ニックネーム:あやもと
あやもと と申します。

»くわしく見る
« 海外ドラマ | トップ | テレビ全般 »
2010年04月18日(日)
おまけ付きタバコ「マルボロ・ブラックゴールド」
むー……ようやく寒波が去って暖かくなってきたらしいのに寒い。ぞくぞくして、寒いっ。
そもそも日中は寝てて、暖かくなったの知らんのだけど、暗くなってから起きて、夕飯
食べて、ちょっとしたら、ぞくぞく来た。熱出たらしい。Σ ̄Δ ̄ノノ

昨日の明方、振込みもあったもんで、雪降ってんのかな〜?!なんて思いながら
しょりしょりと何かが降る中、コンビニ行ったのがまずかったかもしれん。v`_´v;;;

慌ててクスリ飲んで、ソファで毛布いっぱいかけて寝っ転がり、新しく始まった時代劇
観てたら、寝てしまった。…いや、声だけは聞いてたつもりなんだけど、ちゃんと起きて
観てても、よくわからない話しだったかも。今週あたりだかに始まったらしい他の国産
ドラマも何本か昨日観たけど、この春は今ひとつ、乗れるのが無さそう。

思い込み激しいっつーか、作ってる人たちは良くわかってるのかもしれんけど、観てる
こちらにはあまり伝わってこないっつーか。演技ばっかり大袈裟で、疲れる。

お陰で寝起きだっちゅーのにひと寝できたみたいで熱下がったけど。復活、早っ。ヽ゜∇゜ノ


このあとは煙草ネタ。だもんで、

 ※ここから先は喫煙所。タバコは二十歳になってから!
  未成年の方はご遠慮ください。
  オトナだよんと言う方は、「続きを読む」をクリック→。




2010年4月18日 02時29分 | 記事へ | コメント(6) |
| 美容/健康 / 国産ドラマ / 喫煙所 |
2009年12月22日(火)
野沢尚著「破線のマリス」を読んで思うこと
故・野沢尚さんの『破線のマリス』を読みました。時間無いから読むつもり無かったし、
いつ買ったかも覚えて無いんですが、たまたま手元にあったので開いたら、止まらなく
なってしまいました。´-ω-`

以前、「読んだ本のことを書くのは恥ずかしい」とここで書いたように思うので、ありゃ、
書いちゃってええんかいな?と思わないでもないですが、あんまり面白かったもんで、
このわきわきをど〜しよ〜っ!!ってな、いてもたってもいられない気分です。//∇//

一つ前の記事で、「手の内全部出したって勝負できるよ!ってなストーリー展開が
望ましい」、みたいなことを書きましたが、も、まさにそれ!ある程度読み進めたところで、
「あなたと私は同じカードを持っています。さあ、どう勝負しますか?」と挑みかかられて
いるような感覚になる。「勝負しないのなら読むのを止めろ、読み続けるのなら勝負しろ」
そんなぎりぎりの選択を迫られているような気分になる……野沢氏の小説はこれが
四冊目ですが、毎回、「どうする?この先を読めるのか?読む覚悟があるのか?」と、
自問自答しながらの読書です。^^ゞ

本を読むというのは「受け身の行動」と思ってしまいがちですが、テニスがコートを挟んで
ボールを打ち合うように、野球がボールとバットを介して勝負するように、直接、ぶつかり
合わずとも、そこに勝負が成立するのと同様、相対することのない書き手と読み手の
間にも、本気のぶつかり合いってのは在り得るのかもしれん。野沢作品を読んだり観たり
すると、そんなことを考えてしまいます。

未完ではあるらしいものの、野沢氏が脚本を手がけたテレビドラマ『坂の上の雲』(原作・
司馬遼太郎)の2回目の放送で(まだそれしか観てないんですが^^;;;)、本木雅弘さん
演じる秋山真之が、「本気でぶつかっていけるものが欲しい」みたいなことを言ってた
ように記憶してるんですが(間違ってたらごめんなさい)、野沢氏の『反乱のボヤージュ』
という小説の中で言われていたことも、同じようなことではなかったか、と。

「本気でぶつかれ!」、「ちゃんとケンカしろ!」。

小説読むときも、マンガ読む時も、テレビドラマ観る時も、映画観る時も、ニュース観る時も、
スポーツ中継観る時も、音楽聴く時も……きっと、ゆるっと気を緩めちゃいけないんだ。
相手(?)がどんな手を打って出ようと、それに対応できるだけの実力を身に点けるべく日頃
から鍛錬を重ね、集中して、緊張感高めて、程よく肩のチカラ抜いて、感覚を研ぎ澄ませて、
アンテナばりばりに立てて立ち向かわなきゃいけない、そんなガチンコ勝負なんだ。

「勝ち組」「負け組み」とか、そんなしょぼい勝ち負けのハナシしてるんじゃないっすよ。・ω・
生きてくってのは勝ち負けの連続で、勝つ時もあれば負ける時もあるし、更には負けるが
勝ちってのまであって、そもそもがそんな表面的な勝ち負けでくくれることじゃなく、
野沢作品の中で仕掛けられる勝負は、もっと違う、表面じゃない別のところにある土俵に
立たなきゃならんような、そんな勝負かと私は思ってます。

って、えーっと、なに書くつもりだったんだっけ。Σ゜∇゜ノノ

あ、内容に触れるような感想を書く気は毛頭ありません。書けませんよ。もったいない(笑)。

なっんにも知らずに読み始めて受ける感動は(購入から何年も経っていた文庫で、書店の
カバーもかけてあり、裏表紙のさわりに何が書かれていたかも忘れてた^^)、なにか
知っちゃってからじゃ感じられないものですし、後々このブログを自分で読み返した時に、
どんなハナシだったっけ?と思い出しながら、もう一度手に取って読むのもまた、読書の
楽しみ♪…次に同じ本を読むときは、手の内わかってるわけですから、その上で、どんな
読み方ができるものか。それを想像して、今ちょっと、にまにましてます。w ̄∇ ̄w

そうそう。自分は、とある世代の方々から「三無世代」などと扱き下ろされて育った末期世代
ですが(笑)、本気でぶつかるのを恐がってたのはそっちだろう?と腹の底で思ってた頃を、
ちょっと思い出したりもしました。(※「三無」…無気力・無感動・無関心…ひとつが”無責任”
だったりもするのかな?…なに言ってやがんでぇ、丁重にお返しするわ!って感じです^^)

そういやぁ、同じ頃、「三ない運動」なんてーのもあったな。バイクに「乗らない」「買わない」
「(免許を)取らない」だっけ。…すまんね。気力も関心もあったもんで免許取っちゃったし、
買って乗って感動もしてたわ。 ̄◇ ̄

無気力・無感動・無関心ってのがそもそも虚構なんだから、取るなつっても取る人は取るし、
乗る人は乗る。「盗らない・事故らない・責任から逃げ出さない」ってモラルと技術を教える
方が本当だったんじゃないんかね?・_・

…と、イイ感じに暖まった脳ミソが良く回るもんで、あっちへこっちへ思考が定まりませんが、
自分は三無なんかじゃねーじゃねーか!と実感できる、そんな一冊であったことを記して、
今日のところは締めたいと思います。

2回目は…いつ読もうかな〜。ヽ゜∇゜ノ
って、「坂の上〜」の3話目以降を、早く観ろー!Σ^∇^ノノ


2009年12月22日 21時31分 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
| 本屋 / 国産ドラマ / 駐車場 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/aysmallbekkan/trackback/588/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2009年12月19日(土)
海外、国内、ドラマあれこれ。
夕べは寒かった。ほんっとーに寒かった。…あんまり寒くて起きてられなくて布団入ったら、
真面目に8時間眠ってしまった。12時間前倒しで、ちょっと寝じゃなく、普通に睡眠とれる
自分が、我ながら未だに、わけのわからんヤツだのぅとしみじみ思う。-`ω´-

今週分の「ER(NHK・BS2)」を昨日やっと観たんだけど……つまらない。観てるのが
耐えらんないくらい、つまらない。今幾つだっけ…シーズン14か。ここまで観てきたんだ
から最後まで観るぞって思ってるし、レギュラー陣の顔ぶれにあまり魅力を感じなくても、
ストーリー設定のおそまつさにも見て見ぬふりぐらいするけど、せめて、言葉のやり取りの
一つ一つくらい、もう少し面白いものにならないもんかしら。ノω-、

ってか、洒落こいたり捏ね繰り回した言い回しをしろってんじゃなく、もっとこう、真摯な
立ち位置からの実直なやりとりが、昔の「ER」にはあった気がするんだが……

つまらないといえば、こちらもやっとこさ観た「しあわせの処方箋(AXN)」。初回の
印象は、今ひとつかな。看護士目線の医療ドラマってのはいいんだけど、ごり押しや
無理やりな展開は、ちょっと、ついていけなさを感じないでもない。…別に、日本人系の
ドクターの発音が聞き取れないって小ネタに、イラッときたわけじゃないよ(笑)。 ̄∇ ̄

いや、あれは実際、身に覚えがありますもん。…聞き取れないんじゃなくて、聞き取って
もらえなかった方。聞き取れる正しい発音かどうかじゃなく、状況や、前後の流れから
思いめぐらせろっつーの!って言いたいですけどね。「日本式のお茶会」とやらがどんな
ものか、拝んでみたいものですことっ。^`_´^=3

ドラマの設定として、「主役の○○さんはとても辛い過去を背負ってますが、それは
観ていくうちにおいおいわかってくるでしょう」的なスタートって、国の内外を問わず
多々ありますが、あれって、身構えたり割り引いて観ちゃったりして、私は苦手です。
で、後々、言わば”後出しジャンケン”のように、「実はこうだったんです!」という
過去を出してくるんですから、ずるいでしょ、それ。なんとでも取って付けて言えちゃう
んですもん。手の内全部出したって勝負できるよ!ってくらい、手の内の一つ一つが
布石や伏線に繋がるようなストーリー展開だと、手応え歯応えを感じるんですけど。^-^

主役らしいクリスティーナ・ホーソン(ジェイダ・ピンケット・スミス/Jada Pinkett Smith)の
勤める病院の外科部長トム・ウェイクフィールド役マイケル・ヴァルタン(Michael Vartan)が
出てる間は観ることにします。もう、あいっかわらずイイオトコ♪医者役、似合うと思って
いたので、うへへへへって感じです。 ̄∇、 ̄

さて、と、今週はあと「坂の上の雲(NHK)」か。これは初回を見逃して2回目のみ観て、
4回目の放送を明日に控えつつ3回目をこれから観るという現状^^。このドラマは脚本に
大好きな野沢尚さんのお名前があるので、期待してます。久しぶりに真剣に観られる
国産ドラマかな、と。…これは待ち遠しいというより、焦らずじっくり観たいと思ってます。

でわでわ、また〜。ヽ゜∇゜ノ


2009年12月19日 16時32分 | 記事へ | コメント(2) | トラックバック(0) |
| 海外ドラマ / 国産ドラマ |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/aysmallbekkan/trackback/587/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2009年12月14日(月)
おまけ付きタバコ「ケント HD メンソール1」
虫はいないしトカゲも出ない、雑草見ようにも気がつけば夜中、紅葉見る間もなく冬将軍が
やって来ると言うんで厚手の冬物出したいんだけど、寝たの朝で起きたら夕方、食事して
たまってたドラマ3本観たら、もう、今日が終わっちゃうじゃないかっ。…というネタが無い
今日この頃、如何お過ごしですか。ヽ゜◇゜ノ

因みに観たのは「サード・ウォッチ(スーパードラマTV)」と「ER(NHK・BS2)」と
ギルモア・ガールズ(LaLaTV)」です。
GSG-9(スーパードラマTV)」が2〜3話分、「エバーウッド(同左)」、
坂の上の雲(NHK)」の3回目、「しあわせの処方箋(AXN)」は観たかったけど、また今度。・_・

今日もこのあとは煙草ネタ。だもんで、

 ※ここから先は喫煙所。タバコは二十歳になってから!
  未成年の方はご遠慮ください。
  オトナだよんと言う方は、「続きを読む」をクリック→。




2009年12月14日 23時32分 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
| 喫煙所 / 海外ドラマ / 国産ドラマ |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/aysmallbekkan/trackback/584/
※ブログ管理者が承認するまで表示されません
2009年08月01日(土)
映画「ヒドゥン THE HIDDEN」
昨日…もとい、一昨日、煙草ネタで「忘れなければ、また明日」と書きましたが、書けま
せんでした。忘れたわけじゃないよん。シゴト明け。色々ばたばたしてたことも片付いて、
久しぶりにまったりしてます、土曜の午後。今日はイイ日だ。K-さんお誕生日オメデトウ!^^

昼過ぎに起きて、食事したあと、映画1本観ました。


2009/08/01 洋画専門チャンネル『ザ・シネマ』(録画)
 「ヒドゥン (原題:THE HIDDEN)1987/アメリカ/100分

 監督:ジャック・ショルダー Jack Sholder
 制作:ロバート・シェイ、マイケル・メルツァー、ジェラルド・T・オルソン
 製作総指揮:スティーヴン・ダイナー、リー・ミュール、デニス・ハリス、ジェフリー・クライン
 脚本:ボブ・ハント
 撮影:ジャック・ヘイトキン
 音楽:マイケル・コンヴァーティノ

 出演:カイル・マクラクラン Kyle MacLachlan / ロイド・ギャラガー
     マイケル・ヌーリー Michael Nouri / トム・ベック
     クリス・マルケイ Chris Mulkey / ジャック・デヴリーズ(最初の宿主)
     ウィリアム・ボイエット William Boyett / ジョナサン・ミラー(二人目の宿主)
     クラウディア・クリスチャン Claudia Christian / ブレンダ・リー(三人目の宿主、ストリッパー)
     クラレンス・フェルダー Clarence Felder / ジョン・マスターソン(犬を介して寄生された四人目の宿主)
     エド・オロス Ed O'Ross / クリフ・ウィリス(五人目の宿主)
     ジョン・マッキャン John McCann / ホルト(六人目、最後の宿主)
     キャサリン・キャノン Katherine Cannon / バーバラ・ベック(ベックの妻)



おぉ、何年ぶりだろう。これも繰り返し観た映画。7月中ザ・シネマで放送してて、録画
してあったのを、やっと観られました。カイル・マクラクラン、きれぇ〜っ!/// ̄∇ ̄///

初見は丁度20年くらい前かな。深夜枠でテレビ放送されてた字幕版をひとりで観て、
びっくらこいた覚えが、あるような、ないような。わけもわからず夢中で観てしまって、
良く出来た映画だな〜っ!と興奮したのを覚えてます。

10年以上ぶりに観ましたが、記憶を裏切らない…うん、やっぱこれ傑作ですわ!

結構な迫力のカーチェイスとかがあるわりには、度を越した派手さは無く、かえってそれが、
地球外生命体に身体を乗っ取られるって恐怖心を巧いこと醸し出してるというか、テンポは
良いんだけど、全体としては淡々としたイメージというか…ストーリーの進行と、マクラクラン
の不思議な雰囲気とが妙にはまったことで、空想の設定にリアリティを出したのかな。。。

当時よくある宇宙人モノで、一番しっくりきたのが、この作品でした。

この後、マンガの『寄生獣』にハマッたのは、この流れだったのか。^_^
そういやぁ、あのマンガ、私、結末まで読んでないんだよなぁ。どうなったんだろ。´・ω・`

話を「ヒドゥン」に戻して。夕食に招待されたベック夫妻との食事中の会話で、「国は
どこ?」との奥さんの問いに、マクラクラン演じるロイドが人差し指で上を指すんだけど、
あのシーンは、テレビドラマ『ロズウェル ROSWELL(99-02/アメリカ)』の中でも、宇宙人
マックスがやっていた、と、また脱線。^^;;;

久しぶりに観ると、色々発見があって面白いです♪^∇^

そもそも、地球外生命体は、どうやって地球に来たんだろうとか(ロイドがロイドを名乗る
きっかけとなった山火事がその時か?とか)、次期大統領選に名乗りをあげる人物を
火炎放射器で襲撃したのに、負傷したベックと同じ病院に入院して、見張りもナシ?
(記者さんに宇宙生命体?の様なものを目撃されたので、それを倒したヒーロー扱い?)
とか、最後、ロイドからベックに移ったキラキラは、実態をともなうものか、エネルギー体
の様なものなのか、とは言え、娘の表情を見るに、パパだけどパパじゃない?のか?
とか……あちこちに突っ込みどころは満載なんだけど、その辺をさっくり吹っ飛ばして
終わらせてしまう潔さ(?)も、ぐだぐだしてなくて好印象。・∇・v

それゆえ、続編を作りたくなる気持ちは解らなくはないけど、93年公開の「ヒドゥン2」は、
不評だったらしいね?……私は観てませんが^^。シリーズものは観ません。2作目が
1作目より面白くなることは、まず無いから。 ̄∇ ̄b

今回、あれこれ調べてみて知りましたが、この作品、いわゆる「低予算作品」なんだ
そうですけど、おカネ使わなくても、大掛かりなことしなくても、アイデアと見せ方と
脚本と俳優で、こんなにも面白いものを作れるって、見本みたいな作品。

作品中、ニセのFBI捜査官ロイド・ギャラガーは走らない。周りがどんなに慌てふた
めいていようとも、悠然と、涼しげな顔で(地顔)、歩く。が、ラストの見せ場で、彼は
走る。銃弾飛び交う中、走る彼を追う映像は、スローモーション。走っても、スロー!(笑)
肩に担ぐ火炎放射器(押収物)、火だるまの大統領候補から這い出てくるでっかい
ゴキブリ?みたいなもの、そしてロイドが取り出す、あの銃。

ああ、これはロイド(仮名)の復讐劇(7年越し…あれ、9年だっけ?)(地球時間)(笑)
だったんだなぁと、ハラにすとんと落ちる結末。

感動にむせび泣くわけでも、腹を抱えて大笑いするわけでもないけど、でも、
大好きです、これ。 ̄∇ ̄v


ベック刑事役のマイケル・ヌーリーは、『The OC』でサマーのパパ、ロイド役のカイル・
マクラクランは『デスパレートな妻たち』でブリーの再婚相手などなど。20余年の時を経て、
すっかり素敵なオヤジになってるけど(笑)、どちらも、今も昔も素敵です♪o^∇^o

…って、そうそう、『デスパレートな妻たち4』が、あれれ?って展開で終わっちゃったん
ですけど、長くなってしまったんで、その話はまた今度。(たぶん、忘れなければ)(笑)^^ゞ

2009年8月1日 18時27分 | 記事へ | コメント(2) |
| 映画 / 国産ドラマ |
次へ
Google
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 格闘技ブログ 相撲・大相撲へ
にほんブログ村 鳥ブログ インコへ
にほんブログ村 その他趣味ブログ 愛煙・タバコへ