昼間遊びに来てた伯父が置いてったお芋のお菓子。
ワタシは仕事で会うことができなかったので、帰宅してから電話。
30分ほど話してわかったことは、伯父が毎日、日記に自分のウンチの様子を記しているらしいこと。
笑ったわ〜。
切り際に、伯母に持たされた菓子が何だったか聞くから、芋よ〜と答えたらまたウンチの話になったから、もうええわ!って。笑
一族に、ひとりくらい結婚せんのがおってもええやろと、でも誰かええ人がおるんやったらワシの目の黒いうちに一緒になれと。
幼いころから変わらずに、何一つ秀でたところのないワタシを、何をこれがワシの可愛い姪よと慈しんでくれる伯父です。
ビロウな話題が多めではあったけれども、元気な声が聞けて良かった。
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