2006年08月18日(金)
映画ダークマン
サム・ライミの映画「ダークマン」のビデオを手に入れたので観てみた。

正直感動したね。

大きくあらすじを言うと、
1.主人公は火傷の治療に役立てようと人工皮膚の研究をしている科学者
2.悪の組織(いわゆるマフィアってやつ)の策略で、醜い姿にされてしまう。
3.全身に大火傷を負いその治療の副作用で超人的な力を発揮することが出来るが同時に孤独感も生まれてしまう
4.自分の研究を利用し、その醜い姿を仮面で隠して悪人と戦う

完璧じゃないか! コレほどまでに石森ism全快だなんて・・・しかもこの映画ハッピーエンドじゃないんだ。
やっぱサム・ライミはスゲーわ

2006-08-18 10:21 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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