公判控えて国選弁護人愛須一史が
被告人に隠し通した捜査・訴訟記録
1.
片山が家族の名前まで述べるのは問題。
相手次第では、殺しの対象にかるかも・・・
2. 片山は、好位置から見ていた最良の証人。
久保の
第一、暴力が西野あて書類束の投てきであるとした。
第二、暴力がゴ箱を蹴り付けて割って西野の右足に当てたとし た。
第三、暴力が割れたゴミ箱で西野の額と鼻筋に切傷を負わせたと した。
3. 目撃者の中に道職飯坂、道職水口、道民水野らがいた事。
第四、片山が一番先に椅子を立って西野を通り越して暴れている久保を制止出来た事。
第五、目撃していた課内の職員らが集まって来て上司の水口正美が警察を呼ぶよう指示した事。
第六、片山は、最良目撃者、中立的証人、重要参考人である水野、田中、伊藤の三人を警察が来るのを承知で急いで追い返している。
4. 西野主査がゴミ箱で額と鼻筋を怪我させられた、と最終確認している。
5. 図中、「私」が片山で西野の背後から目撃していた西野の全言動を目撃し、同僚の金子、道民水野と共に最良証人。
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