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2012年05月01日(火)
もう新芽の時期ですね 最近は自転車でここを毎日の様に走り抜けている私です マイナスイオンを浴び、白鷺や鴨が並走(あっちは飛んでいる) する風景をみながら、癒されています 娘達2人が中学生になり、部活をはじめましたし、 去年資格をとりましたヘルパー2級で働きはじめました〜 色々なことが学べて、とても楽しいです 娘のお菓子作りに、と購入した「クレームド・カシス」 ところが美味しい使い道に目覚めてしまい、 もうこんな事に。。。。。 それはね、、、ヨーグルトにかけちゃうんですよ ブルーベリージャムと一緒にね。 大人の楽しみです ・・・コメント欄は閉じておきます お返事が書けないので、気ままにやらせていただいております 2012年01月08日(日)
アイリが亡くなってから、
いろんな方から励ましのお言葉頂きました ありがとうございます。 一緒に泣いてくれちゃったご近所の方、 お散歩で会うひとたち そして、「泣いていては供養にならないよ」 「楽しませてくれたことに感謝しなくちゃ」 「ほんとにいい子だったね」 「最期に楽しませてくれるなんて、素晴らしい 天寿を全うしたんだね」 思えば、最後の日に上の娘とはじめて30分もお散歩したアイリ お風呂に入っている私のそばにずっといたアイリ 2階に上がってからずっと旦那を見ていたというアイリ きっと何かを感じていたのかもしれない クリスマスの帽子をかぶった写真を撮らせてくれたのも かぶり物嫌いなアイリなのに家族を楽しませてくれたのかも ほんとにありがとう うちはアイリのことがきっかけで 家族の絆が強くなった気がします 自分より先に大事なものを失う、 そして失ってからどんなに大切だったかということを学ぶ 映画の中のことばだけど、ほんとに学ばせてもらった気分です 「ベンジャミン・バトン、数奇な人生」をテレビで観ました 今だから深い、と感じさせてくれる映画でした 80歳で赤ちゃんとして生まれてきたベンジャミン、 そしてその赤ちゃんを捨ててしまう父、そして そのベンジャミンを奇跡として、育てる温かい黒い肌の母。 5歳でベンジャミンと出会い、そして最後には看取る美しいデイジー 一緒に観ていた旦那は「要するに美しくて猫っぽい自己中の女の話じゃん」 って、感じ方っていろいろです。 ところで チチヤスヨーグルト パッケージが薄いビニールでできているんだけど 私の妙に痩せてない?という私のことばに 「え?、こっちはおばさんだけど?」 きゃははは、こんなにちがってていいの? |