バフとデッキタン
プリンターの給紙口に異物(たぶん押しピン)がはまったようなので修理に出した。ついでにおもちゃ売り場を覗いたらアクリル塗料の「バフ」があった。また「デッキタン」もあり合わせて購入。 バフはエナメル塗料で持っていたが、ホコリの表現として薄く吹くといい感じに仕上がるが、指でこすれば剥がれてしまう欠点がある。だからつや消しクリアを吹かなければならなかった。アクリル塗料ならしっかり付いてくれるので一手間はぶける。
早速、保留していたモハと組み終わったクハの屋上の汚し出使ってみた。 エナメル系にくらべ、ややふんわり感に欠けるところがある。とはいえホコリをかぶった表現はできたと思う。
デッキタンはTMSの2月号で紹介されていたのでお試しで買ってみた。バフよりやや濃いめで、泥はね、土ホコリの表現に向いているとおもいます。
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2010-02-17 12:04
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