ニックネーム:nokonoko
性別:男
年齢:成人
都道府県:京都府
2008年08月20日(水)
スポーツの夏
五輪五輪ばかりクローズアップされていますが、夏はスポーツの季節、しっかり裏街道でインターハイも行われています。

高校生がんばれ。

五輪では先輩は入賞、インターハイでは、母校は優勝と、いつになくまわりは好調のようで、自分の生活もこの波に乗っていきたいものです。

先週は実家に帰っていたので、どっぷりオリンピックを見てました。とくに見るつもりはなくても何となく見てしまってました。

選手の競技後のインタビューがどれもすごく印象的で、いちばんその部分で感動することが多いです。

特にお気に入りだったのが、ハンマー投げの室伏選手のコメントでしょうか。

       1時間で終わったってかんじですね。
 
         4年間が、たった1時間で。

      スポーツってそういうものなんですけどね。

     でも、だからこそやってて良かったと思います。

こんな感じだったでしょうか…(詳しく覚えんていない)

個人的にはスポーツの素晴らしさを端的に表現しているな、と一人で感心していました。

もう一回競技に参加してみよっかな(この体ではでしょうけど)
2008年8月20日 17時45分 | 記事へ |
2008年08月06日(水)
女性は強し
つい二日前に終わった全英女子オープンは、日本勢は残念でしたが、またもやアジア勢が優勝。
さらに、上位5位をアジア勢が独占。
アジアって男女平等が進んでいないといいつつ、日々の生活では女性が強い国かなー、と思っています。
特に東南アジアなんかはその傾向が強いんじゃないでしょうか。

いやーそれにしても、海外のメジャー大会で上位独占なんてすごい、の一言ですね
2008年8月6日 10時32分 | 記事へ |
2008年07月26日(土)
カウントダウン
色んな所で、北京五輪まで後何日というカウントダウンを見かけます。
つい最近まで300日なんて気がしてたんですが、もう10数日まで迫ってきている。

月日が経つのは早いものですね、なんてことを改めて気付かされます。

最近テレビを見れていないので、世間がどんなことをどのくらい注目しているのかについて疎くなっています。

そういえば、もとライブド○のホリ○さんの二審の判決が出たようですね。あんまり話題にもならず、ひっそりと。
一時期のようにIT、ITとも聞かなくなりました。

おごれるものはひさしからず。一度頂点に立ったものには必ず落日がくるということでしょうか
2008年7月26日 21時51分 | 記事へ |
2008年07月19日(土)
・・・・・
人生とは風車のようなものと言ったのは広田弘毅(字あってましたっけ?)総理ですが、まさにその通りですよね。

どれだけ、望んでも、じたばたしても何も起こらない時もあれば、ふとしたことがきっかけで、思わぬことがおこることもあります。

ようは、自分に風が吹けば、風車は回りはじめますし、そうでなければ回らない。

大切なのは、風が吹いてきた時に、しっかりと綺麗に回ることができるような、風車にしておくこと。

来るべき風に備えて、自分を鍛えていくことが大切なのでしょうね。
2008年7月19日 19時29分 | 記事へ |
2008年07月12日(土)
燃料サー! チャージ
近々アブロードへ行かなければならなくなるかもしれません。

そんな話をしてたら、もうすぐ燃料サーチャージがまたあがるらしいよ。との情報が・・・

いそいで空席確認→予約へとこぎつけようと思うも、値上げ前に買えるか微妙な雰囲気。というかもしかして、すでに手遅れかもしれません・・・

北京の体育館よりも先に、お空でサーが鳴り響いています
2008年7月12日 13時19分 | 記事へ |
2008年07月08日(火)
暑い・・・
とにかく暑い。

6月は、なんか涼しくって、これでは稲作に影響がでるのでは?
なんて思っていたら、心配することなかれ、7月に入って猛暑です。

今日は曇りで涼しくなるとはいうもののやはり暑い。

ところで、暑くなると重宝されるのがエアコンですが、これも年々設定温度が高くなっています。

高くするのは、省エネ、温暖化の進行を遅くするなどの効果を狙ってなのでしょうが、最近高くなりすぎて、つけている意味が?な時がありません?

結構大きい部屋で28度設定なら、付けても、付けずに窓を開けても暑さは同じような気がするのは、僕だけでしょうか・・・

設定温度も考もんですよね
2008年7月8日 18時57分 | 記事へ |
2008年07月04日(金)
もうすぐ五輪!
スポーツニュースをつけると必ず何かの特集がされますね

しかも、今回は、普段あまり知られていない競技で結構メダルに近い選手が多いこともあってか、マイナー競技の特集が多いような気がします。

マイナースポーツをやっていた身としてはうれしい限りです。

しかも、母校(高校)からは、四名も(しかも3種目)オリンピックに出るみたいで、凄い学校にいたもんだ、と感心しています。しかもそのうちの1人は少し身近な人なので、かつてないほど五輪に親近感がわいています。

とはいえ、僕は特に応援している国もないので、色々な競技で沢山の感動できるシーンに出会えればいいなーと思っています。
世界レベルの大会を見てていいなって感じることは、凄く敗者が輝いて見えることです。

敗者が輝いて見えるっていうのはスポーツのもつ魅力の一つではないでしょうか。

多くの素晴らしい涙に出会えることを期待して、僕も日々やるべきことをやっていかねば!
2008年7月4日 22時29分 | 記事へ |
2008年07月01日(火)
実力発揮の難しさ
世の中大なり小なり、スポットライトが当たる舞台があり、人それあぞれなんらかの舞台に立つことを夢見て生きている(はずだ)。

人生が面白いのは、その舞台に立つことやその舞台で輝くことが万人に保障されていないところにある(のではないか)。

もうすぐオリンピックがはじまるが、「オリンピックは出場することに意義がある」という言葉に重みがあるのも、オリンピックは誰にでも門戸がひらかれた場所ではないからだと思う。


舞台に立ったり、舞台で成功するために人は頑張るのだろうけれども、ここでの皮肉は、頑張れば頑張るほど、時として思うようにいかなくなることがえてして多いということだ。
その場所に特別な思い入れもなく、また、特に日々そのために頑張っていなければ、人間緊張しないものである。だから、案外結果が良かったりする。
例えば大学には入るための試験と大学で単位をとるための試験では、どちらが、点数を取りやすいか、またどちらが緊張するのか・・・

おそらくやってる内容は、単位をとるための方が難易度は高いはずなのだけれども、実際にやってみると、はるかに大学に入るための試験のほうが緊張するだろうし、点数も取り難いと思う。
確かに色々な要素があるのだろうけれども、一つは、それにかけた時間の長さや気持ちの入れようなんかが関係していると思う。

えてして、適当にしている時のほうが、結果が良かったりするものだ。

誠実にきちんとやってる時のほうが、なかなか上手くいかないことが多い。
僕が以前スポーツにいそしんでいる時もそういうことが良くあったし、周りの人でもそういうパターンの人が多いように思える。
もちろん、今自分がいるとろろでもそういう傾向が見てとれるような気がする。

でもそれを乗り越えて何かを手にしたとき、そこには言葉では言い表せれない感動が待っていることもある・・・、し待っていないこともある。逆に適当でも上手くいけばうれしいこともあるし、何も感じないこともある。

だからこそ人生は面白いのだ
2008年7月1日 20時51分 | 記事へ |
約1年
時が経つのは早いもので前回の更新からほぼ一年経ってたんですね。

1年の間に色々ありました。
良かったこともあれば良くなかったこともありました。

きっとこれからもそうでしょう。

いやはや、まったく

また、再開するのでボチボチよってくださいな。

ではでは
2008年7月1日 20時26分 | 記事へ |