2009年04月02日(木)
モオオレア〜パペーテ間の移動はフェリー”アレミティー”
と決めています。
観光客も多いですが最終便などは通勤のネイティブが多いので
いい感じなのです。
写真中央のマダムも後ろにある救命ボートに負けず劣らずの
ご立派さ! でも真赤なドレスが可愛い^^。
彼らを見ていると何かしら楽しそうに見えてしまい
ます。日本の通勤風景といえば、
携帯いじったり、ゲームしてたり・・・
みんな自分の世界に浸ってしまって重〜い空気を
感じるのは僕だけでしょうか。
ここタヒチでは、ゲームの代わりにウクレレ!
かな〜

|
2009-04-02 22:09
|
記事へ> |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/240/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2009年03月10日(火)
先日タイトルに惹かれて、おもわず手にした本があります。
「フランス領ポリネシア」エマニュエル。ヴィニュロン著
管 啓次郎訳 クセジュという文庫本です。クセジュとはフランス語
で、「私は何を知っているか?(何も知らないではないか)」の意味
。 要するに教養・知識を提供する文庫であるらしい。
読み始めると、とてもタヒチを扱った本とは思えない堅さ・・・
数字やらグラフが目立ちまるで百科事典的。
しかし読み進むと楽園イメージとはかけ離れたタヒチの問題や
その特異性が浮き彫りにされていくのです。
実は僕もタヒチの特異性を何となく感じていました。
他の南の国々と比べると、どことなく小綺麗で清潔で安心感がある
(もちろんリゾート以外で)。南洋の人々はおっとり、ゆっくり系
が多いですが、ここはゆとりすら感じることもある・・・
この本では、それらを客観的に説いています。(フランス本土と核実
験施設の存在)
あと気になった下りが
・・・熱帯の豊潤さ、生命のもろさ・・・
ポリネシアの島々に初めて出会うと、おびただしい装飾的な植物や
果物、鳥の歌などに、目をみはらずにはいられない。ラグーンを初めて探索すると驚きはさらに深まる。
しかし注意深い観察者ならただちに、鳥はいつも同じ種類で美しい
植物も大部分が移入されたもの、そしてラグーンの海底は実は
生命に乏しいことに、気づくだろう。
本は、この後これらを裏付けるデーターをつづけています。
僕も何箇所かで潜りましたが、ランギロアのパスなどでは
大型魚(鮫・エイなど)は多く見られますが、生命感に
あふれたイメージでは無いかもしれません。
観光ガイドブックには無い客観的な見解のタヒチも
おもしろいです。
定価\951で白水社から。
|
2009-03-10 17:31
|
記事へ> |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/237/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2009年02月15日(日)
モオレア島の海底事情を少し紹介
タヒチ本島から20kmも離れていないこの島は
島民も多くまたリゾートや観光施設、今やゴルフコースまで
備えている。
通常旅行者が泊まる水上コテージやそのビーチからは
充分過ぎる美しさを誇る海でもある。
しかし今回潜って驚かされたことが オニヒトデの繁殖が
かなり進んでいる事でした。
近年モオレアも水温上昇によるサンゴの白化が
幾度かあったようで
オプノフ湾沖合いのポイントでは一見ハードコーラルが
元気に頑張っている様だが、
少し目線をずらすと昼間でもオニヒトデがかなり確認できた。
画像少し下でサンゴを襲うオニヒトデ。
しかし地元ガイドの意識は薄そうだった。
|
2009-02-15 13:40
|
記事へ> |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/232/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2009年02月05日(木)
モオレア島・・・
ここは自分の知るタヒチの島々の中で
自然が、いや島自身が発する吐息のようなものを
強く感じるところである
その島のシルエットはゴーギャンが古城の様にと称したごとく
尖がった山々の頂が、たしかに中世の建造物を想わせる。
そして緑豊かな自然が発するエネルギーにのみ込まれそうにもなる
雲のかかり易い頂とその隙間から差し込む強い陽光
まるで異次元に迷い込んだ如くだ。
さらに不思議に思うのは、この島がパペエテのベットタウンであり
観光地やリゾートの側面も大きいこと
タヒチの中で最も多様性・多面性を持つ島ではないだろうか
そこが、また自分にとって魅力を感じるところでもある
写真はバイアレのフェリー埠頭
タヒチアンの吐息と自然の吐息が交差する・・・
島で最も好きな場所かもしれない。
|
2009-02-05 22:10
|
記事へ> |
コメント(4) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/231/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2009年01月13日(火)
これ何だか判りますか?
実はタヒチのグレープフルーツなのです。
現地ではフランス語でPamplemousses(パンパルムース)と呼んでいます。
サイズは超デカですが、タヒチではこれで普通サイズ
日本で目にする1.5倍以上はありそうです。
お味のほうは、
日本で目にする1.5倍以上、いやもっと、もっと美味しいのです。
ジューシーで甘さも十分!最後の晩餐候補の一角です。
これは、日本でも有名なノニが生ってる木、
モデルさんはノニボーイいやいやマリールーさんの甥子
実はマリールーさんのプランテーション
そこらここらにフルーツやトロピカルな花が・・・
でも時期は8月モオレアは乾季のど真ん中
雨季ならもっと緑が濃くって美しいのです。
|
2009-01-13 19:51
|
記事へ> |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/227/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年11月18日(火)
モオレア百景とは大げさな題を付けてしまった(まさか百枚の写真が・・・とお思いの皆さんご心配なく)のですが、
本当にそう言いたくなる美しさをもつモオレアです。
タヒチ本島からフェリーで30分なのでエアー代もいらないし
パペーテほど車は多くないし、どことなく静かでゆっくりした空気。
緑が鮮やかで、海も美しい。
でもボラボラほど観光一色風でもない。
もちろんリゾートホテルや観光名所も多い島ですが
タヒチアンの生活感も感じられる。
モオレアで住み仕事にパペーテまで通うタヒチの方も多いようです。
前回も今回も前半ツアモツの素朴な島で過ごし
後半モオレアのペンションマリールー(紹介のページを作りましたのコチラもヨロシク!)
でお世話になるというパターン。
自然がいっぱいでのどかな離島からパペーテを通ってモオレアに着くと、やっぱりホッとした安堵感に包まれます。
今回はペンションマリールーのあるパペトアイ村の表情です。
村のスナックも超のんびりムード。
オレンジ屋根の教会がカワイイのです。
|
2008-11-18 21:07
|
記事へ> |
コメント(0) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/215/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年11月10日(月)
今回モオオレアでの第一目的がパペトアイ沖に沈むティキを
撮影する事でした。
脱臼で済んだ小指ちゃんですが、かなり腫れあがっておりました・・・
しかしこの目的のため痛みをこらえてパドリング、そして
在りましたティキ!!
おそらく100uほどの海域に10種類ぐらいのティキが
沈んでるようです。
とは言え歴史的価値のあるものじゃなく、近年に地元の
美術系の学生が沈めたらしいのですが、水中でまじかに見ると
なかなか神秘的なのです。
実は前回訪れたときに知ったのですが、その時はカメラの水没事件が
あり撮影できず指をくわえて眺めてるだけだったのです。
モオレアの山をバックにティキを入れた半水面を撮りたい!!
のにカメラがない・・・と諦めたのですが
その帰りの機内誌にAVISレンタカーの広告が載っていて
まさにここのティキと水着姿のモデルのお姉ちゃんが山をバックに
半水面写真!あ〜やっぱりな〜、先に撮られてるのも当然。
ここを見たら思うよな〜。
そして今回そうは言いつつもやっぱり、リベンジしたいの一心で
シャッターきっていたのでした。
|
2008-11-10 20:44
|
記事へ> |
コメント(4) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/213/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年10月30日(木)
モオレア到着は日曜の夕方、予定より1日早く来てしまったのですが
ペンションオーナーのマリールーさんは快くOK!
おまけに夕食までゴチになちゃって・・・
彼女の親切にはいつも感謝なのです。
翌朝、いきなりカヌーでペンションの桟橋から出発。
前回のリベンジでマル秘ポイントを目指します。
PAPETOAIの沖300M位は水深が3〜6mぐらいのホワイトサンド
にポツポツとサンゴや根が点在してモオレアでこんなに
美しくっていいのかなと思うほど水面が板ガラスの様です。
それにツアモツと違いソサエティ諸島は山があり
海のブルーと緑のコントラストが魅力です(でも雨季だともっと
緑が生き〃して素晴らしいのですが)。
実はこのポイントには秘密があってそれを撮影目的で
ガンガンに腫れてる小指を酷使してパドルを握ってたのでした。
|
2008-10-30 18:10
|
記事へ> |
コメント(3) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/212/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年09月29日(月)
前回までのチチヤスりんご
ペンションの廊下で思いっきり滑り
気が付くと右手小指が外側に思いっきり曲がっておりました。
ペンションのマダムに連れられて村の医務室へ
そして来てくれたドクター・・・あれ〜〜??
どっかで見たことある・・・昨日の夕方
庭でウクレレ弾きながらヘロヘロしてた おっちゃん やん!
医者だとマダムは言うけど・・・もち、フラ語しかはなせません。
”あっ〜〜大変そう”みたに口走ったので
”手術は必要か?”と聞くと、ここにはラジオ(レントゲン)が
ないので分らない。
パペーテの病院で診てもらえと・・・
そして最後に”C'est La Vie”と
いくらフラ語苦手な私でもこの慣用句だけは、知っています。
思わず”あんた医者やろ”なんちゅう言い草なん!
と思いつつも飛行便の段取りをつけてもらい
午前中にはティケハウを経つことに
結局一日繰り上げての出発。
パペーテまでの機内で”もし手術ならどうしよう?”
そうならばもちろん日本で。
でも三日後まで日本便は無い・・・
こんなひん曲がった指でパペーテに2日以上いてるのも辛いし・・
かといってタヒチで入院するのも、もっと辛い。
そうこうしてる間にパペーテへ到着。
現地のエージェンシーの手配でカテドラルの裏にある病院へ
パペーテの街中はお昼間なのに日曜日とあってひっそり。
病院には先客がフランス人の小学生ぐらいの女の子が
突き指したらしく半泣き状態。
”おちゃんなんか指こんなに曲がってるのに涙一つも見せてないんだぞ〜〜”と言いたかったのですが僕のフラ語力では大変そうなので
やめました。
そのうち呼ばれて診察室に・・・看護婦が包帯を解くと
”これはよろしくないな〜”の発言。
やっぱり手術か・・・
そしてドクター登場!
なんとティケハウのおっさんとはうって変わって
きれいなフランス人の女医さん。
ベットに横になって手を差し出すと
”痛いですか?”との問いに
”いえ、そんなに”と答えると
スゥ〜と小指を数回なでなでしてくれて
”あっ、ちょっと痛って”と思ったら
なんと小指がまっすぐになっているでは!!
まるでイリュージョン。
どうも脱臼で済んだらしい。
その後レントゲンでも骨には異常が無いと言われ
一安心。
”ダイビングも出来るよ〜”って嬉しいお言葉を頂き
”お土産ができたはね〜”とそのお美しい女医さんは
レントゲン写真を手渡してくれたのでした。
|
2008-09-29 20:53
|
記事へ> |
コメント(8) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/207/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年09月25日(木)
ティケハウ島4日目の朝の出来事(前回カメラ水没+犬に噛まれる事件も四日目の様な)。
5日目にパペーテへ戻る予定でしたので
ダイビングは最後の日、
8時15分に歩いて10分程の桟橋で
ピックアップされる予定でした。
ペンションの
朝食なんですが
その日に限って準備が遅く
7時45分ぐらいに、ようやく朝食にありつけました。
ゲストはウチとフランス人の若いカップル。
それまで挨拶しか、しなかったんですが、
フラ語の先生から”今のフランスの若者は殆んど英語喋れるよ”と
聞いていたので”英語しゃべれますか?”と聞いたところ
全くOK!
もっと早くお友達になっとけば良かった・・・と思いつつも
ダイビングの時間が迫ってきたので
走って食堂から出ようとしたのですが、その時・・・・
濡れたビーサンでタイルの床を走ったもんだから
すて〜んと思いっきり滑って転んだのです。
しかも前へ滑った様で気がつけばうつ伏せで
眼前は地面・・・
そしてふと右手小指を見るとナナナント
第二間接から先が外側に曲がっております
しかも直角とまでは言い過ぎですが
70°ぐらい曲がっております。
ギョエ〜〜〜
痛みよりショックで立つ事が出来ません。
その内異変に気付いたようで
食堂から皆出てきました。
最初ウチの奥さんは何をいつまでも大げさにと言いつつ
小指を見てゲ〜〜(第二間接から先がこんなに
曲がると見た目そうとう気持ち悪いようで)
ぼくは、何でタヒチまで来てこうなるの!!
と嘆きつつも
とりあえずペンションのマダムが医者の所へ
連れて行ってくれたのですが・・・
次回に続く。
|
2008-09-25 22:06
|
記事へ> |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/206/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年09月19日(金)
引き続きベル・プラージュより
写真はパスからみたビーチ
ここがベル・プラージュなのです。
赤い屋根のお家は一般民家
ビーチとは関係ありません。
でもこんな所に住めたら
毎日、楽しい海水浴が出来る!!
(直ぐ、飽きたりして^^)
こんどはそのビーチからモツを眺めたところ
眩しい程の水面と椰子の緑が目に心地いい!!
そしてブルーが消えるサンセット。
モツの影が少し寂しげ・・・
|
2008-09-19 21:15
|
記事へ> |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/205/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年09月15日(月)
ここはティケハウ島にあるパブリックビーチ
"Belle plage"
実際、ビーチは撮影している僕の後方120mの所
そこは環礁の切れ目(パス)に面したビーチなのです。
そこから二つの小さなモツがありまして
写真はその二つ目のモツ周囲100mぐらいでしょうか
一つ目は殆んど砂州状態に椰子が数本という可愛い
モツでした。
パスとはいいながら歩いて二つのモツへはわたれます。
パブリックビーチでこんな楽しい所は初めて
濡れて困る荷物は頭の上に置いてね!
|
2008-09-15 17:54
|
記事へ> |
コメント(8) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/204/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年09月10日(水)
今回訪れたティケハウの中心地トゥヘラヘラ村
本当に力抜けそうになる名前の村でしょう。
でもね、前回にも書きましたが、僕が今まで訪れたツアモツの
村では一番好きなのです。
本当にのどかで”平和そのもの”の空気に満ち溢れています。
タヒチの離島を訪れる度に”本当の幸福って何?”といつも
感じるのですが、ここほど強く考えさせられた島はないです。
いっぱいの椰子と青空と美しいビーチを持ったこの島
ゆ〜くりとした空気が何より贅沢かも・・・
|
2008-09-10 22:26
|
記事へ> |
コメント(4) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/203/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年09月07日(日)
今回訪れたのはツアモツ諸島にあるティケハウ島。
ランギロアのお隣の環礁ですが規模は全然小さいのです。
島の中心にある村の名はツヘラヘラ村思わず
力が抜けそうになるお名前。
先ほど触れたランギロアよりもっと、もーっと素朴。
村には病院も銀行もありません
マガザンが一軒とブランジェリーが一軒、お昼ご飯用の
スナックが一軒とま〜こんな構成です。
但し、船でモツに渡ると天下のパールビーチホテルが
ございます。今回は船に乗らないといけないので
覗いていません。
僕たちの宿はここペンション・テヴァイヒ・ビレッジ
決して豪華とはいえませんが、清潔で洗面所・シャワールームも大きく快適です。
もちろエアコンはなく、天蓋が用意されております。
もう一つシャワーが水のみ、これは離島のペンションなら
当たり前の事なんですが、
今年は気温、湿度とも低く
ちょっと辛かったのです。
この村今まで行ったツアモツの中で一番小さいのですが
僕的にはかなりお好みです。
素朴で静か、でもどのお家も手入れが行き届いてて
とっても美しい島です。
村は☆三つです!
|
2008-09-07 00:44
|
記事へ> |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/202/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年09月04日(木)
今回主翼の後方の席だったのでティアレちゃんが
いつもコチラを向いててくれました。
そしてフアヒネ上空でパシャっと一枚、いや二枚、三枚と
まるで新婚さんの如く。
奥に見えるのがライアテア島、次回はこの二島に行ってみた
のです。
この頃は今回もあった悲劇を知る由も無くはしゃいでおりました。
|
2008-09-04 00:09
|
記事へ> |
コメント(6) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/201/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年08月19日(火)
あっという間に8月19日
出発前日の必死の荷造りも何とかなりそう
今回はファファルを頂いて来るのが
目的の一つ!
前回最終日にうちの奥さんが口にした時
ペンションオーナーのマリー・ルーさんが
”Welcome to Morea”と言ったのがスゴク印象的で
タヒチアンのsoul foodを実感しました。
それとパペーテをしっかり散策して
街のタヒチアンの表情を捕らえたいと思っています。
またヒナノショップ行ってしまうのかな〜
|
2008-08-19 22:42
|
記事へ> |
コメント(4) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/199/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年07月20日(日)
今年はソサエティーの気分といいながらも
結局ツアモツになっちゃいました。
やはり8月となるとこちら方面に惹かれます・・・
フアヒネ・ライアテアはまた次回のお楽しみに。
そして締めはモオレアで
パペーテ0泊にトライです。
|
2008-07-20 19:18
|
記事へ> |
コメント(8) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/198/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年05月20日(火)
最近はデジカメの普及で、簡単にきれいな写真が撮れる
ようになりました。フィルムの枚数に縛られる事が無い
のでバカバカ撮ってバカバカゴミ箱へ、現像の手間も要らず
コストもあまり掛からないわけです。
じゃあそんな便利なカメラで何を目的として撮影するか。
ここが一番肝心なところでしょう。
もちろん難しい事抜きで美しいと感じたものや楽しい
珍しい、面白いの撮影も写真の楽しさ
偶然撮れたってことも写真の魅力ですね。
そこでチチヤスりんごは何を表現したいか・・・
と言いますと空気なのです。
コントラストの効いた美しい南国の風景もいいのですが
絵はがき的魅力だけでは、退屈な感じ・・・
やはりそこに生きずく自然や人が織り成す空気と言ううか
風のようなものを写真で伝えたい。(もちろんタヒチで)
これが今の大目標!
皆さんはどんな目的意識で写真を撮られてますか?
|
2008-05-20 00:27
|
記事へ> |
コメント(7) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/195/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2008年05月14日(水)
写真は愛用のREVA DE TAHITI
遂に残りこれだけになってしまいました。
どうしよう??
そりゃ今どきなんで、ネットで手に入れるのも有りですが
やっぱり現地で買いたいですね!!
(因みに機内で買うのが安かった様な〜)
現地?・・・モオレアouフアヒネouライアテアどれしょう〜
|
2008-05-14 22:39
|
記事へ> |
コメント(6) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/194/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2007年12月24日(月)
今日は12月24日、世間はクリスマス一色
でも実はあまり好きじゃないのです、
この雰囲気。
何やらお金を使わねばいけない様な・・・
何やらディズニー・ランドをありがたがる
感覚に通じるものがあったりして・・・
とは言いつつも
人の波にのまれながらも
ヴィタメールのケーキを買い求め、美味しく
頂きました。
でもやはり僕の頭は、常夏のタヒチの事ばかり
そんなタヒチの写真の中で心に残る一枚を。
1996年6月号のナショナルジオグラフィック
「南海の楽園タヒチの選択」と題された特集の
頭の写真
これは僕にとってえらいインパクトがありました。
世界でも屈指の美しさを誇るラグーン、
そして、一泊10万するような水コテ。
そこへ、メタボな白人女性がタヒチアンに
抱かれてリゾートライフを満喫。
フランスからの独立と経済の矛盾
この一枚の写真には楽園TAHITIの表と裏が
皮肉一杯に凝縮されていて・・・
こんな写真に憧れます。
今、フラ語をしっかり勉強して
こんな表現ができる写真を撮れるように
なりたいです。
|
2007-12-24 21:32
|
記事へ> |
コメント(6) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/184/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2007年09月20日(木)
僕は今までタヒチの水道水を生で飲んだ記憶はありません。
タヒチ島は名水で有名なので大丈夫とは思うのですが、
そこは旅行者ミネラルウォーターに頼ってしまいます。
そこで前回紹介した坂東真砂子さんの本によると
タヒチの水道水はおいしいと書いています。
やはり山奥の渓流水を配水してるからだそうです。
でもね、水質はあまり信用できないらしいのです。
どうも貯水池で子供や大人が水浴びすることがあると・・・
いかにもタヒチらしい事情に納得笑いしてしまいました。
|
2007-09-20 23:35
|
記事へ> |
コメント(4) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/178/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2007年09月12日(水)
以前ウチの奥さんが買った
坂東 真砂子 著
「南洋の島語り タヒチからの手紙」
今この本を読むのが最高に嬉しいのです。
奥さんが買った当時はペラペラとみただけで
そのままでした。
というのも毎日新聞日曜版の連載を
一冊にまとめたものだったので
所々記憶があった為、改めて手が出なかったのでした。
ところがタイミングとは恐ろしいもんで、
先日、タヒチのライアテア島でご家族で真珠養殖をされている
Nさんが実家のある大阪へ戻られる機会があり
夕食をとりながら本物のタヒチ話をご馳走になったのです。
(決して観光協会からは聞こえてこない実際のタヒチの風習・
文化・社会現象、それにタヒチアンの気質など)
これは僕にとって最も興味ある部分で
お話を聞きながら頭の中ではタヒチ社会の絵が思いっきり
浮かんでおりました。(人間って勝手なもんで、興味のある
ことにはこんなに脳が動くのかと・・・)
それからなんです、この本をめくるとNさんのお話の世界が
そのまま続いているようで、またまた頭の中がイメージで一杯になるのです。
それに著者の感性や価値観が素晴らしいのです。
タヒチフリークいや南洋フリーク必見です。
内容が観光ガイド的なものが多い中、タヒチの生活観あふれる
この一冊は貴重です。
「自分が追い求めてる世界が垣間見える・・・」
そんな気分にさせてくれます。
|
2007-09-12 23:15
|
記事へ> |
コメント(17) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/177/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2007年05月06日(日)
今年のGWは結構在宅率の高い日々でした
で何をやってたかと言いますと、
夜な夜なMAUI島の大研究
HAWAIIそのもの行ったこと無いので
死ぬまでに一度は足跡残そうと、
でもホノルルは行く気がしない
そこで一度潜ってみたかったモロキニ・バックウォールのあるMAUIは・・・と、
でもオアフに比べると情報量が少なめ。
それでも、調べているうちに結構面白そうな島
と判り今のところ行く気満々です。
古き街並が残るラハイナのプチホテルなんかも
カッコいい!!
それに島の形がなんとなくタヒチ本島に似ているし。
アメリカンテイストな南国ってちょっと苦手かな・・・とも思いつつタヒチには無い自然も
魅力的に感じたりして
しばらくは白熱しそうです。
どなたかMAUI経験者はおられませんか??
|
2007-05-06 01:41
|
記事へ> |
コメント(8) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/159/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2007年03月16日(金)
半水面ってとっても面白い世界と思いませんか。
陸と水中では屈折率も違うし透明度も違います。
何か二つの世界が合成された眺め、でも広角レンズ
で表せる世界で人間の目ではこのようには見えない
ハズ。でも人間は目と脳の記憶でとらえて
上手く複合させてイメージとしてとり込んでるみたい。
トリッキーな写真ではあるけど、想像力をかき立てる
半水面写真は大好きです。
でも撮影条件も結構あって、かなり広角なレンズが必要、それに波が強いと難しい事。もう一つレンズを覆うポートに水滴が付くこと。結構気を使っても付いています。
この写真はもう11年前に撮ったのですが、最近水面
でも三層になる写真を意識して以前に紹介した記事の
写真は水中・水面・陸上を撮ったつもりだったのです
まだまだ面白いアングルが無いかとイメージトレーニングばかりの今日この頃です。
|
2007-03-16 00:25
|
記事へ> |
コメント(10) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/152/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2007年02月25日(日)
今日「ポカポカ地球家族」なるTV番組で
ボラボラで観光業をされている日本人女性を紹介していました。
そして自宅はタヒチ島のタラヴァオでプール付きの
お宅、羨ましい限り・・・
夢はボラボラでコンドミニアムを造ることとか
やっぱり限られた時間観光客という立場で訪れる
のでなくタヒチで暮らせるのがイイ!
写真はパペーテの港、そうこの後ろでは夕方からルロットが開店します。タヒチのこの雰囲気が大好きです。
リゾートでない人間臭さのあるパペーテ港周辺が。
|
2007-02-25 00:39
|
記事へ> |
コメント(4) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/151/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2007年02月09日(金)
2月7日の夜7時からNHK教育で地球ドラマチック
って番組がありましたが、観られましたか?
ジャン・ミッシェル・クストー(ジャン・イヴ・クストーの息子)の海洋大冒険第一回でサメの特集でした。当然僕はヨダレだらだらで録画スタンバイ
二ヶ所でのロケで な、な、なんと一ヶ所めが
タヒチのランギロアだったのです。
ティプタパス水深60Mグレーリーフシャークの畑状態、求愛シーズンとあって凄い量、迫力満点の映像。
そう、そう、こんなん、こんなん、とはしゃいでしまいました。
ホント自分が味わったランギの海底が再現。
もう〜嬉しくて、嬉しくて涙が止まらない・・・みたいな。
「やっぱりタヒチの海が好きだ!!!」を実感
でも番組の中でタヒチのサメも激減していると・・・
原因はフカヒレ目当ての乱獲です。
「あんなん、そんなに美味しい?」と独り言
それに延縄船も増えてるようで、
最近ではサメの餌さになるイカがランギで増えてると
地元の漁師さん談。
それから昔お世話になったレマンタのイヴさんも
登場で、なんとも幸せな一時間でした。
「ランギヘもう一度行きたい」・・・・チチヤスでした。
|
2007-02-09 23:06
|
記事へ> |
コメント(4) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/148/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2007年01月14日(日)
昨日、大阪の本町御堂筋沿いにあるEIZOのショールームガレリアへ行ってきました。
実は液晶テレビを目的に行ったのですが、
えらいもんに目が釘付けになってしまいました。
それは、写真専用のモニター
だったのです。最初見た時「これがスタジオなんかでプロの方が使ってるやつか」っと思いデモ画面を見て
その色のリアリティーに目が点状態。
「欲ちい〜」と心からの叫び・・・
でも値段を聞いて耳が点になってしまいました。
|
2007-01-14 17:25
|
記事へ> |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/147/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2006年11月28日(火)
最近、狂犬病で亡くなられた方が出て他人事でない
と実感させられております。
何を隠そう僕自身今年の春タヒチで犬に足を噛まれました。それも例のカメラ水没事件の2時間後・・・
朝から虹の出た日でした。
幸い島にある医療施設でワクチンらしきものを
打ってもらい、犬も飼い犬それにタヒチでは
発症無い?様だったので事なきを得ました。
でも世界中で発症例の無い所って殆ど無い事を知り
驚きました。
ともかく発症したら手遅れのようなので怖いですね。
皆さんも海外旅行の時は、気を付けてください。
|
2006-11-28 11:13
|
記事へ> |
コメント(7) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/141/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2006年11月20日(月)
久しぶりの更新です。
このところ体調不良やら仕事の忙しさの為
更新をサボっていましたが、
ようやく復調傾向・・・かな?
しかしここ一週間でいきなり冬の寒さを実感。
こんな時はタヒチの風が懐かしい・・・
南国の少し湿った空気を身体が欲しております。
今のところ南国へ行く予定も無く・・・
う〜何を糧に冬を過ごせばいいのか。
|
2006-11-20 23:35
|
記事へ> |
コメント(9) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/140/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2006年10月04日(水)
今日はちょっとカメラネタなので、関心の無い人には面白くないのでごめんなさい。
今僕が使っているデジカメは富士フィルム社製のFinePix S3Proっていう一眼レフタイプなんですけど
かなり個性の強いカメラです。 好きな人にとれば他は考えにくいという代物。
何がと言えば、その画質と発色にあります。
さすがにフィルムメーカーの造ったカメラって所は
大いにあるようです。画質面では独特のハニカム組織のセンサーを使って階調の良さとノイズの少なさは
群を抜いている様に思います。・・・がしかし、
欠点も大きく書き込み速度が超カメそれに
カメラ本体の性能も今どきにしては・・・って感じ
なのです。
そこで先月25日にドイツのフォトキナで発表されたのがS5proなる新製品。
ここ半年僕も何時出るかと楽しみにしていたのですが
ついにベールを脱ぎました。
概観はニコンのD200そのもの、ですからカメラの基本性能はD200なはずなので先ほど述べた欠点はほぼカバーしている様に思われます。画質的には大幅な飛躍は
無さそうかな??って感じでしょうか?
ともかくまたまた欲ちい商品が出てしまいました。
発売は随分先と思われるので、貯金始めないと!!
|
2006-10-04 13:29
|
記事へ> |
コメント(7) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/134/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2006年09月23日(土)
ファカラヴァのビーチで椰子の葉の影を
モデルに撮ってみました。
ここで影を撮るのはちょっともったいないかな・・・
まるでトロのにぎりをバックにガリを撮ってるみたい
・・・?
ささやかな贅沢でした。
|
2006-09-23 02:57
|
記事へ> |
コメント(9) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/133/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2006年09月20日(水)
モオレア島にあるアナナス(パイナップル)畑を
例によってペンションオーナーのマリールーさん
に案内してもらった時のこと。
この畑は農業高校内の畑、でも彼女はパイナップルに
近かずくと、いきなり力任せにもぎ取り始めました。
オイオイ勝手にそんなことしてエエの〜??
「知り合いの畑だから大丈夫!」ほんまかいな〜
と思いながらも心からヨダレ〜が出ておりました。
以前にも書きましたが、タヒチのパイナップルは
メチャメチャ美味いのです。
また食べたいな〜、日本では買えないのかな??
なんか思出に浸りつつサンマをおいしく頂いたりして・・・。
|
2006-09-20 21:26
|
記事へ> |
コメント(6) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/132/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2006年09月13日(水)
写真はファカラヴァのラグーンなのですが
沖に停泊しているヨット(横にゾデイアックを係留している)で、ファカラヴァダイビングサービスの
オーナー夫妻が生活しています。
セルジュさんと奥さんのキャリーンさん。
二人ともとっても優しくいい人!
お昼間はホテルの敷地内のダイビングサービスですが
お家はこの船らしいのです。
確かにラグーン内なので外洋とは比にならない
波の穏やかさなのですが、それでも
風の強い日などはかなり揺れるらしいのです。
ま〜蚊に悩まされる心配は無いでしょうけど
毎日揺れながら寝るって・・・どうもないのかな?
人間の適応能力って凄いかも。
|
2006-09-13 22:31
|
記事へ> |
コメント(11) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/131/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2006年09月05日(火)
モオレア島でお世話になったペンション・マリー・ルーの庭側にある桟橋。
ある朝何やら人影が見えたので覗くと、地元の
お兄ちゃんが採ってきた魚をさばいているでは・・・
それも今そこでちょこっと潜って採ってきたような。
でもよくみると伊勢海老が10匹程いてたりして
高級な水揚げではないですか。
さすがモオレアこれだけの魚が簡単に採れてしまう
豊かさ!!
|
2006-09-05 22:43
|
記事へ> |
コメント(8) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/130/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2006年08月28日(月)
ヒナノ缶製サンダルネタのついでに
本物ヒナノの本社ビルを紹介
写真正面の教会の左奥に写る
ガラス面の大きなビルです。
ちょっと拡大するとビル右側に
大きなヒナノの看板が見えます。
もちろんここの一階には
ヒナノグッヅのショップがありまして
財布が軽くなる所なのです。
|
2006-08-28 00:15
|
記事へ> |
コメント(12) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/129/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2006年08月23日(水)
しばらくの間、更新サボっておりました。
以前パペーテの港から望む山側の夕暮れを
ご紹介しましたが、これは海側です。
っということは、遠くに見えるのが
モオレア島そして港からアレミティー(フェリー)
が出港しています。
やっぱり次もタヒチに行きたいな〜。
肌に合ってるのかな〜、他へ行くとつくずく思ってしまいます。
|
2006-08-23 22:20
|
記事へ> |
コメント(9) |
トラックバック(0) |
|
南太平洋 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/chichiyasuringo/trackback/127/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません