関西線101系(その27)パンタ周り その4
避雷器への配管をやり直しました。
接地線を避雷器寄りへ移動。
避雷器の台部分のスキマが少なくこの配管と干渉し、避雷器が倒れてしまいますので加工が必要です。
左側に前回の穴が残っていますので違いが判るかと思います。クモハは穴だらけになったので埋め直しましたが、写真は2両目のモハで、余計な穴をあけていませんし鉤はずし装置のロッドの支え用に使えそうなので残しています。
パンタへの配管部もやってしまいました。
立ち上がっている部分は焼き鈍しをしてあります。
この部分は電線が露出している部分なのでの支えが必要ですが、どうやるか(取り付けるかどうか)検討中です。
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2010-03-17 01:05
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