ニックネーム:宝塚のフシギダネ
性別:男
年齢:そこそこええ年齢
都道府県:兵庫県
「書きたい時」が「投稿したい時」。 投稿内容は自分の興味ある内容や気になったこと!←当たり前やろて(笑) コメント欄復活しましたが、基本的にレスしません。予め御了承下さいませ。

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2006年07月30日(日)
結果が分かっても
延々と続く“鈴鹿ネタ”(^◇^)
いよいよ○◇や◎▲の画像の登場もあり!?(笑)

っで、今から「K-1」&「F-1」なんで、またねぇ〜。
2006-07-30 21:56 | 記事へ |
飽きても続く“鈴鹿ネタ”(^-^)
いくら仕事とは言え、8時間以上この場所での撮影には、並の体力では無理っすよね〜。交代制かな?
現地では誰も気にしないが、この場所で暑さに耐えて我々に“ヘアピン周辺”の映像を撮ってくれるカメラマンに感謝ダネm(__)m

昨日は仕事終わってから神戸は「(通称)スタゲ」までお出かけ。
私も大好きなバンド、ハンマーフォール好きな店番さんと店内で楽しい一時を過ごした後、中華を食べて満足満足な1日やったです(^◇^)
2006-07-30 08:03 | 記事へ |
2006年07月28日(金)
金網デスマッチ(笑)
通称「カシオトライアングル」と言われてるシケインね。
これも実は「2輪専用シケイン」やねんて。
4輪用と比較したら、より最終コーナー側まで下がり、鋭角的になってるそうな。

右上のコースが4輪用になります(シケインからの立ち上がり付近)。

鈴鹿ネタ、もう飽きたかい?(爆)
2006-07-28 22:12 | 記事へ |
「スポーツ走行日」やけど・・・
各ライダー、翌日(金曜)の予選に備え、マシーンのセッティングに真剣。お互い(ライダー同士)の妥協点も含めて。
転倒による赤旗やコースアウトもザラでしたね。

ヘヤピン先の200R(まっちゃんカーブ?)に新設された「2輪専用シケイン」でも自走出来ないマシーンがいた。
走行時間(約45分)終了後に、レッカーでピットまで運ばれる画像。
私の携帯のじゃ、ズームして見やすい倍率?はこのへんまで。
ちなみに、奥に見えるのが従来のコース(4輪用)。
2006-07-28 21:59 | 記事へ |
収支のバランス、大丈夫?
最期に参戦(木曜やけど)した鈴鹿8耐は、自宅にあるプログラムから察するに「’95」みたい(もう記憶が曖昧なんで)。
この10年の間に、ライダーは世代交代し、マシーンのレギュレーションも大幅に変わり(750cc⇒1000cc他)、コースレイアウトも多少の変化(4輪との差別化)、そしてもっとも衝撃を受けたのが、集客力の低下。

今年のプログラムに過去(1984〜2004)の集計が載っていた。
私が決勝日当日に参戦した’85年(以前のブログで内容を書いてるhttp://blog.zaq.ne.jp/marimo/article/300/)の観客数は156000人、以後15万人前後をキープして’90年には16万人の過去最高の人出。
それが’97年頃から10万人以下になり、ここ数年は7万人程(泣)
今年ひょっとしたら「悪夢の6万人台」になるんと違うやろか。
人々の趣味の多様化も原因のひとつかもしんないけど、私が思うに「スター・ライダーの不在」が大きく影響してるんじゃないかな。
’84年にモリワキからエントリーしたワイン・ガードナーが予選で出したビックリする程のタイム以後、各ワークスチームはグランプリで活躍してるライダーを無理矢理?8耐に参戦させてきた。
俗に言う、「8耐のスプリント化」。
従来の世界耐久選手権を戦ってる耐久スペシャリスト達も「鈴鹿はスペシャルな耐久レース」と言った程、スピードを競い合った時代、多くの超有名なGPライダーがいたと思うし、私も彼らの走りを「生で見る」のを憧れたもんやった(仮に木曜の練習走行でもね)。
それがここ数年のエントリーや結果を見ると・・・ちとメンツ的に劣るのは仕方無い状況と思うんだ(私だけ?)
私自身、あんだけ好きで連続13年間行っていた「鈴鹿8耐行き」を10年近くも行かなかった理由は、それも多いに関係してると思うしね。
F-1の開催以後、サーキット内の設備投資をし快適にレースを楽しめる環境にしてくれてる鈴鹿サーキット。
年々の8耐動員数の減少で、この内容のタイトルに決めた次第やけど、1人戻ってきましたよ(笑)
今年からの鈴鹿熱の復活は「当時の熱い情熱」が蘇るようで嬉しいのも事実!体力はかなり落ちてるが(苦笑)
今日(金曜)は、4耐(土曜が決勝)と8耐の予選日。
暑い鈴鹿、現地で見てる8耐ファンの思いも「熱い」に違いない。

画像は、ヘアピン近くで設置されてた「クールダウンエリア」。
サーキット内計6ヶにある、休憩(屋根&椅子)&水分補給が出来る場所。
決勝日は、ここも満員御礼状態!?
2006-07-28 21:48 | 記事へ |
2006年07月27日(木)
あなた、我慢できます? (笑)
おそらく「8耐」と「F1」のみにしか登場しない“簡易トイレ”があっちこっちに設置されてた。
男女別々になっていたけど、土日は行列と違うかい?(~ヘ~;)
2006-07-27 22:28 | 記事へ |
好きだなぁ♪
このサーキットの雰囲気o(^o^)o
爆音と共に過ぎ去るバイク。
風向きによっちゃ、たま〜に感じる“エンジンオイルの香り”も素晴らしい(*^_^*)
2006-07-27 21:59 | 記事へ |
今日行ったから・・・
明日・明後日・明々後日は行きまへん(笑)
本番は日曜なんで、このブログを見てる人の中でも行く人おるのと違うかな?

「2006 コカ・コーラ鈴鹿8時間耐久ロードレース」の初日の今日行なわれた「特別スポーツ走行&公式練習」を見に行ってきましたよん。

決勝当日(日曜)は仕事休みにくいし、それに人多いのはイヤやし(経験あり)、お金高いし(爆)・・・っで気軽?に楽しめる「木曜」が私の鈴鹿8耐の参戦パターン。
午前3時半過ぎの起床後、シャワーをして所帯道具(日焼け止め、タオル2枚、Tシャツ2枚、蚊よけ)に、デカイおにぎり2ケと3日前から冷凍庫で凍ってる2リットルのペットボトル・ウーロン茶(「破裂の恐れがあるので凍らせないで下さい」とメーカーは注意してるが・・・そこは「自己責任」で・苦笑)を用意して5時過ぎに出発!
平日なんで現地(サーキット付近)で少し通勤ラッシュに巻きこまれたけど、8時には無事サーキット着。意外とパーキングは空いてた(平日の早朝から来る人って限られる?)
ゲートオープンは9時と思っていたけど、レース観戦者は8時から入場できたんで早速とサーキット内へ。

木曜の特権・・・入場料(本日は1600円)を払えば、VIPテラス席(13500円)やS1席(8500円)、S2席(7500円)な高価な指定席も無料で座って見れる(目の前のサーキット・ビジョンも今日から映し出されてたから、サーキット内の走行が映像で見れる)、人少ないし、スポーツ走行と言えど、コースアウト&転倒する程、各ライダー攻めてるし・・・メチャお得な曜日なんですよ。決勝当日のレース状態やなかっても、単にバイクが数台走ってる(でもメチャ速く)のでも満足する私の性格からしたらね。
ライヴで例えたら、リハ見てる状態かな。メチャ安くて最前で!

画像は、多分一生座らないであろう(笑)VIPテラス席の椅子。
各席独立した作りでカップホルダー付き。
上部にあるVIPスイート席(室内席・エアコン完備)があるから、日陰な時間帯が多いのも助かりますね。

以後のブログネタ、数日間?は鈴鹿ネタでGOだ!
キャンギャルのセクシーな画像は???・・・期待する?(爆)
2006-07-27 21:56 | 記事へ |
2006年07月26日(水)
開催まであと・・・97日
サッカーのW杯は終わったけど10月31日からは、
これ(↓)をやりまっせ〜。

『2006世界バレー』

男子はあまり興味ないけど(笑)、女子は大阪でもあるし生で見ようかなぁ♪
TBSさん、テレビ中継もちゃんとやってね!

某「エロスなルージュ」なCMのセリフ遊び。

美咲さん・・・「明日、早いのですか?」
大阪の男・・・「お〜っ、明日け?早いで!毎朝早いねんわ。なんせ朝刊の配達員やから。ところであんた、どこの新聞取ってるん?」

わたしゃ新聞配達員やないけど、明日早いんで、本日はこれにて終わり〜〜。
2006-07-26 21:33 | 記事へ |
2006年07月24日(月)
新旧の美女にメロメロ
見た作品は別々やけど、共にミュージカルよん。
私的には苦手なジャンルですが、、、見てない方は、見て、見てね!


では最初は「新」の美人女優さん(っても若くはないよ。1967生)
人妻、それも新妻の、「ニコール・キッドマン」嬢です。
なんとまぁ、素敵なんざんしょ。

ムーラン・ルージュ(2001・アメリカ)

1899年、夜のパリに瞬く魅惑のナイトクラブ“ムーラン・ルージュ”。その華麗なショーは人々を魅了したが、実のところセットにカネをかけすぎ経営は火の車。オーナーのジドラーは、資産家の公爵に新しいショーの主役サティーンをあてがうことで投資を引き出そうと考えていた。本格的な女優を目指していたサティーンもパトロンを必要としておりジドラーの申し出に不満はない。しかしサティーンは青年舞台作家クリスチャンをパトロンと勘違いしてしまい、それがきっかけで二人は愛し合うようになってしまう……。

で次は「旧」の方(失礼な表現ですな・苦笑、1943生)の美人です。

8人の女たち(2001・フランス)

1950年代のフランス。クリスマスを祝うため、雪に閉ざされた大邸宅に家族が集うこととなった。ちょうどその日の朝、メイドのルイーズが、一家の主マルセルの部屋へ朝食を持っていくと、彼はナイフで背中を刺され死んでいた。外から何者かが侵入した形跡はない。電話線は切られ、雪で外部との連絡を完全に絶たれた8人の女たち。祝祭気分は一転、彼女たちは疑心暗鬼を募らせていく。やがて、互いの詮索が始まる。そして、次々と彼女たち一人ひとりの思惑や秘密が暴露されていく…。

一家の主、マルセルの奥さん役がその「美人」ですな。
お名前は「カトリーヌ・ドヌーヴ」様。

好きな女優は数多く(いすぎて分からない)いてるけど、「超美人顔」で選ぶなら上記なお二人かしら。
作品内での化粧方や髪型、服装等にもよるけど、「近寄りがたい」雰囲気がタマラナイ!
トムやマストロヤンニは、どうやって「声をかけた」んやろか?(爆)
しかし美人なんやけど、実は2人の過去見た作品って少ないですわ。
ニコール(5本)、ドヌーヴ(3本)やから。
見た中で特に「ビュ〜チ!」と思ったのが、ニコールは「アザーズ(2001・アメリカ)、ドヌーヴは「リスボン特急(1972・フランス)」かな。

「ムーラン・ルージュ」はロックやポップス、映画音楽好きが見ても楽しめる楽曲が沢山!知ってる曲、よ〜けミュージカル風にアレンジされて出るよん。
「8人の女たち」は、ミュージカルな雰囲気じゃなくて「舞台」を見てる感覚。完全密室(大邸宅のみ)の8名の演技や内容に驚き、ラストは・・。


遊びに行ってる隙間の時間帯に、自宅で映画も見なければ!、、ね(笑)
「功名が辻」も録画を忘れずに、欠かさず見てまっせ〜。
2006-07-24 22:45 | 記事へ |
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