難しいな・・・。
今、<権利擁護と成年後見制度>レポートを進めていますが、
難しいです
来月から相談援助実習(社福実習)が24日間あり、
実習に行かせて頂く前の事前学習として
障害者自立支援法を勉強しなくてはならないのに
今、成年後見制度について、
頭のなかを整理していますが・・・。
後見制度は、
「未成年後見制度」と「成年後見制度」に大別される。
1.未成年後見制度
2.成年後見制度
・任意後見制度
・法定後見制度
後見
補佐
補助
このように分かれているわけで、
未成年後見制度と養子縁組等の違いが、
未だイマイチよく分らなくて・・・苦戦しています。
今の時点で理解できているのは、
生活の場の提供の意味で家族一員として迎え入れるのが、
おそらく養子縁組である・・・と思う。
で、未成年後見制度は、
同居はしてなくて親権者が不在の未成年者の保護、
なのかなって思ってるんですけど・・・
定義が難し過ぎます。
社会福祉士って、
法律のこともよく理解しておかないといけないから、
本当に大変だな。
特に、法律は改正するから、
そのたびにきちんと理解しておかないといけないしね。
やっぱり、
2年で「社会福祉士」「精神保健福祉士」、
それぞれ実習と国試をクリアするのは無謀なのかな。
弱気になっては、いけませんね。
よし、もう少し頑張ってみよう
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