ニックネーム:ゆうこちゃん
山形ゆう子(やまがたゆうこ)

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2009年03月20日(金)
素直さと幸福
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〜素直さと幸せ〜

たった一言なのに、大人になると言いにくくなるのかな?

「ありがとう」  「ごめんね」

勇気を出して、素直に言葉にすれば、心も晴れて
とっても仲良くなれるのに。

誰もが知ってる「当り前の言葉」 
誰もが幸せになれる「魔法の言葉」
だけど、身近な人であればあるほど
何故か素直に言えず、すれ違ってしまう。

もったいないね。
素直になって言葉にすれば、
簡単に幸せになれるのに・・・。

でも、だからこそ、自分から素直になろうよ。
自分が変わらず、相手に求めてばかりいても
何も変わらない。

幸せは、いつだって、自分の心の中にある。

まずは自分から始めよう。自分が変われば、
いつかきっと・・・。

そしてみんなで毎日、幸せに。







2009年3月20日 21時34分 | 記事へ | コメント(2) |
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2008年04月25日(金)
広報部長ですが何か。
それで 転けた訳ですね 美術館の階段で。
そこから湘南じゃこれまた辛いですね
何か千葉方面から動きが出て来そうですね。

しのぶ ちゃんも登場,,で、海方面だし。
BB系の子が ホッとするような選挙区,,,,選曲とかの
リサーチ出来たら嬉しいよね。
砂浜でのベアフットライブとかね、

夏の砂浜ってさ、夜砂が冷えて 気持ちいいよーん。
やっぱりそこでは sand in my shoes だろ。Dido
練習してもらおうかな。広報部長 うるせーぞ


えへっ このおやぢ 注文多いなー
2008年4月25日 00時22分 | 記事へ | コメント(2) | トラックバック(0) |
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2008年04月17日(木)
ここでゆうこニィ♪
言うときたい事がある二ゃ,,, 関白宣言もどき



メシはちゃんと食え〜、メール が やたら長い〜、

ちゃんと眠れ,,,お肌が荒れるぅ。

余計な心配 あまりするな〜、おミャエは既に名前が売れてるぅ

俺はジジィで ちょっとワルだけど〜〜、

ある程度のことは素面ならわきまえてる。。

だけど ゆうこ は 心配性で

ただ 酒には気をつけなさい、アンタは軽く酒に飲まれるぅぅ

なーんて こんばんわ サメ君でーす。

昨日いただいた仕事を片付けていました

ふぅ。1本おわたー。ってなんでこっちに書くの自分?
ご、ごめんなさーい。
2008年4月17日 21時31分 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2007年11月19日(月)
川柳、初挑戦
いつもコメントを下さる、SEの「HIDEさん」を見習って、

私も「川柳」に挑戦!・・・お風呂に入っていたら、浮かんだ
ので、湯冷めしない程度に、2句ほど・・・。

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愚痴 文句 口にするほど 救われぬ

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「ありがとう」 伝えるほどに 救われる

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おあとがよろしいようで
2007年11月19日 00時34分 | 記事へ | コメント(2) | トラックバック(0) |
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2007年10月27日(土)
つもり・・・
自分がどうすべきなのかが
結局分からない・・・

理屈やうんちく、話は分かっている
つもりでいた自分がここにいる。

感謝しているつもり・・・
理解しているつもり・・・
真剣なつもり・・・

自分だけがそのつもりでいるだけなのか

何が正しくて、何が間違っているのか

常識って、何を基準にそう言えるのか

自分の中の深い迷路にはまっていく。

自分は綺麗な心でいると思っていた。
・・・それも、つもりなのだろうか。

自分以外の人には、
汚くて、素直じゃなくて、感謝の心を
知らない、心を閉ざした自分よがりの
人間に見えるのだろうか・・・

分かっているつもりの自分だけが、
何も分かっていない・・・
それが答えなのか

自分が見えない。
人の心も見えない。

自分が今どうすべきなのか、
結局 未だ何も分かってない・・・

それでも、逃げずに、前を向いて
笑顔になろう

いつか必ず光が見える
自分の中に、ゆるぎない真の光を見つけよう
2007年10月27日 00時12分 | 記事へ | コメント(4) | トラックバック(0) |
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2007年10月14日(日)
怠け者の障子くん(短い童話?)
生まれた時からぼけぇ〜っとした、
怠け者の障子くんがいました。

何にも考えず、何にも努力せず、ただただ毎日、
ぼぉ〜っと過ごしておりました。

努力して頑張っている真面目な障子くんを見ると、

「ばっかだなぁ〜、頑張る必要なんてないのに。
 毎日こうしてぼぉ〜としてれば、周りが全部
 やってくれる。楽で幸せにいられるのになぁ。
 頑張るなんて、意味ないじゃぁ〜ん

・・・と、馬鹿にしておりました。

たしかに、若い頃の怠け者の障子くんは、みんな
にとても可愛がられて、障子としてたくさん使っ
てもらいました。

ところが最近では誰も使ってくれません。たまに
いたずら少年に、蹴飛ばされたり、パンチされた
りするくらい。

それでも、怠け者の障子くんは、今まで通り何も
せず、何も考えずぼぉ〜っとしておりました。

そこへ、障子くんの生みの親である、おじいさん
がやってきました。そう、障子職人のおじいさん
です。

「いやぁ、ぼけぼけ君。元気かい?」

おじいさんは、優しく声を掛けます。

「そうですねぇ。だけど、最近、誰も僕のこと
 使ってくれないようなんです。」

すると、おじいさんは、笑いながら言いました。

「ふぉっ、ほっ、ほっ、そりゃ当然じゃ。今の
 お前さんじゃぁ、ぼろぼろすぎて使えん

怠け者の障子くんは、訳がわかりません。すると、
おじいさんが、物静かに語りかけ始めました。

「若いうちは誰だって綺麗で丈夫だから、何もせん
 でも、みんなが可愛がってくれる。しかし、何も
 考えず、何も努力せずに毎日過ごしていたら、
 ただただ歳をとってボロになるのは当
 然じゃ。」

たしかに、怠け者の障子くんの姿は、オンボロです。
枠はゆがみ放題。骨組みの木も、和紙も元気があり
ません。とても切なそうです。

怠け者の障子くんは、当然のように言いました。

「だったら、おじいさん、すぐに直してよ!」

今まで優しかったおじいさんが、急に物凄い厳しい
顔になって、怠け者くんを怒鳴りつけました。

「ばっかもんっ!!そうやって、いつも全て人任せ
 で、何の努力もせん奴を、誰が助けるものかっ!」

おじいさんは今度は、優しく、真剣に語り掛けます。

「お前さんは障子の形をしているが、何一つ自分で
 作り上げた訳ではない。骨組みや枠となってくれ
 た木々がいて、和紙となってくれたたくさんの命
 が、お前さんを築いてくれたんじゃ。」

「その木や紙だって、お日様や、土、雨、色んな命
 が協力し合って、長い年月かけて育て上げた努力
 の結晶なんじゃ。目に見えないたくさんの有り難
 い命のつながりのおかげで、お前さんはここにい
 るんじゃ。わかるかな?」

怠け者くんは、おじいさんに言われて初めて自分の
体がどんな尊い存在なのか、気付き始め、眼に涙を
浮かべながら、おじいさんの話を聞いています。

そのそばで、真面目な障子くんも聞いていました。

「ぼけぼけくんは、真面目くんを見て、努力なんて
 意味ないのに・・・と思っていたようじゃが、
 努力しているものを馬鹿にしてはいかん。努力す
 る事は、とても大切だし、素晴らしいことじゃ。」

今度は真面目な障子くんにも声をかけます。

「真面目くんもそうじゃ。何もしないでボケーっと
 して!なんて相手を責めたり、ねたんではいかん。」

「お前さん達は一人で何も無いところに建っていら
 れるか? 無理じゃろ?支えてくれる場所があり、
 動かしてくれる人がいて、障子として生きられる。 
 そのことを忘れてはいかん。」

「お前さん達はたくさんの有り難い命のつながりと、
 たくさんの支えがあるから、障子として生きられ
 るんじゃ。その全てにいつも感謝する心を持って、
 自分を大切にしなくちゃいかん。」

「何の努力もせず、感謝もせず、人任せにして怠け
 ていてはいかん。」

「自分だけが完璧になる事だけに精一杯頑張るのも
 いかん。」

「それじゃぁ、どっちも可愛くなくて、わし、助け
 てあげたくなくなるわい。ふぉっほっほ

いつもの優しい笑顔でおじいさんは最後にこう、
話しました。

「お前達は、まわりに生かされてるんじゃから、
 常に生かしてくれて有難う
 伝えながら、みんなと一緒に立派な障子になるん
 じゃよ。 適当(いい・加・減・)でな

感謝の心を持ち続けた真面目くんと怠け者くんは、
仲良く、立派な障子へと成長していきました
2007年10月14日 22時00分 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2007年10月13日(土)
真面目な障子くん(短い童話?)
真面目な障子くんは、本当に真面目。

立派な障子でいようと、毎日真剣です。

正しい寸法でいようと、精一杯全身に
力を入れて、骨組みや枠、障子紙を
ぴ〜んと張りつづけます。

なにしろ、ちょっとでも力を抜いたら、
ゆがんでしまったり、縮まったりして
しまいますから、立派な障子にはなれ
ません。頑張りたくなくても、頑張ら
ないと!  毎日必死に頑張ります。

ある日、小さなわんぱく少年が、
障子くんを見つけて、とことこ近づい
て来ました。

い、いやな予感・・・

障子くんは、身の危険を感じました。

近寄ってきた男の子は、いかにも、
いたずらしたくてたまらないっ!!と
いう、きらきらしたまん丸の眼だった
ものですから。

「やい、坊主! 俺に指一本でも触れ
 たら、一生たたってやるからな〜

男の子は、舌でちょこっとぬらした
人差し指を、慌てて背中の後ろに隠し、
そのまま、少しずつ後ずさりしてから、
逃げ去っていきました。

「よぉ〜し、ふふん。これで安心だ」

さてさて、自分の身を守りきった障子
くんですが、いつも立派な障子でいる
つもりなのに、何故か、障子としては
誰も利用してくれません。

いつも、のほほぉ〜んと何も努力して
いないような、怠け者の障子ばかり、
利用されています。

「おっかしいなぁ。なんで、ご主人様
 は、俺を利用してくれないのかな?」
「俺の方が、あんな怠け者よりずっと
 立派な障子なのに・・・」

たしかに、真面目な障子くんは、どこ
から見ても、整った、一寸とも狂って
いない、立派な形です。

一方、他の障子は、若干、寸法通りで
はない様です。

そこへ、障子くんの生みの親である、
おじいさんがやってきました。そう、
障子職人のおじいさんです。

「いやぁ、真面目君。元気かい?」

おじいさんは、優しく声を掛けます。

「はい!毎日、頑張って正しい寸法
 を守り、立派な障子になろうと精
 進してます」

すると、おじいさんは更に優しい眼
で、こう語り掛けました。

「ふぉっ、ほっ、ほっそりゃ
 毎日大変じゃのう。じゃが、お前
 さんは、障子じゃろ? お前さん
 だけが頑張っても、立派な障子に
 はなれないんじゃないのかねぇ?」

真面目な障子くんは、訳がわかりま
せん。

「?え?だって、ちゃんと、いつも
 正しい姿勢を保って、障子になっ
 てます。それでも立派な障子には
 なれないのでしょうか?」

「そりゃぁそうさ。現にお前さんは、
 ご主人様に障子として使ってもら
 えんじゃろぉ? 当然じゃぁ、
 お前さん、動かないんじゃから

たしかに、真面目な障子くんは、
ぴくりとも動きません。押しても、
引いても、キシキシ、キュッキュと
悲鳴をあげるだけ。

「立派な形になろうと努力するのは
 正しいことじゃがな、それだけじゃ
 障子にはなれん。大切なのはな、
 もっと、ゆとりを持つことじゃ。」

「ゆとり・・??」

「そうじゃ。お前さんのように一人で
 突っ張っていては、どうにも動かん。
 力を抜いて、多少縮んでもええ。
 その方が、みんなも力を入れずにすむ。
 お前さんと一緒に立派な障子になる様
 協力してくれるじゃろう。周りを信じて、
 身を任せればいいんじゃよ

そう言って、おじいさんは、障子くんの
肩や腰を「トン、トン」と、たたいて
障子くんの固くなった身体をゆるめて
くれました。

すると、障子くんは肩の力が取れて、と
ても晴れやかな気分になりました。

すると、ご主人様がやってきて、嬉しそ
うに真面目な障子くんを動かしました。
今度はキシキシもキュッキュも言わずに
すーっとなめらかに動きます。

「やったぁ!ご主人様が僕を利用して
 くれたっ!ばんざーい!

その様子を見ていた、さっきの少年が、
恐る恐るまた障子くんのもとへ近寄っ
てきました。  障子くんは笑顔で
少年に話し掛けます。

「やい、坊主!お前、俺に指一本でも
 触れてみろ。俺は大丈夫だけど、
 お前の父ちゃんや母ちゃんが怒るぞ
 ・・・こっそり楽しめ

「そのかわり、後でちゃんと張り替えて
 くれよな

真面目な障子くんにも、心のゆとりが生まれ、
いつしか「あそび」の心ができたようです

それから障子くんは、毎日幸せにみんなと
暮らしながら立派な障子になりました。



 
 

2007年10月13日 20時37分 | 記事へ | コメント(2) | トラックバック(0) |
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2007年10月12日(金)
感謝の心
人は、何かを失ったとき、
その何かの大切さを知る。

何かを失う前に、そのことに気付けたら
何かを失う前に、大切にするでしょう。

今、生きていること。
空気があること。
お水があること。
緑があること。
空があること。
資源があること。

当たり前の今に心から感謝し、
全てに有難うと言おう。

全ての尊い命を心から大切に、
今を生きよう。

失ってからでは遅い事もあるのだから・・・

当たり前の毎日に 有難う




2007年10月12日 22時25分 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2007年10月07日(日)
今・この瞬間(とき)を
これは、ポエム(?)です・・・

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幸福な人生って、幸福って何だろう・・・?

あなたにとっての喜び
私にとっての喜び
人それぞれ違うもの

未来は 今 
この瞬間の積み重ねで 生まれるもの

だからこそ
今を精一杯生きよう
この瞬間を大切に楽しもう
あとで後悔する事のないように・・・

そうやって
今を大事に生きていけば
きっと素敵な未来が見えてくる

幸福な人生と
思える瞬間(とき)がくる
2007年10月7日 21時20分 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2007年09月28日(金)
結果が全て
人生結果が全て

もし、今の結果が失敗だとしても、
その先に更なる人生(みち)を築こうと歩みだしたなら、
単なる通過点となり、
それは結果でなくなる。

単なる失敗に終わらせず
自分自身の学びとして消化すれば
人生において失敗など何も無い

何を結果とするのかは
自分次第

今を大切に
今を乗り越え続ける限り
人生に終わりは無い

常に結果はその先にある
人生一生修行の身

恐れる事など 何もない
2007年9月28日 22時05分 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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