ニックネーム:もーり
性別:おとこ
年齢:1971年生まれ
都道府県:大阪府在住
肩を壊したのを言い訳にSAL(翼端投げ)に没頭しています。

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2010年01月15日(金)
レーシック
バギング編からしばらく横道に逸れます。

年末年始といろいろ工作するぞー・・・
と、計画だけはいろいろ立てていたのですが・・・。
ある理由からモチベーションが低くなってしまい全然工作の類には手を付けませんでした。

表題の通り、レーシックなるものに以前から興味があったので、
この涼しい(寒い)時期にやってしまおうと決意したのでした。

レーシックとは・・・
近視などをレーザーで角膜を削ることにより外科的な施術で視力矯正する手術です。

この手術を受けるにあたって、検査、手術前の一定の期間はコンタクトレンズが装用出来ません。
コンタクトレンズは角膜を矯正する作用があるため、変形した角膜を戻して「素」の状態で検査しないと正確な角膜の形状が判らなくなるのです。

で、年末−年始は眼鏡生活をしていたのですが、これがもう不愉快極まりなかったのです。

私の場合、久しぶりにかけた眼鏡では直線が直線に見えませんでした。
工作をしようとバルサ材を取り出すと歪んでる・・・いや、歪んでいるのは視界でバルサは歪んでいない?いや、ほんとは僅かに歪みも?
何が正しいのか判断が出来なくなり混乱するばかり。
そんな訳で眼鏡をかけている間は工作はお休みすることにしました。

定規が真っ直ぐに見えません

2010-01-15 | 記事へ | コメント(4) | トラックバック(0) |
| ヒコーキと身体 |
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2010年01月16日(土) 01:34 by 門真の田中
それはちょっとおっくうでしたね〜。
レーシックは強い近視の人にはメリットが多い、と聞いたことがあります。
でも、近視が治ったら、50歳の声を聞く頃には、違う眼鏡が必要になりまっせ〜。(笑)

田中さんドーモです。
後述しますが近視が強いとレーシックでも他のリスクが出てきてしまいます。なかなか難しいですねぇ。
しかしながらメガネ、コンタクト無しで生活できるメリットってのは大きいと思います。
老眼は・・・ま、近視でも老眼になりますしね。
その時はしょーがないですね(笑)
お久しぶりです。
私もガキの頃から強度の近視!眼鏡では周囲がゆがみますが、40年も付き合っているとゆがんでいる世の中が真直ぐ見えてむしろ重宝です。
若い頃ハードレンズを試しましたが、酔っ払って装着したまま寝てしまうため、医者からだめだしされました。
子ども達は皆コンタクト、洗面所には色とりどりに容器が並びます。

今年もよろしくです。
ta-kedaさん、ドモです。本年も宜しくお願いします。
私はハードコンタクトの連続装用可能なタイプを使ってズボラの限りを尽くしてきました。
1年365日8760時間、コンタクトを外すのはほんの一瞬。
幸い今までノントラブルで過ごしてきましたが、これからもそうであるとは限らない・・・と考えたのもレーシックを受ける動機の一つでした。
(目のトラブルは顕在化していないだけかもしれません)
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