14系、113系と編成モノがつづいているが、6〜8両編成を並べて置ける所がなかった。そこで、運転上を整理してエンドレスの外側に空間を作りカトーの直線を5本つないで約2mの直線を確保した
とりあえずDF50牽引の特急「紀伊」を並べてみた。
ベッドからのショットで、なかなかいい眺めである。
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2010-02-08 00:44
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ツヤの件や、デカールの貼り方の問題で手こずりましたが、週末には3両の塗装を終えました。
屋根は先行して済んでいますので、後はHゴムの色入れとガラスの取り付けです。
おっと、床下がまだですね。このキットには手の込んだ床下器具が付いていますがブレーキ弁関係がありません。その部分がスカスカ(特にサハがものたりません)ので追加しようと工作を進めています、が資料不足でどうやったものかで検討中です。(一応113系のそれを参考にパーツは揃えていますが)
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2010-02-07 08:28
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デカールの乾燥をまち、クリアを吹いてみた。がデカール部分が白っぽい。というか、車体(塗装面)に密着していないのではないか?と思えてきた。そう言えばデーカールを貼ったばかりの時は湿っていて気が付かなかったが乾燥するとざらっとした感じがする。
そこで先にクリアを吹いておきそれからデカールを貼ったところ、先述のような違和感は無くなった。 左:塗装面にそのまま貼ったもの 右:クリアを一度吹いてから貼ったもの
画像は、デカールを貼った後クリアをふいてあるが、左の方はツヤが無くざらっとしているのがお解りいただけるかと思う。
つや消し塗料がこんな所でも影響しているようだ。
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2010-02-04 01:20
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昨日作ったデカールを試しに貼ってみました。
やや「サ」が小さいか感じですがこのままで行きます。
天気がよければ、明日クリアを吹いてみます。
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2010-02-02 00:31
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昨日仕事帰りにホームセンター(HOME'S尼崎店)に寄った。仕事で厚みのあるケント紙が必要になったらである。
捜し物はすぐ見つかったが、久々なのでぐるっと見て回った。その中でサイクルパーツ売り場で「Vブレーキ」を見つけた。(よこのボトルは塗料溶剤の小分け用に購入)
愛車のブレーキテコの動きが悪く、ブレーキを緩めたときシューがスムーズに戻らずリムとこすれることが多い。当然走行抵抗が増えるわけで改善したかったが、専門店で無い限りこのブレーキセットは手に入らない。(取り寄せなら可能だが)早速交換したかったが、今日は天気が悪く作業断念。
で、今日はWebページの手直しや、デカール作成の一日となった。
101系の塗装が進んでいるが、クリアラッカーを塗る前のデカール貼りの準備である。
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2010-01-31 19:15
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塗りに入る前に1回目でうまくいかなかった所を手直しします。
左:表示灯の穴開けに失敗し修正した所に凹みがあったので#1000で研磨
右:雨樋の継ぎ目に段差ができたのでパテで修正。場所によってはプラ板の小片を接着したところもあります。
その他にもキズ、ホコリ、タレがあるので#1000で研磨をしてから2回目の塗装をしました。
コメントで指摘していただいたこともふまえながらしっかり吹き付けました。
そのおかげで遮蔽に関してはうまくいきました。が、相変わらずつや消しです。
まだ吹きが足らぬのか!と吹き重ねましたが同じです。スミに塗料のたまりができはじめたのであきらめました。
で、この記事をかくのにPCを立ちあげたところSさんからコメントが・・・。
(GMのウグイス色について)私も関西本線の103系製作時に使いましたが、これは半ツヤですね。
やっぱりそうだったのか! 危ない、危ない。
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2010-01-30 20:53
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先週の日曜日にうぐいす色を吹き始めました。
前段階としてドアの当たりゴム部をマスキングします。コンマ1oのちがいで印象が大きく変わるところで気を遣います。今回は0.8mmとしてみました。このモデルは結構凝ったモールドでこの部分も単に凹ませただけでなくテープがなかなかきれいに貼れませんでした。
屋根も覆いますが、いったん両端をマスキングします。
中央はベンチレータがありますので、反古紙を山折りにしてカバーします。
当たりゴム部のマスキングに不安を感じたので、上からグレーを吹いておきました。(うぐいす色のにじみ込み防止です)
いよいようぐいす色の塗装です。
ぼてっとなるのがイヤなので薄めにして吹いたのですが、なかなかグレーが消えません。窓下側のテーパー部分はグレーのままです。オマケに乾燥したときにツヤがありませんし、(ざらっとした感じ)表面のキズや、凹みが目立ってきました。仕方がないのでここで中断し、一度乾燥させて研磨を行うことにします。
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2010-01-28 00:29
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例によって懐かしの音楽を検索していたら、飯田線を走る流電(52系)の画像をみつけた。「岬めぐり」という曲の背景映像で使われています(曲の内容と映像の内容が全く合っていません)画面上に時刻が表示されているのでテレビ番組(取材・編集の雰囲気から某国営放送)のものではと思われます。
岬めぐり
最初1/3ほどがその画像で、残りは関係ないので鉄目的の方はパスしましょう(ボンネット特急が出てくるが形式が判断しにくい)
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2010-01-25 01:10
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イッキに6両を吹くのは大変なので(シンナーでクラクラします)2回に分けることにして、先行完成した中間車の塗装にかかりました。
まず、屋根周りから。
パンタ台と扇風機カバーをライトグレー(GMの灰色9号)を筆塗りします。はみ出していますが作業が進むと目立たなくなりますし、実車でもマスキングせずハケ塗りをしているようでハミダシが見られます。この色は関西線113の車体に使われているものでやや明るいのですが結果的にいい感じになります。
写真上の方はサハ100で、電動車化に備えパンタ台の他に配管の台が備わっていましたので先に付けておきました。
続いて"汚し"にかかります。(順序が違うのでは?とお思いでしょうが・・・)
まず、パンタ周辺にタミヤのXF−60(ダークイエロー)を吹きます。パンタからの飛散物の表現にこれまでオレンジ系を使ってきましたが、都市圏を走る車輛の写真を見れば黄土色に見えますのでこの色を使ってみました。集電板(?)の素材が違うのでしょうか?
ベンチレータの下も結構たまっていますので先に濃いめに吹いておきます。
飛散物は当然隣の車輛にも飛びますので、ユニットの相棒とセットで方向を考えて吹きます。この時パンタ無しのモハは向きを考えないとおかしなことになります。今回はドアコック蓋の位置を参考にして決めましたが、これを検証するのに何日かを要しています。
ここでいったんベンチレータを仮止めし(差し込んだだけ)一緒に吹いておきます。
次にグリスを含んだカーボンの飛散物として黒に近いダークグレーに紺色を混ぜたモノを吹きます。
一度ベンチを外して(順番が狂わないように注意します)土台部分をシャドーの表現も兼ねて吹きます。
その後でベンチを順番と向きに注意して接着しパンタ周辺に軽く吹きます。ちょっと物足りない位で止めないと気動車の煙突周りのみたいになってしまいます。
飛散物はパンタ周辺・・と言いましたが僅かですが編成全体に及んでいます。そこで1色を塗りおえたときにカップやガンを洗浄する為にシンナーで洗いますが、その一回目"うがい"をさせた液(色がしっかり付いているシンナー液)を捨てずに屋根全体に50cmほど上から全体にまぶす様にふきます。
このあとサビ色(どこから飛んでくるのか判りませんが)としてレッドブラウンを全体にまぶします。この状態ではそれぞれの色がハッキリ存在を主張しますのでタミヤのバフを薄く吹いて落ち着かせます。この色はエナメル塗料しか手元になく(アクリル系でもあるのかな?)そのままではこするとハゲてしまうのでつや消しクリアを吹いておきます。
ビフォー・アフターと言うことで汚し未加工と並べてみました。
上は組み立て中のクモハ101とペアになるモハ100です。相棒が無いと汚せませんので今回は手を付けていません。
さて、次は車体の若草色です。
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2010-01-24 08:58
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年度末に向かうこの時期、単調な仕事が増えるので軽快なBGMをということでTOKIOの”AMBITIOUS JAPAN!”をネットで探して音の良いものをアナログ方式(イヤフォン端子からコンポのLine入力へ)で録音、仕事の合間で聞いています。
動画サイトで結構な数がみつかりましたが、鉄道愛好者が自分で作った動画を編集しPVを作り、そのBGMに使われているモノが大半でした。ハンディビデオで撮影されたものが多いので、画面がぶれたり編集が単純だったりしますが、その辺がプロの作成した物と違った味わいがあります。
自分の主な趣味活動は模型製作ですが、その動機は下のように風景にとけ込んだ列車の存在感です。 このような写真も製作の刺激になりますが、さまざまな風景の中で”動く車輛”はさらに製作意欲をかき立てます。 お陰で疲れて帰ってきても工作台に向かうことになり製作が進むのはいいのですが、ついつい夜更かしをしてしまい寝不足気味です。
さて、今回見つけた動画から2つ「お気に入り」と言うことで紹介しておきます。「君をのせて」はついでに見つけたもので加藤登紀子さんの声とスケールの大きな編曲で気にいっています。(実はこれがキッカケで最近JR各社のCM画像を捜したりしています)
AMBITIOUS JAPAN!
君をのせて(JR東海 旧社歌)
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2010-01-23 07:53
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昨日の続きで・・・
接着部分がしっかり固まったのを確認して表面を紙ヤスリで凹凸をけずり、パテを施しました。乾燥後#600の耐水で平滑にします。
蓋上部のスキマが大きくパテが目立ちます。
横から見た場合ほとんど段差は見あたりません。
すでに完成した車体にグレーの下地塗りを行ったのでついでにこの部分も吹いてみました。やはり凹みが目立ちます。パテのレベルではなさそうなのでサフェを塗って乾かします。(続きはまた明日)
コチラは穴埋めを繰り返した正面。紙ヤスリの細かいキズが残っていました。
乗務員扉の部分です。ドアの高さを変更したところは完全ですが、窓寸法を詰めた下の部分はアラが目立ちます。コチラはちょっと手こずりそうです。
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2010-01-16 22:38
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このキットのドアコック蓋の位置があっていない。これまでの5両は側表示灯の位置を入れ換えることで対処できたが、クモハ101だけは入れ換えざるを得ない。
あれからいろいろ試して結局切り接ぎ加工にしました。
@ 裏側から大形カッターで切り込んでゆきます。
A 切り込みが表面に近づくとこのように白くなります。
B ちょっと乱暴ですが、引きちぎります。
何故このようなやり方にしたのか下図を見てください。
ふつうなら、このような切り接ぎを行う場合糸のこを使いカットします。が、それでは刃の幅だけ部材が小さくなります。
一方カッターナイフで切った場合は断面がV字になり、裏面(車体表面側)ではほとんどスキマがない状態で切り離せます。
ただし、そのまま切り抜くとBのようにカエリが出てしまい修正が大変です。
そこで切り抜ける直前で引きちぎることによりAのような形となりカエリをおさえられます。さらに※部分が伸びて切断位置より少し大きくなることで、はめる時にきつめになりスキマが無くなると考えたからです。
C 今度は移動先の板を同様に切り抜きます。
やはり裏側からの作業になりますので蓋の位置が窓の中央になるよう位置決めは慎重に行います。
先に抜いた蓋部分と同じ大きさで切らなければならず、ケガキには気を遣いました。
位置が決まればエイヤッと迷わず切り抜きます。
D 入れ換えてはめ込んでみました。
期待通り、伸びた部分があるのできっちり納まりスキマがほとんどありません。現時点ではまだ固定していませんが、持ち上げてもハズレません。ムリヤリ押しこんでいるのでストレスがかかって多少歪みが出ていますが、接着剤をながすことで柔らかくなりお互いが押しつぶされることで、ストレスがとれて歪みは解消すると考えています。
E ちなみに裏側はこんな状態です。
こちら側は押し広げられているので溝ができてしまいます。
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2010-01-16 00:09
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ライト穴の位置をずらすことはできたが、組み立てようとすると屋根がはいらない。
ちょっと考えれば判ることだが、ライト位置を上げたことでケースがじゃまになっていた。
幸いケースを固定する前だったので、取り外し屋根に当たる部分を削った。
ついでにケースを短くカットした。元の長さだと電球(LED)を入れにくい為です。
屋根にある凹みにケースをあわせてみて、問題はなさそうなので製作を進めました。
ケースを接着し、車体をくみ上げます。これで101系の顔が出来上がりましたが、今度は下の方(連結器を避ける為のかき取り)が深すぎます。コイツもプラ板で埋めることになりますが、上に着くステップの位置とも絡めてどの辺まで塞ぐかを検討中です。
さて、残ったもう片方のクモハですが、また非常用ドアコックフタの位置の移動という難題が残っています。さて、どう解決しましょうか?
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2010-01-13 23:34
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穴を埋めたところが固まったので修正作業にかかる。
まずはヤスリを入れやすくするために丸ノミで下に拡げる。
このあと丸ヤスリで拡げていきます。まず、(前述のとおり)運行番号枠の上端にあわせ下方へ拡げます。その後左右に拡げ最後に上に拡げるていきますが、常にライトケースをあてながらぎりぎりの大きさに仕上げます。
マジックで塗り元の穴の位置をわかりやすくしてみました。約1mmずれています。
何とか左右のズレもなく開け直しができました。
続いてもう一枚も加工しておきます。この手の感覚に頼る作業は時間をおくと同じように仕上がりません。
2つ目も何とか成功(やや上下がずれていますが)。ライトケースを入れて見ました。で問題がまた出てきました。
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2010-01-11 22:07
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あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。
さて今年のカットは昨年マトモに仕上がった唯一の作品、113系関西線色です。さすがに、非電化ローカル線セクションでは絵になりませんので鉄橋を作ってみました。
赤帯113系の思い出
ブルーライナーに続く大阪オリジナル塗装第2段。青帯の新快速色もインパクトがあったが、それ以上に見た目鮮やかでカラーリングとしてはコチラの方がお気に入りです。
昭和48年9月電化開業の際、鳳区に配置となった113系(非冷房)は例によって関東で使えなくなった(横須賀線への1000番台の投入による)車輛が充てられた。早速乗りに行ったさいスカ線塗装の段差を確認できた。色も魅力の一つだったが、環状線を通過する列車が登場したことも乗りに行く動機になった。(後から判ったが、それ以前から101系による快速運転があったそうな・・)
後に運用の関係で阪和線でも走っていたが、やはりこの色は桜井線を含め奈良の風景に似合っていたような気がします。
関西本線 河内堅上付近
湊町−奈良では有名な撮影地。県境のこの地は生駒山地の南端にあたり大和川が流れている。そのため大阪平野と奈良盆地と平坦区間を走るなか、かなり変化に富んだ風景が展開する。山間を縫うように流れる大和川を何度も鉄橋でくぐり、トンネルで山裾を突っ切る。奈良に出かけるとき何度となく通った区間であるが、一昨年初めて撮影に出向いた。いくつものポイントがあるが、大阪よりの第6橋梁は俯瞰、仰角、真横からといろいろな方向から狙える。周りの緑と赤帯の色の組合せはさぞきれいだったろうと思う。で、今回模型で再現を試みたた次第。(背景は付近を合成)
検証と展望 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
2009年の成果
113系残り4両
一応完成(ただしモハ1ユニットの床下器具改造は未施工)
101系関西色 下回り組み立て終了。中間車4両の車体組み立て完了
クモハ2両がドア加工中 (進捗率70%?)
D51組み立て
基本工作終了。パイピングと集煙装置、重油タンクがやり残し
(新型半田ごて導入でピッチは上がっているが・・)
D60整備
手付かず。給水温め器が手にいれたのと写真集を買った程度
プラ貨車
何を組み立てるつもりだったんだろう?(覚えていない!!)
2010年の計画
D51 (アダチ)キット 完成へ
D60 (宮沢)ディテール加工、再塗装
DF50 (Tomix)整備 2両
DD13 (トラム)整備 ナンバープレート取り付け、色さし
DD54 (モア・珊瑚)動力系組み立て
101系関西線色(3月までにはなんとか・・・)
キハ82 (KATO)整備(くろしおデビュー?)
キハ58 (KATO)整備(非冷房改造を含む)
153系 (Tomix)冷房改造・塗り替え
キハ55準急色「きのくに」(天プラではないお気楽紙工作で…)
タキ30000 (Tomix)塗装・足回り整備
2軸貨車 D51/DD13の相手に・・
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2010-01-01 00:01
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クハの正面の小パーツは破損、紛失を避ける為に最後まで付けなかった。
いよいよ写真撮影に向けパーツの取り付けを行いました。が・・・
発煙筒、ワイパーと進んだが、渡り板が「無い!」小パーツなので袋に入れておいたのだが、その袋が見あたらないのだ。サテどうする?
あと架線柱を作りました
トラスビームを2つつないで柱を造り、φ0.8のしんちゅう線を曲げた物をハンダで組み立て。パンタ用の碍子を付けて出来上がり。(碍子の向きが1つ逆なのだが・・・)
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2009-12-30 22:32
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一応撮影台としての形は整った。
コツが分かったので反対側のリブの取り付けもスムーズに進み、橋梁の塗装まで完成。
この後暫く乾燥させ、橋脚・線路と共にバフを吹いて完成。
枕木の段差がやや目立つが良しとしよう。ごらんのようにガードレール等はなし。片方に保線用のデッキがつくが今回はパス。あとは架線柱を何とかしたいものだ。
さっそく車輛を置いて試し撮り。
手抜きだらけですが、こうやって撮ると目立たないでしょう?
さて撮影台は完成したが残念ながら明日の天気は曇り、どうやら撮影は31日になりそうだ。
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2009-12-29 19:30
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ディオラマ |
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