ルリビタキ
スズメよりやや小さく、東北から北海道の涼しいところで夏を越し、北日本の亜高山帯で繁殖し、冬に本州(関東地方より)南部で越冬する。
繁殖期はつがいで行動するが、非繁殖期は一羽で縄張りを持って行動する。
羽もきれいなブルーで美しい固体もいるが、まだ少し幼さが残っているのか、やや色が冴えない固体もいる。
雄の若い鳥はよく見ないと見分けが付かない。
冬鳥として人気があり、メスもきれいなブルーが尾羽にある。
箕面でもよく見かけますが、雌のほうは目の前によく出てくれるのですが、雄は警戒心が強いのか、中々きれいな写真、枝どまりなどを撮らしてくれない、あと一歩寄らしてくれれば、すっきりとした写真になるのですが、あと一歩で逃げられてしまう。
今年中には何とかきれいな写真を撮りたい。
PENTAX K 7 レンズ SMC PENTAX DA★ 300mm F 4
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あと5枚あります、画像は
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