
2010年02月27日(土)
存在の小ささに泣きたくなるような夜があります。
ほんまにこの世にいるんかなーと思うこともあります。
人生とは塗り絵の如くで
そんな夜は色でいえば 真っ黒です。
厳しい風が吹いているときのほうが 生の実感があります
|
2010-02-27 18:08
| 記事へ |
コメント(0) |

2010年02月25日(木)
自分を客観的に観るということは 難しいですねー
いろんなとこで吹きますが
これが 一番難しいです。
近いところでは 東京で吹きましたが
これまた客観的に自分のことを観ることができず苦労しました。
音楽との距離もいまいち掴めずなかなか苦労しますわ。
自分と音楽の距離
自分の中での距離
難しいです。
|
2010-02-25 22:24
| 記事へ |
コメント(0) |

2010年02月17日(水)
温度の高い思い出と
温度が低い思い出があります。
遠い日の思い出でも温度が高いものもありますし
近い日のものでも低い温度のものもあります。
温度が高い思い出のことを思うと体がほてって眠れないです。
また 熱すぎてさわれない思い出もあります。
今夜はだいぶん冷えてます。
少し体温と近い思い出に浸って眠りたいと思います。
|
2010-02-17 22:38
| 記事へ |
コメント(0) |

2010年02月16日(火)
この2月は世界のジャズクラブでどれだけのマイファ二ーバレンタインが歌われ また 演奏されたかわからないでしょう。
大好きな歌なんですがなかなか手に負えない曲でもあります。
おそらく来年の2月までまた演奏しないと思いますが、
来年は納得行くようにがんばりたいです。
|
2010-02-16 20:44
| 記事へ |
コメント(0) |

2010年02月13日(土)
2010-02-13 12:36
| 記事へ |
コメント(0) |

2010年02月11日(木)
今年は雪が積もらないですねー
積もると積もるで困るのですが****
雪が恋しい
スケジュールのところに動画を載せているのですが
いろんな動画に いろんな方をとって映像を作りたいなーと
思っているのですが モデルがいません。
どなたかなっていただけないでしょうか?
男女不問
年齢不問
国籍不問
です。
|
2010-02-11 10:03
| 記事へ |
コメント(0) |

2010年02月07日(日)
2月の中旬に配信される新しいユニットです。
ジャズではなく わからないジャンルですが格好いいです。
サックスの吐息だけを使ったり
サックスの泣き声を使ったり
楽器というよりも人間として捉えたサウンドを展開しております。
面白いので一度お聞きください。

http://color-music.jimdo.com/artist/20-39/nice-touch/
お暇な折にお聞きください
|
2010-02-07 18:05
| 記事へ |
コメント(0) |

2010年02月05日(金)
その狭間でしかできないものがあると思います。
それを聴きに来られるんだと思います。
何か 日常から離れたものを観に 聴きに 来られるんだと思います。
優しい音楽 暖かい音楽 テクニカルな音楽
いっぱいありますが すれすれのところが 伝えられたら嬉しいです。
この世のものとは思えないほどの音楽を出したいです。
今年は!
|
2010-02-05 22:00
| 記事へ |
コメント(0) |

2010年02月04日(木)
サックスはマウスピースという口元に付けるところにリードといった葦製のものをつけてそれを振動させて音を鳴らすのですが、
これが この選択がまた難しくノイローゼになってしまいます。
いいなーと思って吹くとガムの如く味が薄れてくるんです。
消耗品なのですが とてもはやくなくなる消耗品なのです。
リードの選定に時間をとられるのがいやなので僕は箱から一枚だし
ペロッとなめささっと処理していつも吹いているのですが時々 悩んでそのスパイラルから抜け出せない時があるんです。
今日もそうでした。
そんな日は
吹かないで 遊ぶのがいちばんですわ
|
2010-02-04 21:43
| 記事へ |
コメント(0) |

2010年02月03日(水)
朝 電話が鳴りました。
うちの母親が交通事故にあったと、、、、
肩の骨の骨折でした。
辛い節分になりました。
|
2010-02-03 23:00
| 記事へ |
コメント(0) |

2010年02月02日(火)
昨日の夢に他界した親父が出てきました。
なぜか ぬくもりも感じ 目覚めるともやーーっとした気持ちになりました。
最近墓参りに行ってないなーと
今度の休みに墓掃除にいこ
と
それから
昨日は京都でのライブでした
たくさんの方が来てくださりありがとうございました。
たくさん勇気をいただきました。
お礼申し上げます。
|
2010-02-02 18:16
| 記事へ |
コメント(0) |