言うときたい事がある二ゃ,,, 関白宣言もどき

メシはちゃんと食え〜、メール が やたら長い〜、
ちゃんと眠れ,,,お肌が荒れるぅ。
余計な心配 あまりするな〜、おミャエは既に名前が売れてるぅ
俺はジジィで ちょっとワルだけど〜〜、
ある程度のことは素面ならわきまえてる。。
だけど ゆうこ は 心配性で
ただ 酒には気をつけなさい、アンタは軽く酒に飲まれるぅぅ
なーんて こんばんわ サメ君でーす。
昨日いただいた仕事を片付けていました
ふぅ。1本おわたー。ってなんでこっちに書くの自分?
ご、ごめんなさーい。
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2008年4月17日 21時31分
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いつもコメントを下さる、SEの「HIDEさん」を見習って、
私も「川柳」に挑戦!・・・お風呂に入っていたら、浮かんだ
ので、湯冷めしない程度に、2句ほど・・・。
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愚痴 文句 口にするほど 救われぬ
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「ありがとう」 伝えるほどに 救われる
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おあとがよろしいようで
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2007年11月19日 00時34分
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自分がどうすべきなのかが
結局分からない・・・
理屈やうんちく、話は分かっている
つもりでいた自分がここにいる。
感謝しているつもり・・・
理解しているつもり・・・
真剣なつもり・・・
自分だけがそのつもりでいるだけなのか
何が正しくて、何が間違っているのか
常識って、何を基準にそう言えるのか
自分の中の深い迷路にはまっていく。
自分は綺麗な心でいると思っていた。
・・・それも、つもりなのだろうか。
自分以外の人には、
汚くて、素直じゃなくて、感謝の心を
知らない、心を閉ざした自分よがりの
人間に見えるのだろうか・・・
分かっているつもりの自分だけが、
何も分かっていない・・・
それが答えなのか
自分が見えない。
人の心も見えない。
自分が今どうすべきなのか、
結局 未だ何も分かってない・・・
それでも、逃げずに、前を向いて
笑顔になろう
いつか必ず光が見える
自分の中に、ゆるぎない真の光を見つけよう
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2007年10月27日 00時12分
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生まれた時からぼけぇ〜っとした、
怠け者の障子くんがいました。
何にも考えず、何にも努力せず、ただただ毎日、
ぼぉ〜っと過ごしておりました。
努力して頑張っている真面目な障子くんを見ると、
「ばっかだなぁ〜、頑張る必要なんてないのに。
毎日こうしてぼぉ〜としてれば、周りが全部
やってくれる。楽で幸せにいられるのになぁ。
頑張るなんて、意味ないじゃぁ〜ん 」
・・・と、馬鹿にしておりました。
たしかに、若い頃の怠け者の障子くんは、みんな
にとても可愛がられて、障子としてたくさん使っ
てもらいました。
ところが最近では誰も使ってくれません。たまに
いたずら少年に、蹴飛ばされたり、パンチされた
りするくらい。
それでも、怠け者の障子くんは、今まで通り何も
せず、何も考えずぼぉ〜っとしておりました。
そこへ、障子くんの生みの親である、おじいさん
がやってきました。そう、障子職人のおじいさん
です。
「いやぁ、ぼけぼけ君。元気かい?」
おじいさんは、優しく声を掛けます。
「そうですねぇ。だけど、最近、誰も僕のこと
使ってくれないようなんです。」
すると、おじいさんは、笑いながら言いました。
「ふぉっ、ほっ、ほっ、そりゃ当然じゃ。今の
お前さんじゃぁ、ぼろぼろすぎて使えん 」
怠け者の障子くんは、訳がわかりません。すると、
おじいさんが、物静かに語りかけ始めました。
「若いうちは誰だって綺麗で丈夫だから、何もせん
でも、みんなが可愛がってくれる。しかし、何も
考えず、何も努力せずに毎日過ごしていたら、
ただただ歳をとってボロになるのは当
然じゃ。」
たしかに、怠け者の障子くんの姿は、オンボロです。
枠はゆがみ放題。骨組みの木も、和紙も元気があり
ません。とても切なそうです。
怠け者の障子くんは、当然のように言いました。
「だったら、おじいさん、すぐに直してよ!」
今まで優しかったおじいさんが、急に物凄い厳しい
顔になって、怠け者くんを怒鳴りつけました。
「ばっかもんっ!!そうやって、いつも全て人任せ
で、何の努力もせん奴を、誰が助けるものかっ!」
おじいさんは今度は、優しく、真剣に語り掛けます。
「お前さんは障子の形をしているが、何一つ自分で
作り上げた訳ではない。骨組みや枠となってくれ
た木々がいて、和紙となってくれたたくさんの命
が、お前さんを築いてくれたんじゃ。」
「その木や紙だって、お日様や、土、雨、色んな命
が協力し合って、長い年月かけて育て上げた努力
の結晶なんじゃ。目に見えないたくさんの有り難
い命のつながりのおかげで、お前さんはここにい
るんじゃ。わかるかな?」
怠け者くんは、おじいさんに言われて初めて自分の
体がどんな尊い存在なのか、気付き始め、眼に涙を
浮かべながら、おじいさんの話を聞いています。
そのそばで、真面目な障子くんも聞いていました。
「ぼけぼけくんは、真面目くんを見て、努力なんて
意味ないのに・・・と思っていたようじゃが、
努力しているものを馬鹿にしてはいかん。努力す
る事は、とても大切だし、素晴らしいことじゃ。」
今度は真面目な障子くんにも声をかけます。
「真面目くんもそうじゃ。何もしないでボケーっと
して!なんて相手を責めたり、ねたんではいかん。」
「お前さん達は一人で何も無いところに建っていら
れるか? 無理じゃろ?支えてくれる場所があり、
動かしてくれる人がいて、障子として生きられる。
そのことを忘れてはいかん。」
「お前さん達はたくさんの有り難い命のつながりと、
たくさんの支えがあるから、障子として生きられ
るんじゃ。その全てにいつも感謝する心を持って、
自分を大切にしなくちゃいかん。」
「何の努力もせず、感謝もせず、人任せにして怠け
ていてはいかん。」
「自分だけが完璧になる事だけに精一杯頑張るのも
いかん。」
「それじゃぁ、どっちも可愛くなくて、わし、助け
てあげたくなくなるわい。ふぉっほっほ 」
いつもの優しい笑顔でおじいさんは最後にこう、
話しました。
「お前達は、まわりに生かされてるんじゃから、
常に生かしてくれて有難うと
伝えながら、みんなと一緒に立派な障子になるん
じゃよ。 適当(いい・加・減・)でな 」
感謝の心を持ち続けた真面目くんと怠け者くんは、
仲良く、立派な障子へと成長していきました
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2007年10月14日 22時00分
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人は、何かを失ったとき、
その何かの大切さを知る。
何かを失う前に、そのことに気付けたら
何かを失う前に、大切にするでしょう。
今、生きていること。
空気があること。
お水があること。
緑があること。
空があること。
資源があること。
当たり前の今に心から感謝し、
全てに有難うと言おう。
全ての尊い命を心から大切に、
今を生きよう。
失ってからでは遅い事もあるのだから・・・
当たり前の毎日に 有難う
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2007年10月12日 22時25分
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これは、ポエム(?)です・・・
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幸福な人生って、幸福って何だろう・・・?
あなたにとっての喜び
私にとっての喜び
人それぞれ違うもの
未来は 今
この瞬間の積み重ねで 生まれるもの
だからこそ
今を精一杯生きよう
この瞬間を大切に楽しもう
あとで後悔する事のないように・・・
そうやって
今を大事に生きていけば
きっと素敵な未来が見えてくる
幸福な人生と
思える瞬間(とき)がくる
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2007年10月7日 21時20分
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人生結果が全て
もし、今の結果が失敗だとしても、
その先に更なる人生(みち)を築こうと歩みだしたなら、
単なる通過点となり、
それは結果でなくなる。
単なる失敗に終わらせず
自分自身の学びとして消化すれば
人生において失敗など何も無い
何を結果とするのかは
自分次第
今を大切に
今を乗り越え続ける限り
人生に終わりは無い
常に結果はその先にある
人生一生修行の身
恐れる事など 何もない
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2007年9月28日 22時05分
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