ニックネーム:もーり
性別:おとこ
年齢:1971年生まれ
都道府県:大阪府在住
肩を壊したのを言い訳にSAL(翼端投げ)に没頭しています。

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2010年03月08日(月)
レーシック11 DAY8〜30
目の見え方に一番戸惑っているのが自分自身の脳のようです。
特に近くのものを見る時に、ピントと視線を合わせるのに時間がかかってしまいます。
老眼か!?と一瞬思いましたがそう云うのには少し早いかな?
(レーシック後に老眼が顕在化するのは仕方の無い事です)
手術前には目の前5cmくらいまでピントを合わせる事ができたのですが、さすがに術後では15cm程離さないとピントが合わなくなりました。(術後1ヶ月)
でも手術直後は20cmくらい離さないと見づらかったので脳が慣れてきたんでしょうかね。
もしくは近視戻り?
このことを一番感じてしまうのがラーメンの汁をすする時です。
手術前には器の底がちゃんと見えていたのに、今ではピントが合いません。

手術後、3週間程経ったある日の事、いつもと見え方が違うことに気がつきました。
「左目よりも右目の方がキレイに見えてる!」
左目の見え方には若干のブレがあったのですが、右目にはそれが無く、クリアに見えているのです。
今まで右目の見え方の質で悩んでいたのに・・・。
ですが次の日には右目の方がややブレた見え方に戻ってました。
つまり日によって見え方が変動しているようなのです。

しかしこの事で「見え方は日々変動している」という事と「確実に快方に向かっている」
という2点をハッキリと確認できました。
一般的にレーシック後、視力が安定するのには3ヶ月〜半年はかかると言われています。

昼食や夜食にカップ麺は欠かせません。
安藤百福さんに感謝!

2010-03-08 | 記事へ | コメント(2) | トラックバック(0) |
| ヒコーキと身体 |
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レーシック記事の続きがいきなり増えててびっくり!
そうそうえーと安藤さん?生誕百年だそうですね。
つい、コンビニで記念のそば?のカップを買いそうになりました。
かみきちさん、ちわっス!
ブログの更新は気分が乗っていると一気に書いてしまいます。
逆に気分がそちらへ向かない時は無理に更新はしません。
ヒコーキ作りなんかでもそんな傾向ですね。
サボる時は徹底的にサボります(苦笑)

私はたぶん年間に250食以上はカップ麺を食べています。
カップ麺無しの生活が考えられないくらいに頼りきってますねぇ。
隣町には「インスタントラーメン発明記念館」って施設があります。
オリジナルのカップヌードルが作れたりとなかなか人気の施設です。
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