「こみケッとスペシャル5in水戸」スペース取れました〜。
1日目 4階 E42a
にてお待ちしております。
新刊は現時点であるかどうか未定ですが、
何か作りたい気持ちだけはあります。
あと古い既刊(TYPE−MOON系同人誌など)の無料配布もやろうかと。
古紙回収に出す前に少しでも読んでいただければと(泣)
まだサークル参加案内が届いておらず、
宅配便搬入が可能かどうかも不明なので、
実際どうなるか判らない部分もあります。
自力搬入のみになったら無料配布は無理かもしれません。
まあ確定情報は判明次第追々に。
|
2010-01-31 18:04
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
ぐる〜ぷ・げし活動情報 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/887/
ドラクエIXとDS版VIを同時進行中。
同じDSのドラクエでもインターフェースが統一されていないため、
時々混乱します。
特にIXをプレイした後VIに切り替えると、
画面の見づらさや音の違いに非常に違和感を覚えます。
VIはIXよりモンスターが小さくて見づらいし、
全体的に操作性が悪いような…。
まあプレイしてる内に慣れて来て、
「携帯ゲーム機のRPGなんてこんなもん」
と思えてくるので、それほど大きな不満でもないのですが。
やっぱIXと直で比較しちゃうとVIの粗が目立っちゃいますよね。
まあ逆にIXのシナリオの粗も目だったりしますが(笑)
VIは次はどうなるんだっけ?と、
ぐんぐん先を進めたくなるシナリオです。
15年までに一度プレイしたっきりなので、詳細忘れてますし(ぉ
|
2010-01-30 20:25
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
ゲーム |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/886/
水野良:著「ブレイドライン」読了。
発売されてるのに気づくのが遅れたので今頃に(汗)
戦闘シーン重視の和風ファンタジー。
今までの水野先生のファンタジー作品は、
戦闘シーンに重きを置いてなかった感があるのですが、
この作品では剣戟の描写の割合が高いです。
まるで今までの分を補うかのように(笑)
戦闘シーンの考証的にはツッコミ所がないではないですが、
あくまで架空世界の架空の剣術流派なので、そこはまあいいかと。
内容的に小説で読むよりアニメで観たい感じの作品です。
キャラも“アニメ栄え”しそうなのがいっぱい出てますし。
(以下ネタバレ対策の為「続きを読む」内で)
|
2010-01-29 19:05
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
ライトノベル |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/885/
ニンテンドーDS版「ドラゴンクエストVI 幻の大地」購入。
リメイク版ではIIIの時もIVの時も、
オリジナルで救われなかったキャラに救済の手が差し伸べられているので、
今回もそれだけを期待して買ってみた。
だからそこが元のままだったら凹むかと。
結果はラストまでプレイしないと判らりませんが、
さてどうなるかなあ…
|
2010-01-28 19:58
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
ゲーム |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/884/
8人目、龍光寺カイさんクリア。
例のごとくネタバレありなのでご注意を。
(以下ネタバレ対策の為「続きを読む」内で)
|
2010-01-27 18:01
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
ゲーム |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/883/
2010-01-26 18:36
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
アニメ・声優 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/882/
巻を重ねるごとにストーリー性が増してきてますね、
基本コメディの4コママンガなのに。
TYPE−MOON公認で世界観が原作準拠の作品なので、
原作を大きく逸脱した設定や物語は描写できないはずなのですが、
その割には色々面白い展開になりつつあります。
(ギャグ描写は原作を逸脱している所が多々ありますが、
“デフォルメ”という事で許容範囲でしょう)
(以下「続きを読む」内で)
|
2010-01-25 21:33
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
マンガ /
ゲーム |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/881/
劇場版「Fate/stay night UNLIMITED BLADE WORKS」観てきました。
内容は原作のダイジェスト版なので、
原作未プレイの方にはお薦めできません。
が、原作プレイ済みで、
「あの戦闘シーンをアニメで観たかった」と言う人にはお薦め。
戦闘シーンを描く為にシナリオを犠牲にしている感すらあります(笑)
ただ、さすがにアサシンのツバメ返しと、
それをセイバーが破る時の説明は、一切なかったですね。
尺が足りないのもあるけど、あの辺は映像での描写が難しいからなあ。
観ているうちに、
このクオリティでUBW編を完全再現して欲しいと思ってしまった。
TVかOVAで。
1クール分あれば、多少端折る事にはなっても、
なんとか意味不明にはならない再現が出来るかなと。
…2クールないときついかな?
とりあえず、アーチャー好きには必見かと。
あと藤ねえ好きにも←?
|
2010-01-24 16:40
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(1) |
|
アニメ・声優 /
映画 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/880/
「ゼロの使い魔18〈滅亡の精霊石〉」の非常に大雑把な感想を。
ネタバレ含むので構わない方だけ「続きを読む」内で。
|
2010-01-23 23:27
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(1) |
|
ライトノベル |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/879/
2010-01-22 18:15
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
|
コミケ・同人誌関連 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/878/
2008年冬コミで発行した「可南子VS!番外編 椿組」の在庫、
2009冬コミ前に数えた時は40冊弱だった。
1年でこれだけ減ってればいいほうだな〜と安心していたら、
押入れから20冊出てきた。
なんでそんな所に隠れてたん?
|
2010-01-21 21:01
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
ぐる〜ぷ・げし活動情報 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/877/
冬コミ新刊の「旧感覚癒し系普通老女おばあちゃん」の委託が、
「とらのあな」さんで始まりました。
東京まで買いに行けないという方はこちらの通販をご利用ください。
また次の即売会参加は3月の水戸ケットの予定ですので、
それまでは「とらのあな」さん以外では入手できません。
なお、この本の内容の大半はこちらで読めます。
本の方では枠外に、
「おばあちゃんこぼれ話」と言う解説を付加してありますし、
ネットで公開していない書下ろしも若干含みます。
何卒よしなに〜。
|
2010-01-20 17:31
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
ぐる〜ぷ・げし活動情報 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/876/
◆はなまる幼稚園
前回うっかり書くの忘れていましたが観ています。
全体的に良く出来ていると思いますし、
絵の雰囲気は特に良いかと。
特に熱中する事はないと思いますが、
マッタリコメディとして観続ける分にはいいかと。
◆バカとテストと召喚獣 補足
前回ホメ言葉しか書きませんでしたが、原作ファンの目から見て、
瑕疵がないわけでもないです。
雄二の作戦がキレイにカットされてしまったので、
本当は策士として活躍できる面もあるのに、
ただのバカになってしまった。
また主役の召喚獣のみが「実体に触れる」と言う点も、
Aクラスとの戦闘で意味を持ったのですが、そこもカット。
これは後にレギュラーになるAクラスの生徒たちを、
早い内に登場させようとしたためでしょう。
それは判るし、上記の問題は後で挽回する事も可能だと思ったので、
前回は触れませんでしたが、
原作を知らない人へ説明不足になっていた事を見落としていました。
そのせいで1、2話だけ観て切られていたらちょっと悲しいなと。
あと召喚獣の戦闘も、
単純な力(学力)比べじゃないように見せる工夫がほしいかなと。
原作だとコントロールの上手い下手も多少は結果に影響しますので。
上記内容を前回書かなかったのは、
上記のマイナスを補って余りあるくらい、
会話のテンポがツボだったという事で。
|
2010-01-19 18:56
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
アニメ・声優 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/875/
声優の郷里大輔さんがお亡くなりになりました。
謹んで哀悼の意を表します。
先日田の中さんの訃報が届いたばかりだと言うのに、
子供の頃から耳に親しんだ声優さんがまた一人…
まだ50代の早すぎる死。
しかも自ら命を絶たれるとは、なんともやりきれません。
続いてもうお一方、
SF作家・翻訳家の柴野拓美さんがお亡くなりに。
謹んで哀悼の意を表します。
翻訳家としてのペンネームは小隅黎(読みは「こずみれい」)。
こちらのお名前で、
「科学忍者隊ガッチャマン」等のSF考証も手がけられていました。
また日本初のSF同人誌「宇宙塵」主宰者。
これは現在コミケでも頒布されています。
(「宇宙塵」は米やんとも関わりがあったはずなんだけど、
例のごとくソースが発見できない(汗)。資料の整理しないとなあ…)
(以下「続きを読む」内で)
|
2010-01-18 20:59
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
アニメ・声優 /
コミケ・同人誌関連 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/874/
80年代型「合同誌」が流行らない理由【たけくまメモ】様
本文中に
「特に80年代からコミケに参加している
30代・40代のベテラン同人のご意見をぜひ伺いたいものです。」
とあったので、
30代後半の同人関係者の立場からちょっと書いてみます。
私のコミケ初参加は90年の夏コミ(in幕張メッセ)なので、
80年代からではないのですが、その辺は大目に見ていただきたい。
まっとうな考察と言うよりは、単なる思い出話レベルですが、
何かの参考にでもなればと…。
(以下「続きを読む」内で)
|
2010-01-17 21:54
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
|
コミケ・同人誌関連 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/873/
声優の田の中勇さんがお亡くなりになったそうです。
心より哀悼の意を表します。
私が生まれるはるか前から「目玉の親父」だった人なんですよね。
これから鬼太郎のリメイクはどうなるんだろう?
ちなみに、私はこのニュースを父から聞かされたのですが、
最初父は「鬼太郎の声の人が死んだって」と間違えて伝えたので、
「え?鬼太郎役の声優さん数人いるから名前言わないと判らない」
と聞き返すことに。
まあ鬼太郎の声優さんのうち誰かが亡くなっていたとしても、
それはそれでショックだったとは思いますが。
|
2010-01-16 19:57
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
アニメ・声優 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/872/
今期はあんまり観てないけどとりあえず。
◆ひだまりスケッチ×☆☆☆
まあ1期2期観てるので観ないという選択肢はない。
もう安定してほのぼの世界を楽しめる作品になってる。
◆ダンスインザヴァンパイアバンド
新房監督なので一応チェックしたら、
取りあえずいい感じだったので視聴続行。
ていうか新房監督は今期も二作掛け持ちのようです。
どうか死なないで下さい。
ところで、あのバラエティ番組のような演出は、
原作通りなのかアニメオリジナルなのか?
いずれにせよ世界観を説明する上で上手い演出だと思う。
どうでもいいが、
公式サイトのトップ見て「うみねこか!」と突っ込みたくなった。
◆おまもりひまり
え〜と、取りあえず視聴続行するとは思うけど、
前期のお色気担当アニメだった「そらのおとしもの」と比べると、
笑いの部分で大分劣るなと。
元々自分のアニメの評価基準では、
エロいかどうかをさして重要な要素にしてないしなあ。
◆ソ・ラ・ノ・ヲ・ト
1,2話観た限りよく出来てる印象。
ただ世界観とかが個人的な趣味からはちょっと外れてるので、
純粋に楽しめるかはこれから次第かなと。
一人、また一人と戦死していく欝展開になったら途中で投げる(笑)
とりえず、最近少ない原作なしのアニメオリジナルという事で、
ちょっと期待しつつ視聴続行。
キャラデザがアニメ版「らき☆すた」・「けいおん!」に似てるなと思ったら、
キャラデザ担当の人が堀口悠紀子ファンらしい。【帰ってきた、水池屋無呂具】様
いいのかな(笑)
◆バカとテストと召喚獣
原作が好きなので個人的に一番注目してた作品。
で、結果的に予想以上にいい出来で好印象。
原作とちょっと展開変えてあったけど、
声優さんの台詞のテンポが秀逸で、
原作読んでる時のイメージが全く損なわれていないのが凄い。
特に主役の下野紘さん、
台詞の途中で技をかけられ痛がる時の変化が見事。
あそこの間が悪いとあの作品の魅力の9割は削減されると思うので。
(言いすぎ?)
|
2010-01-15 19:50
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
アニメ・声優 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/871/
コみケッとスペシャルへの道-JR水戸駅から会場まで
イラスト入りの地図はこちら。
【コみケッとスペシャル5in水戸公式サイト】様
なんとなく駅を出てすぐの場所にあると思い込んでたのですが、
ゆっくり歩いて20分もかかる場所だったのね。
普通に歩けば15分くらいか?
いずれにせよ、これはちょっと地図がないと迷うかもしれない。
水戸ケットと言えば、そろそろ当落結果でないかな。
2千SP募集で1500サークルしか来なかったらしいから、
おそらく重大な書類不備がない限り当選だとは思うけど、
1日目と2日目どちらに配置されてるかも知りたいし。
※1月15日追記
水戸が地元のサークルさんから情報をいただきました。
ありがとうございます。
(自分が買った事のある割と有名なサークルさんだったので驚いた)
で、それによると、「地図がなくともほとんど迷う心配はない」との事。
特に方向音痴でなければ大丈夫のようです。
と言いますか、言われるまでもなく、
地図を見た段階で私もそうだろうなと判断はしていました。
が、身近に“方向音痴が多数いる”私からすると、
“10分以上歩く場所は直線コース以外は要地図”
とした方がいいだろうなと。
だって「東口から出るんだよ」と言っても、
西口から出るような人たちですから…
しかも一度や二度じゃなく。
|
2010-01-14 20:09
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
|
コミケ・同人誌関連 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/870/
東西どちらに並ぶ? 入場待機列の選び方
【私設コミックマーケット対策委員会】様
ああ〜この「並ぶなら西と東どっちが早い?」と言う質問は、
Comi−Naviさんの質問BBSでも良くでましたね。
私が回答する時は、「その時次第なのでどっちとも言えない」
としか言いませんでした。
正確かつ詳細なデータと呼べる物がなく、
自分と友人知人の体験談を総合しても、
そうとしか言えなかったからです。
そしてそれ以上の理由として、安全面への配慮からの物と、
「東待機列の閉鎖・開放時間がまちまちで読めない」
という事情がありました。
(以下「続きを読む」内で)
|
2010-01-13 21:09
|
記事へ |
コメント(22) |
トラックバック(0) |
|
コミケ・同人誌関連 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/869/
冬コミ直前まではまってプレイしてたときメモ4、
7人クリアした段階でプレイが止まっています。
別につまらなくなったと言うわけでもなく、
忙しくなって離れてる内に、
なんとなくプレイする気力がそがれたと言う感じ。
そんな中見つけたメタルユーキ氏のインタビュー記事。
メタルユーキさん,「ときめきメモリアル4」の都子があんな話題になるって想像していましたか? 【4Gamers.net】様
うん、やっぱ都子に対する反響は予想外だったのね(笑)
あと自分もヘッドフォンしてプレイしてるので、
耳元でささやかれるような演出にはビックリした。
バイノーラルサウンドシステムと言うのか、あれ。
20年以上前からある技術だったとは驚き。
で、上記記事の中で一番心に留まったのは以下の部分。
※引用開始
4Gamer:
例えば,声優さんの人気ありきのゲームもありますよね。そういう方向には振らないということですか?
メタルユーキ氏:
商売として考えたとき,そういうやり方は否定はしませんし,作品としても成功している例はあります。
でも,私達はゲームに出てくるキャラクターありきで勝負したいんですよ。そのために,こういうキャスティングの方法を選んでいるだけで。
※引用終了
あ〜その路線は一応意識して継続してくれてたのね。
これはちょっと嬉しい。
割と有名声優入ってたので、
放棄しちゃったのかと思ってましたから。
まあ初代の頃は、
有名声優使いたくても予算がなかっただけじゃないかとは思いますが(ぉ
|
2010-01-12 18:58
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
ゲーム |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/iwasere/trackback/868/