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2009/03/22
緊急報告!皆さんご注意下さい。
いつも仲良くさせて頂いているブロガーさんのところに、こんな記事が!「ペットオーナーの皆さんにお願い。」

ワンちゃん猫ちゃんと暮らす方、大切な家族の命に関わる危険な商品が出回っています。
記事をそのまま転載させて頂きますので、皆さまご注意下さい!
(記事元『ぼくはクマ(♂ネコ)』、くまのすけさん有り難うございます。)


転載にご協力おねがいします。多くの人に読んでもらいたいのです。

昨日チャンネル4のニュースで、
ペットに関するこんなニュースが流れましたので、
記事にしたいと思います。

それは主にノミやチックを退治するとして売られているシャンプーや、
体に直接つける(首のあたりに一滴というやつです)プロダクツで、
それを使った犬や猫が次々と死に至っている、というものです。

裏の成分表をみてください、もし pyrethrinspyrethroids という成分が入っていたら絶対使わないでください。

この成分はゴキブリ、ネズミを殺す薬に入っているものと同じ成分です。

ニュースでは消費者が苦情をいうサイトにいって、いったいどのくらいの苦情があるのか?をしらべました。
驚いた事にすでに何千匹というペットが亡くなったり、体の皮膚がただれたり、毛がはえてこなくなったり、
という被害にあってることがわかりました。

日本でもきっとこれらののみとりのシャンプーや、蚤取りの薬は発売されてると思います。
絶対、絶対つかわないでください。おねがいします。

彼等は言葉がはなせません。私たち飼い主が気をつけて守ってあげるしかないのです。

商品名の一例
Bio Spot Flea and Tick Shampoo
Hartz

チャンネル4
http://www.nbclosangeles.com/news/local/Pet_Products_Concern.html

(転載元『お気楽くにちゃんのわんダフルにゃ毎日♪』)


※ノミ取り製品の成分等について、私なりに調べた&思うことを記事にしました。
 こちらも合わせて読んで頂ければと思います。『「緊急報告!・・・」-追加記事

2009-03-22 | 記事へ | コメント(23) | トラックバック(1) |
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こんにちは、Gaviちゃんです!
後頭部ふぇちイベントおっもしろかったねー!o(≧▽≦)oウワアイ
地球温暖化ってコワイよねー・・・
そ...
怒りがこみあげてきました。
なんのお役にも立てませんが・・・
そのまま、blogに転載させていただきました。
飼う側も、これを機に、
もっと、ペットが口にする物や、身体に触れる物などの
中身に気を遣ってあげる習慣が、根付くと良いですね。
お疲れ様です。お体の方は大丈夫ですか?
今トップに出したマラソン記事に付け加える感じで薬品名の明記
ならびに ゴキブリ/ネズミ駆除に使用.....と既に多くの犠牲が出てる事
あと、テキストリンク2カ所でここに来れるように
しておきました。
何で新聞とか雑誌、普通のニュースにのらねぇんだ。。あ、失礼
記事タイトルも長くなるけど変えてある。
すごく怖いことですね。うちはフロントラインを病院で処方してもらってるから、
大丈夫、と思ったんですが、実は膿皮症でアイリは毛が抜けているんですよね。
フロントラインに関しても検索してよくよんだら、非常に複雑になってしまいました・・。
まるごと転載しようと試みましたが、できないので、コメントだけいれます。
ANKOさんへ
お早う御座いますお元気にお過ごしください
ありがとうございます
転記させて下さいね
ダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ
お邪魔致します。

この記事を転写かリンクさせていただきますので許可を
頂けますでしょうか。
宜しくお願いします。
おはようございます♪

もいて、換毛のこの時期、よくシャンプーをする我が家。
知らずにいたら怖い目にあっていたかも・・・。
愛猫&愛犬ちゃんのためにも
上手く転記できるかどうかわからないけれど、
記事、もらっていきますね。
怖いですね〜
こんなことがあるなんて。
商品はよく選ばないと・・・ってもコレばかりはよくわからないですよね。
微力ならがら今日中にうちにも転載させていただきますね。
転載にご協力をいただきまして、ありがとうございます^^b
って、くまのすけの記事自身も転載したんだけど^^;;;
 
ペットたちは、口が利けないので、ヘンなものを与えないようにしないとねぇ〜^^ノ
くまのすけも、気をつけなくちゃ^^b
ANKOさん、こんにちは

企業論理からしたら、儲かるとなったら何でもするんでしょうが、
肝心のペット達が死に絶えたら、この産業も終焉します。
ペットの健康と幸せを考えればこそ、ペット産業にも利益が反映すると言う事、
チョッと考えたら分かりそうなものなのに・・・・
モノ言えない命を犠牲にして、非難されて信用を失ってから後悔しても遅いですよね
 (だんご3にゃんさんちにリンクされていたので、来ましたっ)
 シャンプー情報ありがとうございました。 
 うちの、ののちゃんブログに、フロントライン情報があって、 この中の「農水省動物医薬品検査所」のバナーをクリックすると、副作用情報が探せます。
 また、同所のホームページ医薬品等データベース を表示して、
 右の「主成分」に、今回問題となった「ピレトリン」を入力して「Go!」を押すと、国内の製品一覧が出ます。
 ニャンズ、ワンコのために、チェックしてみてね!  <ののちゃんより>
2009年03月22日(日) 13:38 by ぴやまま
関係があるか判りませんが
ぴやのアトピー発症は「レボリューション6%」の投与がきっかけです。
それまで予防のため「フロントライン」を使用していて何でもなかったのですが
病院の方が使用の薬剤を「レボリューション」に替えたので、疑問も持たずに投与しました。
翌年から使用していませんが、こんなに何年も可愛そうな思いをさせる事になるなんて。。。
予防なんてしなければと後悔しています。
お薬は怖いですね。

↑うち、レボリューションを2回使った事があります。
うちのは体にあったのか、副作用もなく、その後も元気なのですが...
でも影響が残る子がいるってことは、
安心しきれないですね。レボリューションはセラメクチンという
お薬がメインのようですが、3年間のフィラリア(犬用)予防薬としての
死亡率が
イベルメクチン系・・・50頭
ミルベマイシン系・・・59頭
モキシデックの錠剤・・・・0頭
モキシデック注射薬・・・・485頭
セラメクチン・・・・・・110頭
となっているのでやっぱり、安心できない数字です。

pyrethrins 、 pyrethroids というとジョチュウギクが
成分だと思いますが、これは爬虫類、昆虫、両生類の神経細胞に
作用する神経毒のハーブです。
基本的には哺乳類、鳥類などには作用は弱いということで、
安全性が高いとされているのですが...(動物用の
蚊取り線香などにも使われてるかも。キンチョーなどの
お花の模様は、このジョチュウギクですよね。)でも、
亡くなる子がいる以上、やっぱり心配ですね。
多頭飼育(http://blog.livedoor.jp/may.gardens/)のほうに、
記事の転載と追記をかかせていただきました。
*皆さま、コメントありがとうございます*

去年は中国原料による、ペット不度汚染。
今回はヘルスケア商品/薬剤の副作用....
動物達の健康/生命が軽んじられているのが残念です。

営利主義/動物軽視の現状に、腹立たしく怒りを感じます。
そしてマスコミも事動物となると、なかなか報道されず、
危険性を知らされず、命の危険にさらされる動物達。
我々家族が情報を広め、皆で安全確保して行かなければいけないと思います。

この記事を取り上げ広めて下さった皆さま、心よりお礼申し上げます。
また情報を下さった皆さま、追加記事にて紹介/報告させて頂きます。
そしてコメント下さった皆さま、動物達の事を心配して下さり有り難うございました。

ボク達の事を守って下さい、宜しくお願いします。コナン&ソラン

※めんまねえちゃんからのコメントで、フィラリア予防薬でも死亡例が沢山との情報。
追加記事ではノミ取り製品に的を絞ったため、一部しか紹介出来ませんでしたが、
こちらもいつか取り上げられればと思います。
めんまねえちゃん有り難うございました。
記事転記させていただきました
ひとりでも、多くの方に知っていただきたいですね。
はじめまして。
アキスケさんのところからきました。
コメントを読ませていただいて、ちょっとびっくりしたので書かせていただきます。

「レボリューション6%」の話題が挙がってますが、以前ウチで飼っていた子、2匹(両方ともシンガですが・・)がそれを使っていました。当然、危険性は知りませんでした。
それが原因かどうかわかりませんが、どちらも打って1ヶ月くらいで亡くなってます。3ヶ月から使用可能で、かつ回虫駆除にも使えるというお医者様の薦めでした(今の子はお医者様を変えました)。
上記でぴやままさんが書いてらっしゃいますが、同じようなアレルギーや体調不良の話を他所の方も書かれていたのを見たことがあるので、それだけではないにしても、多少は何か影響があるのかもしれないですね。
のんぼう猫のママchanさん
転載して頂きありがとうございました!
被害が拡大しない事を願うばかりです。

たまさん
お越しいただき有り難うございます。
農水省のH.Pでも副作用情報があり、数件死亡例が報告されています。
いずれも調査中とあり、直接的な因果関係はハッキリしていませんが、
関係ないとは思えません。
死に至らなくても、ぴやくんの様なケースや、
毛が抜けたという話は他でも耳にします。
たまさんのお宅の猫達にも、なんらかの作用が起きた可能性は高いのでは?
もう辛い目に遭う動物達や、悲しい思いをする家族が出ない様、
こういう情報を積極的に記事にして行こうと思います。
常春の国に旅立った猫達、ごめんね。私達人間の所為だよね。安らかに眠って下さい.....
情報ありがとうございました
はじめまして。
キャンプ猫のGaviと申します。
だんご3にゃんおねえちゃんに教えてもらって、アタシも少し調べて記事にさせてもらいました。
HSUSなどでスポットタイプののみよけの検討をすすめているのは少し疑問ですが・・・
こういう被害にあう子がいなくなりますように。
猫師さん
お訪ねありがとうございます。
大切な家族を守ってあげて下さいね。

Gaviさん
お訪ね頂きありがとうございます。
何度かお邪魔したことありますよ♪(コメントは残さなかったのですが...)
Gaviさんの書かれていたことも、とても参考になりました。
ありがとうございます。
はじめまして。
記事を転載させていただきます。
何も疑わず 使用してましたが、
こういうのにも 気をつけてあげなければという事を
知りました。
ありがとうございます。
知らない私みたいな人が まだたくさんいるはず。
非力ながら 転載する事で
ひとりでも知ってもらえればと願います。
Mikuriyaさん
転載&お知らせ頂きありがとうございます。
動物は自ら選んだり購入出来ません。
だからこそ、我々が情報/知識を持ち、危険な物を排除しないといけませんよね。
皆で情報を共有/広める事で、危険から遠ざける事が出来ます。
これ以上被害が拡大しない事を願っています。
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