†ザ・マイナーっぽいカプ†
2011年08月08日(月)
最大手はそのカプ書いたの一冊だけでそれっきり
大本命は別ジャンルにしてメジャーカプにハマってなんか冷めた
本命のオン専サイトは本出さなくて寂しい
別カプにも萌えカプあるけどファン層被らない

孤独の闇の中 萌えを探す

同じ萌え 会えなくて
ツイッター 語りたい
消えないで 消えないで
私だけ only my love

イベントで 取り乱れ
汗まみれ 痣まみれ
やめないで 楽しくて Love BL

大好きなあなたが変わった 逆カプのアンソロ POP路線
○○描いてたあなたはどこへ
左でも好きよ 好きだよ 好きだけど…

pixivはギラギラしてて なんとなく気に入らない
昔の本は再版しないの?
ならば私はまんだらけを漁る

消されてたサイト 時を告げる

サーチでの検索で
出てこない 戸惑って
逆カプに 嫉妬して 泣き明かした
(Oh my god)
萌えって 勝手ね
そうやって 私を 困らせて
振り回すの
(Member call)

\(^o^)/
(この辺りは適当にキャラ名とかCPを叫ぶといいと思います)

原作萌えネタ投下しろー

カタログの中 私の萌えカプ
どこにも見つけられない
(Minority legend)
萌えのいないこの世界で
僕はこの本を…

永遠に 抱きしめて
このまま 買い占めて
あなたの スペースまで 押しかけて
lonely me

ラストなんて 言わないで 続けて
もう一度 薄い本 作って
アンコール!

La la la la…



原曲「†ザ・V系っぽい曲†」ゴールデンボンバー

(最初の4行思いついて意地で繋げただけな替え歌)

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| 替え歌 / オタク |

自炊には向いてないタイプ
2011年06月15日(水)
ツイッターに「ライト腐女子とディープ腐女子」ってRTが回って参りまして。

http://d.hatena.ne.jp/akio71/20070202/1170412869

こういうのを読むと、自分はまさにディープ腐女子だと思うんですが。

特に
「物語世界や作品を批判的に見る 見たくなくても批判的に見てしまい、愛憎の振幅がすさまじいことに」

って件がまさにそれで。

そしてそれは、腐的シュミだけの話じゃなくて、好きなバンド、音楽に対してもまさに同じことが言えるわけで。

どれだけ好きなバンドであっても、常に上から目線で批判的。

好きなバンドでも筋の通った行動をとらないと、たちまちアンチに

って心当たりありすぎで(苦笑)



っていうか。ライトとディープの差って「批判・分析をしたがる」ことじゃないかと思うんですよ。

「客観的であるオレ、カコイイ!!」的な。

自覚はあるんです、自覚は。

だからって「じゃあ、お前がやってみろ」って言われたらできませんけど。

「コメディお江戸でござる」の杉浦日向子は作品のダメだしはするが、自分で脚本は書かない法則。
料理記者歴40年の岸朝子も自分では料理はいたしません。

「批判」することが目的なんですから。



ていうかね。

客観的な批判・分析する能力と、分析結果を踏まえてなんぞ作る能力とは別なんだと思う今日この頃。

国語のテストで90点とれる子が、作文が得意かと言ったらそうではないわけで。



…まあ、そんなカンジです。

2011-06-15 | 記事へ | コメント(0) |
| オタク / 音楽 |

黒い想い出
2010年09月28日(火)
古い押入れの中に 隠れて
薄い本が いっぱい
無邪気に住所指名晒す
奥付は 遥かなメモリー

萌えは無限のつながりで
終わりを 思いもしないね
手に届く本なら 限りなく掴んで
金を浪費していた

腐女子の階段上る 君は既に汚超腐人さ
幸せな自分の萌えは 自分で選ぶと解ってるさ
少数派でも いつの日か 報われる日くるのさ

(原曲:想い出がいっぱい)


某方のブログで「○○さんに萌えられるよーになったら腐女子としてネクストステージへ行ける。」というような記事を拝見したのですが、最近、私は「ハンチョウ」の須田三郎@ドランクドラゴンの塚地に萌えられるようになって、腐女子としてのネクストステージに進んでしまった気がしました。

なんていうか、子供の頃には解らなかった大人の味が解るようになったカンジ?

山下真司のいうところの「珍味ですね」みたいなモンでしょうか。

そして、腐女子の進化形ですが、私的には「腐淑女」と書いて「フレディ」と読むのが「アデージョ」みたいでカッコいいと思いました。

2010-09-28 | 記事へ | コメント(0) |
| 替え歌 / オタク |

ソフビ玩具になったソフトビジュアル系
2010年08月12日(木)
仮面ライダーWの劇場版を見に行ってまいりました。
松岡充の出番は去年のガクトとは比べ物にならないぐらい多かったです。

以下、そのネタバレ感想文ですので畳みます。
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2010-08-12 | 記事へ | コメント(0) |
| 映画 / オタク |

ダダンディダンダン
2010年03月17日(水)
http://www.youtube.com/watch?v=kMA5yjZBeBY



下記のエントリのおっさん×徳♯ネタの映像がようつべにあがっておりました!

消される前に、是非ご覧になって!!

この萌えを是非!!

2010-03-17 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 / オタク |

引かぬ!媚びぬ!顧みぬ!
2010年03月15日(月)
「非実在青少年」について書かれていたブログなど読んだりしてみました。

で、
「そんな法案が成立されたら、BLCDが全て、銀○万丈と若本規男になってしまう!!」
とかお嘆きのブロガーさんがいらっしゃったんですが。

もしそんなBLCDあったら、寧ろ聞きたいよ!!
とか思ってしまいました。

聖帝サウザー様とアナゴくんがガチでぶつかりあうBLCD!!
想像するとすごそうです。

2010-03-15 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 / オタク |

バカジャナイノー
2010年03月04日(木)
地域別連休分散とかなんとか。

そんなので有難がるのは、地方の温泉宿とかでGWに集中しないで満遍なく客が来てくれることが期待できる人たちだけじゃねーの?

海外旅行に行きたい人とかも、分散して飛行機に載れるのはいいのかもしれないけど。

全国統一のGWが無くなっても、東京の港のイベント(シティとかドルパとか)が催されるのは東京のGWにあわせてなんだぜ?

普通の旅行に行く予定の無い、地方在住のオタクにとって嬉しいことは全くないと思うわけよ。

意味がわかんない。

「非実在青少年の人権を守る」とかもさあ。
また、頭の悪い識者が何かホザいてるよってカンジだし。

ちゃんとしたオタクは、実在と非実在の境界線をわかった上で非実在の世界を楽しんでいるんだからさ?

それの境界がつかない人は、どっちにせよ犯罪に走る人だと思うわけです。

ていうか、非実在の世界で楽しめるからこそ、なんとか今日も私は実在できているわけですが。

ねえ?

2010-03-04 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 / オタク |

主人公の片割れがふつーに女装してた…
2010年02月28日(日)
本日の仮面ライダーW。

「売れないミュージシャンに入れあげて、蜜ギャをやってしまうアラサー女」の話、後半。

別に、その男の音楽がツボに入ったわけでもなんでもなく、笑顔に一目ぼれしただけというオチ。

「私に笑顔をくれた男の子は彼だけだったから…。」とかなんとか。

なーんだ。

ギャ的にイタイんじゃない。
単に「女」としてイタイんだ。

「音楽性がツボに入ったから、それを作った人本人に興味を持つ」のではなく、
「一目惚れしちゃったから、本当はその音楽性なんかどうだってよくて、お近づきになりたいだけ」

どっちが先かはすごく重要だと思うのよ。

男に縁のないアラサー女が、年下の可愛い男の子に惚れたとて、ふつーは相手なんざしていただけない。

でも、「売れないミュージシャン」と「熱心なファン」という関係なら、距離を縮めることが出来なくは無い。

しかし、その女の「彼のセンスなんか信じられない」という発言で、男はミュージシャンとしての自尊心が崩れるわけですよ。

彼女だけが自分の音楽性を信じてくれていると思っていたから。

で、ここからは仮面ライダー的な話が展開されるわけで、怪人の毒電波が消えたら審査員が正気に戻って、その男の音楽を酷評するわけですよ。

それで傷つきながらも、男はこれまで唯一応援してくれた女の有難みを再確認しつつ、ちゃんとカタギの仕事について、女とも上手いことまとまっちゃってめでたしめでたし、ってカンジなんですが。



…私的には、すっきりしない話だなあ、と。



「麺と蜜の話」かと思いきや、「実現不可能な夢ばかりおいかけるだめんずと、だめんずに引っかかった女の話」でしかなかったわけですよね。

なんかそれが、すごーくガッカリ。



まあそれはともかく。

いいカンジのマッドドクターが出てきましたよ。

今後の展開が楽しみです。

2010-02-28 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 / オタク |

金も地位も名声も既に手に入れた京都の珈琲屋のボンボン
2010年02月21日(日)
今週の仮面ライダーW。

ついに番組本編にTAKUYAが出演していましたよ。
それどころかOPも通常のOPじゃなくて、TAKUYAが歌っているPVを使った編集になっていましたし。

既に金も地位も名声も持ってるから、今更金では動かないくせに、シュミだと動くTAKUYAらしすぎて、感服いたしました。

ていうか。
ROBO+S解散して人時手放してまで、このお仕事はやりたかった仕事なんでしょうか。
…仕事じゃなくてシュミ?

YUKIに君が代歌わせてまで、セレッソVSペルージャの前座試合でフットサルやらなきゃ気がすまないぐらいのシュミ?

…そうに違いない。

ていうか、ふつーに仮面ライダー見ている人の何パーセントが、ピンでTAKUYAを認識できるのかわかりませんが、「ジュディマリの女性ボーカルの後ろでなんか弾いてた人」です。
恩田快人じゃないほうです。

ジュディマリ再結成の最後の切り札を使わないでも、シュミでお仕事を選ぶあたりが、巷の不況で再結成ブームなぞ、どこ吹く風ってカンジですか。



ところで。
本日のライダーですが、
「売れないストリートミュージシャンにマンツーマンで声援を送るアラサー女」がなんとも心に痛かったです。

「自分にはほかに何の楽しみも無いから」と10歳ほど年下の男の子に入れあげて、その子をメジャーデビューさせてあげる為に金を稼ぐだけの毎日。

所謂、「貢ぎ」の構図なんですが、なんつーか、その。

リアル「蜜ギャ」と違って、直接、男に金を渡すわけでなく、安直な見返りを期待しているわけでもない辺りが、余計に痛々しい。

「私だけがファンであればいいの」って、売れちゃったら「私だけ」じゃなくなっちゃうのにね。

ああ切ない。

2010-02-21 | 記事へ | コメント(0) |
| オタク / 音楽 |

魔法が使えるお年頃
2010年01月15日(金)
突然ですが。
私の好きなギャグ漫画家ベスト3は
 久米田康治
 美川べるの
 松山花子
です。(順不同)

で、松山花子さんは大好きなのですが、彼女のBL作家としての九州男子名義の作品は殆ど呼んだことはありませんでした。

ですが、「ネコ侍三十路」という作品のタイトルと表紙のインパクトに負けて、ついうっかり購入してしまったのですが、これがすごい。

もういろんな意味ですごい。

三十路前のネコ希望の侍が自分の理想のお相手を求めて旅をする話なのですが、縁あって知り合った、元寺稚児の百戦錬磨の美少年を連れているわけで、主人公は同じ性別受として、その美少年に嫉妬したりしなかったり。

なんといいますか。
ルックスが受向きではない上に、トウの立った男が、今更、脱処女っていってもなあ…みたいな、悲哀がなんともおかしいわけです。

でも、男の割合が異様に高かった武家社会(特に江戸)に置ける衆道率の高さは、当然のなりゆきだったわけだし、そもそも同性愛禁止もアメ公が持ち込んだ切支丹の悪習でしかないわけで…。

というわけで、ナチュラルなBLをギャグとして楽しめる良作です。

興味のある方は是非、ご覧になってください。

因みに、その昔あった「猫侍」という隠れた名作ゲームとは全く関係がありませんのでご注意ください。

2010-01-15 | 記事へ | コメント(0) |
| 漫画 / オタク |

腐女子喫茶
2009年12月26日(土)
ついに池袋にBL専門漫画喫茶が出来たらしい。

cafe801

なんてダイレクトな店名!!

でも、私としては、男子禁制でBLを読める漫画喫茶より、男子禁制で男性向け作品を読める漫画喫茶のほうが希望。

腐女子としてBLを買うのはそれほど抵抗がないが、男だらけの男性向け専門店にずかずかと踏み込んでいって、アレとかコレとかソレとか物色するのは結構勇気がいるのですよ…。

2009-12-26 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 / 漫画 / オタク |

改造人間現る現る
2009年08月08日(土)
巷でGACKTが出演ということで話題の仮面ライダー劇場版見てきました。

以下、ネタバレ。

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2009-08-08 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 / オタク |

夢と絶望
2009年08月04日(火)
アニメ版「さよなら絶望先生」のOPに大槻ケンヂが起用されて、その親和性に筋肉少女帯直撃世代が大絶賛しているわけですが。

私には筋少に特別な思い入れはないのですが、「ゴスロリバイブル」のオーケンの連載コラムが好きでした。

あの皮肉に満ち溢れながらも、バンギャルと麺を生暖かく見守る視点。

オーケンじゃないとあの絶妙のバランスを言葉にすることは無いのだと思います。

で、「林檎もぎれビーム!」という曲が今、OPとして流れているわけですが。

「君が思うそのままのこと歌う誰か見つけてもすぐに恋に落ちてはダメさ 『お仕事でやってるだけかもよ?』」

の件はそのまま、ゴスロリバイブルのコラムに使いまわせますよね。

要するに、アニオタ(声優萌えジャンル)もバンギャルも同じことなんでしょうと、つくづく思いました。

「2.5次元なんてそんなモン」

夢を売る仕事、なんてそんなモン。

そう割り切れば、絶望せずに済みます。

割り切って、夢を見ましょう。

2009-08-04 | 記事へ | コメント(0) |
| 音楽 / オタク / 漫画 |

歳月
2009年07月04日(土)
「エヴァンゲリヲン新劇場版:破」を見てきました。

以下、そのネタバレを含む感想。

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2009-07-04 | 記事へ | コメント(0) |
| オタク / 日記 |

最終回感想
2009年06月25日(木)
「魔王JUVENILE REMIX」の感想です。

以下、ネタバレにつき畳みます。
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2009-06-25 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 / 漫画 / オタク |

満を持して
2009年06月24日(水)
下記のエントリについて。

その「魔王JUVENILE REMIX」が本日最終回を迎えたわけですが。
「今秋、ゲッサンにて大人気キャラクター・蝉が主役で降臨」
だそうです。

…なにそのスピンオフ商法。

そして、週刊誌では(内容的にもペース的にも)キツくなった作家を他所に移しちゃうあたりが、WJ→SQと同じやりかただなあ、と。


最終回に関してはいろいろと思うところがありますが、とりあえず割愛。

なんつうか。

この感覚は

「バンドが解散しちゃって悲しい→って、○○さんが××さんと新しいバンド組みますか?だったらそのほうがいいわ!!」

みたいな感覚に似ている気がします。



なんかそんなわけで。

最終回の内容に不平不満を抱きつつも、スピンオフに踊らされる自分がいるわけで。


とりあえず、秋を楽しみに、この夏を乗り越えます。

2009-06-24 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 / オタク / 漫画 |

擬似偽装擬態
2009年05月24日(日)
擬似家族論、続き。

で、擬似家族の何が魅力って、「課程をショートカットして、ある日突然、家族として成立する」ことだと思うわけです。

で、女性の場合、「自分で子供を産む」というところをショートカットできるのが大きいのではないかと。

私は自分の子供は絶対に欲しくない人なのですが(遺伝子を残したくない)、「いいカンジに育った10歳ぐらいの子供を連れたバツイチ男」となら結婚したいとか結構本気で思うんですけど。

だから、辺見エミリが「新しい子供は要らない」と言われてキム兄と離婚する理由がまったく理解できないんですが。

でも、一般的には「自分の子供を生む」ところは「そこ削っちゃダメだろ!!」
という物事の肝の部分なんですかね?(絶望先生17巻、第168話参照)

私は子供が好きではないので、10歳以上になって初めて人間として認識できるので、そこまでをショートカットしていただきたいんですけど。

なんだか話が逸れましたが。

とまあ、女が擬似家族に憧れる理由に「ショートカットして家族になれる」ところにポイントがあるのですが、逆に男が憧れる類の擬似家族は、「養女を育てて、うまく育ったら自分の嫁にする」光源氏計画なのではないかと思います。

だから逆に手間ヒマかかる。

そのあたりのモノの考え方の違いは、男は50ぐらいになっても自分の子を作れるから、だと思うのですが。

10も20も若い嫁もらってる男を見るにつけ、「男はいいねえ」と思いますもの。

とまあ。

以下、余談なんですけど。

「自分が惚れた女が死んだから、その子供(自分の子ではない)を引き取って育てる」パターンの男+子供、の擬似家族も良いですよね。

必殺仕事人2009」の現太と作太郎とか。
「北斗の拳」のアインとアスカ(アニメ版)とか。

「水戸黄門」の鬼若とアキちゃんもそのパターンに近いのですが、アキの母親は一族の長の娘なので、鬼若がその「お嬢様」に惚れるだけの甲斐性さえなかったっぽいところが、よりいっそう萌えツボです。
そして、アキちゃんのおじの夜叉王丸を加えて、男+男+子供、にするとまさに理想の擬似家族!

…鬼若とアキちゃんが出ているシリーズだけ全巻DVDになったらボックス買いしたいところです。

2009-05-24 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 / オタク |

擬似家族の食卓
2009年05月23日(土)
行きつけのサイトで

女は擬似家族的な話が好き
 ↓
何故好きか?」

みたいな話題が挙がっていたので、その件で。



私も擬似家族、とか大好きでして、一番好きなのは「八丁堀の七人」の八兵衛+弥生先生+おやいちゃん、なんです。
八兵衛は赤の他人のおやいちゃんを実の娘のように育て、八兵衛と弥生先生はお互い憎からず思っていながらも、結婚どころか恋人ですらない、大家と店子の関係。
血のつながりとか、書類上のつながりとかが、全く無いのに、家族以上に家族、というまさに理想的な擬似家族!

で、他は「エンジェルハート」とか。
シティハンターのパラレルワールド的続編、なんですが、シティハンターの段階でも擬似家族っぽかった気がします。
(香は槇村の本当の兄ではなく、その親友だったから、冴羽が香をひきとる云々)

というわけで。

私の場合、「血のつながりが全く無い」パターンの擬似家族が好きなのですが、男二人で、どちらかの子供を引き取るパターンも嫌いではないかな、というか、「阿部寛と遠藤憲一のリアルパパと育てのパパでO橋のぞみを育てる」展開になれば、あの話もグッと萌える話になる気がします。

それはともかく。

「なんで女は擬似家族が好きか?」と聞かれたら、「擬似家族だと女性が母親役を強要されずにすむから」、だと思います。

特に腐女子は、自分が「女性」であるというポジションを好きではないためにBLにハマった経緯の人も多いので、「男+男+子供」で家族として成立する「擬似家族」は理想的なBLワールド、になりうるのだと思います。

で、男はそうでもない理由は、女性ほど「親」になるということを痛感しないというか、要するに、自分が子供を生むわけではないので、いつまでも「男」でいられるから、なんだと思います。

なんというか、女の場合、子供を生んだ瞬間に全てが書き換えられるようなプレッシャーとかそういうものがあるわけで、そういうものに耐えられないから、子供を生みたくない→結婚したくない、ってのがあるのですよ。

少なくとも、私の場合。

話はそれましたが。

腐女子ではない、一般の女子は、別にそんなに擬似家族を好きじゃないのではないかなー、と、思います。
ていうか、自分自身で「幸せな家庭」を作ることに夢を抱けるなら、擬似家族に憧れる必要が無い。

そういった「幸せな家庭」の世間的なテンプレートでは、女性=母親、のポジションに納まらないといけないわけじゃないですか?

そのとき、自分、というパーツが「幸せな家庭」にそのまま配置できないから、なんらかの「擬似」であろうとするのじゃないかな、とか思います。
(育てられている子供、とか、男二人のどちらか、とか、よく構いに来るおばさん、とか)

とまあ。

幸せな家庭を夢見ることが出来なかった、典型的な腐女子の戯言でした。

2009-05-23 | 記事へ | コメント(0) |
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人生至る所に萌えツボあり
2009年05月18日(月)
突然ですが。

私はオヤジ×美少年、というカップリングが大好きです。

というわけで、大河ドラマ「天地人」に置ける秀吉と三成の関係がものっすごい萌えツボなのです。

なんていいますかね。

「すごく有能なのに、ちょっとズレたカンジの子を、可愛がりつつもコキ使いたい」

というその願望。

それがまさに、「天地人」に置ける秀吉と三成でして。

もともと小栗旬が好きだったりすることもありまして。

とてもオイシイのではないかと思うのですが。

なんといいますかね。

「金と権力を手に入れて好き放題しまくって、一番のお気に入りの部下を困らせたりして、その困ってるカンジも可愛かったりするわけで、ひいきにすればするほど回りから浮き立って居場所がなくなって他の家臣との折り合い悪くなったりして、おとなしく従うしか無い状況に追いやって、でもあまりやりすぎたら謀反起されちゃうかもとかハラハラしつつ、その手綱の引き方は常にギリギリで留めておく」

みたいな?

そんな関係に超萌えます。

「天地人」そのものは演出とかあまり好きではなかったりするんですが、自分的萌えツボを見出したのでこれからも見続けます。

2009-05-18 | 記事へ | コメント(0) |
| 日記 / オタク |

まずはカタチから
2009年05月04日(月)
どうだっていい話ですが。

「ちょっと太った子はサッカーならキーパー、野球ならキャッチャー」という定説があるように
「黒髪ロングストレートはバンドならベース」だと思います。

っていうか、個人的シュミなんですけど。

で、今流行っているらしい「けいおん!」という軽音学部女子のアニメがあるのですが。

ちゃんと「黒髪ロングストレートがベース」だったのがポイント高いと思いました。

でも、EDでは歌ってますけど…。

2009-05-04 | 記事へ | コメント(0) |
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「リア充」と聞くと「リア×(松岡)充」を想像する
2009年04月29日(水)
世間ではGWとかなんとかで。

「GW、どこか行くの?」とか聞かれると返答に困ります。

どこにも行きませんけど、オタクはそんなにヒマじゃないんです。

ドールで遊ぶとか、サイトの更新とか、ネットの巡回とか、ゲームするとか、たまっている漫画とか本とかを読むとか。

オタク的に充実した生活を満喫したいんです。

でも、そういう内容は一般人には言えません。

困ったものです。

2009-04-29 | 記事へ | コメント(0) |
| オタク |

Dictator Circus
2009年04月17日(金)
少年漫画で「○○はオレが倒す!」みたいな台詞はありがちなのに、
「オレが殺すはずだったヤツをお前が何故殺した!」とか言われると、「すげー!」と思ってしまうのは何故でしょう。

同じことなのに「倒す」と「殺す」で大違い。

そんなわけで、「魔王JR」の8巻の感想です。

ネタバレ(8巻どころかそれ以降も)を大いに含みますのでご注意ください。
続きを読む...

2009-04-17 | 記事へ | コメント(0) |
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「女男爵」みたいな不思議な響き
2009年03月28日(土)
キン肉マンレディー」という漫画が読みたくてならないのに、どこも売り切れで再販待ち状態らしいです。

だって、あの「キン肉マン」が公式で女体化ですよ!?
すごいと思いませんか!!



というわけで、高田万由子と葉加瀬太郎は、直ちに葉加瀬万太郎の妹を製作して、葉加瀬万レディーと名づけるべきです。

2009-03-28 | 記事へ | コメント(0) |
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AGITATOR⇔FOLLOWER
2009年03月20日(金)
近況です。

「魔王 JUVENILE REMIX」という漫画にハマってしまいました。
コミックス1巻を買って読んで、その次の日には出ていた7巻まで購入して読みつくし、それからは毎週サンデーを立ち読みするぐらい。<買えよ。

というわけで、水曜日はサンデーとマガジン(絶望先生)と両方チェックしないといけないので大変です。

因みに、韓国ドラマorジャニーズドラマの「魔王」とは全くの別物です。

どのような内容かというと、人の心を掌握する能力に長けた、所謂、カリスマ性のある人物が、最初は一つの都市の自警団から始まって、最終的に、国政を支配しようとするわけです。
しかし、その裏の面というのがあって、その危険性に気付いた主人公がそれをとめようとするのですが、その信者達に脅かされて、命を落とします。
そこで、第一部完、でして、ジャンプならそこで終わりそうな勢いですが、サンデーですので続きます。
第二部は、その主人公の弟が兄を殺された復習をたくらむわけです。

というところで、7巻は終わっていて、続きが楽しみなわけですが。

要するに、「煽動されたい大衆の需要があってこそ独裁者が発生する」&「大衆であるということの安心感に基づく、集団心理の恐ろしさ」というものがテーマなんですけど。

主人公はそのカリスマ的指導者にどのようにして戦うかというと、「他人に自分の思っている言葉を言わせる能力(腹話術)」を持っています。

煽動者が発する言葉を摩り替えることができればこっちの勝ちなので、演説の最中に下品な言葉を言わせようと企むわけですが、それに失敗してしまうわけです。

で、第二部へ、なんですが。

やっぱり弟も特別な力を持っているわけでして…。

というわけです。

なのに、劇中でその主人公弟は「君だけが特別な力を持っているわけではない」と諭されます。

なんといいますか、正義厨に権力を与えたら独裁者になるんだなあ、とか、自分が一人じゃなくその他大勢だとなると強いよね、とかそういった皮肉が効いています。

あと、「腹話術」のアンチテーゼとして、「いちいち人の言葉を借りないと話が出来ない人」とかも居ます。

絶望先生的にいうと「主語霊(第144話)」とか「勝手に代弁するイタコ(第146話)」ってことなんでしょうけど。

というわけで、その当たりの現代社会への風刺などが込められていてなかなか深いです。

というわけで、オススメです。



…とかなんとか言いつつ、実のところ、単なるキャラ萌えしているだけなのかもしれませんが。

現在、「三年に一度のビッグウェーブが来た!」とかそんなレベルで萌えています。

やっぱり、バンギャルあがったら、単なるオタクに逆戻りしてしまっただけでしたよ…。嗚呼。

2009-03-20 | 記事へ |
| 漫画 / オタク |

わざわざ録画してまで見続けた
2008年09月30日(火)
「ブラスレイター」が最終話を迎えました。

なんちゅーか。

5年後のエピソードは蛇足だったんじゃないの?って。
だって、マレクがかわいくなくなっちゃった!
やはりショタッ子は育っちゃアウトだなあ、と。

それはともかく。

主人公は最初から最後まで不幸だったんですが。

好きでした、この話。

「最後まで見届けたものが生き残ってくれればいい。」という主人公の思想も嫌いじゃない。

っていうか、「愛するものを守るため」とかそんなおためごかしで戦うよりよっぽどいい。

そして、主人公によって「最後まで見届けるもの」は選ばれて、生き残るわけですが。

結局、自分に似た境遇の子、を選んでいるわけで。

それって、「幸せになれなかった自分の代わりに幸せになってくれ」ってことだよなあ、と。

それはある意味「エゴ」なんですけど。

そのぐらいのエゴは許してやってくれってカンジで。

そにかく主人公は最初から最後まで不幸でした。

親を亡くした移民の子として差別されて育って、姉と理解者に出会ったと思ったら姉が殺され、理解者が絶望して、自分は望んでもいない力を手に入れて人外のモノになっちゃって。
最後はその理解者だった人、と共に死亡。

とにかく報われない。

でも。
最後まで己の意思を曲げなかった。

絶望した理解者と共に、世界を破滅させようとはしなかった。

だから、自分を知ってくれたもの、が自分の変わりに幸せになってくれれば、それだけでも報われたんじゃないかな。と。

それと。

「弱きものを守る為に戦う」んじゃなくて。

誰よりも弱い立場のもの、だったからこそ。力を手に入れても、それを鼓舞しようとはしなかった。

そして弱きものが力をもったからこそ、また迫害されて。

弱いから、「戦いたくない」、と思うことは悪いことじゃなくて。

姉は、移民の子、なのに学者になったからこそ、迫害されて。

だから、弱いものは弱いもので居続けろと言う世界の象徴として、アメリカが空爆しかけてきて。

未来の話なのに、ステルスは現役で(苦笑)

でも、あのあと、撃墜させたぐらいでアメリカが手を引くかしらとか気になったんですが。

まあなんだ、よくわからない感想ですが。

すごく好きな話でした。

「望まぬ力を手に入れたものの苦悩」という、ライダーものの原点のような話だと思います。

そしてやっぱ読後感がアギトに似ている…。

2008-09-30 | 記事へ | コメント(0) |
| オタク |

白馬の騎士は現れない
2008年08月15日(金)
続、近況。

「ブラスレイター」というアニメにハマっています。

いや、私、オタクですけど、アニメはあまり見ないんですよ。
じゃあ、何故見ているのかといいますと、脚本が、小林靖子女史だったから。
特撮関係の脚本で有名な方なんですけど、その特撮における脚本をそのままアニメに移行したような作品なのです。

主人公は、望まずに人外の力を持ってしまって、それゆえに孤独な戦いを続けている寡黙な男、なんですけど、主人公というよりダークヒーローっぽいキャラでして。
「聖獣戦隊ギンガマン」の黒騎士とか、「仮面ライダー龍騎」のナイトみたいなキャラです。

で、特撮(ライダー系)をそのままアニメにしているカンジなので、主人公はバイクに乗っているし、変身したら異形の姿になるわけです。
しかし、お子様がみることが前提の特撮ではなく、深夜枠のアニメなので、特撮での制約、みたいなモノがないので、表現が自由と言うか。
特撮だと、どんなに重いストーリーでも、ギャグをはさんだり、ブレイクがあるわけですが、そういうのがなしに、どんどん話が重くなります。

そんなわけで、主人公の薄幸ぷりがとんでもない。
「仮面ライダーアギト」でのギルス以上に不幸なんじゃないかと思われるわけです。

舞台がドイツなので、主人公は移民の子として差別を受けてきたとか、同じような境遇の子と知り合ったりで、とにかく重い。

基本のストーリーはライダー系らしく、「人外の力を持つものの苦悩」なわけで、なかなかベタ、といったらベタなんですけど、昨今のライダー系にはそういう描写がなくなっているので、特撮より特撮らしい。

ていうか、特撮では出来ない、「特撮」の基本、みたいなものが濃縮されているわけです。
それがすごく好ましいのです。

ていうより、「小林靖子っぽい」作品。

女戦士は「女性が見て嫌だと思う女の部分」が削除されているし、変わりに「姉」という立ち居地が強調されているわけで。

「女」の特性を持つキャラは悪で、「母親」が存在しない世界感。ってのは、大御所時代の少女漫画的、だとおもうわけですが。

なんつーか、それは小林靖子作品に馴染んでいないと伝わらないと思うのですが…。

でもって、特撮をそのままアニメに書き直したようなカンジなので、戦闘シーンの背景が、例の倉庫っぽかったり、いつもの廃墟っぽかったり、っするわけです。
変身後のキャラをみて「ああ、このキャラの中の人は高岩さんっぽい」とか、中の人を想像できる仕様だとか。

もしかすると、役者目当ての需要を敢えて排除した「特撮」なのかもしれません。

因みに、主人公が黒髪赤目で人外で薄幸キャラという私のツボをインコース高めでついてきます。

そんなわけで、わざわざ録画してまで見ています。

しかし、「白馬の騎士が世界を滅ぼして回る」のはヒンドゥー思想(カルキ)、かと思っていましたが、キリスト教にもある話だったんですね…。

2008-08-15 | 記事へ | コメント(3) |
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カスタムの君と朝食を
2008年08月14日(木)
「3Dカスタム少女」というゲーム(?)にハマっています。

ゲーム、というより3DCG着せ替えなのですが、ジャンル的に「エロゲー」として発売されているのでゲームらしいです。

単なる3DCGきせかえではなく、作った女の子と・・・が目的のはずらしいんですが、ふつーにきせかえとして面白いです。

キャラの素体、的なものがあって、それに髪型とか目の色とか肌の色とかセットして、服とか着せ替えたりできるわけです。

でもって、データは3Dで処理されているので、キャラも動くし、視点を変えたりしていろいろな角度から眺めることが出来ます。・

しかし、3D独特のポリゴンくささがなくて、画面に映るキャラ絵は二次元アニメ絵っぽいです。

で、ソフトにデフォで入っている衣装はあまり数がないというか、コスプレ的なメイド服とかナース服とかしかないわけですが、その3DCGデータを改造して、衣装とかつくっちゃう方がたがいらっしゃいます。

そのデータを拾ってくれば、衣装やアイテムが充実していきます。

しかし、それだけでは希望の衣装が手に入るとは限らないので、自分でも改造に手をつけてみました。

ゲームでのデータファイルをメタセコイヤという3Dモデリングソフトで書き換えたりする為の変換ツールとかもひろってこれますので、素人でもなんとかなりました。

なんでここまでハマってるのかしら、私・・・と自問自答しつつ、要するに、ドールをカスタムしたり、衣装を作ったりするのと同じ楽しみなんだと思います。

最初はただ愛でるだけでも、どんどん自分でカスタムして、より理想に近づける楽しさ。

そういうことなんだと思います。

因みに、私はこのソフトを動かす為だけに、PCのグラフィックボードを買い換えました。

それも、その補助電源ケーブルを買うときに、祖父地図の店員と一悶着あったり、なかなか難儀でした。

ついでに改造用の変換ツール入れるのに、まずXPのSP2いれるところからはじめないといけなかったり、SP入れようにもCドライブがいっぱいいっぱいでいらないソフトを削除してなんとか空きスペースを作ったり、まず出発点に到着する段階までにイロイロありました…。




というわけで、参考画像など晒しておきます。
キャラコス、みたいなものも作れますよー。という話。
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2008-08-14 | 記事へ | コメント(0) |
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カオスロード
2008年03月20日(木)
そんなわけで、修理の終わったデジカメを引き取りに日本橋の某電気屋まで行ってきました。

日本橋は本日、「日本橋ストリートフェスタ」なるイベントが行われていたようで、歩行者天国となった道路にコスプレの人が溢れていました。

なんといいますか、もうカオス。

いえ、イベント会場等でコスプレの人を見ることはよくありましたが、ふつー(?)の街中で、コスプレの人が闊歩しているんですもの。

だってふつーの喫茶店で、クラウドの人とかがくつろいでいるんですよ?

うっかり何も知らずに電気製品をお買い物に来た一般人はどう思ったことでしょう…。

まあそれはともかく、私などはそんなコスプレさんたちを目の保養にと眺めてきたわけですが。

多かったのは銀魂とかLamentoとかハルヒとからき☆すたとか。
電王のイマジンとか、特撮系のきぐるみもよく見かけました。
デネブの人がちゃんとキャンディーいれた籠もっていたので、思わずアメもらおうかと思いましたが、小道具を使い果たしてしまうと困るかもしれないので諦めました。

DMCのクラウザー様とカミュもいました。
ちゃんとカミュは豹柄全身タイツでした。

紅の豚の人が大人気でした。

スパイダーマンが地面に這い蹲っていたり、スパイダーマンのマスクだけかぶって下は私服の人とかもいました。

オタクなお兄さん達が猫耳つけて練り歩いていました。

違和感バリバリの女装の人たちもいました。

薔薇乙女系のコスは衣装に別珍とか使わないで、ぺらぺらの布でやっちゃうとあまり見栄えがしない気がします。

ゴスロリのお嬢さんたちは、コスなのか私服なのかが気がかりでした。

コスプレの人たちが楽しそうでした。
そしてそれに群がるカメラ小僧の人たちもなんだかすごかったです。

そんなわけで、恵比寿町→難波経由→ビックカメラを往復してまいりました。
良い運動でした。

2008-03-20 | 記事へ | コメント(0) |
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