ニックネーム:ギター松
性別:男
都道府県:埼玉県
2007年ギターを再開したメタボなオヤジギタリスト。アコギは初級者。ベースもやります。23kgの減量に成功。超リバウンド中。

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2008年05月18日(日)
ALBIT A1BP TYPE II (ベースの話5)

前回のペースの話はこちら

(ホームページALBIT A1BP TYPEIIの情報をまとめてあります。)

地産地消という言葉がありますが、そんな話。(かも)

プロフィールにも書きましたが、直近の夢はプライベートスタジオを持つことなんですね。ところが、まだそんな物もあるわけもなく、ご近所の迷惑にならないように細々と録音活動を行っております。

防音設備がないので、アンプも小さな音で鳴らさなければならず、そうすると周りの音との差がないので、たくさんのノイズを拾ってしまいます。真夏や真冬も暖房・冷房を止めてやりますから、そこには地獄絵図さながらの状況があります。(大袈裟な!)

そんなことを気にせず録音する方法として、アンプを通さず録音機器に直結してしまうこともできるのですが、そうすると、なんとも貧弱な音になってしまいます。

アコギはやっぱり生録り、エレキギターもアンプからマイク録り。

でもベースはそこまでこだわらないし、いい機材もあります。

そんな時に活躍するのが、プリアンプとかDIと呼ばれる機材です。

ALBIT A1BP TYPE II
ALBIT A1BP TYPE II

以前のペースの話の中でもお話ししましたが、G&L L-2000というベースも多彩な音づくりができますが、コイツも結構優れものです。中音域に二つのイコライザーのつまみがあり、結構効きがいいのです。

NOTCHとよばれるつまみを回すと、中域の音をカットして、スラッピング(チョッパー)奏法などにむいた音作りができます。(チョッパー弾けないけど)

チューナー端子、ヘッドホン端子、エフェクターへのセンド・リターン、出力にはXLR端子もあります。

CDなどを聞きながら練習をすることもできる外部入力もあって、
うーん、便利にできている。

ヘッドホンを使って迫力ある音を出せるのは、ご近所づきあいを大切にするロッカーには大変嬉しいことです。

「おいおい、これのどこが地産地消なんだね?」

「これを作っているのが、わが埼玉県の企業なのです!!」

「あのね君、地産地消って、農産物をとれた所で消費するっていう意味じゃあなかったっけ?」

「あー、まあ、固いことは言わない。」

(ホームページALBIT A1BP TYPEIIの情報をまとめてあります。)

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(今日の体重 74.8kg)



2008年5月18日 | 記事へ | コメント(2) |
| 機材とソフトウェア・小物 / ベースでーす。 |
こんにちは
いつもお出でくださってありがとうございます
お陰様で少し落ち着いています
温かいお心遣いに感謝の日々です
本当に助けられています
ありがとう
(申し訳ないのですが今日はコピペでお許しくださいませ)
2008年05月20日(火) 18:35 by ギター松
ときわさん

ゆっくりと、ゆっくりと、、、
すこしずつ、すこしずつ、、、

最近こんなことを心がけています。
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