昨日は、ガスレンジの交換の日だった。
ひえーっ!となりながら、掃除をしまくった。
自分の体調が優れず、友達に電話したりして、
「うっし!今から掃除する!」と言うと、
「今まで(電話してたこと)現実逃避してたでしょ?」と言われた。
電話を切って、現実と向かい合う。
時間との戦いとなってくる。
ラストスパートは、大雑把になってくる。
掃除機をかけて、終了!
この街に引っ越してきてから、
家のことは、マー君に全てお任せである。
ガスの衣類乾燥機は、外の洗濯干し場に置いてあるので、
私が留守のとき、取り替えてくれた。
門扉の錠が破損して、門扉を取り替えないとダメかな?と思っていたら、
それも直しておいてくれた。
ガスレンジの交換が終わってからも、
システムキッチンのネジが弛んでいるところを点検して、直してくれる。
支払った料金は、ガス乾燥機とガスレンジ代。
それの取り付け工事料だけ。
門扉の錠の手直し代は?
サービスで、やってくれちゃうのだった。
いつも丁寧に取り付けてくださる。
外灯の電球が切れたら、電球代で取り付けてくださる。
それじゃあ、手間がかかって悪いな。と思う。
なにかお礼をしたくなってくる。
それは、なにか?と言ったら、
電化製品やガス器具をマー君のところで買うことである。
とことんと壊れるまで、買い替えない私だけども。
自転車は、駅前のおじちゃんのお店。
自転車のことで困ったときは、
このおじちゃんのところへ持っていけば、間違いがない。
余談だが、マー君のお兄さん達が凄い!
なにが凄いって、野草とか、やたら詳しい。
葉っぱを見ただけで、「食べたら、美味しいよ」と言い出す。
清流を求めて、歩き回り、岩魚を釣りまくる。
何十匹ももらったことがあった。
自然と共に生きている感じがする人たちだ。
かなり尊敬している。
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