じゃ、じゃ〜ん。今日はこれである。
東京ドームで行われたメジャーリーグの開幕戦、マリナーズ対アスレチックスの試合である。
毎回お世話になっている、杉さんがチケットをゲット。試合は18時開始だが、念には念を入れて、仕事は全てキャンセル。お昼にあった用事を済ませて、東京ドームへ。
野球観戦は早めに行って、ウオームアップをしている選手を見ているのがまた楽しい。 これはマリナーズの打撃練習。
ぽんぽんとホームランが飛び込んでくる。グローブをつけた観客がダイレクトキャッチすると歓声が上がる。
試合前にはオープニング・セレモニーが。
日本国歌斉唱にはガクトが。またまた歓声が上がる。
メインのお目当てはやはりこの人。
3番、イチロー。
バッターボックスに入るとドーム中からカメラのフラッシュがたかれまくる。
今回もカメラのズームレンズを持って行くのを忘れたので、かなり遠い。
試合はご存じのとおり。両チームともピッチャーがかなり良く、6回まではゼロ行進。淡々と試合が進む。7回にピッチャー交代して、マリナーズが打ち込まれ、逆転負け。イチローも前日の4安打と打って変わって4−0。
得点は全てホームランと言うメジャーリーグらしい?、ある意味大味な試合。それでも、やはりライブで見る試合は楽しい。鳴り物を使った応援がないので、うるさい事もなく、楽しく最後まで見物。
杉さん、ありがとうございました。また、次はサッカー?、ご一緒させて下さいね。
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2012-03-29 17:27
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フレンズ |
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今週も週末に仕事が入っているので、今日がオフの日。
朝からとても天気が良い。家の中にいるのはあまりにももったいない。
と言う事で、いきなり思い付きで江の島に向かう。カメラは久々に、ニコンD200を持つ。
平日だと言うのに、それなりに人が出ている。春休みに入っているからか、子どもの姿も多い。
ヨットハーバー。学生時代、ヨットに少し乗っていたので、ここからの眺めが大好き。
天気予報では北風で寒いと言っていたが、いやいや、歩いていれば十分に暖かく感じる。
春を求めて、
もうそろそろ、ですね。
夏になると、にぎわう茶屋。
岩山からは、その夏を思わせる様な雲がちょこっと頭を見せる。まだまだ早いですね、入道雲には。
すがすがしい空気の中、のんびりと歩いていたのだが、暫くすると箱根方面から怪しい雲が近づいてくるのが分かる。雨が降っているのも分かる。おっとっと、これは長居は無用だな、と言う事で、さくっと早めのお昼ご飯を食べ、江の島丼を頂きました、すたすたと下山(?)。車で江の島を後にする事にさーっと雨が降り出す。まあ、にわか雨だろうが、濡れなくてすんだ。
ほんの1時間少々だが、気持ち良かった。また今度は奥様とゆっくりと散策しよう。
久しぶりのニコン。メカニカル・シャッター音が気持ち良い。ほんとに久しぶりだったので、オートフォーカスの設定が連続モードになっており、フォーカスロックがかかっていない写真が何枚かあった。失敗、失敗。家に帰って来てから気づいた。
失敗作の一枚がこれ。折角、手前のカモメにフォーカスしたつもりだったのに、後ろの富士山に合ってしまった。もっと絞っておいても良かったなあ。しかも、水平がとれていないし。癖の右上がりになっている・・・・ 富士山は頭を雲に覆われて、いまいちでした。
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2012-03-26 14:05
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カメラ |
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今週は金曜日、土曜日と連続して学童の仕事が入っているので、今日はオフの日。
奥様が昼食の心配をしてくれていたが、今日はきっぱりと「マックの日」を宣言。これである。
ビバリーヒルズバーガー。マックのHPによると:
「アボカドと、コクのあるシーザーソースの陽気な出会いが楽しめる」
楽しみ。で、実際のお味は。
う〜む、微妙。
もうひとつ、アボカドと卵がうまくマッチしていない感じ。それでも、しっかりと頂きました。
そして、後は今月のレコ芸に付いてきたサンプルCDを聞きながら、今月のレコメンドCDなどの記事を読む。あまり、欲しい!と言うCDが残念ながらない。モーツアルトのセレナードのさわりを聞いたら、全曲が聞きたくなり、CDラックからグランパルティータ、ベルリンフィル管弦楽団アンサンブル、をじっくりと聞く。久々で気持ち良い。
あとは、新聞広告で目に付いた、edu と言う雑誌を購入してあったので、これを読む。タイトルは:
” たっぷり「甘えさせる」
すると、子どもは自立します。”
と言う、現在の自分が色々と悩んでいる部分を大いに刺激する内容。
曰く:
「子どもを甘えさせると、親の言う事を聞かなくなる。そう考える親御さんは、本当に多い。
でも、逆です。うんと甘えさせてやる。つまり、子どもの甘えをしっかり受け止めるから、子どもも親の要求を受け入れるようになるのです。
・・・
人は、自分の要求を受け入れてもらってからでしか、他を受容できない生き物なのかもしれませんね。
・・・・
子どもは思いを聞いてもらうと、人を信じる力が付き、その力は自分を信じる力にもなります。子どもが親に甘えるのは信頼しているからこそであり、その信頼が自己肯定感を高め、のちの自立へとつながっていきます。」
発達心理学の中でも言われている事と近い。
ここでは、親と言う言葉が使われているが、必ずしも親である必要はなく、近くの大人と言い換えても大丈夫と言われている。
実践に活かしていきたいが、必ずしも指導員間で同じ考えを共有していないのが現実。どう言う風に広げていくか。
朝日新聞夕刊に連載されているお坊さんのコラムにあったように、人のプライドを傷つける事をしてはいけない。どんな正論であっても。ここのバランスがまた悩ましい。子どもと大人と両方に対応していく必要がある。むむむ。
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2012-03-22 21:06
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仕事 |
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春分の日。朝から青空が気持ち良い。
どこかへ出かけて行きたい気持ちは山々ではあるが、今日はじっと家にいる。
理由は今日がおうちのメンテナンス・チェックの日。築15年の家の定期検査なのだ。スエーデン・ハウスのおうち。築後もずっとメンテナンスをきちんとやってくれるので、とても安心感がある。
今日はとりあえず、チェックのみ。簡単な不具合とかはその場で直してくれるし、きちんとした修理が必要なところが見つかると、また別途工事などが入る。
予定通り、朝10時に新しい担当のIさんが到着。今回のIさんは、今までの担当者と違い、ぐっと落ち着いたタイプの人。いままでは、どちらかと言うとラテン系の人達で、あちこちチェックしながら冗談を言ったり、世間話や業界話に花の咲く人たちだった。それはそれで面白かったので良かった。
結果的には、特に急を要する問題なし。床下もしっかりと調査してくれて、雨漏りやら水漏れもなし。5年前に防蟻対策もしているので、今回は何もする必要がない、とのこと。
点検は2時間弱で終了。給湯器が15年使いっぱなしなので、そろそろ交換した方が良さそう。外装もやった方が良いでしょう、とのコメント。検討しましょう。
午後に入ってから、奥様と片付けに入ろうと思った。床下を調査するために階段下収納の荷物を外に出してあったからだ。階段下収納部に床下に出て行けるハッチが付いているので、その部分をふさいでいる荷物をどけておく必要があった。
久しぶりに階段下収納庫の奥の方を見ると、如何にも思い付きで色々なものを突っ込んであり、あまりにも雑然と物が積まれている。そろそろ収納スペースが不足気味になっている事と、血液型A型の性格が、その雑然さに耐えられなくなる。
いきなり、阿吽の呼吸で奥様と一緒に片付けモードに入る。ちなみに、奥様もA型。血液型は眉唾だが、まあ、良い。ともかく、いきなり、階段下から荷物を全部外に運び出す。
どちらともなく、勢いで2階の屋根裏収納の中身も考えだす。引っ越して来てから、あまり深く考える事もなく、使わなそうなものをどちらかの収納庫に突っ込んでいたので、全く統一性がないまま、何が入っているのかも分からない状態になっていたのだ。
例えば、階段下と屋根裏にスーツケースが一つずつ、何故か別々に入っている。でかいスーツケースなので、海外出張の時などに使われることはなく、完全に干されていた。
その他もろもろ、利用度の低いものから奥にしまい直す。そして、もう使わないだろうと言う物は捨てる! 真っ先に捨てることにしたのが、スキーブーツ。恐らくもう2度と履く事はないだろう。リア・エントリーの割と高かったブーツだが・・・・ 残存価格よりも有効スペースの方を取る。
色々と取り出したが、中身が全然分からない物が多い。こりゃなんだ?と思ったらスキーグッズ。ワックスやら古いサングラス、フェースマスク、グラブ、そして、古い古いスキーウエア。こんなものまで取ってあったのか、と唖然。バンバン捨てる。いや、正確には、燃えるごみと不燃ごみのビニール袋に放り込む。
一旦はダイニング中一杯に広がった荷物であったが、2時間もすると、さすがに片付いた。ゴミ袋3つ。その他、大型ごみがひと塊り。
あ〜、気分すっきり。どちらの収納庫もきちんと整理された。
家のメンテナンスと共に収納庫のメンテナンスも終了。外には出かけられなかったが、有意義な一日であった。
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2012-03-20 19:46
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日曜日、昨日からの雨は止んでいたが、空はどんよりと曇っている。
いつもならばテニスへ飛び出して行くが、今日はいまいち気分が乗らず、天気も天気だし、コートはまだ濡れている所もあってプレイし難いだろうし、と言い訳てんこ盛りでテニスはパス。家でまったりすることにする。
どうもここ暫く気分が低空飛行している。理由はよく分からない。
何か、新しい事に取り掛かる気力が湧いてこない。細々した事ではあるが、やらないといけない事、或いはやりたい事があるのだが、着手しようと言う気持ちにならない。
今日もだらっと本を読み続ける。
「 The Invisible Gorilla 」 と言う本。心理学的な本。
直感の危うさ、自信過剰となる傾向、”知っている”と言う思い込み、などなど、なかなか面白い。原文で読んでいるが、それ程難しい単語が多い訳でないので、読みやすい本の分類に入る。
「自信過剰となる傾向」のところは読んでいて痛かった。太極拳の大会で痛い目にあっただけに、自分自身にぐさっと刺さって来る感触。
学生からの質問で、「試験前に何度も何度もテキストを読み返し、勉強したのに試験が不合格になった。もうどうやって勉強したら良いのか分からない」、と言う事に対して、テキストを何回も読むことにより、"familiarity"=親密度は増すが、それが知識になっているとは限らない、との事。
なんとなく、感覚として、前回受験したキャリア・コンサルタントの試験を思い出した。それなりに一生懸命テキストや資料を読みこみ、暗記したつもりであった。実際、試験問題を見た時、ああ、この内容はテキストのあの辺のページにあったな、と言うことは思い出すのだが、それではこの問いに対する正解はどれか、となると途端に靄に覆われてしまい、はっきりとしなくなる。
季節の変わり目のせいなのか、気圧が低いせいなのか、どうも”ロー”な気分から立ち直れない昨今である。
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2012-03-18 13:51
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太極拳の大会後、最初の練習日。
先生も当日は審判をしていた為に、我々の演武を見ていない。
去年よりもスコアを落としてしまった、と報告し、練習に入る。
1時間の練習終了後に、先生から一言。
「今日の練習中の演武を見る限り、そんなに悪い所はない。
多分、今回の審判の採点基準と合わなかったのでしょうね。
来年は別の部門で出ましょうか?」
と、慰めて頂いた。
この大会のスコアがどうでも実質的には何も変わることはないのだが、去年よりも悪くなっていると言う事実はやはり自分の気分をかなり低下させる。モチベーションが落ちて行くのが分かる。
そして、スタジオから更衣室へ向かう途中、一人の女性の方から声をかけられた。
「いつも素晴らしい太極拳を見させて頂いています。お上手ですね、どこかで教えていらっしゃるのですか?」
土曜日のクラスの中ではきっと新しい方なのだろうと思う。あまり顔に見覚えがない。
「いえ、いえ、とんでもございません。ここで先生から学んでいるだけです。まだまだ全然上手になれません。」
実際に、まだまだ、と言う事を思い知らされた大会後なので、本心からそう思っていた。
とは言え、先生からの慰めのお言葉と共に、落ち込んでいたやる気がちょっと戻って来た感じ。もう一度リセットして再起動、である。
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2012-03-17 13:35
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太極拳 |
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今日はホワイト・デーである。
しかし、それ以上に気になるのが、今日はπの日。 3.14、円周率の日。
学生の頃にπを知った時の衝撃が忘れられない。何気に使っている○、円の面積は決定できないと言う現実的直感からの乖離。不思議だった。数学や物理に魅かれて行った理由の一つ。世の中にはまだまだ分からないことが沢山ある。 もっとも、一番訳の分からないのが人間だが・・・・
そして、もうひとつ。
今日は結婚記念日。しかも、20年目。
なんとも、いやはや、遠くまで来たものだ。20歳と言えば、まだ大学3年生くらいか。生まれてからそこまでの道のりは、発達過程とはいえ、激動の道であった。その長さと同じ時間を一緒に過ごしてきたわけである。う〜ん、感慨深い。
朝、ホワイト・デーのお返しも兼ねて、プレゼントを渡す。
ふと、思った。
IT関係の仕事をしてきた身であり、妙に16進の数字が気になる自分として、”10h”の年を軽々しく見過ごして来てしまっている。10hは10進法で16。20年目よりも16年目を祝うべきだったのかもしれない。迂闊であった。しまった。
次の20hは32年。これはまた大分先だなあ。12年後。一応目標として年金の元を取る為に、少なくとも70歳までは生きないとならないので、一つのターゲットとして覚えておいて良いだろう、などと思っているアニバーサリーの日であった。
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2012-03-14 20:17
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さて、今日は太極拳の大会の日。
奥様が作ってくれたおにぎりを持って午後の出番に合わせて出かける。
去年参加しているので、だいたい要領は分かっている。応援に来てくれた方たちとも話をしたり、手を振ったり。
そして、本番。
結果は?
惨敗・・・・・
去年よりも遥かにひどいスコアとなってしまった・・・・
まあ、ボウリングに例えて言えば、ストライクが出ていない時に、立ち位置を変えて投げた所、ビッグ4を食らった、と言った感じかな。
う〜む、まだまだ遠く長い道のりですね。
それにしても、上手な人達のなんと上手な事か。どうすればああなるんだろう? 練習しかない事は分かっているのだが、それにしても、凄過ぎる。むむむ。
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2012-03-11 13:28
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太極拳 |
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児童書などを読んでいると、「子どもがえり」と言うことばが良く出てくる。
小学生くらいの子どもが、妹や弟が生まれて親の関心がそちらにより多く注がれてしまう事により、指しゃぶりなどの行為を再開してしまったりする。
ところが、実は、大人もしばしば気付かぬうちに「子どもがえり」をしているそうだ。
例えば、
o 睡眠 ・・・ 胎児期への子どもがえり
ゆったりとまどろむ
o 美味しいものを食べて楽しむ
・・・ 口唇期 〈0才〉への子どもがえり
o バッグや靴を色々と買いそろえる、 骨董品や趣味のものを集める
・・・ 肛門期<1〜3才>への子どもがえり
o スポーツなど競い合う遊びに興じる
・・・ 男根期(エディプス期)<3〜6才>への子どもがえり
う〜む、なるほど。そう言う見方があるのか、とちょっと感心。フロイト的な見方ですね。(カウンセリングの勉強の時に習ったような気もしますが、改めて感心しました。)
これらの”健康な”「子どもがえり」は、心身の健康にとってとても大切です。明日へのエネルギーの充填、となるそうです。
本を読みながら、或いは音楽を聞きながら、爆睡してしまうのは、胎児期への子どもがえりだったのか、って、ほんとかなあ? 単に疲れているだけなのでは??
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2012-03-09 18:16
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カウンセリング |
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「 岩に会えば 岩をめぐりて 流れゆく
行末遠き 海をめざして 」
霜田 静志
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う〜ん、なんか今の心境に響くなあ。
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2012-03-07 18:11
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今日の学童のおやつはピザ!です。
毎月誕生日を迎えた子が使える「おやつリクエスト券」での希望でした。
ピザハットにMサイズを5枚注文。子供たちなので、辛いトッピングのは避け、トマト・ベーコン、ソーセージ、BBQチキンの3種類。
人気はソーセージ。続いてBBQチキン。トマト・ベーコンは最後まで残ったが、お代りが欲しい人、と言って手を挙げた子達は構わずばりばりと食べていた。完食。
6時までの仕事をなんとか片づけて、帰宅。お昼ごろは大雨だったので、今日は歩き。雨は止んでいたが、あせあせと歩き始めると、なんと奥様のお迎えが車で。
やったー、ラッキー。
実は夜7時からカウンセリングの月一会議に出る為に、急いで帰宅して車に乗り換え、藤沢までひとっ走りして電車に飛び乗り、横浜まで行きたかったので時間節約が出来ました。
大雨の慌ただしい一日でした。夕方は雨が止んでいたので助かった。
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2012-03-05 23:23
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仕事 |
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太極拳の大会まであと1週間。2回の土曜日の練習を残すのみ。
今日は練習の最後に演舞の一つの型を皆の前で先生と一緒に、二人だけでやらされた。つまり、悪い見本である。時々、面白がってなのか、先生にこれをやられる。
どうも、体重を後ろに移動させる時に、体の中心が倒れてしまうようだ。こう言う所はなかなか自分では気づけない。しかし、皆の前でそれを晒さなくても良いのでは、と思ってしまうが、まあほとんど気にしていない。大会前の特訓の一つと思えばそれで有難い事である。
そして、午後からはカウンセリングの勉強会。
今日は私が説明を担当する日。Solution Focused Approach と言う手法のテキストを使って、その内容を説明する。もちろん、私がその専門家の訳ではないので、皆さんからの意見やコメントをもらいながら進める。色々と深い。実践でしっかりと活用できるようにしていきたい。
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2012-03-03 22:05
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太極拳 /
カウンセリング |
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新しいボウリングのトーナメントが始まっている。今回は長丁場。5月末だったか、まで続く。
都合が悪くて参加できないことがあらかじめ分かっている場合は、その救済措置として”先投げ”があると説明された。自分の都合の良い日に一人で投げて、そのスコアを参加できない週のスコアとして使う。もちろん、何回も先に投げることは許されず、この3ゲームのスコアを使います、と先にフロントに伝えておかねばならない。
来週の月曜日はカウンセリング協会の月一ミーティングがあるので、ボウリングは欠席する事が分かっている。ならば、先投げをしてみようか、と言う事で、今日行って来た。
3月に入っているので、レーンコンディションが先月と変わっている。フロントのスタッフに聞くと、先月よりも早い、とのこと。
先投げは4ゲーム投げる事ができて、最初の1ゲームは練習として使える。調子が良ければ、最初の3ゲームだけでも良いそうだ。
さて、投げてみると、確かに早い。先月ならばかなり外側に投げだしてもセンターに帰って来たボールが全く戻って来ない。1番ピンの右をすり抜けて行ってしまう。
なるほど、と立ち位置や狙うスパットを探しながら1ゲーム目は終わり。スコアはいま一なので、これは練習としておく。
1ゲーム目は慎重に投げたせいもあり、ストライクは少なかったが、ミスを最小限にとどめて189。十分だ。
2ゲーム目。煩悩がもたげ始める。もう少し調整すればストライクがでるのでは、とじたばたするとはまる。典型的なパターン。スプリットが出始めてオープンフレームが続いてしまい、なんと、確か145位だったかな、沈む。あいたたた。
3ゲーム目、気を取り直して、基本に戻る。2ゲーム目の最後の方で調整した立ち位置と狙うスパットに集中。その甲斐あって、ノーミスで終了。204。
今月のレンコンは、自分の練習にはもってこいですね。なにしろ、狙ったスパットをきっちりと通さないと、ボールが戻って来ませんので、結果オーライが出にくい。集中して投球に臨まないとなりません。それはそれで楽しめます。
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2012-03-02 21:51
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ボウリング |
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