冬季五輪もいよいよ後半戦ですな。
日々、日本人選手の活躍・奮闘振りを見聞きするにつれ、ワタクシは一つの結論に行き着きましただ。
その結論とは。
冬季五輪種目は、どれも恐ええ。(爆)
ひとつ間違えたら、死ぬ様な競技ばかりだ。
ワタクシには無理!
唯一、カーリングで地べた ゴシゴシは僭越ながら、ワタクシ、身の危険を感じず出来そうなのだ。
特に、スキーのジャンプはデンジャラスだと感じる今日この頃なのだ。
あれはアカンやろ。
人間業ぢゃねーよう。
あんな高い所から、パラシュートも無しで、良く飛べるもんだよ。
どうしても、ワタクシが飛ばないといけない状態に陥ったらば、間違いなく遺書を懐に入れて飛ぶであろう。
ままっ、ワタクシなら、着地地点でドテラを着込んで、うどんをすすりながら見物するのが関の山なのだ。
一見、フィギアスケートも華麗に見えるが、アレもたいがい恐いでっせ。
ワタクシなんぞが、高速スピンでもした日にゃ、リンクに演技前に食ったラーメンをそのままぶちまけるであろう。
まさに、粗相なのである。(汚ねぇとか言うな)
銀盤に漂う湯気とあいまって、未消化のナルトとメンマが艶やかな照明に照らされ、幻想的な絵面(えづら)が全世界に配信されるのだ。 
そして、観客席から投げ込まれるのは、花束やぬいぐるみではなく石や だ。(爆)
キス&クライに行こうとすると、大会役員から静止され、リンクの清掃作業をさせられるのだ。
ワタクシにはお似合いの結末なのだ。
リュージュ。。 
言うまでもない。 超恐い。 語るのも嫌。(爆)
スノボー。。
着地に失敗し、顔面から氷上に激突。
口元から流血していた、国○選手。 
君だから、口の裂傷で済んだが、ワタクシなら、うんもすんも無く、白装束姿で三途の川の手前で川を渡る順番待ちで並んでいるだろう。(爆) 
最後にモーグル。
ボーゲン(爆)で出来るかどうかは知らないが、まず間違いなく舌噛むよ。
ジャンプも普通に上って落ちるだけ。 
誠に見るに耐えない体たらくなのだ。
残りの後半戦も、選手の皆様には尊敬の眼差しで応援させて頂きます事、ここにお誓い申し上げます。(爆)
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