「朝鮮半島問題」なお話じゃないっすよ。
我々日本人には何となく実感わかないけど、この映画(録画分)を見てチト感じました。
メラニーは行く!(2002・アメリカ)
メラニーはニューヨークで活躍する若手ファッション・デザイナー。恋人のアンドリューは富豪にしてニューヨーク市長の息子。仕事もプライベートも誰もが憧れるパーフェクトな毎日を送っていた。そして新作コレクション発表の当日、ショーを無事終えた彼女は貸し切りのティファニーでついにアンドリューからプロポーズを受けるのだった。まさに人生最高の瞬間、のはずが、1つだけ気がかりなことがあった。彼女には故郷アラバマに、高校時代はずみで結婚してしまい、以来いまだに離婚に応じてくれない戸籍上の夫ジェイクがいたのだった…。
内容的にはラブコメ?でしょうがセリフから、アメリカ国民(映画を見る限り南部側)には意外と根強くシコリがありそうです。実情は知りませんが、、、。
まぁ、南北戦争の件はICED EARTHのアルバムで!(笑)
かの名作「卒業」もそうだけど、「土壇場でふられた方」のその後は・・・悲惨なんじゃないかい?
ど〜もそっちゃ側の方が気になるのは、私だけ!?
主演のリース・ウィザースプーン嬢(メラニー役)も素敵やけど、NY市長役は、あのキャンディス・バーゲンさま。ああっ、相変わらずの美しさ!!
夫ジェイク役は、今公開中の「ポセイドン」で主役のジョシュ・ルーカスよん。
ポセイドンも劇場で見たけど、やっぱあの手のジャンルは、劇場のデカイスクリーンと音響で見るのが迫力おますね。
さてさて、次回の劇場で見る作品は・・・
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