ニックネーム:河内のターザン
性別:男性
都道府県:大阪府
羽曳野市の元市会議員です

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バイオグラフィー
2016年10月10日(月)
「拝啓 池田大作殿/創価学会を暴く」

故会津小鉄会 会長 高山登久太郎

「拝啓 池田大作殿/創価学会を暴く」



https://www.youtube.com/watch?v=pGLSk0FqfUs


創価学会員の人たちにぜひ、聴いてもらいたい故人の意見です。




2016-10-10 19:08 | 記事へ | コメント(1) |
| カルト撲滅 |
2016年07月18日(月)
【創価学会の方必見!】28年前の創価学会婦人部編のマンガが今の日本の状況とそっく







このリンクの中のコメントです!






これは、1988年、僕が12歳の時に創価学会婦人部平和委員会の編纂で第三文明社から出版された『まんが・わたしたちの平和憲法』の最後の章です。

主人公の男の子たちが旅に行っている1年あまりの間に、自覚のない国民が選挙で憲法改正に同意してしまい、その後に起こる悲劇を描いています。

もちろんこのまんがは夢の話ですし、極端なところがあるでしょう。しかしこの夢を現実にさせたがっているのが今の政権です。実際に、このまんがのp.184−185のような動きはほとんど現実のものとなってきてしまいました。

自民党と組んでいる公明党はもともとこのまんがのような護憲政党だったはずです。

しかし、僕に平和憲法を教えてくれた公明党はすでに、その正反対の憲法違反を押し進める側になってしまいました。

今の自公を勝たせてはいけません。彼らは昔の自民党でも、昔の公明党でもありません。

このまんがを編纂したのは普通の主婦の人たちだそうです。

これを読んで何かを感じる方は、どうか声を上げていただきたいと思います。

多くの人にシェアしていただき、感じていただきたいです。身の回りの創価学会の人にも見せてあげてください。

国を守るという美名のもとに国家の名によって殺されるのは、国会議員でも、彼らに投票した大人たちでもなくて、子供たちなのです。








昭和45年の「創価学会を斬る」藤原弘達著に書かれている警鐘通りの今の政治状況になっています。

当時の池田創価学会は、「言論出版妨害事件」を起こしてまでもこの出版を妨害しました。

そりゃあ、創価学会の本質を見事に言い当てた著書だから、世に出させたくなかったんですよ!!







2016-07-18 09:33 | 記事へ | コメント(1) |
| カルト撲滅 |
2016年06月27日(月)
東村山市で創価ニセ本尊を糾弾!


『激闘!東村山市街頭折伏 2016/6/26』
演説者 新岡健志 元公明党議員 01


https://youtu.be/3UMAoknIMCI






梅雨の合間の少し暑い日でしたが、さわやかな天候の中、有志十数人にて、駅前街頭を心から訴えさせていただきました。

案の定、創価広宣の男子部でしょう、、、これも十数人が街頭の妨害にやってまいりました!

口裏を合したように、町田の住職がニセ本尊チラシを批判している・・・と、創価の上層から吹き込まれた情報を臆面もなく言い寄り妨害が始まりました。

警察を呼んだのでしょう、警察も来るは来たものの、警察から許可を取って街頭活動をしているわれら有志をやめさす術はありません。

結局、警察数人で我々の街頭活動を妨害しようとする創価広宣の諸君から守る形で、世間の皆様に創価ニセ本尊の怖さをお訴えすることができました!

深くマインドコントロールされている創価広宣の男子部諸君!大切な青春を謗法与同に動かされる、その愚かさを早く気付いてほしいものだ!



2016-06-27 22:08 | 記事へ | コメント(4) |
| カルト撲滅 |
2016年04月30日(土)
節操も何もない公明党・・・





機軸を失えば、しょうがない事かも知れないが、、、

今や売国奴の象徴たる安倍ニセ総理…と私は呼んでいる男だが、そんな男とポスターにツーショット・・・

これどういうこと〜〜〜?

まあ、おかしくなってきているのは学会員でさえ承知だが、ここまで節操がなくなると呆れてものが言えなくなる。

日本経済を貶め、日本を再び戦争へと導こうとしている安倍売国奴ニセ総理に腰ぎんちゃくのように寄生する骨なし政党を公表したようなポスターだ。


大多数の国民が、恐らく、自民・公明などに投票するとは思われない今の政治であるが、ここ数回の国政選挙はことごとく政権与党たる自民・公明が勝ったことになっている。

ええ〜〜〜?
開票もしていないのになぜ当確がでるの?
出口調査などどこでやってるの?いまだかつて聞かれたことない、、、って人多いんじゃないかなあ〜

あんなに投票所混んでいるのに・・・えっ? 低投票率〜?
選挙前のマスコミの宣伝どおりの結果になってる。


やりたい放題にさせていたら、ほんとに日本はだめになる。






2016-04-30 23:11 | 記事へ | コメント(4) |
| 日記 |
2016年04月29日(金)
創価が生活をダメにしたのか・・・






世界も日本も基本的な人間の営みがおかしくなってきているのでは…との思いは私だけではないのでは。

経済が疲弊して、社会が男だけの働きでは生活ができないような構造になってきている。

本来、基本的には、男が働き、女がそれを支え次の生を育んできた。その形態が、なんかなし崩しになって、メリハリのつかない邪道となってきているのではないか。

今一度、本来のあるべき姿を追求する社会の常識を取り戻す必要がある。誰かが意図的に社会を誘導して、皆が疲弊してぎりぎりの生活であきらめるようにもって行ってるのではないか。

このシャバ世界は、寸善尺魔…と仏教では説いている。人が堕落する方向に魔の力は人の心に棲みつく、社会の中でもそのような働きがあるように思う。

いまや、創価は魔そのものの働きを社会に、人の生きざまに棲みつき浸透してきた。創価の会員は、そんなことには気づくことなく、創価が正しいと思い込み、思い込まされ害毒を社会にばらまいている。

男をないがしろにして、女を持ち上げ、結果、男をダメにして思い上がった女を社会にのさばらしてきた元凶は、創価の永遠の師として虚像を創り上げてきた池田センセその人である。







2016-04-29 22:25 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 |
2016年04月28日(木)
脱会者が続出しています!





しばらくブログを休んでいました。
開ける暇がなかったので、申し訳なく思っています。

ちょっと余裕が出てきましたので、
また、いろいろ書いていきたいなと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。


さて、創価学会の悪については、一般的には認識が進んでいるようですが、マインドコントロールをされている学会員さんには、まるで現実の認識が出来ないままでいらっしゃいます。

学会から覚醒して、日蓮正宗に救いを求めてこられる人がここにきて多くなってきました。その多くの方たちが、これでもかという謗法の姿をもって覚醒されています。

それも、心の部分に病をもって学会から離れる人が多くみられます。
長年ニセ本尊を拝んできた害毒と、謗法与同をし続けた害毒でどうしょうもない状態になってしまった人たちです。

正宗に戻ってきても、なかなかその害毒で苦しんでおられますが、おかしてきた謗法を真摯に懺悔して、真面目に信仰されている方は、月々日々に明るく元気になってきておられます。

やはり、幸不幸の根本原因は、謗法をするかしないか、裏を返せば正法を信仰するかしないかにあることを、多くの人は知らないまま人生を終えている・・・

そんな単純なところに、根本の大事がある。

これに気づくには、やはり仏縁というものが大事なのだな、と最近つくづく感じる今日この頃です。




2016-04-28 21:39 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 |
2016年02月28日(日)
静かに創価学会を去るために

ブログをご紹介いただきました!


宗教詐欺団体創価学会を一日も早く脱会できるようお祈りいたします!







静かに創価学会を去るために

このブログには「創価学会は宗教ではなく詐欺団体だ」と気づいた創価学会員と元創価学会員の切実な体験のコメントが15000件以上寄せられています。創価に疑問を感じている学会員のみなさんは、ぜひこの真実の叫びを読んでいただきたいと思います。



➡   https://signifie.wordpress.com/




2016-02-28 22:14 | 記事へ | コメント(3) |
| カルト撲滅 |
2015年10月15日(木)
脱会・離党の経緯




https://youtu.be/JYdb1Zpay_g










https://youtu.be/sHn_A_fh6EU



2015-10-15 20:34 | 記事へ | コメント(2) |
| 日記 |
2015年10月04日(日)
創価学会員の皆さんへ





創価学会員の皆さん!



日蓮正宗の信者として、日蓮正宗の教義を以って折伏布教を行い信者を増やしていったのが創価学会ですよね!

創価学会の基盤は、日蓮正宗でしたよね!
大確信をもって折伏活動に邁進してきたんですよね!

本門戒壇の大御本尊様への信仰以外、真実の幸福はない!
この日蓮正宗の教義の上に存在していたのが創価学会でしょう!

日蓮正宗から離れたら、創価学会の宗教的基盤はなしですよね!

破門された後も、日蓮正宗の根本の一大事、本門戒壇の大御本尊様こそが創価学会の信仰の根本としてきましたよね!

それを外して、創価学会の存在の基盤がなくなるからでしょう!

ところがどうです、昨年末に、
創価学会の存在基盤である、本門戒壇の大御本尊様を信仰の対象にしない!
と、こともなげに聖教新聞紙上で、

それも、この根本の重大事を新聞の4面に発表したのですよ!

なぜ何ですか?

上からの指導主義で、疑問を持つことも深く考えることも取り去られてきた学会員の多くは、これも学会の言うことは間違いないで片付けるのですか?

何を以って折伏するのですか?

何を以って、人の幸福を訴えていくのですか?

日蓮大聖人様の出世の本懐である、弘安二年十月十二日御図顕の本門戒壇の大御本尊様へと人々を導いてあげることじゃないんですか!

まさか、池田センセーが本仏などと、本気で思ているのですか?

創価学会永遠の師匠と仰ぐ三会長は、過去にどうおっしゃっていたのですか?

そして、今、創価学会は何を会員に指導しているのですか?

永遠の三師匠の指導との整合性はあるのですか?

こんな大事なことも、幹部が言っているから・・・で済ますのですか?

ご自分とご家族の一生成仏がかかっているのですよ!
また、ご自分の先祖代々からの追善回向などもう念頭にないのですか?

仏教の本義からすらも外れていって、得体のしれない妖怪に創価学会はなっていっているのですよ!

手遅れにならないうちに、ご自分でよく考えてみてください!
文証、理証、現証の観点で、創価学会を検証するのです!


恐ろしい団体に自分の人生を委ねていることに気付くはずです!



手遅れにならないうちに・・・・。






2015-10-04 19:22 | 記事へ | コメント(3) |
| カルト撲滅 |
2015年09月09日(水)
創価学会信者の皆さんへ




創価学会に入ると様々なメリットがあると聞きます。


よく言われるのが「市議の口利きで公営住宅に入居できた。」です。都市伝説かと思われがちです、この話あちこちで聞きます。創価信者自身が自慢げに吹聴するケースもあるようです。

生活保護を受けやすいとも聞きます。これも公明党地方議員が斡旋するといいます。見返りに、最低でも聖教新聞の購読を求められると聞きました。

創価信者さんが、このような役得を得ることに何ら疑問を持たないとしたら、人の道にはずれています。貴方が利益を受ける反面、本来受けるべき人がその機会を失っているかもしれない。そこに思いをはせて、自分だけ特権を手にしようとは思わないのが「正常人」です。「公平性」のない社会は住みにくい歪な社会です。

「創価に入ればご利益がある」とよく聞きます。だが自分だけ御利益があればいいと思うのは、とても日本人的発想ではありません。皆が良くなって自分もよくなることを望むのが、真っ当な国民です。真の宗教者ならば、全体の幸福を常に考えるはずです。




その意味で、一般の国民には、創価学会がとても不気味に映るのです。忌み嫌われるのには理由があるのです。


創価信者の生活は、宗教によりがんじがらめになっている場合があります。創価の家庭に生まれ、創価の学校を出て、創価の会社に入り、創価信者と結婚する。こうなると、創価に疑問を感じて脱会しようと思っても、生活も家族も失ってしまう。仕方なく、いつまでもずるずると、悶々としながらカルトから離れられない。精神を病んでしまいます。

だが、創価の暗部は、こんなものではありません。創価には宗教非課税特権があり、それに裏社会の面々が群がっています。脱税資金やヤクザが覚醒剤で儲けた金が、創価地下銀行を通じて海外で投資されてきました。表に出せない裏金を安全に「運用」できるのが、創価地下銀行の最大のメリットであり、それがゆえに脱税会社の社長やヤクザの親分が創価に「利益供与」を求めて入会してきた歴史があります。

おかげさまで、日本経済は二重構造となり、毎年、巨額の汚れた金が創価学会を通じてマネーロンダリングされ、海外での麻薬生産の資金となって、多くの麻薬中毒者を不幸に導いています。これらの裏金には課税できませんから、税収もおかげさまで低迷しています。年金受給額は減り、医療費の自己負担は増えるばかり。創価学会が裏社会の金を掌握しているからです。

もっとも、リーマンショックで、創価の扱っていた汚いかね60兆円が、NYのユダヤ金融詐欺師にパクられたようですが。この巨額の資金を創価内部の二人の担当者が「運用」を任されていると聞きました。もはや、命はないかもしれませんが。



「現世利益」を得るために創価にいるなんて、人倫にもとります。自分だけ良ければいいなんて言う思想を持った宗教者なんていていいはずがない。



もう一つ看過できないのが、創価学会と北朝鮮の関係です。創価学会は、黎明期に池田名誉会長が関西で在日や部落の困窮層を吸収して巨大化しました。今の副会長の3分の2が在日の人士だと聞きました。日本の在日の半分以上が、済州島で韓国政府の迫害を受けて日本に逃げてきた人たちとその末裔です。韓国に反感を持ち、北朝鮮に共感を持つ人たちが創価の中枢を支配しています。

俄かには信じがたいでしょうが、北朝鮮は、アメリカにより背後から支配されています。つまり、北朝鮮とアメリカは統一教会を通じて連携関係にあります。だから、統一教会の在日勢力はアメリカの望む安保法案を強行しようと傘下の自民党を叱咤している。その統一教会在日勢力に協力しているのが創価内部の在日勢力というわけです。谷川副会長に代表される信者さんたちが、北朝鮮・米国の協力者と見ています。だから、一日も早く、法案を通して日中戦争を起こそうと公明党が信者の声を無視し続けているのです。


日中が戦争状態になれば、日中とも経済が破綻して、米国経済がギリギリのところで覇権を取り戻せるからです。実は、世界最大の経済大国はすでに中国なのです。アメリカはGPD値は世界一ということになっていますが、粉飾数字です。そして、日中間の貿易は輸出入とも第一の相手国であり、日本にとって生命線は、中国との貿易なのです。これを破壊して、中国の工場を止め、進出した日系2万社を麻痺させ、米国経済を延命しようとするのが、安保法案なのです。



今回、正木理事長さんと周囲のみなさんが、安保法案反対に立ち上がってくださったことには、大変、感銘を受けています。日本のために、人類のために戦争に毅然とした態度で反対する。全体を考えて行動してくださっていると信じます。

自分一人では決して幸福にはなれない。隣人が幸福になって初めて自分も幸福を手にすることができる。隣人である、中国や韓国と友好を保つことが、日本の幸福です。



創価学会の皆さん、過去の汚名を返上してください。

創価学会が社会の正常化に寄与されることを心より期待しております。




リチャードコシミズでした

2015-09-09 14:17 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
2015年08月01日(土)
売国奴の詐欺政治




https://www.youtube.com/watch?v=L9WjGyo9AU8




2015-08-01 22:50 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2015年07月27日(月)
酷暑の中で





夏の夜の

月も見てるよ

川花火




2015-07-27 08:30 | 記事へ | コメント(2) |
| 日記 |
2015年07月24日(金)
今朝、 京都の創価教宣の壮年にメールしました!



27.07.19 大石寺にて




⬇️


おはようございます☀️

先般の日曜日、急遽、大阪に帰って、
創価男子部員(34)の脱会と勧誡を
終えております。

この日曜日、横浜にて、創価の壮年
とそのお母さんの脱会と勧誡、
そして御本尊様のご下付をして頂きます!

その後、千葉に走って、
一家離散してしまった創価の壮年の、
勧誡と御本尊様ご下付をして頂く予定です!

創価の間違いに皆喘いでいます。
ニセ本尊の害毒は、
人の精気を吸い取ってしまう事を、
皆感じておられます!

売国奴政党の自民に、金魚のフン
のようにぶら下がるしかない
バカ政党の公明は、
まさに地獄の使いですね!


2015-07-24 22:39 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 |
2015年07月23日(木)
過去の国・・米国は、凋落国家。






創価学会谷川副会長派・公明党議員のみなさん、まずいですよー。

皆さんの後ろ盾のアメリカなんですが、実は、2014年の段階で、GDP(物価調整ベース)で、中国に既に負けていたんですね。

もはや、米国は世界唯一の超大国ではないんです。今後、みるみる凋落していく「過去の国」なんです。

そんな終わった国に、いまだに尻尾を振って、一緒に零落れたいのですか?

アメリカは、失った国際的地位を取り戻すために日中戦争を画策しています。(失敗しますが。)

アメリカのために、日本を戦争に巻き込むお手伝いを創価学会がやるんですか?

平和宗教ではなかったんですか?スローガンだけですか?

あなた方、馬鹿ですか?



と、一般の人たちは創価を見出してきてますよ!!



2015-07-23 10:29 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
2015年07月22日(水)
異体異心の創価・公明!!矛盾の団体!


http://ideanews.jp/archives/6324



羊のごとく飼いならされてきて、言われるままに条件反射のように行動させられて来た、創価牧場の学会員さん!

でも、事ここにいたって、主体性を持った生き方の大切さに目覚めてこられたのでしょうか!?

国も、自分の人生もぼろぼろにされていることに気がついてこられたのですね!?

立ち上がりましょう!

一切の不幸の根源は、邪宗・邪義にある事を日蓮大聖人様は命をとして訴えられたのですね!

そうです、不幸な社会を作り出す根本は、人の思想・宗教の乱れからであると喝破されたのですよね!

今この日本国の根本悪は、大謗法団体に成り下がった創価・公明こそその元凶なのです!

その根源から正していける法は、創価がもともと所属していた日蓮正宗に厳然と変わることなく存在し続けているのです!

宗教詐欺で絡めとられて、正意を失念させられているのですよ!


立ち上がりましょう!!

本当の平和、幸福を築くために!!





2015-07-22 11:41 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
2015年07月20日(月)
愛知県の本村町議が昨秋公明党を離党!!

戦争反対、平和を創価学会員のみなさん!本村さん(創価学会町議)のように声をあげてください!創価学会の信条は平和ですよね!?




http://www.asyura2.com/15/senkyo188/msg/365.html





昨秋に、虚党である公明党を離党して、不甲斐無い人生と決別した本村さん!見事、無所属で三選されたとのこと!!

信仰の根本を捨て去った創価・公明党、世間は学会を嫌悪し、公明を無力な「金魚の糞政党」として烙印を押している・・・のでは?

このことを知らないのは創価の檻に閉じ込められた可哀そうな羊たちである創価学会員!あなたたちだけですよ!!

早く目覚めて、不幸な社会を作り出している創価・公明党を共々撲滅して参りましょう!



2015-07-20 20:45 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
2015年07月19日(日)
創価ニセ本尊破折チラシを見て怒り狂って電話してきた知性のカケラもない創価バカ犬


あ〜〜〜情けない御仁・・・

創価ニセ本尊・・・あ〜〜〜恐ろしや



クリック


https://twitter.com/toyodatv/status/622763085221072896?s=06







2015-07-19 23:35 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
2015年07月16日(木)
創価教宣の一壮年にメール!



京都の創価教宣さんに、今朝、メールを




おはようございます!

大御本尊様への信仰が有るから、折伏しえたのでしょう!?

学会は、何をもって折伏するのですか池田センセが本尊ですか?

砂上の楼閣ですよ・・

信仰が成り立たないでしょ?!


不正選挙で、不正に政権を取った、ニセ政権の自公・・

憲法無視の戦争容認法案を強行採決!


目的は、戦争の出来る国・・

ウラ権力の言われるまま、日本をメチャクチャにして行く

奴隷白痴政権


自公は、統一創価の北朝鮮エセ宗教が基盤

愛国心の無い、強欲人間を、権力に据えて

裏権力の傀儡として劇を演じさせる


騙されて、羊のごとくこき使われる・・かわいそうな会員

平和な世界を目指しているはずが、

真逆を行く道に加担させられている・・


早く目覚めないと

亡国となってしまう・・

不幸の根本は、邪宗・邪義の蔓延り

そう、大聖人様が折伏を開始された


そして、末法万年へと、大御本尊様を残された


一大秘法(人法一箇本門戒壇の大御本尊)


そこに導いてあげるのが、折伏じゃないんですか?
2015-07-16 17:46 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
2億5000万もが視聴する中国メディアも中継していた




2015/7/15 23:31

この時間もまだ、国会前には相当数の抗議者が声を挙げ続けているようですね。

そして、国会前のみならず全国各地で反対を唱える抗議デモが起きてるようですね。

国会前には海外メディアも報道に訪れていて、2億5000万もが視聴する中国メディアも中継していたと報じてます。

国賊安倍と、尾ひれ端ひれの雑魚与党の不正議員さん、世界中にバレバレですよ。

やっとこさ奪った票と言っても、不正のリスクを犯しても、たかだか不正票の25%程度しか自民には投票しなかった訳で、ましてソウカ公明なら従来どおりに、じり貧の票だったことでしょう。

不正以外は無理だと自らが承知で抱き合わせた不正選挙。

ここに尽きます。

中国メディアの皆さん、現政権は不正選挙だったと大々的に報じて下さい。

日本国民はどこの国とも戦争など望んでませんし、まして、中国と戦争する事は全く望んでません。

当たり前に


ピーチパイ
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201507/article_99.html
2015-07-16 17:23 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
全国各地で反対を唱える抗議デモ




NHKに委員会中継をさせず、夕刊フジに一切触れさせなければ、国民は事態を知らずに黙っているとでも思ったのか、ユダ金の馬鹿どもは。

これから「こんな最悪の与党は、なぜ、選挙に勝ったのか?」に国民の関心が移ります。

そして「不正選挙」という、過去には一笑に付した「説」が一躍脚光を浴びます。

不正選挙が諸悪の根源。無茶苦茶な戦争政策も、不正選挙をやったから可能になった。

日本会議朝鮮似非右翼による国家乗っ取りも、不正選挙がゆえに実現した。

いい方向に、自爆してくれていますね。その調子です。

日本人は馬鹿ではありません。日本中に「怒り」が渦巻いています。抗議行動は、いつまでたっても収まりませ
ん。激化するばかりです。自衛隊?国民の味方です。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201507/article_99.html
2015-07-16 17:16 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2015年07月15日(水)
安保“強行採決ムード”も…小林節氏が宣言「安倍政権は倒せる」

</中>


安全保障関連法案を審議している衆院特別委員会は13日、中央公聴会を終え、いよいよ、強行採決カウントダウンだ。野党は猛反発、全国規模に広がっている反対運動も怒りのシュプレヒコールを上げているが、狂乱政権は聞く耳を持とうとしない。かくなるうえはどうするか。憲法学者の小林節氏はこう訴えている。

だんだん強行採決が行われそうになってきましたね。結論を先に言いますと、強行採決は行われると思っていなければなりません

 こう言う小林氏は、その根拠をこう説明した。

安倍内閣はそういう体質だからです。『上御一人』ということです。

子供の時からそういう育ちをした人は、何があっても、爺や婆やがその通りにしてくれました。

周りには2種類の人間がいて、ひとつは、あの方と同じような先祖代々の世界、価値観の人たち。

もうひとつは、秀才なのだけれども、その貴族集団にゴマすることで出世しようとする政治家・官僚たち。

良心を売って新貴族階級に自分を入れてもらおうとする価値観しかない人たちです。

ですから『殿、だいぶ風雲急になってきております。作戦を変えてはいかがでしょうか』とは言えない。

言った途端、クビを切られるから。

ですから暴走自動車は止まりません。

彼らが衆議院で3分の2以上の多数を握っている以上、強行採決をやる。

そう思っていないと、ガクッと来ちゃう。絶望します。その後、どうしてくれるのかということですね


http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/161755
2015-07-15 13:41 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
安保法制強行は、集団「違憲」訴訟を産む。




膨大な数の「対中戦争法案は違憲!」集団訴訟が全国の裁判所で審議されることになる。

そうなると、それより前に全国の高裁で騒ぎの起きている「不正選挙」行政訴訟にも、衆目が集まる。

「不正選挙」があったがゆえに安倍キチガイ日本会議政権がねつ造され、安保法案が強行できたと、大衆が知る。

メディアは、集団訴訟を極力報道しないようにするが、それがさらに国民の疑問を産む。

いい循環になりそうです。安倍朝鮮変態右翼総理殿、どんどん、破滅の道をひた走ってください。

馬鹿がけつまずきながら走る姿は、滑稽で楽しめます。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201507/article_88.html
2015-07-15 12:11 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
最低の男・・・安倍売国奴偽総理




健康や食の安全に関心の高い方々は、政治経済の真相にも深い興味をお持ちです。

生きることに真剣だからです。

覚醒していない大多数の方々は、コンビニで何も考えずに添加剤まみれの弁当やおにぎりを買います。

そして、テレビや新聞の能書きを、そのまま受け入れます。

二者の間に、とてつもなく深い情報格差が生まれます。だが、ちょっとしたきっかけで、後者は覚醒の道を走るようになります。人生の質が格段に向上します。

犯罪者にすぎない安倍政権と背後のユダヤ金融資本は、後者のいわゆるB層を騙すことで、政権を維持しています。

覚醒者を増やすことが、安倍一味の姦計を打破します。

今回の「戦争法案」、一億総覚醒の千載一遇のチャンスです。

ワクワクします。よく、やってくれました。世紀の蛮行、ありがとうございます。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201507/article_90.html
2015-07-15 10:53 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2015年04月10日(金)
懲りずに「人工地震」を起こそうとしているのか?!
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2465738.html

原子力潜水艦が徘徊すると、ソナーの影響で、ゴンドウクジラやイルカが方向感覚を失い海岸に大量に打ち上げられます。

その後に、大きな地震がこれまで起こっています!

さすれば、この茨城の海岸に打ち上げられた大量のイルカは何を意味するか?!

断末魔のならず者が、日本を脅して日本の富を巻き上げようとの算段なのか?!

でも、もうそんな理不尽がまかり通る時ではなくなってきているのだ!
2015-04-10 15:17 | 記事へ | コメント(0) |
| 社会問題 |
2015年02月24日(火)
【米朝関係】米国が仕込んだ北朝鮮のエリート集団



http://www.mag2.com/p/news/7354




北朝鮮は、米国と裏でつながっている・・と思っていたが、


一体となって他を欺きながら、ならず者の野望を展開していた・・


敵対とする国に、自国のエリートを留学させている現実!


ユダヤマフィアの野望は、


もう世界に通用しなくなってきている(^_^)/


ロシアのプーチン大統領は全てご存じなんだろう!

2015-02-24 13:29 | 記事へ | コメント(0) |
| 国際政治 |
2015年02月22日(日)
脱学会の壮年が勧誡を!!

今般の学会の信仰の基盤を崩壊させる暴挙は

日蓮大聖人の教学の基軸がブレていないひとりの壮年にとって

学会の邪からの覚醒へと繋がって行った!!



幸いにも、この方は学会活動から遠ざかっていた

そして、ニセ本尊ではなく

日達上人御認めの特別御形木御本尊様を護って来られた



学会のカルト洗脳の鉄鎖から幸いにも外れ

入信当時の教学研鑚の基盤が

学会の邪を見破るベースとなっていた



支部長に脱会届を出したら

本部長に呼ばれ、指導″を受けるが全く納得できない

逆に、おかしいとは思わないのか!?

と、大聖人仏法の根本の大事を訴える・・



だが、暖簾に腕押し、糠に釘

洗脳されて画一化され邪の染み込んだ生命には

正邪を判断する基盤が崩れ去っていた



曰く、

学会の教学は腐りきっています・・・



勧誡を受けた後の壮年の相は

きりっと引き締まって清々しい相へと一変していた



長いトンネルを抜け

やっと、本有の人生を歩くことができると

本来の信仰に戻れた安堵と使命感を

その相が語るようだった



2015-02-22 22:17 | 記事へ | コメント(2) |
| 日記 |
2015年02月17日(火)
勇気! 宗教詐欺団体からの脱出!!
勇気! 勇気! 勇気!


『善に付け悪につけ 法華経をすつるは地獄の業なるべし。』(開目抄 下)


法華経とは、本門戒壇の大御本尊様 ですよね!

信仰の根本としてきた、大事中の大事ですよね!

大聖人様は、理由がどうあろうと、本門戒壇の大御本尊様への信仰からはなれることは、地獄の業となる・・と言われています。

こんな大事を、突然!、聖教新聞の3面にこそっと・・・衆院選で忙しい最中!

多くの会員さんは、この暴挙をあまり知らないのでは・・・?

そうです! 今までの信仰の基盤を・・ごそっと投げ捨ててしまったのです! 

これから、何を基盤として信仰するのですか?

無謀にも、在家でありながら、かってに作った・・ニセ本尊″を今後も拝み続けるのですか?

『形は仏に似れども 意は本の非情の草木なり。又本の非情の草木にもあらず、魔なり、鬼なり。』(木絵二像開眼の事)

早く創価の邪に気づいてください!!

折伏する教団じゃなく、すでに折伏される教団になってしまっているのですよ!



少しでも学会に疑問をお持ちの方は、ご遠慮なく連絡くださいますか!

一生成仏の為に信心したのですよね!?

今学会に与することは、着実に謗法与同の業因を積んで行っているのですよ!

人生真逆の道を歩んでいることに早く気付いてください!!

勇気を持って創価を離れ、本当の折伏をする側に回りましょう!!

☆ メール ⇒ dakkai@osaka.zaq.jp


メルアド間違っていました↑朱字が正しいです<(_ _)>

2015-02-17 22:17 | 記事へ | コメント(2) |
| カルト撲滅 |
2015年02月11日(水)
自公与党、批判封殺のため最高裁への圧力発覚 政界に激震、国会で追及へ発展か
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150208-00010001-bjournal-bus_all

最高裁判所の元裁判官で明治大学法科大学院教授の瀬木比呂志氏が、1月16日に上梓した『ニッポンの裁判』(講談社現代新書)において、衝撃の告発をしている。1月29日付当サイト記事『与党・自公、最高裁へ圧力で言論弾圧 名誉毀損基準緩和と賠償高額化、原告を点数化も』でも報じたが、自民党と公明党による実質上の言論弾圧が行われているというものだ。

 2001年、当時与党であった自民党は、森喜朗首相の多数の失言を受けて世論やマスコミから激しく批判され、連立与党の公明党も、最大支持母体の創価学会が週刊誌などから「創価学会批判キャンペーン」を展開されるなど、逆風にさらされていた。そのような状況下、自公は衆参法務委員会などで裁判所に圧力をかけ、裁判所がそれを受けて最高裁を中心に名誉棄損の主張を簡単に認めるように裁判の基準を変え、賠償額も高額化させ、謝罪広告などを積極的に認めるようになった。

 両党が森内閣や創価学会への批判を封じるために最高裁に圧力をかけたという事実はもちろん、最高裁が権力者である自公与党の意向を受けて裁判における判断基準を変えていたことも、民主主義の大原則である言論の自由、また三権分立をも根底から脅かす、大きな問題である。
2015-02-11 13:50 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2015年01月01日(木)
あけましておめでとうございます!
新年が明けました!




混沌とした中に、世界を大きく転換する予兆を感じさせる平成26年が幕を閉じました。

創価学会も、いよいよエセ宗教の正体をあらわにして、その宗教的存在の基盤であった、本門戒壇の大御本尊を事も無げに打ち捨ててしまいました。

長年の洗脳で分別をなくしてしまった創価学会員は、この重大事をも意に介さないのだろうか?

ゆでガエルになってしまうのですか?
広宣流布とはかけ離れた、宗教詐欺に与する一生で終わるのですか?



とにかく、一歩一歩、謗法退治をして行くしか、一生成仏も社会の安穏もないので、その道を頑張って参ります!!

今年も、どうかよろしくお願いいたします<(_ _)>






2015-01-01 05:06 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 |
2014年12月27日(土)
え?!『医療施設』が『宗教施設』??


池田氏の病院 南元センターはやっぱり5階建てだった!
http://blog.livedoor.jp/sokadakkai/archives/53123756.html




10月27日号の週刊文春で池田氏の入院先、つまり南元センターが5階建てとの記事であるが、創価員はこれに反論し、「南元センターは4階建てだ。従って週刊文春の記事は嘘である」との評価であった。従って当方は東京の知人にお願いし、本日、南元センターに行ってもらい、実際のところを調べてもらった。

結論からいうと、やはり週刊文春の言うとおり5階建てという報告を受けたのでお知らせする。

この建物は傾斜しており正面から見ると確かに4階建てのように見えるが、角度を変えて別の方から見ると4階建ての奥の方にさらに高い建造物が認められる。・・即ちここが池田のいる「鉄の壁に囲まれた特別室」ということとなる。

また登記簿を閲覧してもらったところ、何と!!医療施設ではなく宗教施設となっていることが分かった。創価学会はこの土地を平成13年4月19日に買収していることも分かった。

物件が5階建てであることは分かったのであるが、なぜ医療施設が宗教施設となっているのか引き続き調査中である。

画像:奥の方が少し高くなっているのが認められる。




医療施設を『宗教施設』としていることに驚くが、

やはり、「宗教非課税」を利用して不正脱税をしているのではなかろうか?


2014-12-27 14:20 | 記事へ | コメント(6) |
| カルト撲滅 |
2014年12月19日(金)
池田大作「創価学会」名誉会長 担当していた元看護師が語る「厳戒病室」本当の病状
池田大作「創価学会」名誉会長 担当していた元看護師が語る「厳戒病室」本当の病状


2ケ所の脳梗塞、車イス、夜も病室の電気を消さない理由

昨年(平成22年)五月以来、公の場から姿を消した創価学会・池田大作名誉会長。重病説が取りざたされる中、数カ月前まで看護師として池田氏を担当していたAさんが重いロを開いた。車椅子、言語障害、意思疎通も困難――。厳戒体制の病室で何が起きていたのか。衝撃の証言。

「新聞や雑誌では、池田先生が今も元気で活動されているように書かれています。しかし、私がお側で世話をした数カ月前には」歩くこともままならず、読み書ぎや他人と話すことも難しい状態でした。二十四時間体制で医師や看護師が常駐し、病室には、秘書が先生の様子を見守っている。いつ何があってもおかしくない状況だったのです」

 緊張した表情でそう語るのは、東京・信濃町にある創価学会の医療関連施設「南元センター」で看護師として勤務していたAさんだ。

 彼女が語る「池田先生」とは、今なお創価学会のカリスマとして君臨する池田大作名誉会長(83)のことを指す。Aさんによると、池田氏は現在、南元センターの五階にある特別な病室に入っているという。

 昨年の五月中旬以降、池田氏が公の場に姿を見せなくなって一年以上が経過している。そのため、これまでも重病説が囁かれてきた。

 Aさんによれば、学会内でも池田氏の健康状態や入院先に関しては、ごく一部の関係者しか知らない超極秘事項だ。数カ月にわたり看護を担当したAさんが、池田氏の病状を明かす。

「先生の病気は、脳梗塞です。梗塞は二ヵ所にあり、もともと糖尿病という持病をお持ちなので、合併症を誘発する恐れもあります。自力で歩くことはできず、移動は車椅子でした」

 Aさんが池田氏の担当になったのは昨年のことだ。そもそも南元センターは、創価学会の健康保険組合に所属する組合員が健康診断を行う医療施設である。一階から四階までは普通の病院と大差はないと、Aさんは説明する。

おそらく南元センターで働いている職員の大半が、五階に池田先生がいらっしゃることを知らないと思います。下のフロアで勤務していた私も、まさか最上階に先生がいるとは夢にも思いませんでした」

 Aさんは婦長から五階の勤務を命じられ、最上階へ向かった。エレベーターを降りるとう制服に身を包んだ警備員の刺すような視線が容赦なく注がれた。フロア全体のピリピリとした空気を感じながら病室の扉を開けると、生花の香りが鼻の中に広がる。そして、大きなベッドに痩せた老人が横たわっていたのである。

「それが池田先生でした。尊敬する先生が目の前にいらっしゃって驚きました。大変名誉なことだと思い、嬉しくて涙が出そうになったことを覚えています。
 私が担当し始めた頃はまだお元気で、週に一、二度、屋上で外の空気を吸ってらっしゃいました」



著作や写真を投げ始め……

 その後、池田氏の容態は悪化。病室の外へ出ることができなくなったと、Aさんは振り返る。

「担当した当初から、先生はご病気の影響で言語障害が出ることもあり、お話も聞き取りづらい部分はありました。でもその頃は、なんとか会話もでき、幹部の方など関係者がお見舞いに来ていろいろお話しされていたようです。 食事も自分でされ、病室の大きなテレビを見たり、読書をなさっていました。
 ただ、屋上へ上がったり、読み書きができたのも今年の一月頃までだったと思います。高齢や脳梗塞のせいで認知症の症状が進行してしまったからなんです」


 東日本大震災が起きる前、池田氏の病室である出来事≠ェ起こったという。

「病室には、池田先生の著作や、各界の著名人と撮られたお写真などが飾られていました。一月の終わりから二月のはじめ頃だったと思いますが、先生が車椅子に乗ってらっしゃったとき、突然、奇声を上げてご自分の著作や写真を投げ始めたのです。慌てて、秘書や看護スタッフでお止めしました。
 この後、先生の近くにモノを置いておくのは危ないということになって、そういった展示品は撤去されました。メガネも自分で割られてしまうかもしれない、と外すことになりました」


 三月に入ると、池田氏の症状はさらに進んだという。

「他の人を認識できていないのでは、と思う日もあり、看護師や来客の方とも意思疎通ができないこともありました」

 また、その他の能力も日を追うごとに衰えていった。

「咀嚼(そしゃく)が困難になり、食事もきちんと摂れなくなりました。看護する側としても、誤嚥(ごえん)が怖い。誤嚥性肺炎を起こしてお亡くなりになる高齢者が非常に多いからです。そこで首から一日三回、経管注入で栄養剤を入れることになりました。
 口から食事を摂れないと、どんどん痩せていきます。みなさんがご覧になられている写真より十キロ以上痩せ、お元気な頃の面影がなくなっていました。顔のつやがなくなり、頬がこけてゲッソりした感じでした」



車椅子ごと入れる浴槽を使用

 なぜ、熱心な学会員でもあったAさんが池田氏の病状を明らかにすることを決意したのか。

「私は池田先生をお慕いして創価学会へ入りました。今も、その尊敬の思いは変わっていません。
 私が先生の看護スタッフを始めた頃は、まだ先生もお元気で、神様≠セと思っていました。しかし、先生のお世話をするうちに、先生も寿命のある人間なんだ、と痛感したのです。
 幹部の方々は、心配する我々学会員に対して『先生は元気です』とアピールするばかりです。しかし、それは学会員を欺き、池田先生を冒漬(ぽうとく)しているのと同じではないでしょうか。
 末端の学会員にも先生の現状をお知らせして、先生のために大勤行会を開いたほうがいいと思うのです。それが、今回、私がお話しした理由です」


 話を池田氏の病室に戻そう。

 Aさんは、衰弱してゆく池田氏の看護をしながら心を痛める日々が続いた、と振り返る。

「以前は病室の隣に大理石のお風呂があってよく入られていたのですが、その浴室は使われなくなりました。大理石の浴槽のそばに車椅子ごと入れる介護用の浴槽があって、そちらを利用するようになったのです。入浴は四、五人がかりの作業でした。回数も、私が勤務していた当時は週二回ほどになっていました。
 看護師がオムツを交換し、婦長など地位の高い方が、病衣を着た先生のお顔などを拭いでいました」


 池田氏専用のフロアにいる看護師は、日勤三名、夜勤二名の計五名。二十四時間体制で勤務していたという。そのほかにも警備員が警備室に三名、土レベーター前に一名、病室の前に一名配置されている。病室には秘書とともに、監視カメラが設置され、ナースステーションでチエックできるようになっていた。

 階段には防火扉が設置され、普段は鍵がかけられていた。そのため、昇り降りできるのはエレベーターのみ。そこで警備員が出入すの人間を見張っていた。

「まず驚いたのは、最上階の物々しい雰囲気です。警備員は第一警備の方々でした。どの人も体格がよくて、何か格闘技でもやってらっしゃるような人だと思います。目つきが鋭くて、通常の業務をしている私たちも常に監視下に置かれているような感じでした。四階以下は金城会の方が警備をしています」

 第一警備や金城会とはどんな部署なのか。学会に詳しい人物によれば、

「第一警備は」池田名誉会長直属のエリート警備部隊。また、金城会は全国各地域から集められた一般の会員で柔道や合気道の有段者が多いことでも有名です。こちらも池田会長の警護が主な業務といわれていてます」

 警護体制だけでなく、病室の作りにも秘密が隠されていた、とAさんは話す。

「先生の病室は縦が約七メートル、横が約五メートルの広さです。白っぽい壁は鉄製で、『マシンガンで撃たれてもびくともしない』と説明を受けました。病室の窓ガラスも防弾ガラスだと聞きました」

 まるで軍事施設のような堅牢さだが、一歩病室へ入ると、そこには瀟洒(しょうしゃ)な洋間が広がっているという。

「先生の病室にはキングサイズのベッドがあり、シーツ、掛布団カバー、枕は全て金色のペーズリー柄でした。ベッドの側には、小さなテーブルと椅子が置いてあり、お元気なときには、そこでよく筆ペンを手にとって和歌を詠んでいらっしゃいました。
 他に来客用の応接セットもあります。テーブル、ソファーと椅子が二つ。
 また病室には絨毯が敷かれているのですが、『バッキンガム宮殿に使われている絨毯と同様のもの』と言われました。一般の病室とは全く違い、外国の洋館みたいなお部屋なのです」


 備え付けの棚には、大きなテレビ、先述した著作や写真などが並ぶ。花瓶には様々な種類の生花が飾られていた。


病室でも髪型はオールバック

 「香峯子(かねこ)夫人が週に何度か病室にいらっしゃって花を取り換えていました。エレベーターで五階へ上がるときは、警備員や看護師などのスタッフは整列してお迎えするのです。夫人は長居することもなくて、一時間くらいでご自宅に戻られることが多かった」 

また、池田氏の病室では重要なルールがあった。

「一番初めに注意されたことは『病室の電気は切ってはいけない』ということでした。先生は明かりが消えるとよく眠れないそうなんです。昼夜逆転されることも少なくなく、昼間に眠ってらっしゃることも多かったですね。病室の天井は折上天井になっていて、蛍光灯が何十本も取りつけられていました」

 実際、南元センターの周囲から池田氏の病室とされる場所を見上げると、記者が確認を行った夜には、いつもブラインドの隙間からかすかに明かりが漏れていた。

 厳重に警護された池田氏の病室。そこに足を踏み入れるのは夫人など池田氏の家族と医療スタッフ、ごく限られた学会の幹部だけだったという。

「池田先生の側近の方はいらしています。幹部の中でも本当に重職の方がいらしていました。先生が話ができたときには、病室の隣にある会議室でいろいろ話をされていたようです。
 髪の毛やお顔は来客があるので、二日に一度くらい手入れしていました。髪型も皆さんがご存知のオールバックです。先生はいつも身ぎれいにしていらっしゃいました。髭は電気カミソリなどで丁寧に剃らせていただいています。夫人からも見た目には気を遣うように指示が出ていて、きちんとさせていただきました」


 先述したように、池田氏は一年以上も公の場に姿を見せていないが、

「学会系の新聞や雑誌には、池田先生のメッセージや対談の様子が描かれています。先生はそんなことが出来るようなお体ではないのに……」(Aさん)

 確かに、学会の機関紙『聖教新聞』によれば、地震発生後の三月二十一日、池田名誉会長は東京・新宿区の創価学会第二別館で勤行を行ったと報じた。また、五月三日付の同紙には夫人とのツーショット写真が掲載されており」キャプションには〈4月19日、東京・新宿区で〉と記している。


 南元センター取材は「拒否」

 学会系の総合誌『潮』でも、海外の要人たちとの対談を連載。六月号からは、モスクワ大学総長、ヴィクトル・A・サドーヴニチィ氏との対談が掲載された。この連載対談の中では、東日本大震災などにも触れられ、池田氏が、「本年五月、ロシア国立交響楽団が来日公演し、各地で大きな反響を呼びました」と言及しているが、そんなことが可能なのか。 創価学会に尋ねると、

「(聖教新聞の夫人との写真ば)今年の四月十九日に撮影されたもの。また、連載対談は近年の往復書簡をまとめたものです」

 さらにAさんの真摯な証言に対しては、

「ご指摘は全て事実無根です」(創価学会広報室)

 否定するのであれば、南元センターの五階を見せてほしいと求めたが、「部外者の方を入れたことはありません。もしそこに名誉会長がおられなければ、どこかに移した、と言われるだけでしょう」と受け入れられなかった。

 別の学会関係者も言下に否定する。

「南元センターは一般の学会員も利用する施設。五階に入ったことはありませんが、そこに池田先生がおられるなら、隠しておけるはずがありません。
 今も池田先生は、秘書を通じてさまざまな指示をなされています」


 だが、先述したように、下の階で働いていたAさんでさえ、五階勤務になるまでは、そこに池田氏がいるなどとは、想像だにしていなかったのだ。

そもそも家族やごく一握りの幹部を除き、池田氏の所在や現状が、彼の健在を祈る一般の学会員にさえ隠し通されていること自体に無理があるのではないか。

一刻も早い真実の開示が待たれる。



『週刊文春』2011年10月27日号

http://d.hatena.ne.jp/ashuhokkekoshu/20141208/p2
2014-12-19 21:51 | 記事へ | コメント(2) |
| カルト撲滅 |
2014年12月18日(木)
安倍晋三首相は、将帥が具備すべき資性のうち「至誠高邁なる品性、全責任を担当する勇

板垣英憲氏のブログより、、
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/bfcd29ed371dbae33516948587a848a5



安倍晋三首相は、将帥が具備すべき不可欠な資性のなかでも特に根本的な「至誠高邁なる品性、全責任を担当する勇気」が欠如しているのが、だれの目にも明らかである。

言うなれば、「総理大臣=首相の座」に就いていること自体が、大きな間違いなのである。

「大器」でもない凡庸な人物が、国家最高の指導者になっているとその国家は、間違いなく道を誤り、必ず滅亡する。

その前に、国家最高の指導者に相応しくない人物は、その座にいて精神を病み、国民を不幸のどん底に陥れる。



最低やろ・・・日本国民の不幸

一日も早く、最低の首相を追放!!


2014-12-18 00:00 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2014年12月15日(月)
池上の番組でアンケート「安倍政権はいつまで続いて欲しいか」


一位「今すぐ終わって欲しい。320票




民意は日本全国こう思ってるんじゃないの?!

前の衆院選も参院選も、この衆院選も

不正選挙!じゃないと

自公が勝つわけないじゃん!!


2014-12-15 08:14 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
これを知ると自公政権を支持する人はいないはずだ
これを知ると自公政権を支持する人はいないはずだ
(報道ステーション2014/12/10より)


http://www.asyura2.com/13/hihyo14/msg/512.html

番組では、表向き知日派、裏では戦争屋のアーミテージ、ジョセフナイ、マイケルグリーンが登場し、


アベは大変うまくやっている。大変ありがたい、
東シナ海域は、アメリカが行かなくても、日本単独でやってもらいたい。


選挙が終わったら、早速全ての軍事活動が出来るよう法整備をしてもらいたい。


日本には、空爆の経験等が無いが、これを機会に、出来るようになれば素晴らしいことだ。


PKOで武力行使が出来るようにして欲しい。


などなど、要望と期待を次々と語った。



安倍自民党がこの選挙で勝てば、日本は必ずアメリカの同盟国として戦争に参加し、戦後70年ぶりに戦争当事国となる。いよいよ、その時がやって来るというわけだ。


アジアにおけるアジア人だけの戦争を起こしたがっている、このアメリカの本音を知ると、自公政権を支持する人は、いないはずだ。




2014-12-15 07:46 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2014年12月12日(金)
真実に目覚める時が近づいている!!

アメリカはアメリカ人の国にあらず。
ソ連はロシア人の国でなかった。
日本は日本人の国にあらず。

ロシアも中国もそれぞれロシア人、中国人の国でなかった。
だがしかし、ロシアはロシア人全体の国になった。
中国も江沢民の側近中だった売国実力者周永康がこのたびついに逮捕され、ようやくほぼ中国人全体の国になった。

この中露を中心とするBRICSは他国を侵略したり、戦争をしたりする必要のない国々である。

マイノリティ支配(少数者による支配、寡頭制)の国は、貧困層からむしり取り大金持ちにさらに金を流すことをするので、国は鬱血し衰弱し疲弊する。
だからマイノリティ支配国家であるアメリカと日本そしてEUは弱体化し、大きな破滅的戦争を起こさなければ国家が持たない。
アメリカがそうである。
日本もまさにアメリカの仲間に引きずり込まれんとしているのが現時点の状態(集団的自衛権容認の閣議決定、密かに予定されている選挙後の日本国憲法改正)である。

だがアメリカとEUはBRICSに包囲され、さらにまた国内の一般国民からの怒りの抗議で足元が揺さぶられている。
アメリカとEUのマイノリティ支配は終わりの時を迎えている。
もちろん日本のマイノリティ支配も、もろにその影響を受けて終わるのである。

BRICS同盟結成のおかげで、ようやく世界に人間本来の道徳が復活しているのである。
魔の400年が終わったのである。


米欧日のマイノリティたちは最期のあがきをして、彼らの何らかの大暴れ(大がかりなテロ)が予測されるが、それに動揺しないことである。

彼らによって多少の犠牲があるかもしれないが、挑発に乗ることなく、大きな自然の流れを感じながら、マスコミ(言論の自由)を一般国民に取り戻すことを考えていけばいいのではないだろうか。


バード
2014/12/12 10:20

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201412/article_73.html
2014-12-12 13:14 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2014年12月09日(火)
安倍ニセ総理の実績!!


「自民党圧勝報道」への違和感




http://richardkoshimizu.at.webry.info/201412/article_57.html



2014-12-09 14:29 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
選挙監視団を組織せよ

白川勝彦氏のブログ
『永田町徒然草』より


http://www.liberal-shirakawa.net/tsurezuregusa/index.php?itemid=1657#m

14年12月08日


No.1718

私は、「安倍・自公“合体”体制は、もうファッショ体制である」と認識している。そう認識しておかないと、私たちは大きな誤りを犯すような気がするのである。永田町徒然草No.1715「“自民党300議席超え”という幽霊」では、第一権力と第四権力の癒着・結合関係を指摘した。第一権力(政治権力)と第二権力(行政権力)の癒着・結合関係が非常に強いことは、長い間政権与党の中にいたので、私は良く知っている。

いわゆる記者クラブ制で、第二権力と第四権力の癒着・結合関係が尋常でないのは、周知の事実である。第三権力と他の権力との癒着・結合関係もだいぶ怪しいが、具体的な事例をもたないので、憶測でモノをいうのは敢えて控える。かつての自民党は、第二権力との癒着・結合関係を否定しなかったが、それ以外の権力との関係には、細心の注意を払っていた。下手をすると、命取りになることを知っていたからである。

安倍・自公“合体”体制では、第一権力と第二権力と第四権力が、深いところで完全に癒着・結合しているのである。そのような権力構造の中で、いま総選挙が行われていることを、私たちは認識しておかなければならない。そのような認識に立てば、“自民党300議席超え”という、嵐のような報道のカラクリが読み解けるのではないか。

第一権力と第四権力との間で、“自民党300議席超え”という情報を徹底的に流すことが合意された。それが謀略だったとしても、集計段階で“自民党300議席超え”という結果が出せるのであれば、この謀略は謀略でないことになる。集計作業の責任者は、中央選挙管理委員会である。この中央選挙管理委員会の事務を実際に取り仕切っているのは、総務省の官僚である。ここが、今回の謀略に絡んでいると疑わなければならない。

これまで、いろんなところで不正選挙という人がいたが、私はこれにあまり同調しなかった。具体的な事実に基づいた見解でなかったからである。しかし、いまでは不正選挙という疑いをもって、今回の総選挙を見なければならないと思っている。集計作業の段階でコンピュータを操作すれば、どのような結果を出すことも可能だからである。

しかし、この謀略には最大の危険・弱点がある。コンピュータの操作はデジタルであるが、実際の開票作業は、極めてアナログであることだ。しかも、開票作業には、全国に多数あり、かつ立候補関係者が立ち会うからである。いちばん末端の開票作業現場の監視を徹底的に行えば、この謀略を暴くことができるのだ。

安倍・自公“合体”体制と戦っている候補者陣営は、開票作業を実際にアナログで行っている現場に、立会人を出せるのである。私は自分の選挙を何度も戦ってきたが、投票立会人など、あまり注意をしてこなかった。しかし、万事がおかしい今回の選挙においては、投票立会人に誰を出し・どのような仕事をしてもらうかが非常に重要になる。

選挙監視団と言っても、何も国連に要請しようというのではない。今回の選挙で実際に戦っている人たちが、有力かつ重要な監視員になれるのだ。いちばん重要なのは、単純だが、開票作業を行う現場の開票立会人である。そして、いちばん不正が行われる可能性が高いのが、集計作業を行う過程である。この時に、必ずコンピュータが使われる。

私は、ここでは問題を提起するに留める。開票作業を知り尽くした各政党の選挙関係者が、具体的に詰めて貰いたい。そして、各政党の候補者事務所に指示を出して貰いたい。この永田町徒然草で指摘したことならば、各政党の共闘・協力は難しくないであろう。読者の中には、今回の選挙に立候補している事務所と関係をもっている人が多くいるであろう。ぜひ、注意と関心を喚起して欲しい。こんなことまでしなければならないのだから、わが国も大変な国になってしまったものである。

今日は、このくらいにしておこう。それでは、また。

2014-12-09 14:08 | 記事へ | コメント(0) |
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2014年12月08日(月)
不正選挙が無ければ自民大敗!!


「不正選挙で自民300議席」うまくいくかな?!



今回の選挙、「自民300議席」が既成事実かのようにメディアに報道させることで、不正選挙を貫徹しようと企むユダヤ朝鮮裏社会。

だが、その予測に違和感を持つ人が多数発生中。

民主党幹部は....「衝撃的な数字だ」「郵政解散のような熱気が自民党にないのになぜだ」

なぜって、不正選挙だからです。それだけです。

生活の党の小沢氏も「300議席報道」で有権者を「諦めさせる」手口に反駁。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201412/article_26.html
2014-12-08 16:34 | 記事へ | コメント(1) |
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2014年12月04日(木)
創価学会の大謗法極まれり!!



 破門から23年、ニセ本尊をばら撒き、好き放題に化儀化法をねじ曲げてきた新興宗教創価学会が、最後まで明言を憚ってきた「戒壇の大御本尊」の捨棄を宣し、大謗法の本尊観を打ち出した。

 しかも、姑息にも『聖教新聞』の三面に、意味のわからないタイトルを並べ、記事本文に小さく

「弘安二年の御本尊は受持の対象にはいたしません」

の文字。



 正直に新聞一面に

「学会は戒壇の大御本尊を捨てます」


と大きな文字で表記すれば、それこそ会内に衝撃が走るからだ。


 大聖人の御金言、日寛上人の御指南からも、戒壇の大御本尊こそが大聖人出世の本懐にして一閻浮提の人々が信受すべき御本尊であることは明々白々。



 ゆえに学会も創立以来、戒壇の大御本尊根本を掲げ、



牧口初代会長

「大石寺に伝へられる大御本尊を信じ奉る者が正しい信者である」

と述べ、



戸田会長

「日蓮大聖人の法門では、拝む対象はただ弘安二年十月十二日御認めの戒壇の大御本尊様あるのみである」

と指導し、



池田もまた、

「三大秘法総在の御本尊こそ、弘安二年十月十二日ご図顕の本門戒壇の大御本尊である」

と、はっきりと指導していたではないか。



 永遠の指導者であるはずの三代会長の指導をもねじ曲げて「戒壇の大御本尊との訣別」を果たした創価学会。


 だが、いくら「学会が世界に広宣流布!」と叫んだところで「三大秘法総在の本門の本尊は大石寺にあり。大聖堂にはあらず!」という、如何ともしがたい事実を、どこかで払拭せねば自宗の独立が成り立たない。異流儀の宿命に悩んだ末の選択であろう。


 この大謗法により、これまで以上に国に三災七難が色濃く競い起こるであろうことは疑いない。


 この時に、眼前の一凶たる創価学会の大謗法を断固折伏することこそが、与同罪を免れ、国を安んじる唯一の道である




12月1日付『慧妙』―降魔の剣―より


2014-12-04 21:59 | 記事へ | コメント(2) |
| カルト撲滅 |
2014年11月30日(日)
創価学会に広宣流布はない


11.23 奉安堂より富士を望む

 

広宣流布とは、日蓮正宗総本山大石寺に厳護されてきた本門戒壇の大御本尊とその教義を世界に弘宣して、一切の人々を救済することであって、創価学会の会員を世界各国に拡大することや、創価学会のニセ本尊・エセ教学を弘めることではない。


 総本山第66世日達上人は、

 「日蓮正宗の教義でないものが、一閻浮提に広がっても、それは、広宣流布とは言えないのであります」
(大日蓮昭和49年8月号)

と誡められている。



 したがって、創価学会はその会則から

 「日蓮正宗の教義に基づき」、

 
「日蓮正宗総本山大石寺に安置せられている弘安二年十月十二日の本門戒壇の大御本尊」


という文言を削除してしまったのだから、いくら新たに「日蓮大聖人の御遺命たる一閻浮提広宣流布を実現すること」と追加しても、何を以て広宣流布するのか?!、真の広宣流布を実現することなどあり得ない、ということを今こそハッキリと知るべきだ!





2014-11-30 13:58 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
大石寺を「魔山」と呼ぶ創価学会の大謗法
かつての創価学会では、


 「なんといっても、御本山に登り、親しく大御本尊様を拝まなくては、本物の信心にはなれない」
(戸田城聖全集3巻)


 「御本山に尽くすことは当たり前のことなんだからね。それが自慢のようになっては、もう、信者として資格がない」
(同4巻)


と信心の正しい在り方を指導していた。



 今の創価学会は、


 「魔山に登山すれば、功徳どころか罰を受ける」、「大石寺に参詣すれば、功徳どころか、大聖人の御叱りを受けて、罰を受けるだけ」
(教宣ハンドブック2008創価学会教宣部発行)


などと、宗祖日蓮大聖人の御魂魄まします総本山大石寺を「魔山」と誹謗し学会員に恐怖心を刷り込み、登山参詣を中傷する大謗法を犯している。




【大石寺は大御本尊在す霊山浄土】




11月23日 三門と富士


 総本山大石寺には、日蓮大聖人の御当体である本門戒壇の大御本尊が厳護されている。また、大聖人以来の血脈を所持されている御法主上人がおられる。したがって、総本山大石寺は、日蓮大聖人の仏法の一切と、その御精神が脈々と息づいている信仰の霊地なのだ。


2014-11-30 13:03 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2014年11月26日(水)
捏造政治は・・・最後のあがきか?!


「低投票率」「自民圧勝」を今のうちから擦り込んで不正選挙の結果に疑問を抱かせない方針とのことです。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201411/article_163.html





2014-11-26 17:09 | 記事へ | コメント(0) |
| 政治問題 |
2014年11月18日(火)
総体革命構想は大謗法!!

 昭和40年代から、創価学会は、広宣流布を『総体革命』という言葉に置き換えて、会員を組織を隠れた野望へ導いてきた。

 池田大作自ら、

 「要所要所を全部ね、学会員で占めなかったら広宣流布出来やしませんよ。一つ天下取るまで諸君は大事な体だから・・・」(聖教新聞昭和32年9月6日付)

等と語っていたように、日本の国家機構の要所要所に創価学会員を送り込んでこれを掌握し、最後は政権を取って日本国を乗っ取る、という、とんでもない野望だった。

 こうした考え自体が、仏法を利用する摧尊入卑の大謗法だ!

 池田創価学会中枢は、当初から宗教利用の日本国乗っ取り計画の手駒として、会員の純粋な信仰心を誘導してきたのである。

2014-11-18 01:49 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
2014年11月17日(月)
学会用語『仏とは生命なり』・・の間違い

 「仏とは生命なり」

とは、二代・戸田城聖会長が獄中で述べた言葉、とされています(正確にそのとおりの言葉であったのか、定かではありませんが)。

 この言葉が元となって、後に

「本尊とは人間生命の当体である」

との邪見が生まれ、さらに

「本門戒壇の大御本尊から離れても、我々の生命自体が本尊なのだから大丈夫」

との大謗法思想が生まれました。

 しかし、仏(仏界)とは、我々衆生の生命の中の十種の境界(十界)の一つであって、生命には、ほかにも地獄・餓鬼・畜生等の低下の境界も具わっているのですから、十界からなる衆生の生命そのものを「仏なり」ということは誤りです。

 ことに宇宙法界の真理を悟ったわけでもない、我々凡夫の生命を、直ちに仏であるとすることは、

 「謂己均仏の大慢」となるのです。

検証!創価学会の実態(暁鐘編集室)P103より


謂己均仏…智慧なき者が増上慢を起こして、自分は仏に等しいと思う僻見のこと(折伏するわけでもなく相手に迎合して、勲章・称号で身を飾り悦に入っている…「名聞名利は今生のかざり、我慢偏執は後生のほだしなり。嗚呼、恥ずべし恥ずべし、恐るべし恐るべし」…創価の大慢教祖を言うのだろう)

2014-11-17 14:05 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
2014年11月14日(金)
創価教学部からの流出資料と思われる文書

http://toyoda.tv/soka.ryusyutsu1.htm


(※見易いように、行替え、「」、などの編集を加えた。イニシャルの部分は原文では全て実名)


【2013/09/28】

大御本尊問題の経過について

【1】いわゆる「本門戒壇の大御本尊」と、総本部に安置される「創価学会常住御本尊」について、最高幹部の一部が、教義的な意義の変更を強硬に推し進めています。

御本尊は、根本尊敬の対象であるがゆえに、御本尊に関する教義は信仰の根本をなしています。

現在、一部幹部が進めているような形で教義変更が拙速かつ拙劣に進められれば、日本でも海外でも会員の信仰が動揺し、組織に混乱が広がることは確実です。

また、宗門からの攻撃にも十分な応戦ができず、学会が教義論争において敗北することは必死と考えられます。

学会の存亡に関わる極めて危機的な状況にあります。



【2】「学会常住御本尊」の意義付けについては、総本部の慶祝委員会のもと、専門の小委員会が、この9月に入って急遽、発足しました。

出席者はT事務総長、K組織総局長、A議長、Y弁護士、M田氏。

そこに教学部からE総合教学部長、M教学部長とMが加わりました。

御本尊という最重要の課題にもかかわらず、総本部完成前の2ヶ月前とスタートが余りにも遅く、発足当初より、準備不足の感が否めませんでした。

それでも初めのうちは、議論を深めていくような雰囲気がありました。

教学部側でも、忌憚なく意見を述べさせていただきました。

しかし、回を重ねるうちに、この小委員会の開催趣旨が、既に内々で決定した方針を教学部に承認させ、その方針に即した説明文を作成させるところにあることが露になってきました。



【3】 教学部では、「戒壇の大御本尊」「創価学会常住御本尊」の意義づけについては、以前から研究を進めていました。

この7月9日には、H会長あてに

「創価学会常住御本尊と広宣流布の使命」

というレポートを提出しています。

その骨子は以下の通りです。


@ 御本尊の本質は「一念三千自受用身」すなわち「南無妙法蓮華経即日蓮犬聖人」という人法一箇の法体の顕示にある。

A 「戒壇の大御本尊」も、法主によって書写された御本尊(以下、書写本尊)も、同一の法体が顕示されており、そうした本質次元では共通している。

B 御本尊が御本尊として成立するためには、上記の様に人法一箇の法体が正しく顕示されていることを第一の要件としつつ、「信心の本尊」であるがゆえに、どこまでも正しい信心で拝するという第二の要件が不可欠である。

C 「戒壇の大御本尊」における戒壇・本尊の意義も正しい信心が介在しなければ成立しない。また「一閻浮提総与」という意義も、広宣流布があって初めて成就するものである。

D 「創価学会常住御本尊」は、戸田先生が「大折伏大願成就の大御本尊」として当時の日昇法主に申請されたものであり、戸田先生は、この御本尊を拝して75万世帯の願業を成就された。
また池田先生もまた、この御本尊を拝して世界広宣流布を進めてこられた。
その意味で、創価三代の師弟の誓願の結晶ともいうべき御本尊であり、当時の和合僧団の化義に則り、法主の書写という形を取ったが、日蓮大聖人からの直受と拝するべきである。


『「戒壇の大御本尊」が本体、他の御本尊は分身である』

という論理から、あくまで

『「南無妙法蓮華経即日蓮大聖人」という人法一箇の法体の顕示が本質である』

という、日寛上人が本来意図していた本尊義に引き戻すところに、このレポートの主たる目的がありました。


【4】 しかし、教学部としては、こうした教義の理解を徹底するには、主に以下の理由から、時間をかけて慎重に進めなければならないと考えていました。


@ 学会は、教義的に宗門の伝統を受け継ぎ、いわゆる「大御本尊」を「本門戒壇の大御本尊」「出世の本懐」「一閣浮題総与」といった最重要の御本尊として位置づけしてきた。

会員にも、何十年にも渡って、そうした方向で教育を徹底してきた経緯がある。


A 学会の採用している御本尊も、すべて法主による「大御本尊」の書写である。
「創価学会常住御本尊」、関西の「大法興隆所願成就」は第64世日昇書写。
本部の「賞本門寺戒壇正本堂建立」の御本尊は第66世日達書写。
全世界のほとんどの会員は、第26世日寛上人書写の御形水本尊を受持している。

信仰の実態において学会は「大御本尊」あるいは法主書写の御本尊以外は、大聖人の他の真筆本尊をふくめ、
大石寺門流以外に伝わるいかかる本尊も本尊として容認してきていない。


B 宗門を批判する際、日顕の大御本尊否定発言や、大御本尊が「正本尊」として安置されている「正本堂」の破壊を論点としてきた。


とにかく、学会員が確信をもって日々の信仰実践に励めること、すなわち学会員の安心と幸福が最優先されるべきであり、総本部も御本尊も教学も、全てそのために存在するというのが教学部の真情でした。



【5】 ところが、こうした教学部側の思いは、全く受け入れられませんでした。

小委員会の結論は、次のような方向で確定していたのです。


@「戒壇の大御本尊」は、もはや謗法の宗門の本尊であり、功力もなく、学会とは何の関わりもない。

その意味を否定しておかねばならない。


A  総本部こそ世界広布の根本・中心であり、そこに安置される「創価学会常住御本尊」こそが「戒壇の大御本尊」に変わる新たな「大御本尊」である。

B こうした内容を、先生のご存命のうちに、先生のご意思として発表する。

まさに、総本部完成の今こそ断行すべき時である。


教学部のリポート 「創価学会常住御本尊と広宣流布の使命」 が今言える限界のラインで訴えても、それは不徹底であり、全く駄目だと一蹴されました。



【6】 しかし、無理筋の結論を導こうとしても、無理なものは無理なので、小委員会の結論は紛糾を極めました。

教学部以外の5人は、論理として完全に破綻していました。

率直に申せば、素人談義の域を出ず、これが学会の最高首脳の教義理解かと別の意味で衝撃を受けました。

例えば、A議長は

「弘安二年の御本尊については、南無妙法蓮華経の法体を文字曼荼羅に図顕された御本尊であるが、唯一絶対の御本尊と大聖人が定められた証拠はない。 
日寛上人より『究竟中の究竟』等宗派の確立のために確立されたとも推察される」

「弘安二年の御本尊も何の徳用も働かない。・‥
他宗の身延派や、中山系、京都系が保持している真筆の御本尊と同じ事になる」

と主張していました。

そう主張したい気持ちは理解できますが、それでは、相伝書、相承書、日興跡条々事などを盾に宗門から攻撃されたら、どう答えるのか、
また逆に、「弘安二年の御本尊」を全く認めてこなかった身延派から攻撃されたら、どう答えるのか。

「大御本尊」に関する戸田先生や池田先生の発言、また教学的な主張との整合性は、どう付けるのか。

不用意に教義を変更すれば、学会は四方八方から矛盾を突かれて、犬混乱に陥りかねません。

宗門は、「大御本尊」について何百年にもわたる論争の蓄積があります。

特に近年は、正信会との激しい論争を経験しているので、この論題について、学会が戦うのであれば、それ相応の準備が不可欠であることを訴えましたが、そうした経緯についても、ほとんど認識を持っていない様子でした。



【7】 また聖人御難事の「余は二十七年なり」という大聖人の「出世の本懐」の表明についても、T総長は

「『出世の本懐』の意味だって変えればいいんだ。独立した教団なんだから、変えてもいいんだし、変えられるんだ。
南無妙法蓮華経の御本尊を顕したことにすればいいんじゃないか」

と述べていました。

もちろん御書の解釈はできるにしても、御本尊の「出世の本懐」について生半可な教義理解で軽々しく決められることではありません。

さらに「末法下種の三宝」についても、現在は、公式には 仏宝が日蓮大聖人、法宝が三大秘法の大御本尊、僧宝が日興上人になっているのを変更するのかという議論になった際、

T総長は

「それも変えればいいんだ。何の問題ない」

と述べていました。

しかし、

「それでは、歴代法主が僧宝であるという宗門に対して、僧宝は日興上人であると反論した学会の論拠が崩れてしまう」

と申し上げると、

「それでもいいんだ。宗門とは別の教団なんだから」

という返事でした。

「過去との整合性などどうでもいい。自語相違と批判されてもかまわない。
完全に独立した教団として出発するんだから。
結論は決まっているんだ。
教義なんて、それを後付けすればいいんだ」

と、T総長は何度も繰り返していました。

"何でも自分たちで決められる"という全能感がにじみ出ていて、何を言っても取り付く島かありません

支離滅裂な不毛な会議となりました。



【8】 囗では勇ましく「宗門と最終決着をつける」と言っていましたが、それを断行しようという覚悟や責任感や能力があるとは到底思えませんでした。

また何より悲しかったのは、教学部以外の5人の方々の言葉に、会員の苦悩に対する慈悲が一かけらも感じられなかったことです。

Y弁護士やK総局長は

「変更しても、ほとんどの会員は付いてこれるでしょう。大体は大丈夫でしょう」

と言っていました。

「一人残らず幸福にする、絶対に退転させない」というのが、池田先生の御心ではないでしょうか。

Y弁護士については、ある人に

「多少の退転はやむを得ない。 9割は付いてこれる」

という趣旨の発言をしていたとも聞き及んでおります。 

1000 万会員の1割と言えば100万人。 

100万人の同志を退転させ、地獄に堕とすというのでしょうか。



【9】 また小委員会では、A議長は、師範会議に、婦人部のAさん・Hさんが入
っていることを、しきりに気にしていました。

異議を申し立てそうなメンバーを変えるように指示を出していました。

当初から皆の合議で決定するというつもりはなかったのです。



【1 0】    御本尊の問題は、いつか完全に決着をつけねばなりませんが、それをやるには1 ミリの狂いもないような論理構成を考えねばなりません。

本部の方針が1ミリでも狂えば、現場では1 0 メートル、1 0 0メートルの狂いとなって犬混乱を引き起こしてしまいます。

「教学部は黙って従え」と言わんばかり会議が何度も続き、進退窮まって、教学部として9月1 9 日の夜、H会長に直に指導を受けることにしました。

夜9時半過ぎにE・M・Mの3人で会長のところに伺いました。

この数日前にも会長にご指導頂く機会かあり、その折にも

「教学部の皆さんの思いは、よく理解しました」

とのことでしたので、率直に、紛糾する会議の実情をご報告しました。


会長の話は、以下のように、全く予想に反するものでした。


@ 小委員会の方針は、全て先生のご指導を受けて進めている事である。きょうも、その点について先生のご指導を受けてきた。

A 宗門問題で、大御本尊を巡る問題がまだ残っている。今こそ大御本尊とも決別する。大御本尊は、学会とは関係ない存在だ。

B 学会常住御本尊が、新しい大御本尊という意義づけをするんだ。それを総本部完成の新たな体制の出発する今、やるしかないんだ。

C 全て先生のご意志だ。教学部は戦う覚悟がない。腹を決めなさい。


大変厳しい叱責であり、教学部としては、先生のご意志ということですので

「分かりました。やらせていただきます」

とお答えしまた。



【11】    会長からのご指導を頂いた後、念のため、先生のご指導の細かなニュアンスをO・第一庶務室長に確認しました。

O室長は、とても驚いた様子で、

「先生は全くそのようなことを言われていない。
学会が損をしたり、学会員が苦しんだりしないようにということで、先生は一貫されている。
今までやってきたことが間違っていろとならないようにというのが、教学に関する変わらぬご指導だ。
慌てて事を進めるなどということは、一切言われていない。
H会長も先生の前では
『いろいるな意見がありますので、慎重の上に慎重に進めます』と言っていた。
こんなやり方をしては、学会の信心も教学も崩れてしまうではないか」

とのことでした。

会長が先生にご説明したのは、

@ 宗門は700年、護持の名に隠れ、広宣流布を進めてこなかった、

A だから、大御本尊を持っていても、功力は出ない、

B 大御本尊が一切の電源で、書写本尊が端子というような関係ではない、

C 学会常住の御本尊を根本に広宣流布を進めていく

という範囲だったようです。

「先生のご意向のもと、大御本尊との決別を今この時に宣言する」

という、先生のご指導は、全くの作り話だったのです。

その翌日、会長が先生にご指導を受けた際に同席されていたH本部長にも確認しましたが、O室長と全く同じ見解でした。



【12】    20日朝8時半から小委員会が行われ、そこでも議論が紛糾。

教学部で、他5人を事実上、論破する結末となりました。 

しかし、T総長は、こちらで用意した大御本尊を巡る教義的説明が気に入らなかったようで、会長が発表する趣旨説明文から、そうした箇所は全て削除することになりました。 

20日午後3時から、執行部、SGIの首脳、教学部などが出席する会議が開かれ、出席者から、教義の根本を拙速に変えることについて、強い懸念が表明されて、実質的に、会長の方針が否決される形となりました。



【13】    にもかかわらず、既定の方針は、撤回されず、独断専行の状態が続いています。

教学部は、その後は、一切、意見を求められないようになりました。

小委員会も開かれていません。

学会教学の最重要課題であるにもかかわらず、教学部を完全に排除するという異常事態が続いています。

会員の疑問には、誰が答えるのでしょう。

宗門との論争が起きたら、誰が戦うのでしょう。



【14】    9月25日には、SGI主要国の中心者を招集した会議が開かれましたが、そこでもH会長は、既に否定された方針を繰り返しています。

各国の理事長たちに感想を伺いましたが、多くは、余りに拙速な発表に困惑していました。

論理性を重んじる欧米の首脳は、教義の根幹で論理的整合性が付かなくなることを心配し、各国に戻っても説明しようがないと苦悩されていました。

大御本尊の問題は、日本の創価学会の下に各国SGIを位置づけるSGIの新たな機構・規定とセットで発表されました。

この点については、日本の侵略を受けたアジアの国々の首脳が、強い違和感をあらわにしていました。

このまま独断専行が続くと、池田先生が作られてきた学会の信心、SGIの組織が大混乱に陥ります。

未来永遠に大きな禍根が残ります。

大御本尊に関する見解の発表は、事実上、宗門に対する宣戦布告となります。

大慶祝の時に、なぜ混乱と論争の火だねを蒔くのでしょう。

勝つためには、それ相応の準備が不可欠ですが、なぜ何も準備しないまま、負け戦に突入していくのでしょう。

池田先生が全世界の会員同志のために贈ってくださる総本部の完成を前に、このような事態が起こり、本当に先生に申し訳ない気持ちで一杯です。

とともに「仏法に相違して己義を構えば之を用う可がらざる事」という覚悟を決めております。1





流出資料@
http://toyoda.tv/soka.ryusyutsu2.htm




2014-11-14 21:58 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
創価学会による不正選挙について


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201411/article_82.html


日本の衆参不正選挙について


2012年衆院選挙、2013年参院選挙。二度の大規模な「不正選挙」が敢行された。その結果、自民公明が政権を奪い取った。

「文明国、日本で日本人が不正選挙などするはずがない。」

多くの人がそう確信して、不正選挙説を一笑に付す。だが、現実は、その恐ろしい不正選挙テロが安倍晋三政権のもと組織的に行われた。不正を主導したのは、確かに日本人ではない。安倍政権を操縦し自国の利益とする目的を持った米国の支配層が仕組んだ不正選挙であった。



不正に政権を詐取した安倍政権は、

@集団的自衛権の行使を可能とすることで、憲法9条の改憲なしに他国と戦争ができるように画策した。その目的は、日中間に戦争を引き起こすことである。米国は、双子の赤字の累積で財政的に追い詰められている。米ドルが世界唯一の基軸通貨で有り続ける限り、ドルを刷るだけで返済には困らない。だが、近年、石油・天然ガスなどの取引がドルを介さずに行われるようになってきた。ドルの需要が減少すれば、ドルは基軸通貨の地位を失ってしまう。ドルに代わって、基軸通貨になりうるのは、中国の人民元と日本円である。両国が戦争状態に入ってくれれば、人民元も円も不安定な通貨とみなされて、基軸通貨にはなりえない。米ドルが生き残る。ドル防衛のために日中戦争が必要なのである。

A日銀は、異次元金融緩和を実行し、市中に日本円を濁流のように吐き出し続けている。結果、極端に円安が進んだ。市中に流された円資金は、国内投資には回らない。不況で設備投資資金の需要もないからだ。かわりに米国の株式や米国債の買い付けに投入された。これが米株式の高騰、米国債の消化を生み、米国は一見、景気が好調のように見える。一方、日本は、製造業の大半が海外に工場移転してしまった今、円安であっても輸出は全く伸びず、エネルギー輸入コストの増大で莫大な貿易赤字が発生している。日銀は、米国のために日本経済の弱体化政策を意図的にとっているのだ。

B黒田日銀の金融緩和は、円安の結果を生む。円安になると、日本株は株価が上がる。これを安倍政権は、景気の上昇であると主張して、消費増税の口実にしようと企んでいる。円安になれば、米ドル換算の日本株価は下がる。よって、外国人投資家には魅力的に写る。彼らが日本株を買う。円ベースで株価は上がるが、ドルベースでは下がっている。景気回復を偽装するための手口である。

C2014年4月に消費税が8%に上げられ、民間消費が20%以上激減した。景気は鈍化し回復の兆しは見えない。この後に及んで、さらに10%に税率を上げようとしている。なぜか?消費税を上げれば消費は抑制される。結果、経済活動が鈍化して不況になる。実際に日本のGDPは下落している。また、消費税率を上げるたびに実際の税収は減少している。消費税を上げることで、景気を悪くし、税収を減らして日本経済を壊滅させようとしているのだ。財政危機に直面する米国は、日本に先に国家破綻させたいのである。そのために、安倍・黒田コンビが売国政策に邁進している。

ほかにも、安倍偽政権が進めている「対米従属政策」は枚挙に暇がない。米国の言いなりに国を売る政策を取ることが、安倍傀儡政権に課せられた「任務」であり、そのためにはどうしても不正選挙で政権を詐取する必要があったのだ。

不正選挙の実働部隊は創価学会である。創価学会は、信者を不正選挙の実行に大量に投入している。創価内部に米国権力の手先が多数配置されている。米国権力の極東代理店である統一教会が、創価内部に巣食って、創価を操縦しているのである。創価上層部に米国の工作者が配置され「池田先生のご命令だ」と嘘をついて、信者を酷使している。池田大作氏は、長く表に出てきていない。生死も不明である。池田氏の不在を悪用して創価を米国の利益のために使いまわしているのだ。

1.主として期日前投票箱に自民公明候補などの「偽票」を大量に紛れ込ませている。創価信者が、一人で膨大な数の偽票を書いている。その結果、衆参両選挙で大量の「筆跡の同じ票」が発見されている。「手書き」を諦めて、コピー機を使った事例もある。高速でコピーすると印字が「灰色」になる。これが大量に見つかっている。そして、政府は「期日前投票が非常に多くなった」と称してメディアに報道させる。メディアも共犯者である。本物の票は多くが破棄されているであろう。

2.過去二回の選挙では、投票所で長い列ができるほど投票率は高かった。だが、不正選挙を行った都合上、投票率は戦後二番目に低かったことに偽装された。票数が多いと、不正がやりにくくまた発覚する恐れがあるからだ。

3.大多数の投票所が、2時間もの投票時間の繰り上げを勝手におこなった。午後8時からの開票にあわせ、不正を行う時間の余裕が欲しいからだ。そして、8時ちょうどの開票開始とともに当選確実が続出して、自民公明の候補が続々当選する。もちろん、開票などまだ始まっていない。出口調査の結果から判明したというが、出口調査などほとんど実体がない。最初から当選する候補が決まっているのだ。

4.普段の選挙ならうるさいほど回ってくる候補の宣伝カーが来ない。役所の投票を呼びかける宣伝カーも来ない。最初から、当選者が決まっているから、選挙運動の必要もないのだ。当選するとわかっているから、余計なコストはかけないのだ。

5.メディアが安倍偽政権の支持率を高く偽って公表する。メディアの中枢には、米国権力の犬が巣食っている。米国のために、安倍の支持率が50%近いと嘘をつく。アベノミクスで生活が苦しくなったとする国民が80%以上いるのに、安倍の支持率だけが高いわけがない。不正支持率である。

6.2013年の参院不正選挙後、20を超える選挙やり直し・票の数え直しを求める行政訴訟が全国の高裁に提出され裁判が行われた。裁判所もまた、米国権力の手先であり、たった一回の審議で15秒の「原告の請求を棄却する」との判決を全国一律で下した。法廷は紛糾した。傍聴席全員が立ち上がり、大音響で抗議した。その様子は、盗撮され、ネットで大々的に公開された。大事件である。荒れた法廷の様子が動画で流出するなど前代未聞だ。だが、メディアはこの大事件を報道しなかった。官憲も摘発に動かなかった。なぜか?不正選挙を国民に知られては困るからだ。

2013年の参院選後、創価学会員から「偽票書き」に従事させられたとの内部告発が届いている。次の選挙でも同様の告発が多々発生するであろう。

我々は、二度の不正選挙で成立にした安倍偽政権の決定事項の全てが無効であると主張する。安倍一味のなした罪は「内乱罪」であり、最高刑は死刑である。不正選挙テロに関わった創価学会員、選挙管理委員(大半は創価信者)、選挙管理委員会職員、メデイアなども同罪である。

米国は、もはや、最後の局面まで追い詰められている。ロシアと中国を含むBRICS諸国が世界経済の中心となるのは確定事項だ。よって、日本だけ不正選挙政権で操縦したところで、米国の凋落は避けられない。米国が覇権を失えば、米国の日本における手先である創価学会も統一教会も失権し、懲罰を受ける。偽票を書いた信者も断罪される。

命が惜しくないなら、どうぞ、偽票を書き続けてください。そして、死ぬまで後悔する最悪の人生を送ってください


2014-11-14 16:23 | 記事へ | コメント(0) |
「創価学会員による偽票書き」


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201411/article_91.html

「創価学会員による偽票書き」の動画は、こちらです。

創価学会員の方に是非見てもらいましょう。


2014/11/13 19:55

以前YouTubeに上げられた創価学会員達の告白記事の動画版です。学会員へのピンポイント逆折伏の際などにご活用下さい。 衆参不正選挙:創価学会員の方から「幹部からの指令で偽票を書いた。」との内部告発です。

https://www.youtube.com/watch?v=xo7WttVZlEI


創価学会員の皆さんへのお知らせ

https://www.youtube.com/watch?v=AGS9TUykdNI


▶ 衆参・幹部に書かされました。◀

https://www.youtube.com/watch?v=zcOZaR1C8jU


不正選挙 : 私は創価学会婦人部員です。私は12月の衆議院選挙で名前書きをしました。



同コシミズブログでのコメント



 さて、選管の皆様宅に、
リチャード・コシミズ文、
「創価学会による不正選挙について」

 創価学会員さんによる
「不正選挙内部告発文」
などをポスティングするのもいいかと思います。
 
 不正選挙に関わっている輩(創価選管及び学会員)は少数派ですので、「そのお宅」と「向こう3軒両隣」に絞って、集中的にポスティングするのも効果的かと思います。

 敵は「内乱罪」犯罪者です。
 最高刑で「死刑」にされるべき人たちですので、穏やかに続けられるポスティングぐらいで済めば御の字だと思います。


穂咲青二才
2014/11/14 14:44

2014-11-14 15:54 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
2014年11月13日(木)
宗教法人の非課税特権の全面剥奪こそが


宗教法人は、公益事業と一般事業とを営んでおり、一般事業には課税されますが、公益事業すなわちその宗教の布教などいわゆる宗教的活動については非課税となっています。しかもなにを公益事業として分類するかは、宗教法人の判断に事実上ゆだねられており、外部からのチェックも働いていません。つまり課税されたくない事業は公益事業と言い張ってしまえば、非課税にすることができるわけです。

非課税ですから、国税庁等のガサは入りません。公的なチェックが届かないようになっています。

これが何を意味するか、といえば、脱税をして貯めこんだ汚い金や、犯罪収益金を宗教法人に託せば、汚い財産が保全できるということです。どこからもチェックが入らないのですから、「ブラックボックス」として活用が可能ということです。

そして、金は持っているだけでは意味がないので当然“運用”にまわりますが、“何に”運用されているかといえば、一番リターンが大きい「麻薬」「覚醒剤」です。どうせもともとが脱税や犯罪収益金と言った汚い金です。表で運用できるわけがありません。すぐに足がつきますし、第一、金利が低いので大して金が増えるわけでもありません。ですが、麻薬・覚醒剤ならば話は別です。

そして麻薬・覚醒剤といえば、金融ユダヤ人を思いださなければなりません。金融ユダヤ人は、もともと戦争と麻薬で成長した連中ですから。19世紀には、あからさまに麻薬絡みの戦争を起こしていますし(1840年〜1842年のアヘン戦争)、20世紀にも、ボリビア“コカイン”クーデターを起こしています。

また、宗教法人に、汚い金を託してしまえば、金の洗浄=マネーロンダリングも可能になります。宗教法人の海外支部にこっそり送金してしまえば、なかなか手を出せませんし(いわゆる「地下銀行」)、日本に金を残していても、宗教法人と言うことでうかつに手を出せません。汚い金の保全はバッチリということになります。

このように宗教法人が非課税で公的なチェックが入らないということは、極めてゆゆしき問題なのですが、この問題を早い段階から正面切って追及してきたのは、リチャード・コシミズさんだけです。

そのリチャード・コシミズさんのブログから、『唯一有効な北鮮制裁策は、宗教非課税特権の剥奪である。』という記事を以下に引用します。




richardkoshimizu’s blog 『唯一有効な北鮮制裁策は、宗教非課税特権の剥奪である。』(2009年4月6日付)
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200904/article_5.html

唯一有効な北鮮制裁策は、宗教非課税特権の剥奪である。

世界最貧孤立国家北朝鮮の命脈をつないでいるのは、日本から流れ込む資金である。野蛮かつ粗暴で閉鎖的な北鮮の存在を利用して、世界規模でミサイル防衛競争を引き起こし、国際情勢に緊張を与えて、新たな冷戦構造を作り出したい世界支配中枢は、第三者を介して北鮮の延命のための資金の流し込みを続けている。その資金の中継点が、日本の朝鮮半島系カルトである。

創価・統一という二つのカルトはどちらも教祖が朝鮮半島人であり、教団の中枢において北鮮と直結している。その事実は、オウム事件の分析により明らかになった。つまり、両カルトは、北鮮の実質的な日本代理店であり、北鮮にもろもろの便宜を図ることで、北鮮の封建体制を維持してきた一方で、自らも北鮮との関わりから非合法な利益を享受しているのである。両教団は、NYの世界支配中枢の意に応えて北鮮の体制維持を担ってきた。実際、統一教会は、ピョンヤンに数千人の信者を送り込んでいるほか、自動車製造会社すら持っている。また、統一は北朝鮮の麻薬・覚醒剤の製造と流通に関わっているのが確実視され、日本に持ち込まれた麻薬は、統一から創価に流され、創価の全国ネットワークに乗せられて、流通していると見る。その統一が自民党の主流派閥を、創価が公明党を支配しているのである。つまり、わが国の政権与党中枢は、ふざけたことに敵国である北朝鮮と連携関係にある。

この体制が壊れない限り、統一や創価の奴隷信者が拠出する金は、北朝鮮に送られて体制維持に使われ、北朝鮮が産する薬物が日本の若年層を汚染し続けるのである。テポドン発射を可能にしているのは、世界の構造を理解しない「B層のなかのB層」「筋金入りのB層」である半島カルトの奴隷信者たちなのである。

では、この不幸な現実を打破するにはどうしたらよいか?たった一つの施策が全てを解決する。「宗教非課税特権の撤廃」である。カルトに入った金が北朝鮮に流れようと麻薬組織に流れようと、非課税特権がある限り、だれも把握できない。その流れが公になれば、もはや、カルトの存在意義は消滅する。ブラックボックスとしてのカルトの機能がなくなれば、北へのカネの流れは止まる。国家は破綻する。だが、特権撤廃には、カルトは、キチガイのように抵抗するであろう。そして、カルトやユダヤ権力の息の掛かった国会議員たちも必死に妨害するであろうし、司直やメディアを使って防戦してくるであろう。

しかし、我々は手をこまねいているわけにはいかない。半島カルトの打破こそが、あらゆる問題の解決に繋がるからである。カルトによる政界支配の構造もまた、特権撤廃で無効になる。政治家に裏金が回らなくなる。麻薬のマネーロンダリングが難しくなる。他にも多々改善される事象が起きるであろう。

我々は、カルトの危険性を訴え、非課税特権の剥奪を訴え続けよう。日本の未来のために。「くたばれ、創価学会。お国のために。」

リチャード・コシミズでした。



引用文中の「NYの世界支配中枢」というのは、ユダヤCFRすなわち金融ユダヤ人です。金融ユダヤ人は、宗教法人格を有するカルトと連携し、「戦争誘発剤としての北朝鮮」に金を流しています。統一教会のトップである宗教詐欺師・文鮮明が北朝鮮を訪問し、金日成と義兄弟の契りを交わしたことで、極東とくに日本における覚醒剤の流通量は増加しています。

「ブラックボックスとしてのカルトの機能がなくなれば、北へのカネの流れは止まる」し、「ユダヤ権力の息の掛かった国会議員たちも」力を失います。「カルトによる政界支配の構造もまた、特権撤廃で無効になる」からです。

なおカルトは検察にも魔手を伸ばしています。東京地検特捜部の幹部はこぞって、半島カルトの構成員です。ネット上では「カル頭狂痴犬」と呼ばれている程です。こういう「イカれた」連中が検事なら、カルトにとって邪魔な政治家・ユダ金にとって目障りな国士を冤罪でしょっぴくということを平気で出来るのです。

宗教法人の非課税特権の全面剥奪こそが、「あらゆる問題の解決に繋がる」のです。


http://thot-diary.cocolog-nifty.com/gukumatz/2012/04/post-8d3f.html

2014-11-13 13:24 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
2014年11月11日(火)
え、創価の信者が一気に3−4割減る?



え、創価の信者が一気に3−4割減る?

残るのは「池田教」信者だけ?

ホルマリン池田のいない間に勢力争い?

なんでもいいですが、選挙前の創価内部対立、大歓迎です!


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201411/article_58.html

2014/11/11 10:50

11/8付けの聖教新聞で、ついに学会は戒壇の大御本尊と決別することを正式発表しました。 大謗法の地にある弘安二年の御本尊は今後、信心の対象にしないそうです。 さらに今後は、仏意仏勅の団体である学会が、広宣流布する御本尊を認定していくそうです。 学会内部では、今回の規則改正で、3〜4割程度の学会員が減ることは覚悟しているようです。 いよいよ、最後の金集め絶好の機会が到来したと、創価学会のキチガイが、何でも有りで狂い始めたのだと思います。 「ホルマリン大作も居ないので、皆さん各自勝手の行動して、勢力争いをしているんですな。」

創価の終焉の、始まりパレード。



いよいよ究極の大謗法に足を踏み入れた創価池田学会!

長年洗脳され続けている、疑うことが出来なくなってる学会員さんは、一生成仏を目指していたはずが、カルト池田教の奴隷信者となって社会も自身も破滅へ向かう人生を歩まされている。

大聖人様の出世の本懐をも否定せざる負えない最悪の事態に、

少しでも日蓮正宗創価学会時代に広宣流布を目指して折伏に汗した生命の歓喜がどんなものであったか解る人は、

一日も早く創価脱会して正宗に帰るべきだ!



日蓮正宗は、厳然と清浄の歴史を刻み続けている!!

お山から、御僧侶から会員を引き離すためにデマで洗脳され続けてきた実態を是非ご自分で確認してみてほしい。

何のための人生なのか、臨終のときに後悔しても手遅れだ!!
2014-11-11 16:18 | 記事へ | コメント(0) |
| カルト撲滅 |
2014年10月15日(水)
【神戸女児遺棄】容疑者が逮捕前に吹聴「バックが学会、怖いもんない」


君野容疑者「バックが学会やから怖いもんないで!」



 新開地の飲み屋、住居アパート近隣でも、君野容疑者は「俺、創価学会やから、いろいろ手厚いんや。バックには学会があるから怖いもんないで」と話していたという。

 だが、近隣住民や新開地での君野容疑者を知るという者はみな、「ほんまに学会入ってたんかどうかも怪しいもんや。信仰心なんてなかったんとちゃうか。どこぞの教会で炊き出しと聞けば、酒飲んでても、喜んで飛んで行きよったし」と口をそろえる。生活保護受給など、何がしかの福祉サービスが受けられることを期待して、創価学会との関わりを持っていたことが、ここからも察しがつく。

 なお、事件以来、繰り返される記者の質問に、創価学会関係者は「生活保護受給の口利きなどを行なったことは一切ない」とうんざりした様子。君野容疑者の住むアパートの近隣の創価学会関係者も、「うちらの組織が利用されただけ。迷惑してる。もうこれで勘弁して」と困惑顔だ。美玲ちゃん殺害後、その遺体を創価学会の機関紙『聖教新聞』に包んでいたという報道に、「仏罰を当てるのももったいないわ!」(近隣に住む創価学会関係者)と怒り心頭だ。

 なお、バラバラにされた美玲ちゃんの遺体は、「見つからなかった腰の一部と腰骨は君野容疑者の部屋から見つかったので、これで体は全て揃った」(捜査関係者)という。事件の真相解明が待たれる。





2014-10-15 14:07 | 記事へ | コメント(0) |
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