2009年09月07日(月)
またまた、葛西臨海公園に行ってきました・・
今回は、力を入れて本格的な釣りの支度をして・・・
しか〜〜〜し!
全然釣れない(ノ_ _)ノ
先日にためしに行った時は、入れ食いだったのに・・・
オマケに、今回は孫と一緒に行く予定が、下の孫が風邪引いた〜〜
で、奥方と二人で遊びに(笑)
天気も良く、大勢の人でで賑わっていました。
でも、この渚の方は、それほどでも無く
一日、気持ち良くすごせました(*^_^*)
釣果!
マハゼX3匹
セイゴX4匹
ダボハゼX多数(奥方専門)
蟹X多数(奥方専門)
|
2009年9月7日 10時22分
|
記事へ |
コメント(0) |
トラックバック(1) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/25/
2009年09月04日(金)
これは、イマジャータイプのフライでアブドメンはカパーワイヤー
これは、定番のソフトハックル、ハックルはヘンハックル、其の日の魚の反応でハックルの量を調整するので最初はオーバーに巻いてます。
これも、イマジャータイプのフライで、少量のウエイトを巻いて
速やかなに沈下するようにしてあります。
これもソフトハックルです、ライズに直撃して、ロッドでスイングさせてバイトさせるフライ。
いよいよ、秋のシーズンに入りました。
水温の関係で秋は暫くの間、表層の釣りがメインです、ドライに出ない時に、これらのフライで魚と遊んでみましょう。
時に、爆釣になります。
これらのフライは、お約束があります・・・
必ず、完璧なターンオーバーが必要です。
でないと、殆どフックアップしません(ーー;)
|
2009年9月4日 22時42分
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/24/
2009年08月26日(水)
北海道から、来た子達の産卵セットを組んだ!
アカアシクワガタとミヤマクワガの2セットづつ都合4セット(^^♪
さあ、果たして産んでくれるか?
アカアシは、普通のノコギリクワガタと同じセット。
ミヤマは、ネブトや、ツヤクワガタと同じ用なセットで、
産卵木は入れません、ただマットはカブトの産卵に使うような
黒土化したマットです。
ミヤマは、羽化してから後食するまでが凄く長いので
結構気長に飼育しなくては、ならない・・
で、動きだしてからの寿命が短いので、累代が難しいな〜〜
今日は、久しぶりのクワガタ日記でした。(笑)
|
2009年8月26日 10時45分
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/23/
2009年08月20日(木)
使用フックはTMC100#18
CDCを使用したこの手フライは#18が浮力の面で限界かもしれない。
まず、下巻きをして、ベンドの上あたりに、ダビングで画像の様な
コブを作る。
この、コブの前に今回はムースを2本つかって画像の様にコブの両脇に留める。
CDCの根元の部分をカットする、フワフワしてる部分を取り除くため。
取り除いた部分のストークを、根元の方にまとめてる、画像の感じに、今回は2枚のCDCを使った。この状態でフックに巻きとめる。
こんな、感じにアイより少し手前に・・ヘッドとハックルを起こすためのスペースを確保するため。
ハックルをとめて、胴体をダビングして、ハックルの手前(アイ側)にもダビングしてハックルを起こす。
で、出来上がりです。
前から見ると、ハックルがこんな感じで広がっていればOKだよ。
|
2009年8月20日 15時10分
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/22/
2009年08月19日(水)
フックは、TMC100の#12を使いました。
普通は、#14、#16が自分の定番です
まずは、下巻きをして、ハックルを裏が上を向くように
画像の位置に取り付けます。
画像の位置まで、ダビングする、この時余り太くならない様に細めにダビング。
ハックルを、ダビングした位置まで巻いて、2〜3回転で留める、
留めた所に瞬間接着剤を少し付けて、解けるのを防止。
巻いたハックルの上を、カットして置く、CDCを付けた時に
バラケ無い様にするため。
CDCを2枚画像の用に取り付ける。
エルクを適量取って、画像右にある、スタッカーで先端を揃えて置く
こんな感じで、スタッカーに入れて、トントンとやると揃うよ。
揃えたエルクを取り出して、アンダーファーや不ぞろいな物をこの段階で、取り除いておくこと。
CDCの上から、エルクを取り付ける
この時に、エルクを掴んでいる手を絶対に緩めない事、
ウイングの部分がバラケテしまう為、完全にスレッドで留めてから
離しましょう。
アイ側のエルクを上に摘んで、画像の様にスレッドでヘッドを造り
ハーフヒッチを3〜4回して、ヘッドに瞬間接着剤を付けて終わり。
これで、出来上がり・・・お疲れさまでした
|
2009年8月19日 16時21分
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/21/
2009年08月14日(金)
今日は、午前中は上流のネイテブエリアで釣りをしたのですが
空模様が宜しくなく・・・
時折、雨が(ーー;)
しかし、曇りで薄暗い状態が続き、魚の活性良かったです(*^^)v
こんな、感じの処です。
今日、遊んでくれたお魚は、ブルックトラウトとアマゴ。
など、沢山のブルックとアマゴが遊んでくれました。
午後は、下のニジマスエリアで、ドライでビシバシとニジマスを苛めてきました。
都合、7時から2時半まで・・・・49匹。
ネイテブエリアは、普段渓流で使っているニンフを主に使いました。
MSC、MSCスペシャル、フェザントテイル、ヘアーズイヤニンフ
イマジャー・・・
これらのフライのタイイングは後日掲載しますね(*^^)v
|
2009年8月14日 18時44分
|
記事へ |
コメント(4) |
トラックバック(0) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/20/
2009年08月03日(月)
今日は、変わったハックリングのしかたで、フライを巻いて見たよ。
まず、アイの先端だけ軽く下巻きします。
そこに、丸くダビングして置く。
今回は、インジケーターに使っている、ウールをハックルとしてみました、まずは適当な量を軽くスレッドを2回転して、それを下のほうえ、引きながらハックルを回す。
こんな感じにハックルが、フックの周りを回転して行くよ。
同じように、また適量を留めて、スレッドを2回転して、ハックルを回転して行く。
同じように、3回ほど繰り返すとこんな感じになります。
ハックルの先端を摘んで、シザースで適当な位置でカットすると
こんな感じになります。
カットしたら、一番最初に丸くダビングして置いた処を
ハックルが開く様に、フックのベンドの方向に押して行く・・・そうすると、画像の様に丸く綺麗にハックルが開く!
あとは、適当にドライフライらしくなる様に、形を整えて終わり。
これは、同じように、エアロドライウイングでこさえた物。
この様に、CDCでも、使わないハックルの部分でもこの方法なら
ハックルとして出来ますよ〜〜(^o^)丿
ぜひ、色々な物で試して見て下さい。
|
2009年8月3日 21時27分
|
記事へ |
コメント(1) |
トラックバック(0) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/19/
2009年08月02日(日)
こんなの巻いて見ました
1cmのBFの余りをインジケーターにして、ニンフをぶら下げる
こんな感じです(笑)
インジケーターを着けるのは6Xのティペットを、ボトキンで真ん中に穴を開けて、ティペットを通して留める。
後は、好きな感じでニンフを巻いて終わり・・・
で、このフライを、昨日朝霞Gに行って試して見ました・・・
結果・・・2匹・・・ん〜〜〜ん!
ビミョーな結果・・(笑)
活性はすこぶる良く、BF(16番)のチャートカラーで山女も釣る事が出来ました。
5時間の釣行で36匹・・・ソフトハックル、BFの釣果です。
|
2009年8月2日 18時42分
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/18/
2009年07月31日(金)
正体が判明しました。
アメリカミズアブ
アメリカの気化昆虫で、第二次世界大戦で沖縄に上陸して
段々と勢力を伸ばして、いまや本土全体に生息している模様です。
生息場所は、堆肥や生ゴミの中など汚い所に湧く。
う〜〜〜ん!
初めて見たよ・・・・
此れが、成虫です。
|
2009年7月31日 13時04分
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/17/
2009年07月30日(木)
自分にも、分からない正体不明の虫なんですが・・
似た様なのは、アブの幼虫に居るのですが
大きさや、色が違う・・
多分、幼虫ではないかと思うのですが。
何だろうな〜〜・・・・
|
2009年7月30日 09時52分
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/16/
2009年07月26日(日)
いや〜〜
今日も、暑い中朝霞Gに釣りに行ってきました(^o^)丿
ひで&かず君親子と今日も、ミニオフ会と言うことで・・
しか〜〜〜し・・
今日は、かず君の一人舞台でアダムスは完敗でした。
かず君親子は、一日を釣ると言うので、アダムスは1時にお別れしましたが、其の後・・・どうなったのでしょうか?
かず君、余裕の取り込み!
親子で、ダブルヒット・・・かず君余裕のVサイン
さ〜〜、アダムスも次はリベンジするよ〜〜〜(*^^)v
|
2009年7月26日 19時41分
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/15/
2009年07月24日(金)
今日は、グリフィスナットを巻いてみましょう、
このフライは、万能なフライで、CDCが出てくるまでは
ミッジのライズをこれの、18番〜〜26番で殆どとっていました。
今でも、管理釣り場などでは、浮かせて良し!
沈めて良し!
万能的に使えます・・・
フックは、TMCの100SPの18番、スレッドは08のブラック
下巻きをしたら、画像の位置にハックル(グリズリー)を裏が上になる様に巻き留める
同じく、ピーコック・ヒールを巻き留める、この時のヒールはピーコックアイの近くのヒールを使うとハールの長いものが使えます。
まずは、ピーコック・ヒールから、フックのアイ手前まで巻いて、
スレッドで、留めてから少量の瞬間接着剤をを留めた位置に着けておく。
スレッドを緩めた時にヒールがバラケナイ様にするため。
ハックルをハックルプライヤーで挟んで、ヒールの上からフックのアイの方へ巻いて行く。
こんな感じで、アイまで巻いたら、巻きとめてハーフヒッチを2〜3回して、スレッドを切って、瞬間接着剤を少量着けて出来上がり。
自分は少し、ハックルがゲープより大きなほうが好きです、使う時に色々と加工が出来るので・・・
|
2009年7月24日 18時34分
|
記事へ |
コメント(1) |
トラックバック(0) |
|
趣味 |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/14/
2009年07月21日(火)
こんな感じで分かるかな?
ちょっと、テキストが小さかったかな?
この画像では、既にハックルはポストに留めてあるので、ヘッドを
巻き留めるだけです。画像をクリックして大きな画像で見てね・・
|
2009年7月21日 21時51分
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/13/
パラシュートのハックルの巻き方と留め方だよ。
此れは、アイの直前に留めて(スレッドを2回転してから、ハックルの下側を通して、スレッドを手前に持ってきておく)
此れは、ウイングのポストに直接留めてしまう、同じく2回転ほどで留めて、手前にスレッドを持ってきておくこと。
これも、ウイングのポストに留める方法、立てにハックルを留る方法なんだけど、これはハックルの巻くポストをさらに太めにする為に使うと良いです。
ハックルを巻きとめる方法、ウイングのポストに2回転ほどで留めて
あとは、アイの直前でハーフヒッチで留める。
此れは、ハックルを留めるのを、アイの直前にてヘッドを作るのと一緒に留めてしまう方法、これもハーフヒッチを3回ほどして留める事、いずれも、とめた後に瞬間接着剤を少量着けて、完成です。
|
2009年7月21日 11時02分
|
記事へ |
コメント(2) |
トラックバック(0) |
トラックバックURL:http://blog.zaq.ne.jp/adamusu/trackback/12/