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ニックネーム:puppy
年齢:40代
都道府県:大阪府
毎日楽しくスペシャルに、遊びも仕事もなんでもかんでもとりあえず精一杯〜にがんばってます。
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お友達リンク集
ぽじてぃぶしんきんぐ
バイク好きのひでやんの日記ですだぁ〜。。。 ZZR1400で各地に出没中!!
原点回帰?
20年振りにリターンライダーを楽しんでいる「フウ」さんのページです。
haruさんのページ
トトロの森のそばに住むライダーharuさんのページです。
鮨 おおすぎ
2009年10月21日(水)
昨日は友達のデート
にお邪魔した
。
場所は東灘の「おすし屋」さん。
甲南本通の魚屋
さん(商店街のはずれ)「活魚大杉」の横
で営業をしている。
その名は「鮨 おおすぎ」
※決して多過ぎぃじゃない
いつものこれ
ではじめよう。
カウンターだけのこのお店
ご主人一人がすべてのお客に均等にサービス。
お客も常連と見えて、ほぼみんなお任せ状態だ。
私もこの店常連の友達カップル
の
「いつもの」
って
やつでいただく。
まずは
鯛(右)とふぐ(左)
次々握られる
トリ貝と赤貝ともに絶品
うにも塩とわさびだけでいただく
このほかにも烏賊もあったし
数の子も・・・
それにテッサもあった
友達の彼は饒舌。
もちろん友達も
。
気を使わず過ごせる雰囲気の中、
美味しいものを戴いて・・・
今宵もすぺしゃるにご機嫌な私
。
またあそうぼうね
2009-10-21 |
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食べ歩き
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神戸串の家
2009年10月20日(火)
カツを食す=生活に渇を入れる為(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
なんてダジャレが言いたいのではありません。
昨日は串揚げ料理のお店
「神戸串乃家」
神戸本店に行ってきました。
何を食べに行っても私を潤おすのはこれ
おまかせコースを食べれるだけ食べようという試みだ
。
※この日のお品書きすべてを食べると
36本
さてスタートは踊り海老から
「春夏秋冬、それぞれに美味しい。」
がキャッチフレーズなだけあって
この日はマツタケも登場
細工が綺麗な小茄子・ジューシーな蟹
この魚なんだったっけ??
チーズが出る頃にはドリンクもワイン
に、
そしてデザート揚げのシナモンたっぷりバナナ
女子チームは25本で
断念
さすが男子は36本食べきりました
。
最後の最後はシャーベットとルイボスティーで
さっぱり。
さて、串乃家の串揚げは「サクッと美味しくヘルシー」
だそうで、リーフレットには串揚げ20本=ラーメン1杯
と言うようなこだわりが書いてあります。
詳しくは串乃家HP
※http://www.kushinoya.jp/jp/shohinConcept/index.html
今宵もすぺしゃる満足&満腹
でも、今回女子チームも頑張って36本いくべきだったかなぁ〜
2009-10-20 |
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食べ歩き
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リッツカールトン大阪 収穫祭
2009年10月19日(月)
芸術の秋・実りの秋・食欲の秋。
秋ってなんだか本当に忙しい。
そんな昨日はハードスケジュールだった。
夜リッツカールトン大阪で開かれる
野菜ソムリエ・関宏美の
「インナービューティー講座&すぺしゃるディナー」
へのご招待を受けていたのだ。
だからタイムスケジュールは
めちゃ過密
(笑)
まず
実り
食べモノではない。
自分の仕事に役立つ
「実り」
だ
。
明日20日の本OPENを控えプレOPEN中の尼崎
「COCOE」
に一足早く行ってきた。
JR尼崎とデッキでつながり、雨の日も安心の
駅前商業施設だ。
ここはキリンビール尼崎工場跡地に新たに開発された
商業施設で店舗面積は約57,800m²
核テナントは阪神百貨店・平和堂・シネコン・フィットネス
と137の専門店という大型施設だ。
最近の商業施設はいかに
グルメゾーン
が客を牽引するがが
ポイントだといえるがプレOPEN中とはいえ、
日曜日のランチタイム時にどの店もウェイティングがあまりない
それに商圏には
伊丹テラス・つかしん・西宮ガーデンズ
があり
私個人的な感想を言えば、ウムム・・・・大丈夫か
※あくまでも私個人の意見です。
さて、そんな尼崎「COCOE」をあとに
お次は
芸術に浸る
今仕事で携わっている施設近隣の県立美術館で
開催の話題の
「だまし絵」
展。
早く行かないと会期が終了してしまう。
気はあせるばかり・・・
そうだから今日あえて時間をとって芸術に浸ることにした。
さすがに先日20万人を超えたというだけあって
あふれんばかりの人出だ。
カップル・子供連れ・ご婦人の団体。
展示室は人・人・人
残念なことに、こう人が多いとゆっくり絵画を鑑賞することはできず、
作品を
こなす
って感じだ。
とにかく会場内は人の熱気で、思わず人に酔ってしまった
。
それより何が残念か?
ゆっくり鑑賞するのはいいのだが、
ご婦人方の団体はおしゃべりが多く、
これが人酔いに拍車をかけてしまったようだ(ーー゛)。
最後はメインイベント
「食欲の秋」
リッツカールトン大阪
4Fにあるザ・リッツカールトン・ボールルームにてそのイベント
は開催された。
野菜ソムリエ・関宏美の
「インナービューティー講座&すぺしゃるディナー」
受付をすまし、席表を頂く
会場に入るとワインタワーが出迎えてくれた。
今回のイベントは生産地や調理方法が異なる食材について
実際に食べ比べ、. 違いを実感しながら、関宏美さんによる
食と健康についてのお話をおトークを聞きながらお料理が進んだ。
最初は食材の食べ比べ
「さつまいも」なると金時・五郎島さつまいも・山川紫いも
と
「柿」平核無柿・富有柿・太秋
同じ種類でも味がずいぶん違いました。
もちろんそれぞれ見合う調理法があるようです。
そして今日のディナーの≪MENU≫です。
いよいよ料理が運ばれてきます。
花筐の吉田副料理長による
旬野菜を使った和風前菜
神無月の宴
ミシュラン1つ星を見事獲得された
中国料理「香桃」佐藤シェフの
白菜に包まれたフカヒレの蒸し焼き
栗と南瓜のスープ仕立て
メイン2品目・・・
フランス料理井本宴会料理長の
フォアグラと旬の茸を詰めた鶉のロースト
秋の収穫野菜と共に
トリュフの下には百合根が・・・
パティスリー スーシェフ 藤田シェフによる
ヨーグルトアイスクリームと蜂蜜ラングドシャ
洋ナシを添えて
ベジタブルプティフール
ちなみにパンにもこだわりがあり、
手にしているのは「鯵」が練りこまれた魚の味の
パン。
他にもハーブパンも添えあった。
イベントは約2時間強。
関さんの野菜への思い入れたっぷりのトークと
客料理長とのトークセッション。
それよりなにより
ミシュラン
のパーティに出席したあとと言う
事もあって、すぐに星を受賞された「香桃」
それも今回創作料理を食すことが出来たことがとても感動的だった。
こうして幸せものの私は
秋のすぺしゃるな充実した1日を満喫したのであった
。
2009-10-19 |
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食べ歩き
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お腹いっぱいキャンプ 後編
2009年10月18日(日)
馬肥ゆる秋・・・・
私の場合は年中美味いものとお酒に出会って
やせる暇がない
・・・・
まぁそんな私の戯言はどうでもいい、本題に入ろう。
世の中的なイメージは
キャンプ=野営
という気がする。
しかし私の場合は
キャンプ
=
自然
を
感じる
簡易移住
という感じである。
なので、
キャンプ
をベースに観光もするし
グルメも堪能し遊びもする。
ここからは昨日の続き
竹ヶ島で海中散歩のあと美味しいマグロ
に出会うべく
「まぐろや」
の暖簾をくぐり席に着いた。
オーダーは
「ネギマグロ丼」
と
「中トロ丼」
オーダーしてからしばらく席で待つ(軽く30分)
私のお腹が限界を伝える本の少し前に
それはやうやうしく運ばれてきた。
どちらもさすがに評判なだけ美味かった
。
※二つ食べたわけではありませぬ
さぁ食後の運動!!
ってワケではないが、この日メインイベントである
シーカヤックだ。
インストラクターの説明を受け
いよいよ海へ
しかし、コレ意外に難しい(。>д<。)
でも
すぺしゃるにいい経験だった
。
少しからだが
冷えた
ので、ベースキャンプに戻る前に
に入ることに。
遊遊NASAという施設へ
身体が温まったのでキャンプ場に戻り
夕飯の準備。
もちろん乾杯はないと始まりません。
この日は鶏・豚肉の鍋
〆はうどん&餅
すべてしっかりお腹のなかに頂きましたぁ(¬_,¬)b
このキャンプ場の炊事場の数、サイト数対して少ない
ような気がしますが、給湯設備が整っているのでこれから
冬のキャンプにはお勧めです
。
あとはゆっくりチーズと赤ワイン
ですごし
満点の星
を眺めながら大自然を満喫した夜でした
。
翌朝も晴れぇ〜
朝食メニューはちょっと豪華に
イングリッシュマフィンと温野菜+目玉焼き とツナサラダ
いつもながらによく食べます
今回はとにかく作業が機敏です。
すべて撤収し、11時にチェックOUT!
最終日の目的地は室戸岬です。
最近はフェリーや高速バスも減便になり
観光地なのにますます不便になってきているそうです。
岬の観光案内所で売っていた深層海洋水でできたアイス最中も
記念にガブリっ
観光観光
いままで海からこの光
しか見たことがなかったんですが、
間近でみると
すぺしゃるに感動
します。
室戸岬は本当に海の美しさもさることながら、
飾り気もなく昭和を感じ、ノスタルジックな
なんだか幼い日に田舎に帰った時のような気分に
なりました。
三連休の最終日だし、室戸からのドライブは
かなりの覚悟を決めて
夕飯を鳴門の「びんび屋」に決め
目的地に向かい
四国にくれば最近はここが定番です。
※私は昔の昭和の佇まいが
すぺしゃるに好きだった
んですが、
新しくなって回転よくなってます
。
定番ですが
「造り盛り定食」
「はまち定食」
本当にこうしてレポっていると
今回も食べた食べたのお腹いっぱいのキャンプでした。
さて、今度はどこに足を伸ばしましょうか(*≧▽≦)
どなたかまたいいところがあれば
教えてくださいまし
2009-10-18 |
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キャンプ
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お腹いっぱいキャンプ 前篇
2009年10月17日(土)
先週末に徳島最南端にキャンプに出掛けていたのは
何度もここに記していたが、
今週は何かとイベント続きだったりで、UPできずにいた。
そう、はっきり言って
言い訳
である
。
さて、今回
の
ナビに不具合
が生じた為、
昼前の出発というアクシデントがあったものの
お天気は快晴だし、初日は何も予定を立てていなかったので
日が沈む前に目的地につけば問題ないのだ。
快調に走り
少し遅めのランチ
を淡路SAで取る。
玉ねぎラーメン&カレーSET 最近はやりか??メガカレー
ささっと食べて再び淡路道を鳴門にむけて走る
鳴門ICで拘高速を降りて下道で徳島を南下するが、
やはり下道幹線道路は混んでいて、思うように距離が進まない
。
まぜのおかキャンプ場
到着は日夕暮れ時、
そう陽が落ちる前にテントを張らねば(-_-;)
日が暮れるぎりぎりでテントをたて、
食事の前にキャンプ場から離れているが隠れ家的温泉
鬼ヶ岩屋温泉
「上善の湯月下庵」
に行くことにした。
ここの帰りこんな看板が(@_@;)
コンビニで讃岐うどん@@?
食べれるのか?
それとも四国だからこれがスタンダードなのか\(◎o◎)/!?
さて、初日夜の
キャンプ料理
は
イタリアン
。
とりあえずこれ
でスタート
ボンゴレと鶏肉のローストそして
トマトとモッツァレアチーズサラダ
ボンゴレなので白ワイン
です。
我ながらすぺしゃる美味し
この日はスタートが遅かったので、食事が終わるころ
他のサイトはかなり静か〜でした。
さて翌朝
はファミリーキャンパーが多いせいか
かなり早朝から周りがザワザワ・・・・
この日は遊び計画満載なので久しぶりに早朝から
行動開始です。
朝メニューいつものHOTODOG
満腹になったところで
キャンプ場
を改めて内を散歩
してみた。
キャンプ場
から見える海は透明度抜群
この日の遊び計画は徳島と高知の県境にある竹ヶ島でシーカヤック!!
で
事前に予約をしてたが、時間に余裕があったので
海中観光船ブルーマリン
に乗船することにした。
残念なことに数日前の台風でいつもより透明度は良くないそうだ
。
約40分間海中散歩をしたイメージでした
。
下船後はすぐ横にある
「まぐろや」
へ
今回はじめてのシーカヤックも遊び計画のひとつですが、
「まぐろや」
のまぐろ丼も目的のひとつだったんです。
ここ竹ヶ島は徳島でも有数のマグロ基地だそうで、
まぐろ漁船
を所有する
「まぐろや」
では
水揚げ直送されるまぐろを味わえるとあって
わざわざこれを目当てに足を運ぶ人が多いそうです。
店内は満席、外にも列が・・・
で何を食べたか???
すぺしゃる後編へ続く
2009-10-17 |
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キャンプ
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やっと手に入った
2009年10月16日(金)
ここのところ通勤時間
手持ち無沙汰だった。
なぜ?
実は携帯
で毎朝聴いていたNHK英会話の有料サービスが
9月末で終了してしまったからだ。
これも年度途中でなくなってしまったので
途方にくれていた
。
まぁ
英語
に少しでも慣れ親しむ??為に
聞いていただけだし、英会話が必要なわけでもないのでサービスが
終了した
事に憤りを感じるなんてことはないのだが、
手持ち無沙汰になったことがどうにも
長時間電車
に揺られているわけではない。
席が空けば座って眠りに落ちる
ので
立っているほんの20分くらいのものだ。
この状況を誰に言っても
「じゃ本でも読めば??」
そうそう、わかっちゃいるのだけれど・・
本屋に行ってもなかなか興味をそそる本に
出会えない。
難民状態だった
。
で、今度は興味のある本は在庫がない
仕方がないので初めて
amazon
で購入手続きをしてみた。
それが本来在庫があればすぐに届くはずが、どうやら
amazon
でも在庫がなかったようで忘れたころにやってきた
。
「文・堺雅人」
今回この本を何故執拗なまでに求めていたかというと、
最近
「南極料理人」
の映画をみたこともある。
TVで
「クライマーズハイ」
の映画をしていたこともあった。
何より新聞広告には作家・宮尾登美子氏も認めた筆力とある。
おれやこれやで、なんだか非常に関心があったのだ。
私は常々
堺雅人
は不思議なオーラをもった俳優だと感じて
いたこともあるが、この本もどうも不思議だ
そもそも『月刊TVnavi』に今年の1月までの5年間エッセーとして
連載されていたものを一冊にまとめたようだが、
堺雅人の感じる日常であり、別段各々に落ちがあるわけでは
無いのだが、言葉が上手い。
ついつい引き込まれ読み進んでしまった。
幸か不幸か
気に入った本はこうしてすぐに読みきってしまう
はぁ〜来週からまた
通勤時間すぺしゃるに手持ち無沙汰な日々が
戻ってくる
。
2009-10-16 |
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ひとりごと
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段屋
2009年10月15日(木)
昨日は我が優秀なるスタッフKちゃんの○○回目の
お誕生日のお祝いの席
にお呼ばれしてきた。
場所は神戸三宮から少し外れの加納町
「段屋」
ここが本当に神戸かと一瞬疑うほどの落ちついた佇まいである。
ふと、一玄さんはお断りかという敷居の高さを感じるが、
そうではないらしい。
テーブル席はお庭を見ながら食事ができ、
カウンターはその木のぬくもりとカウンター越しに料理人
との料理の会話が弾む。
2階は宴会ができるようだ。
今日はコースのお料理。
しかし、まずはこれこれ
付きだし、前菜
松茸と鱧の土瓶蒸し造り盛り
焼き物は無茶ウマ和牛と流行りのビッグマュシュルーム
がうれしい
ここでお口直し。。。
さっぱり味の菊菜うどん
さてさて、コースのお料理はまだまだ続くのだ。
※すでにお腹は8.5分目くらい(~_~;)
アボガドを器に仕立てた焼き物と蟹しゃぶ
最後はご飯もの・・・大好きなクリご飯
で、ここでお店からの
サプライズ
これがまたとっても美味し。
チョコの味が甘すぎず、それでいて濃厚。
まさにすぺしゃるに私好み
お誕生日をこんな美味しい食事
を共にしながら
お祝いしてもらえるなんて・・・・
これもわが優秀なるスタッフKちゃんの人柄だと
感心感心
さぁ明日からも年末のイベントラッシュにむけて
がんばりましょうね「K」ちゃん
2009-10-15 |
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食べ歩き
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