福島原発・東京電力の放射線パニックになってる人へ ★ホウレンソウも水道水も平気よ
放射線パニックで、東京から逃げようとか
水道水は乳児に飲ませられない・・・とか
福島県の野菜は食べれない・・とか
牛乳 飲めない・・とか 不安になっている人へ
放射線は怖くないです。むやみに怖がって
パニックになる必要なし
民主党政権のいい加減な 頭の悪い発表に騙されちゃだめだよ。
放射能温泉
ってあるのご存じ??
ラジウム温泉(放射能温泉)のマイクロシーベルトは
福島原発より高いんじゃない??
最近 流行の岩盤浴の天然放射能鉱石、
体が元気になるんだよね。
わたしは温泉大好き。 ホウレンソウも大好き♪
お金がいっぱいあったら、福島県のホウレンソウいっぱい食べて
あげたい。東北の牛乳も飲みたい。
東北の放射能温泉入りたい。
1996年の 関西のカイワレ大根生産業者が壊滅し、
自殺者まで出た風評被害を覚えていますか??
「O157」および「風評被害」
管 直人・・・1996年8月のO157騒動の時には、「大阪府内の業者が出荷したカイワレ大根が原因となった可能性は否定できない」と発表。その直後からカイワレ大根への風評被害が発生し、結果倒産・破産するカイワレ農家や業者(その大半が自営業者や零細企業であった)が続出、自殺者まで出る事態となった。しかし、立入検査においては施設、従業員および周辺環境からはO157は検出されなかった
この時は、安全なカイワレ大根へ風評被害を与えた 管は
テレビで、後から、カイワレ大根を食べるパフォーマンスをした。
今回は、放射線は確かにごくごく微量が検出されているけれど
数値の説明もせず、健康被害の可能性もほとんどないのに
また風評被害を生みだす、管政権
そして自分たちが勝手に風評被害を作り、買占めパニックや
農家への打撃を作りながら、農家への補償は「東京電力がしろ」と言うなんて キチガイです。
だいたい、歯医者さん、歯科助手さん、レントゲン技師さん
原発で日常的に働いている人、国際線の飛行機のパイロットさんや
スチュワーデスさんは、毎日 放射線浴びてるよ。
今回検出された放射性物質濃度の牛乳
仮に日本人の平均摂取量で、一年間摂取し続けた場合の被曝(ひばく)線量はCTスキャン1回程度
ホウレンソウについて
日本人の年平均摂取量で一年間摂取したとして、CTスキャン1回分のさらに5分の1程度。
ホウレンソウを400キログラム食べないと、
人体に影響を及ぼさない計算??
400キログラム分のホウレンソウ食べたら
ポパイになりそうな勢いですよね〜
たぶん、リビングのお部屋をホウレンソウだらけにしたぐらいの量
それだけ同じものを大量に食べたら、放射線入ってなくても
体に悪いわっ 顔 ミドリ色になるわっ
この上記の図を見てね。 ブラジルに住んでる人見たら
大丈夫なのわかるでしょ
民主党に、やれ子供手当だ、高速道路無償化だって騙されて
投票してしまったと悔やんでいた皆さま
また、騙されるおつもりですか??
1964年〜1996年まで、中国では核実験が行われて
いました。計46回です。
◆東京新聞 「中国の核実験」 高田教授の記事 その1/2
http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/article/612/
◆東京新聞 「中国の核実験」 高田教授の記事 その2/2
http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/article/613/
その間に、黄砂が日本に大量に飛散しています。
数十年もの間・・・です。
福島原発の放射能漏れどころじゃありません。
実際に メガトン級を服務核爆発をしているのです。数十回も。
中国から飛来した黄砂から放射線物質セシウム検出、韓国が警戒感
3月21日(月)14時46分配信http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110321-00000014-scn-kr
韓国国会教育科学技術委員長のビョン・ジェイル民主党議員は20日、中国から飛来した黄砂から、核分裂によって生成される放射性物質セシウム(Cs−137)を検出したことを明らかにした。複数の韓国メディアが伝えた。
ビョン議員は、同国の原子力安全技術院の資料をもとに過去10年間(1998年―2010年)のデータを分析したところ、毎年黄砂が集中的に発生する2月から4月にかけて、地表のほこりや大気中の浮遊物から放射性セシウムを検出した。
地表から検出されたセシウム濃度は、2002年3月の1平方メートルあたり252ミリベクレルがもっとも高く、6月―10月は検出されなかったという。大気中からは、2002年3月の9.87マイクロベクレルが最も高く、5月―11月はほとんど検出されなかった。
ビョン議員は「わが国で検出された核活動による生成物は、砂埃にくっついて運ばれたものと推測される」とし、「日本の事態を教訓に潜在的な危険に備えなければならない」と主張した。
メディアも「検出されたセシウムはただちに健康に影響が出るレベルではない」としつつも注意は必要だとし、「原発事故で放射能の恐怖に陥った日本の事例を教訓にし、ほかの国で同様の事態が発生した場合を想定して、態勢を整える必要がある」と指摘した。(編集担当:新川悠)
もうね、1964年からずっと、黄砂によって
放射性物質は運ばれてきてるわけです。
また中国や諸外国の食品は、どれだけ日本で食べられてきたことか。
外国(中国)食品への放射線照射
日本では 食品への放射線照射はほとんど認められていませんが
諸外国の食品、特に香辛料は放射線照射されています。
1世紀初頭の現在、国際的に最も多く放射線照射が利用されている食品は、香辛料や乾燥野菜の殺菌である。 特に香辛料は加熱殺菌するとその香味が著しく損なわれること、また直接に摂食するものであるため薬剤による殺菌・殺虫を避けるためである。香辛料への放射線照射はアメリカ合衆国、カナダ、全EU加盟国、オーストラリア、ニュージーランド、大韓民国、中華人民共和国など46ヶ国以上で許可されており、2000年には世界中で約9万トンの香辛料に照射された。
アメリカ合衆国では1986年から香辛料、1990年に鶏肉、1997年に牛豚の赤身肉、2002年から青果物への照射が認められた。ミネソタ州では2000年から挽肉への照射を認めているなど、州ごとに多少の差異が存在する。アメリカ合衆国での赤身肉への照射はO-157への対策としてはじめられた。
オーストラリアでは2001年に香辛料、2003年に熱帯果実への照射が認められた。
EUでは1999年に香辛料への照射が認められた。
アジアでは中国が圧倒的に多くの食品に照射しており、IAEA(国際原子力機関)によれば2004年だけでアジア地域全体で約17万トンの内の約14万トンが中国での照射であった。ベトナムとマレーシアも照射を行なっている。
また日本ではサッポロビールが核汚染地区で獲れたウイグル産のホップを一括輸入し
サッポロホップ生とかいう商品名で日本の消費者に売っている
これだけ、日常的に 1964年度から
中国の食品を食べ、生協コープの餃子を食べ
サッポロビールを飲み、中国産の野菜を必ず使っていた
インスタント食品や冷凍食品などの加工食品を食べ、
また、1970年代や1980年代に中国、シルクロードや
韓国にも旅行に行き、
岩盤浴をし、ラジウム温泉入って
黄砂を吸いこんで、平気な日本人が
いまさら 何をパニックになってるんだか・・・・・・
いいですか。
管政権、民主党の支持母体には、反核、反原発の運動をしていた人が
政権中枢に入り込み、またそういうエセ極左団体が支持母体だよ。
また、中国の核実験や核被害、黄砂の影響については
NHKはもとより、各マスコミは絶対に語らない。
悪いのは日本の原発、日本の電力会社だけという感覚なんですよ
自虐史観、南京大虐殺説や従軍慰安婦とおんなじで
自らの思想に利用して国民を洗脳しているのです。
女川原発、東海村原発を見よ。
日本の原発は 安全です。
放射線パニックになるぐらいなら、中国・北朝鮮の
核ミサイル脅威に対して
核抑止力を持つ 議論をしなければなりません。
福島、東北の農家さん、酪農家さん
地震災害でただでさえ、生産や流通のストップから大打撃を
受けておられるのに
民主党政権の風評被害で、本当にかわいそうです。
農家補償は、民主党の党費でやれ。
原発反対運動、東電や電力会社バッシングに、今回の地震を
利用するな。 バカタレ。
みなさん、不安になるのは、愚かなこと。
しっかりと、被災者への支援 頑張りましょう★
極左、左翼、拉致犯罪者たちの原発パッシング、憲法9条、反核運動に国民が洗脳・利用されてはいけません。
賢い国民になりましょう。そして自分たちがパニックになるのでは
なく、被災者さんに支援を、そして関西人は粛々と
経済復興を盛り上げましょう。
あ、東京で 昆布がよく売れているとか。
そうそう、昆布はたべましょうね
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2011-03-23 22:22
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今のような原発の危機に際して、そのときの先生から学んだことが結構役に立っています。だから、その先生への感謝の心で胸がいっぱいです。
正しい知識を知り、冷静になる事が必要ですね。
そういう私も専門に学んだわけではありません。
某電力会社に短期間 勤務していたのと
札幌医科大学教授のうけうりです。
しかし パニックにならず、冷静に
調べてみたら 知識のない私でも、心配はないと
わかるんですけどね・・・・
たけるさんは、素晴らしい先生に学ばれて
感謝されている事、幸せですね。
チェルノブイリと スリーマイルと 今回の福島原発を
同じように同列に感じて恐怖におびえている人が多くて
残念です。
左翼は、チェルノブイリに 虹のマフラーを送ろう
原発を見てこようツアーなどと 馬鹿な事 やっていました。
虹色って 憲法9条とかの団体や暴力集団の
イメージカラーなんですよね
チェルノブイリの子供たち 虹色のマフラーなんて貰っても
「?? 意味不明」って 内心思ってるでしょうね
チェルノブイリには支援するけど
ウイグルの中国による被爆者は無視する左翼が
今回は、日本の原発を危険だと糾弾してます。
チェルノブイリと 日本の原発は まったく違うこと
伝えたいですね
有難うございます。
>我が国のエネルギー問題を直視する観点から、原子力発>電に頼らざるおえないという、現実を直視すべき
さすがです。
この問題を 考えずに また電気をふんだんに使って
いながら 反対、反対という人の整合性のなさ・・・
車を乗り回している人が 車社会に反対とでも
言ってるような感じがします。
なぜ、自動車業界各社が 電気自動車を開発してるか
・・・ガソリンがなくなるからですよね
停電になったらなったで、不便だ、ひどいと
文句を言うし、原発には反対するし・・・・
原発反対なら 電気のない生活 平気だというぐらいでなきゃね
江戸時代の生活に もどれるならいいですけどね
現地に住んでいるでもないあなたに当事者の方々の気持ちがどこまで分かっているのでしょう?
もう少し書き方に思いやりをもてないものでしょうか?
単純な疑問とお願いです。
「上から目線」に思えますか?
お気を悪くされたら申し訳ないですが
あなたも現地の方ではないですよね?
現地で避難生活を送っている方、まだ電気も来ていない地域は
パソコンなどしている余裕はないでしょう。原発反対なんですか?
現地に住んでおられる方のためにも正しい情報は
必要だと思います。
私が バカタレと書いているのは、現地の人の不安な
気持ちを利用して、反原発の運動をする極左の人間に
対してや、民主党政府やマスコミに対してですよ。
たとえば 沖縄でも 基地問題を利用する左翼に現地の
方は怒っています。
広島でも、平和の祈念式典を利用して 被爆者を
利用する極左運動に 現地の方は怒っています。
私たち 関西人は 阪神大震災の教訓があります。
阪神大震災でも 被災者の気持ちを無視して
反自衛隊活動をした組織や、政治運動をした組織、
募金詐欺をした組織など また いつまでも
「震災」という言葉を利用し続ける マスコミや
イベントなど、現地の方の気持ちは無視でした。
私は、福島県などの 現地の方々の
農家の人のためにも 正しい情報をと思っています。
私もあなたと同様に関西在住ですので、
今回の震災の被災者ではありません。
震災の辛さは阪神の震災時に身をもって経験しております。
そして原発反対など一言も申しておりません。
ただブログを拝見していて、あなたのあまりにも感情的な書き方に違和感を覚えましたのでコメントを入れさせていただきました。
現地の方々に限らず正確な情報が必要なのは、
あなたの仰る通りだと思います。
ただ、ご自分のご意見をそこまで自信を持って「正論」だと主張できるのは何故なのでしょうか?
もしかして私が存じ上げないだけで、おつるさんはこの分野の権威者でいらっしゃるのでしょうか?
そうでしたか、関西の方だったのですね
阪神大震災では、私の娘も額から血を流していました。
当時、家の被害は、食器が割れたり、テレビが
故障したりという程度でしたが、
自営業をしていたので、電気もガスも止まり、営業になりませんでした。家をなくしたり、命を失った被災者さんに比べれば幸せですが、
自営業の痛手に対して、援助や国からの支援があるわけ
ではないので、子供を二人抱えて、従業員の給与や経費の支払い、月々の家賃や開業資金の返済などはストップするわけにいきません。もちろん補償も何もありません
とたんに借金だらけになり その後、生活は困窮しました。
だからこそ、今回の風評被害で 打撃を受けておられる
農家や酪農家の自営の方の苦しみや痛みが理解できます。 福島の農家の方にも家族があり生活があり、
子供さんもいるでしょう。
>ご自分のご意見をそこまで自信を持って
>「正論」だと主張できる
私個人の意見ではありません。
私は、昔、某電力会社に勤務しておりました。
また、最近では
日本シルクロード科学倶楽部の副会長として
中国の核実験被害、放射線の問題などに、取り組んで
きました。世界各国の原発事故などの被害や原爆の実験
核廃棄物の問題も、調べたり、してきました。
会長である、放射線防護医学の専門家である
札幌医科大学教授の 著書は、この震災のずっと以前から
原発について、放射線防護医学について、各国の原発事故
などについてなど、もし、東京に核爆弾が落ちたら・・など
とりあげていました。
数々の著書は、すべて読み、シンポジウムや講演会も
開催しています。
高田教授の示しているデータや、提言を
私は、一般の方に できるだけわかりやすく説明
しています。
私は権威でもなんでもありませんし、物理も医学も
苦手分野ですが、日本シルクロード科学倶楽部の一員としての責任感から、高田教授や、メンバーの物理学専門のIさんなどの研究データを 一般の方よりは情報を持っています。そして勉強も少しですが、しているところです。
権威はありません。
母として、主婦として、
また短期の経験にすぎませんが、小学校の講師・教員として担任担当で子供たちへの命の教育、
そして非常勤の情報教育をしていたことに加え
食物に関しては、
家庭科の講師・教員としての思いもあります。食育、地産地消、加工品などの添加物や農薬、放射線照射についても教材研究していました。
だからこそ、不安になったり
パニックになっている多くの人
子供を持つ親にも主婦にも真実を伝えたいと思っています。
よろしければ、「日本シルクロード科学倶楽部」
「放射線防護情報センター」の
ホームページをご覧ください。
以前より、核被害の健康調査や放射線被害の研究を
している団体です。
●日本シルクロード科学倶楽部http://www15.ocn.ne.jp/~jungata/SilkRoadJpScCbAbsJp.html
●放射線防護医学研究会のページ
http://www15.ocn.ne.jp/~jungata/BougoIryouTop.html
●放射線防護情報センター
http://www15.ocn.ne.jp/~jungata/#放射線防護情報センター
お読み下さればと思います。
特に「お母さんの〜」は一般の女性にもわかりやすい本です
「世界の放射線被曝地調査」 - 講談社 2002年1月[1]
「東京に核兵器テロ!」 講談社 2004年[1]
「核災害からの復興」 - 医療科学社 2005年2月
「Nuclear Hazards in the World」- Kodansha & Springer 2005年
「核と放射線の物理 放射線医学と防護のための基礎科学」 - 医療科学社 2008年
「お母さんのための放射線防護知識 チェルノブイリ事故20年間の調査でわかったこと」 - 医療科学社 2007年
「核爆発災害 そのとき何が起こるのか」 中公新書 2007年
「医療人のための放射線防護学」- 医療科学社 2008年
「核エネルギーと地震、中越沖地震の検証 技術と危機管理」 - 医療科学社 2008年
「中国の核実験 シルクロードで発生した地表核爆発災害」 - 医療科学社 2008年
「Chinese Nuclear Tests」 - 医療科学社 2009年
「核の砂漠とシルクロード観光のリスク NHKが放送しなかった楼蘭遺跡周辺の不都合な真実」−医療科学社 2009年
「ソ連の核兵器開発に学ぶ放射線防護」 医療科学社 2010年
「核と刀 核の昭和史と平成の闘い」- 明成社 2010年