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しゃぶ漬け弁護士らの仕切った司法制度崩壊
愛須一史の行為は、
シャプ漬け弁護士より悪質で酷いよ
1. シャプ漬けの同僚愛須一史が検察が開示した訴訟資料を拘留中の久保に差し入れしなかった理由がこれで分かる。
飯坂は、西野が「庁中管理呼んでっ」と叫んでから久保に突進して殴打した事実を供述したくないばかりに西野が「庁中管理呼んでっ」と叫んだ事実まで秘匿していたことを久保に知らせたくなかったのである。
愛須一史は、シャプ漬けより酷い弁護人であった。
2. 片山靖之の供述調書
3. 24P部分が真犯人西野正恭の秘密の暴露部分である。
西野がCの位置から7メートル走って久保の立っている位置まで突進した事実を飯坂と片山が西野の致命傷になると認識して24Pの部分を供述しなかったことになる。犯人隠避罪。
4. シャプ漬け副会長の前の副会長が愛須一史弁護人であった当時、検察の閲覧許可した証拠資料(飯坂、西野、片山らの上記供述調書等)を精査した結果、下記書面(西野が虚偽記載の診断書を当局に提供していた事実)に通じる冤罪の事実に気付き、公判対策に必要な証拠書類の差入れ要請を拒絶し、私に虚偽自白を強要して司法取引を持ち出した。
愛須一史なんかと比較したらシャプ弁護士の方が事件への取り組みが真っ当であったかも知れない。
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