「緊急報告!・・・」-追加記事
前記事『緊急報告!皆さんご注意下さい。』で問題となっている「ノミ取り製品」についての追記記事です。
昨夜訪れたブログでこの記事を読み、チャンネル4の記事(基となったDr. Jeff Werberのインタビュー記事)にも目を通し、
これは皆さんにもお伝えせねばと、取り急ぎ記事にしました。
対象となっている製品はアメリカ国内で主に販売されていますが、インターネット上で何でも簡単に手に入る現在、
対岸の火事と無視出来る報告ではありません。
そして記事内で報告されている成分(Pyrethrins/Pyrethroids)は日本でも殺虫剤として、広く使われている成分であると同時に、
犬・猫達の今後の"ノミ対策"を行ううえで、気になる/心配な問題です。
そこでこれらについて調べた事/報告頂いた事を、記事にしました。参考になれば幸いです。
■現在日本で使われている"ノミ駆除剤"は安全なのか?
現在動物病院で一番多く使われている「フロントライン」。こちらは動物病院だけで処方される動物用医薬品。
主成分は"Fipronil/フィプロニル"という物質で、ノミ・マダニ駆除剤でこの成分を使っているのは、フロントラインだけ。
フィプロニルはノミ等の節足動物の中枢神経系にのみ強く作用する物質で、
播種時の土壌処理用などとして色んな商品名で販売されている。またゴキブリ用殺虫剤の主成分としても使われている。
しかし脊椎動物への毒性は極めて低く、ピレトリン やピレスロイドに比べ安全とも言われている。
※前記事に寄せられたコメントで、フロントラインに関する情報を頂いたので、こちらも参考にして下さい。
『猫の ののちゃん - ノミ駆除剤は安全?』(kitcatさんありがとうございます!)
もう1つ、「レボリューション6%」(12%もあり)、こちらも多くの動物病院で処方されるノミ駆除剤。
糸状虫(フィラリア)だけでなく、特にノミに対する高い駆除効果をもつマクロライド系駆虫薬"セラメクチン"が主成分。
殺虫剤に属さない薬剤で、安全性も高いと言われている要指示医薬品(獣医師の処方せん・指示が必要)。
最近こちらを勧める獣医師も多い。
どちらも動物用医薬品なので、承認の際厳しい審査が行われており、動物病院のみでの処方/販売となっている為、
誤使用も少なく副作用などがあった場合にも、農水省への報告/調査がなされ、製品の回収や注意勧告も伝わり易く、
多くのノミ取り製品の中でも安全性は高いと思われる。
しかし個体差やアレルギー体質など処方時の健康状態によっては、副作用が起きることは否定できない。
実際それぞれ何例か報告されている。(農林水産省・動物医薬品検査所/副作用情報データベースで検索/閲覧可能)
※『「デブネコぴや君」のPちゃんち』の"ぴやままさん"から、
現在アトピー症状がある"ぴや君"は「ノミ駆除剤「レボリューション6%」が発症のきっかけ」との情報。
※『ねこぼんのう』"めんまねえちゃん"より、フィラリア(犬)予防薬として使われた"セラメクチン"により、
過去3年間で110頭死亡したとの情報。(このデータに関しては、めんまねえちゃんからのコメント参照)
■"Pyrethrins" や"Pyrethroids"とは?
『Pyrethroid/ピレスロイド』とは"除虫菊"に含まれる有効成分の総称で、天然と合成のものがあり、
今日ではピレトリン I (Pyrethrin I) とピレトリン II (Pyrethrin II) を主成分とする6種の化合物の混合物が多く使われている。
昆虫類・両生類・爬虫類の神経細胞上の受容体に作用する神経毒の一種で、哺乳類・鳥類に対する作用は弱いので、
安全性の高い殺虫剤として広く使用されている。『wikipedia-ピレスロイド』
しかしピレトリン(Pyrethrin)などは、アレルゲンとなることが知られており、
最近では化学物質過敏症の原因物質として、家庭内殺虫剤や建材などの利用が問題視もされている。
また実験動物に対するピレスロイドの毒性も、種差が非常に大きいと言われている。
尚、今回問題となった製品の製造メーカーに対し、アメリカ環境保護庁は警告すると同時に、
一般消費者に向け注意を呼びかけている。
また全米人道協会も販売店に対し、危険な成分を含む製品の情報開示と注意を呼びかけている。
■安全な"ノミ取り製品"はどれ?
チャンネル4の記事で取り上げられた製品の場合、原材料の品質や含有量、混合物に問題があったのかも知れないが、
これ以外にも類似商品は数多くあり、また他の殺虫成分が使用されているものがある。
人間用医薬品や製品と違いペット用は、承認も甘く規制も緩いため粗悪品が出回っているケースも。
たとえ厳しい検査を受けた製品/成分でも、個体により副作用やアレルギーを引き起こす事もあるので、
一概に「これが安全」とは言えない。この記事を読んで、今後ノミ駆除を躊躇する人がいるかも知れないが、
ノミ・ダニに感染して病気になったり、一緒に暮らす人間にも影響が出るほうが、怖いかも知れない。
個人的にはノミ・ダニ駆除/予防を行うことは、健康管理上必須と考えているが、その場合医師と充分相談して欲しい。
言葉を離せない犬や猫、動物達は、身体に異変が起きても伝える事が出来ない。
異変/異常に気付いた時は手遅れという事も少なくないので、我々人間がしっかり見極めてやるしか無いのです。
彼らの健康そして命は、我々に委ねられていることを忘れないで下さい。
なおこちらの記事も前記事同様、リンク/引用/転載は自由とさせて頂きます。
また前記事を紹介/広めて下さった皆さま、そして情報を下さった方々、ありがとうございました。
犬猫達に成り代わりお礼申し上げます。
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追記(3/28)
ピレストロイドが蚊よけ/蚊取りなどの製品にも使用されているという事で、蚊取り線香などの安全性について、
不安/疑問を持たれた方がいらっしゃると思います。
『キャンプ猫GAVI』の"Gaviちゃん"が、蚊取り線香の話や薬剤を使わない虫除け対策について教えてくれています。
是非読んでみて下さい。参考にしてみてはいかがでしょう。
『Hartzのシャンプー、スポットタイプノミ避けに気をつけるにゃ!』でも、 今回問題になったノミ取り製品の事が詳しく書かれています。
<参考記事>
・蚊取り線香のお話『まこちゃんと英語でアソボ♪』
・虫除け対策『アタシの虫さん対策 その2 ガーリックや酵母 & ニーム』
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2009-03-22
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コトラの記事でなくて、すいません。
コメントいただいたMIMIさんのところで、記事を見て、気になってしまって。
最初の記事が英語だから、なかなか…
一生懸命読みました。
で、転載させていただくことにしました。
MIMIさんのブログはこちら↓
http://ameblo....
※携帯からの方へ、長文です。ついでに、珍しくマジメ話題です。※ 最初に情報をくだ
前記事、『ペットオーナーの皆さんにお願い。』で問題となっている「ノミ取り製品」についての追記記事です。
(以下、ブログ友達のANKO...
お言葉に甘えて貼り付けさせて頂きました。
宜しく願い致します。
この記事も多頭飼育に引用させていただきますね。
ねこぼんのうでも近日中に触れさせて
いただきたいと思います。
あと、わかりにくい表示だったのですが、
例の数字、国内データじゃなくてアメリカのかも...
私もあちこちで引用されてる数字を追いかけて、
下記のブログに今行き当たりました。
http://phacelia.exblog.jp/2954873/
CAP2005 9月号の、「アメリカの動物薬有害副作用情報」は、アメリカFDAの動物用医薬品センター(CVM)の副作用情報
をまとめたとされていること、
1987年〜2005年の間の副作用件数ベスト20、2000年度副作用件数ベスト20、2000年度死亡数ベスト20 のいずれの統計を見てもベスト2位という、高い件数の副作用
とされていること、
2001.6〜2004.9の期間での、フィラリア予防薬による犬の死亡数の統計の比較の数字が私が引用した
数字と同じだったので、出所は↑ここだと思われます。
(アメリカFDAの動物用医薬品センター(CVM)の副作用情報)
詳しく説明された追記がある!
記事を読んでいると怖いやら腹立たしいやら、複雑な気持ちになりました。
ウチは動物病院処方のフロントラインプラスを使ってります。
でも、昨年修繕工事のストレスから虎太朗が脱毛症になりました。
そのときにフロントラインに負けて脱毛が悪化したことも。
肌の状態によっては強すぎることもあるんですよね。
それ以来、虎太朗はスプレー式のフロントラインを使っています。
危険なノミ駆除薬のお値段が分からなくて発言するのも難ですが、フロントラインって結構いい値段しますが、かだらといって安い駆除薬を使ってはいけないと改めて思いました。
前回の記事と今回の記事、ぜひリンクさせてください。
これからペタッとしてきます。
絶対安全といえるものはないようですが・・・
少なくとも、病院で処方されたもののほうが市販のものよりは安全そうですね
大切な情報をありがとうございました。
これからも、より気をつけるようにします。
サバ君さんから教えていただき、いま拝見させていただきました。
以前から、時々お邪魔させていただいておりましたが、いつも
興味深い記事を書いておられ、『なんて大人で内容のある記事を書かれる方なんだ〜』と
尊敬のまなざしで拝見しておりました。
今回もとても重要な内容のお話を教えていただき、有り難うございます≦(._.)≧
さっそく、うちのシャンプーの原材料、主成分等を見てみると・・・・・!
ボトルにはすべての成分は記載されておりませんでしたヽ(__ __ヽ)!!
パッケージには書いてあったのか?もうすでに残っていないので、
いまからネットで検索して調べようと思います。
本当に、ありがとうございました( ^.^)( -.-)( _ _)
1日遅れになってしまいますがすみません。
この追記もウチからリンクさせてください。
よろしくお願いします。
微力ながら、私も紹介記事にてリンクを貼りました。
大切な情報、ありがとうございました。
怖いですよね〜
早く 情報を広げないと危ないですしね!
うちも病院で フロントラインです
貴重な情報 ありがとうございました
よたよた訪問&更新でスミマセン。。
関連記事を把握できてませんが、、、
(色々開発されたり、、信用がどうかわからなかったり、、、)
うちに今猫がいなくて(涙)臨場感がないんですけど(号泣)
“参考”としてでも、リンクさせて頂けたらと思います。。
次の記事がいつになるかわからないところが、また申し訳ない。。
記事を見てびっくりしました。
私のブログでも、ANKOのブログを紹介させていただきました。
私が記事に載せるより、ANKOさんの所で詳しく読んでもたった方がいいと思いましたので・・・
即、我が家のシャンプーの点検をしました。
貴重な情報をありがとうございました。
心配になってきてしまいました。
ウチはいまは室内飼いでノミとりは関係ありませんが、
以前には使ったこともあったので。。。
本当に、彼ら彼女らの命は、私たちにかかってるんですよね。
改めて肝に銘じなければ・・・と思いました。
ご心配頂き恐縮です(>▽<;;
蚤とり製品や虫よけ、シャンプーは色んな危険が伴いますよね・・・。
昨日の記事と併せて、仕事終わったらゆっくり拝見させて頂きます。
我が家はお散歩猫ですが、フロントライン等もしていないんですよね、人が直接触れられないものをどうしてもする気になれなくって・・・。
安全な虫除けスプレーとブラッシングで予防してますが、それでもついてしまった時は滴下タイプをしようかと。
詳しい 報告 まことに有難うございます。
早速、コピペして、転載しちゃおっと^^ノ
結局は、人間が思い込みだけで何かをするんじゃなくて、獣医師さんとかとよくよく相談したほうがいいんだねぇ〜^^ノ
ペットにも主治医が必要かも^^ノ
外国では中国製の動物用缶詰でわんこやにゃんこの
死亡事故があったり
たしかシャンプーでも…
で、ノミとりにも…
室内飼いなのでノミとりは現在使うことはないけれど
保護したねこサンにはノミとり使いますものね。
改めてニンゲンの方で情報を読み取り
使うときも気をつけなければ…と思います。
何が良くて何はダメなのか?って、考えすぎちゃうなぁ。
【ぼくはクマ(♂ネコ)】のくまのすけさんに聞いてお伺いを致しました。
くまのすけの記事に転載のお願いがありましたので早速転載を致しました。(くまのすけさんの記事の転載)
当ブログでも、皆様に転載のお願い致しましております。
お友達が転載をして下さっています。
我が家は完全室内飼いなので、お薬を使用しませんが、外猫ちゃん達のお世話をしている方や猫ちゃんがお散歩に出かけられている方が大勢いらっしゃいます。
少しでも被害を食い止めないと大変なことになりますよね!
又、人体にも影響があると思いますが・・・
微量でも多く使用していたら・・・
貴重な情報をありがとうございます。
今後も宜しくお願い致します。
そんなん売ってるん??
市販のんは 利かないとかは 聞くけど・・・・・
確かに 病院で処方されても 体の弱い子なんか 亡くなった子とか いてるみたいやし・・・
だれやろ・・・誰かのニャンは ハゲができた子もおったような気がする。
蚤やダニより 薬の方が怖いなんてありえへん。
いろいろ、考えることがありそうですね。
詳しい情報をありがとうございました<(_ _)>
市販の飲み取り薬(ホームセンターとかで買えるやつ)を使って猫が中毒を起こした話を以前読んだことがあります。
ノミ取りシャンプーもノミがいない子は使わない方がいいとか。
レボリューションでアトピーって怖いなぁ。
今は使ってないけど、うちも以前使ったことがあるので。
今回問題になった「ノミ取り製品」以外にも、
医薬品による副作用、フードやその他関連用品の中には、
有害な材料や成分が使われているものがあるようです。
我が国ではいまだ動物達を取り巻く環境整備は遅れ、
メーカーや行政を頼ってはいられないのが実状。
我々自身で大切な家族や動物達を守らねばなりません。
今後も注視し、重大な問題や被害が起きた場合には、記事にしていきたいと思います。
もしその様な情報や経験をされた方がいらしたら、ご一報頂ければ幸いです。
また記事を広めて下さった方々、深くお礼申し上げます。
そして動物達と暮らす方々、どうぞ彼らが被害に遭わぬ様、ご注意下さいませ。
>レオさん
ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
>めんまねえちゃん
貴重な情報ありがとうございました。
これ以上人間の所為で、不幸な目に遭う動物達がないよう、
我々人間がしっかりと監視/警告していかなければと強く思いました。
>モカさん
失礼しました、なにか不具合が起きていたのかもしれませんね。
本来健康を維持する為のもので、健康を害するなんて問題以外の何ものでもないですよね。
今はインターネットで簡単に何でも買える時代。
調べていたらフロントラインでさえ簡単に買えることが分かりました。
そして海外のサイトでは、聞いた事も無い様な製品が売られていました。
確かに破格とも言える値段。でもそれには大きなリスクが伴う事も。
安易に使用する事で、取り返しのつかない事が無い様願うばかりです。
>だんご3にゃんさん
多くの蚊取り線香や、スプレー殺虫剤に使用されています。
直接吸い込んだり、身体につかなければ問題ないようですが、
それでも絶対安全とは言い切れないのは怖いですね。
同様に医薬品でも絶対とは言えませんが、少なくとも市販品を使うより、
病院で診断/相談したうえで処方してもらえば、リスクはかなり低くなります。
>silexさん
どうぞ大切な家族が悲しい目に遭わぬ様、気を付けてあげて下さい。
いつもお越し頂きありがとうございます。私も拝見させて頂いてます。
お褒め頂き恐縮です^^;まだまだ拙い記事ですが、励みにして頑張ります!
ペット製品は薬事法の対象外になっているものも多く、
全成分表示されていなかったり、チェックの甘いものも多くあります。
信頼出来るメーカーや、他の人の意見も参考に、選んであげて下さい。
犬猫動物ブログのブロガーさんには、親切な方が沢山いらっしゃいますから、
相談するのも良いでしょうね。
大切な家族が辛い目に遭わないよう、我々がしっかり吟味しなくては。
どうぞ猫達と幸せに仲良くお過ごし下さい♪
>ぴやままさん
ありがとうございます!こちらこそ情報有り難うございました。
ぜひ記事の転載&リンク宜しくお願いします。
ぴやくんのアレルギーも良くなる事を祈ってます。
>アナログさん
ありがとうございました!
なんだかフードも気になり始めました.....毎日カリントウだから良いのかな....
>blueさん
これで神経質になり過ぎるのも良くないけど、
情報として皆知っていれば、より安全ですもんね。
>ねこじゃらんさん
お忙しくお過ごしの事と^^V気にしないでね〜
まだまだ日本では、情報開示や品質基準などが甘いですよね。
アメリカでの事態を受けて、日本がどういう対応を取るのか気になります。
>緋紗さん
ありがとうございました!
辛い苦しい目に遭う動物達が、これ以上でない事を願うばかりです。
>にこまる★ママさん
アレルギー体質のマルちゃんには、特に注意が必要ですよね。
うちも完全室内だからノミ避けはして無いけど、
コナンの歯石除去の際は、半日入院だったのでフロントラインを義務づけられました。
でも思い返したら副作用に関するインフォームド・コンセントが無かったな.....
次ぎに行った時、先生と話してみようと思います。
製品の品質にばらつきがあったり、粗悪な製品も沢山あります。
しかも今はネットを通じて海外製品も簡単に手に入る。
充分な知識や情報も無く、低価格に飛びつく人も。
皆がbaraiさんのように、充分な知識を持っていれば良いのですが.....
そういう人達に今回の件が、警鐘を鳴らす事になってくれたら良いなと思います。
>nakanokeiichiさん
こちらこそありがとうございます!
これ以上被害の拡大が無い事を祈っています。
>くまのすけさん
ありがとうございました。くまのすけさんのお陰で知る事が出来ました。
でもきっと他にも危険な製品があり、
開示されていない/広まっていない被害報告もあると思うと....
動物も人間も体質や健康状況によって、安全なものさえ危険になる事もあるから、
しっかり相談することが大切だと思います。
>hanaさん
まだ他にも公表されたり、情報が広まっていないものもありそうですよね。
動物達には自分で選ぶ事が出来ないから、
我々がしっかり判断してあげないといけませんね。
>kuroさん
もっと積極的な情報開示が欲しいですね。
単に噂なのか、本当に危険なのか、情報自体も玉石混合ですから.....
>コトママさん
お越し頂き&記事掲載ありがとうございます!
本当はメーカーや行政が積極的に情報開示/注意勧告すべきなのに、
こと動物と不誠実/無責任な現状。
我々自身で手を取り、危険から守ってあげないといけないと、つくづく思いました。
>ねこまんまさん
まだ有名メーカーや病院で使われてるものは、安全性が高いけど、
それでも事故が起こるのに、巷にはもっと危険なものもいっぱい。
我々がしっかり見極めてやらんとあかん!
もっと情報開示や品質基準/行政指導も積極的にやって欲しいです。
転載して頂きありがとうございます!
多くの方に注意して頂ければ、それが何よりです。
>くーろんさん
是非異変/異常が無いか、見てあげて下さい!
>にゃもさん
アメリカの様にすぐに訴訟を起こす国なら、情報が広まりますが、
まだまだ日本では情報が広まらず、被害の拡大も起こり易い....怖いですね。
こういう情報が広まり、皆が注意してくれればそれが一番です。
お邪魔しているブログで前記事を知り色々読んでいるうちに
こちらへたどり着き、今、読んでとても怖くなっています。
苦しいと訴えることのできない動物たちです。私達が守らなければいけないんですよね!
こちらの追加の記事を転載させていただきます。
知ることができて本当によかったです。ありがとうございます。
私もお友達のブログでこの件を知り、自分のブログに転載いたしました。
そこで、これらの薬剤について、詳しく知っておきたいと思い、
検索しているうちにこちらへ辿り着きました。
薬剤についての詳細や、ノミとり製品の現状、よく分かりました。
お言葉に甘えて、こちらの詳細な記事も転載させていただきたいです。
ありがとうございます。
お越しいただき、ありがとうございます。
そして記事を転載して頂き、ありがとうございます。
特に猫は苦痛を我慢する生き物です。だから尚更気を付けてあげないといけません。
他にも危険な製品や食品が存在すると思います。
我々が知識を持ち、情報を取り入れ、彼らを守ってあげないとね。
>桃子さん
お越しいただき、ありがとうございます。
そして記事を転載して頂き、ありがとうございます。
まだまだ日本では業界/行政の対応が遅れています。
我々が手をつなぎ、情報を共有し合って被害拡大を防げれば良いですね。
これ以上被害が出ないことを願うばかりです。
お友達のkurimeさんのブログよりお邪魔させて頂いてます。
大変参考になりました。ありがとう ございます。
動物達の命は、なにかと人が関わっていますね。
小さな命守ってあげたいです。ブログ以外の友人の方にも
お知らせしたいので記事を転載させて頂きます。
ぴやままさんのところから来ました
このような貴重な情報をありがとうございました
私のブログの方でも記事を転載させて頂きます
転載して頂き、ありがとうございます。
人間の所為で苦しむ動物達。でもそれを防ぐ/救えるのも人間。
同じ尊い命を持っているという事を、皆が理解して彼らが幸せに暮らせるよう、
私達が責任を持たないといけませんよね。
>misarinさん
転載して頂き、お礼申し上げます。
一人でも多くの方に知って頂き、大切な家族が被害に遭わず、
健康で幸せに暮らせますように。
一応内容の趣旨からしても、問題ないかと思いましたが、報告させていただきます。
くまのすけさんの所から来ました。
自分のブログにも転載させていただきます。
ありがとうございます!
皆で情報を共有し広めることで、被害拡大を防げれば何よりです。
今後もこういう情報を、紹介/発信していきたいと思いますので、
ご協力宜しくお願いします。
>なりぬるさん
お越しいただき有り難うございます。
宜しくお願いします!情報を広め、皆が注意してくれるのが一番です。
これ以上被害に遭う動物達が出ないことを願っています。
はじめまして なりなるさんのブログの転載記事を
見てきました
私もノミ取りの薬の成分についてずっと気になっていたので紹介していただけて良かったです!
記事を私のブログでも転載させていただきますね
被害が減ることを祈ります
転載先から辿ってこちらにお邪魔させて頂きました♪
情報をありがとうございます!
私のブログにもリンクさせて頂きましたm(__)m
biglobe内の記事紹介で他の方が書かれていた注意喚起を読み、こちらにたどり着きました。フロントラインのこと等も書かれていて大変参考になりました。私のblogでも紹介させて頂きます。
よろしくお願いいたします。
ご訪問&転載ありがとうございます!
情報の共有/拡大が、被害を最小に止める方法の1つだと思います。
多くの方に知って頂き、今後悲しい目に遭う動物達が、
一匹でも減ることを願ってやみません。
>☆pinkey☆さん
ご訪問&紹介ありがとうございます!
我々自身も積極的に被害縮小に向け、活動しなくてはいけないですね。
>たまさん
ご訪問&紹介ありがとうございます!
大切な家族を守ってあげられるのは、我々です。
情報を皆で広め合って、被害の拡大を防ぎましょう。