今日、先月退職したA君のデスクを総務部に献上する為、ヤツのデスクの整理をしていたらば、1冊の大学ノートが出てきた。
何気にパラパラと見たらば、ヤツの詩集だった。(爆)
ままっ、詩集って言うほど大それたもんでもないけど、走り書きで書かれていた。
余りにも笑ろたので、これはネタにせねばなるまい。
・・・ってか、ヤツは仕事中に何書いとんねん 。。
それでは、爆笑の中味を一部披露するのだ。
題名:雨のロサンゼルス ←いきなり怪しい題名。
やっと会えたね愛しのレディ
まさかここで君と出会うとは、予期せぬ出来事ルルル・・・
探し回った懐かしい日々・・・
やっと見つけたもう離さない 愛しのレディ
もう逃げるのはやめてくれ
俺は地の果てまでも追いかける
愛しのレディもう逃がさない。
これってば、ストーカーの歌?(爆)
しかも、『雨のロサンゼルス』ってどういう意味なのだ?  
歌詞と全然関係ねえべさ。 
もうひとつ、怪しいのがあったのでご紹介。
題名:ひまわりの小道
君と歩いたひまわりの小道。
夏の日差しが眩しいよ。
君の口から流れる一筋の雫。
溶けたアイスが胸の谷間に消えていく。
アイスの雫は何処まで行くの
雫の行く手に先回り。
ボクの乾いた喉を潤して。
見せておくれよ君の全て 見せておくれよ君の全て
ボクは裸で待っている
アイスの雫は赤道直下
むう〜っ、、ただの変態!(爆)
『アイスの雫は赤道直下』って どう言う意味や?(意味不明) 
相変らず バッカだねぇぇ〜(呆)
とりあえず、PDFにして社内メールで閲覧の刑。(爆)
ついでにCCでヤツの携帯にも送ってやった。(親心)
ワタクシは会議中だったが、夕方ヤツから、『なんてことするんですかっ! 』と抗議の電話があったそうだよ。
電話に出たK氏が『版権はオマエや安心せい〜。』と訳の解らぬ返事をしたと大爆笑していたよ。 
誰か、この詞に曲をつけてやってくれたまえ。(爆)
|