昨日自治会の役員の投稿をしたと思ったらば、今度は小学校の役員改選なのだ。 
この3月一杯で家人の『給食委員』の任期が切れて、やっと自由の身になれると喜んだのも束の間、先週の夜 9時頃PTA役員が揃いも揃って、大挙5人も我家へやって来たのだ。
一年間の労いのお言葉でも、頂戴出きるのかと思いきや、今度は家人に『副会長』の就任要請だ。 
こんな事いうのもなんだけど、実は小娘が入学してこの方ずう〜っっと、学級委員を含めて、何かと役をしてきた家人。
やっと、これで暫らくPTAの役も終わり、ヤレヤレだと言ってたのに。。
家人も、家事とパート、それに学校と、超多忙だから、少しは負担も軽減されると思っていたのに。。 
でも、今回は流石に断ったよう。
したらば、『ハイそうですか』と引き下がらないのだ。。
『そこを何とか!』とか『うっち奥さんしか居ないんです!』とかほざいて引き下がらないのだよう。 
『いい加減、仕事も忙しく、家事もこれ以上、疎かにできませんので』と家人が訴えると。。
会長曰く、『その様な、ハードな状況でもPTA活動が出来るっていうモデルケースになってください!』とほざきやがった。 
副会長:『うっち奥さんがやってくださったら、仕事を理由に役員就任を断る他の父兄に、こちらも説得材料になるのです!』
んな、アホな。。 
オマエらの勝手な言い分ばっかり並べくさって、よくもまあ、しゃーしゃーとぬかしてくれるわい。。何がモデルケースぢゃ。 凸 バーローッ!
ある父兄に就任依頼すると、2回目から電話取らず、訪問すれば居留守とか。 
驚いたのは、どうしてもPTA役員をさせるんなら、子供を転校させると凄んだ父兄も居たのだ。 
因みに、↑この奥様、子供が微熱があると、速攻救急車を呼んで、 へ行く道中に、レンタルDVDを返したいから、T●TAYAに寄り道しろとほざいたオナゴなのだ。 ←人間失格。
話が横道にそれたけど、結局 我家のお断りを飲んで貰えないのだ。
3日間、熟考の時間をお渡ししますので、再考お願いします!と言い残し、帰って行った5人組。。
もう、エエ加減にして欲しい。。
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