Wild Fancy
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ニックネーム:エスツェット
性別:女
都道府県:大阪
注意!:プロフィール画像は全く似てないからそのつもりで!(エラソウに・・・)。精神年齢:異常に若い、肉体年齢:実年齢よりもかなり上、性格:だいぶヘン(と人は言う)

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2016年08月06日(土)
還暦おばちゃん(おばあちゃん?)の脱ペーパー!な日々(1)

この前も書いたのですが、父が半介護状態になって生活が一変しました。
中でも一番困ったことは、父がついに車の運転ができなくなったことです。
もう80代半ばですので、ここ数年は運転も時々怪しいことがあり、まわりの皆から車はやめた方がいいと(私が)ずっと言われてきました
本人もだいぶ前から「免許の更新これが最後や」とはいうのですが、やはり生活に車は必要なので、結局ずっと更新を続け、今回お医者から「絶対ダメ!」と言われて、やっとあきらめられた次第です。
まあ、こんなことでもなければ、いつか事故を起こしてしまう可能性大だったので、不幸中の幸いかもしれません。

で、それからは-------
外出に困る毎日。
こちらもヨタヨタの母と、少し歩いてもドキドキ・ハアハア〜な私
近くにスーパーもコンビニもあるのですが、歩いてはなかなか行けません。
買い物はネットスーパーを以前から利用していたので、その点は大丈夫でも、やはり店に行かないと手に入らないものもある。
弟にも時々助けてもらえるとはいえ、忙しいのであまり頻繁にも頼めない。

 で!

もう、こうなったら仕方がない!
去年の春、ペーパードライバー教習を受けてみよう!と決意したんです(うっうっう
私にとって、こんな決意をするなんて、信じられない想定外なできごとでした。
だって、運転なんか大きらいなんです!
乗せてもらうのは好きです(笑)

(以下、続く
2016-08-06 13:00 | 記事へ | コメント(2) |
| 最近こんな感じ |
2016年07月07日(木)
入学式の思い出

とにかく昔から学校運(?)が悪く、小学校では建て替えの寄付だけして転校し、高校と大学は廊下の床がギイギイ鳴って「ここは踏んだら危険」と皆が避けて通るような古い校舎で過ごしました。両校とも私の卒業後に立派に建て替えられたのは言うまでもありません(笑)

私が大学に入ったのは、学生運動も下火になった頃です。(年がバレる…もうバレてる?)将来に対する何の考えもなく、通学と学費の安さだけで選んだ大学の入学式。学生自治会の人(?)が演壇で話していた時のこと。突然数人の学生が演壇に駆け上がって、話をしていた学生の仲間らしき数人と乱闘になり、茫然とする私たち新入生の目の前で、入学式をぶち壊してくれたのです。

式がその後どうなったかは、今ではまったく記憶にありませんが、入学後に聞いたところによると、壇上で話していたのが民学同、乱入したのが民青同だということでした。
時々一人二人で学内でマイクを持ちアジっていたのですが、はるか昔のその光景が、突然思い出されました。テレビでよく取り上げられていた、国会前等のデモの声を聞いたからです。あの独特のしゃべり方、「アジる(agitation:扇動」とはうまく表現したものだと思います。とっても「革命」な感じがしますね。若いと、または若くなくても、自分に不満があるときの、はけ口にはピッタリです。

でも、大英帝国の大失敗例を持ち出すまでもなく、「一回やらせてみたら」は、もう通用しないと思うのですが、良識ある日本国民は何を見て、どんな選択をするのでしょうね。
民さんと共さんは全く違うということを知らない人がいると思うと、前の時とは比べ物にならない恐怖を感じます。

2016-07-07 00:45 | 記事へ | コメント(0) |
| ニュースな毎日 / 思い出 |
2016年06月30日(木)
子供な見方?

お勉強中に、某中2女子から突然言われた。

「◯◯ちゃんって(←私のこと)、現代社会を生き生きと暮らしてるね」



そんなこと言われたの初めてー

2016-06-30 18:59 | 記事へ | コメント(0) |
| 本日のできごと |
2016年06月21日(火)
野党? 野合?

今、めったに見ない某・報道ステーション見てます。

しかし、しかし、まったくもって、誰がこんなことを予想したであろうか---
という民共の選挙協力。
しかも、連立政権とは一体???

それにしても、「政権交代」という大声のスローガン?は、もうしっかり実験したじゃないですか?
大失敗したけど。
それなのに、また同じ掛け声ですかい?
しかも、共さんの手まで借りて。

民さんは最近は色んな考えの人たちを節◯なくかき集めてできた党だけど、それにしても共さんとは…
万が一、また政権をとるようなことがおこったときは、蟻の一穴を開けられないようにして下さいね。
まあ、そうなったら、民さんの手に負えるとは思えませんが。

共さんは、党の綱領をちょっとだけソフトに感じられるように変えたそうですね。
でも、共産主義国家を打ち立てるという根本目的のために、国外で何が起ころうが全く気にもせず長い人生をかけてきたというのに、いつも目の敵にしている大企業の労組を元にした党と今さら一緒になって、一体何を考えているのでしょう-----

-----とは、私は思いません。
目的のためには手段を選んでいる場合ではない!
これは千載一遇のチャーンス!
とにかく政権に足一本でも踏み入れることができれば、後は夢に見た「革命」が起こせる!

と、そんな感じですかね。
それ以外に理解のしようがありませんね、わたくしには。
2016-06-21 20:34 | 記事へ | コメント(2) |
| ニュースな毎日 |
梅の実ひとつ


一昨日、母が「これ、なってた♪」と、手のひらにのせた何やら黄色く丸いものを見せに来た。

「庭の梅になってた梅の実」
「えー!一個だけ?」
「うん、一個だけなってた。これ、どうしよう?」

一個じゃ梅干しにも梅酒にもならんやろしね...


2016-06-21 15:20 | 記事へ | コメント(0) |
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