レ・ミゼラブル
守矢がこの世で一番大好きなミュージカルの一つに「レ・ミゼラブル」があります。
1996年の冬に初めて大阪公演を観た時から、本当に本当に大好きで堪りません。
今では、幕が上がったとたんに涙が出るくらい感情移入しています(あ、気持ち悪いですかね?)
メロディー(しかも生オーケストラなんですよ!)、歌詞、衣装、照明、セット、演出、役者さん一人一人の演技・・・全てが守矢を魅了するのです。
何も知らない子どもだった(って言ってももう大学生だったんですけど)守矢に「命の大切さ」「誇りを持つことの素晴らしさ」「人を愛する強さ」「今を精一杯生きること」を教えてくれました。
これから先、どんなに素晴らしい舞台に出会っても、どんなに大好きなことにめぐり合っても、「レ・ミゼラブル」を大好きな気持ちは変わらないと思います。
ずーっと大好きで大切で一番のミュージカルです。
で、会社にその初演を帝国劇場に観に行った方がいるんですが、その人に初演のパンフレット見せてもらいました。
みんな若〜い!
そして山本耕史かわい〜い!!
初演時、子役だった彼はガブローシュという少年役で出演していたのです。
めちゃくちゃかわいいです!!
抱きしめたくなるくらいかわいいです!!(え?迷惑ですか?)
「この子が成長してあんな男前になったのね〜」と年上の山本耕史に対して、近所のおばちゃん的発想をしてしまいました(苦笑)
でも、本当にかわいいんですよ〜!!
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2005-05-25 21:46
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