アメハコの仔たち
6月から7月初旬に産んだ卵の孵化が一段落したので、仔ガメ達を孵卵器から外に出しました。へそが目立つ仔は、もうしばらく孵卵器の中です。ここまでミツユビは15/19、トウブは10/11の成績です。上の写真で左がミツユビ、右がトウブですが、これじゃあ区別つきませんね。
 どの仔がどの親の子かわからなくなってしまいました。今年はミツユビで我が家の3代目が初めて誕生するので、残したかったのですが、こうなると、もう全くわかりません。一代目がずっといるYotankaとTatankaで、その子が今年から有精卵を産んで、孵ったのは確認していたのに。さっさと別にすれば良かった 。まあ、まだ卵は残っていますからそちらに期待です。それにしても、アメハコの仔は、ヘルマンの仔とはまた違った可愛らしさがあります。何回見ても 。
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2011-09-03 23:53
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アメリカハコガメ |
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壮観ですね〜(^0^)
でも子ガメだからちっこくて可愛いでしょうね〜♪
やはり1匹ずつ模様や色合いが違いますね。
アメハコの子は、目が大きくて頭でっかちで
本当に可愛いですね。
同じ両親から生まれた仔だと、やっぱり区別つかないくらいに似ているのは出ます。今は亡きTatankaとその息子の一匹は、甲羅や手足の模様から、大きさ、姿かたちまで、本当に似ていました。