とは言い得て妙。
深夜のアニメ枠にて、動物タイトルの超人ヒーローものが色んな意味で流行っているらしいですね。
初回からほぼ欠かさず見てますが、話面白いです。
腐れ的視点でも中々。
最早これは習性と言っても過言ではないのですが、その昔腐れ道に突入して暫くしてから始まった、ついついやってしまうこと。
その話やキャラの好き嫌いは置いといて、まずありそうなカプ(もしくは製作者側が「ささっどうぞどうぞ」とお膳立てしてくれているだろうカプ)を選出。
そこに自身の趣味嗜好は一切除外で、単純に「ある」だろうカプを上げてって、それが王道カプだったらちょっと嬉しかったり。
違ってたら「自分もまだまだやな」と自身をあざ笑ってみたり。
…という(若干)妙な楽しみ方をしています。
つかそもそも私情を挟むと大概逆カプ(または少カプ・無いカプ)になるのが悲しすぎて編み出した遊びなんですが
ちなみに。
上記のアニメでは、あるあるカプはタイトルまんまで、自身の趣味を入れたら見事に真逆でした(やっぱりな!)。
子持ち(若干)くたびれ親父包容受けなんですよ!
と主張してみる(笑)。あ、でも別キャラ相手ならあるか、親父受け。
でも、たとえ逆カプだったとしても王道は王道で「それはそれでありかもね」とそれなりに普通に美味しくいただける基本ノンポリシー。
それが腐れクオリティ (嫌な生態)
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