ニックネーム:cocohch
性別:♀
都道府県:大阪
膠原病・気管支喘息・血液疾患・うつ病などと格闘中。花粉症も。ナースです。慢性リンパ節炎で、腫れるたびに生検(><、免疫抑制剤内服で職業柄感染症脅威を感じる日々です。関節炎がひどく、モルヒネを使ったところ、イレウスを起こしてその後、退薬症候群・・・もう使えないです。毎日痛みに耐える日々です。

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バイオグラフィー
バイオグラフィー
現病歴2011年現在
2000年頃 うつ病を発症
    摂食障害とびらん性胃炎、のちに胃潰瘍と逆流性食道炎も合併
2001年 膠原病(レイノー症候群)発症
2004年 気管支喘息発症、2年後慢性気管支炎と診断
2007年  2年以上の血小板、白血球などの高値があり白血疑いで精査、慢性骨髄増殖性疾患の予備群として経過観察中(再度骨髄生検予定)
    現在白血球増多症と高血小板血症の診断
2007年小唾液腺生検にて  続発性シェーグレン症候群を発症
    のち多発性関節炎も併発
毛細血管拡張症発症
2009年1月より免疫抑制剤(イムラン)による治療開始2009年12月、ブレディニンに変更。(効果減弱、副作用↑のため)
2009年8月頚部リンパ節腫脹、細胞診でクラス3の診断のため、全摘出による精査の結果慢性リンパ節炎の診断。
2009年11月から漢方による治療を開始。
   
    
2010年現在 
    原発性レイノー症候群
    続発性シェーグレン症候群
    多発性関節炎
    気管支喘息、慢性気管支炎
    胃内視鏡で胃ポリープと逆流性食道炎、
    十二指腸びらんあり治療中
    花粉症
    慢性リンパ節炎
    白血球増加症、高血小板血症
    末梢神経障害 

2010年、5月29日よりモルヒネ開始 
2011年、3月より、イレウスにてモルヒネを徐々に減量。
    デュロテップを4.2mgから0mgにしたことによ    り、退薬症状出現、徐々に減量に切り替え。
    サブイレウスによる、腹痛・嘔吐を繰り返し。
    モルヒネ中断により退薬症状で不眠。
   
音楽3歳からピアノを始める。
小学生・中学生と高校の音楽科を目指していたが、諸事情により断念。
中学の頃からバンドというものに惹かれ、高校はブラスバンドでフルートを担当。
同時に小6から始めたクラッシックギターをエレアコに持ち替え、有志のバンドを結成。
24歳の頃、東京の楽器店で知り合った友人からバンドのサブメンバーへスカウト。
以来そのバンドと行動をともに。
26歳頃からドラムも始める。
ライブは年に4回。東京・埼玉中心。
大阪から日帰りでバンドの練習。
シンセ担当のメンバーが脱退してからはシンセも担当。
シンセを担当するようになってからはオリジナル曲にも挑戦。
作詞と作曲(メロディラインのみ)は他のメンバーが担当。
編曲と譜面書きは私。
膠原病とうつ病の発症をきっかけにバンドから脱退。
カメラ歴カメラに目覚めたのは24歳頃。
特にネイチャーフォト。
初めて手にしたカメラはニコンF3/T。
動物園や公園、植物園に通い詰めの毎日。
特に気に入ったスポットは根来寺。
著作権というものを意識していなかったので、あちこちの雑誌に投稿し、入選。
このころ、あるきっかけで写真家のT氏と知り合いに。
T氏の誘いで東京(新宿・三鷹)で数回写真展に出品。
同じ頃、ライカの特集で原稿の募集があり、掲載された。
その後、新聞社のインタビューや他の雑誌からの投稿依頼もあり、バンド活動との二束のわらじ。
やはり体調不良でフェードアウト。