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前回のペースの話はこちら
(ホームページにALBIT A1BP TYPEIIの情報をまとめてあります。)
地産地消という言葉がありますが、そんな話。(かも)
プロフィールにも書きましたが、直近の夢はプライベートスタジオを持つことなんですね。ところが、まだそんな物もあるわけもなく、ご近所の迷惑にならないように細々と録音活動を行っております。
防音設備がないので、アンプも小さな音で鳴らさなければならず、そうすると周りの音との差がないので、たくさんのノイズを拾ってしまいます。真夏や真冬も暖房・冷房を止めてやりますから、そこには地獄絵図さながらの状況があります。(大袈裟な!)
そんなことを気にせず録音する方法として、アンプを通さず録音機器に直結してしまうこともできるのですが、そうすると、なんとも貧弱な音になってしまいます。
アコギはやっぱり生録り、エレキギターもアンプからマイク録り。
でもベースはそこまでこだわらないし、いい機材もあります。
そんな時に活躍するのが、プリアンプとかDIと呼ばれる機材です。
ALBIT A1BP TYPE II
以前のペースの話の中でもお話ししましたが、G&L L-2000というベースも多彩な音づくりができますが、コイツも結構優れものです。中音域に二つのイコライザーのつまみがあり、結構効きがいいのです。
NOTCHとよばれるつまみを回すと、中域の音をカットして、スラッピング(チョッパー)奏法などにむいた音作りができます。(チョッパー弾けないけど)
チューナー端子、ヘッドホン端子、エフェクターへのセンド・リターン、出力にはXLR端子もあります。
CDなどを聞きながら練習をすることもできる外部入力もあって、
うーん、便利にできている。
ヘッドホンを使って迫力ある音を出せるのは、ご近所づきあいを大切にするロッカーには大変嬉しいことです。
「おいおい、これのどこが地産地消なんだね?」
「これを作っているのが、わが埼玉県の企業なのです!!」
「あのね君、地産地消って、農産物をとれた所で消費するっていう意味じゃあなかったっけ?」
「あー、まあ、固いことは言わない。」
(ホームページにALBIT A1BP TYPEIIの情報をまとめてあります。)
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(今日の体重 74.8kg)
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いつもお出でくださってありがとうございます
お陰様で少し落ち着いています
温かいお心遣いに感謝の日々です
本当に助けられています
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(申し訳ないのですが今日はコピペでお許しくださいませ)
ゆっくりと、ゆっくりと、、、
すこしずつ、すこしずつ、、、
最近こんなことを心がけています。