ヨーロッパ(ドイツ、スイス、フランス)の鉄道'94
私事ですが、結婚しましたのは13年前の1994年(平成6年)で、新婚旅行の行先はヨーロッパ(ロマンチック街道〜スイスアルプス〜パリ)でした。
その理由は・・・、スイス登山列車とTGVに乗車する行程だったからです。
妻は鉄道ファンではありませんが、列車で旅行することは結構好きなようで特に反対はありませんでした。
ヨーロッパは鉄道網が発達しており、訪れる各都市で鉄道の姿が見られ、自由行動時間にも最寄の駅構内を探検して異国の雰囲気を楽しんだりすることができました。
海外の列車に乗ったのは残念ながら今のところ?これが最初で最後です。
フォトアルバムを作成いたしましたので、少々古いですが、13年前のヨーロッパの鉄道をご覧ください。
(アルバムの公開は終了いたしました)
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2007-05-14 20:52
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コメント(2) |
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鉄道その他 |
WoW。ヨーロッパ鉄道の旅、新婚旅行で行かれたのですね?羨ましい!
ヨーロッパは環境に優しい鉄道が便利に発達していると聞いています。
伝統と歴史も古いので・・よく鉄道が発達しているらしいですがいかがでしたか?
アメリカ・アジアはよく回るのですがヨーロッパがまだ未知の世界で、
一度は若いうちに知っておくことが大事なんだろうなーって思っています。。。
(・・・ってあまりもう若くありませんが)苦笑
ヨーロッパでは環境に優しい鉄道が陸上交通の主役のようで、クルマ優先社会の日本とは大違いです。
私の住んでいる堺市でも、阪堺線という路面電車が走っているほか、これと連絡して新たなLRT(路面電車)を建設し、街の活性化を図ろうという計画があります。
財政面等で課題も山積ですが、個人的には、クルマの進入が制限された街の中を路面電車が行き交う光景が実現することを期待しています。