ウェーバーやソレックスが夢の中に出て来ました、そこから何故か首チョンソアラの話になって‥‥夢の話は兎も角、
BYOB(Bring Your Own Booze)何て言葉がありまして、自分の好きなお酒や料理を持ち寄ってパーティをする、アメリカン文化が憧れのひとつで、暇人でもありますし場所も出来たので、試しに声を掛けてみたのがコイコイでありました。
メインの料理以外にも色んな食べ物を持ち寄ってくれました、巨大な水ダコ、焼売、アボカド、メンマ、ザーサイ、スモークチーズ、ひとくちカツや黒い恋人に中国産・韓国産で敬遠されたおやつ、幾つものケーキ、取り敢えず思い出した分だけでも感謝を込めて書き出しました、ライカからチェキまで自慢のカメラや見せ合ったり、お酒が無くなるとコンビニまで黙って買いに行く気遣いもあり、まぁ、阿吽の呼吸と云うか全然気にしてないと云うか、気兼ねせず楽しめるのが良いトコかと自賛してます。
為口で長い時間喋っていて、まさか顔と名前が一致しない何てないと思いますが(誰かさんから後日、確認の電話があったのはナイショ)‥‥、シェフ(パステさん?)の顔を思い出したいなら、チャック・マンジョーネ(試聴出来ます)をご覧ください、何処かで何度も聴いたコトはあるが曲名は知られてないと云えば “Feels So Good” 深夜のドライヴにベストマッチです。
♪ノーノーノー♪繋がりで“Human Beinz”の“Nobody But Me”です、原曲はアイズレー・ブラザーズでリバイバルヒットしました、アカペラで良くハモって唄ったモノです、“Kill Bill”で使われたのはグッドセンスと独りで喜んでました、試しにイントロ部分を歌詞通りに唄って下さいけっこう面白いですよ、ヒューマン・ベインズはカバー中心でバブルガムロック的曲調だったので、日本でもけっこう聞かれました、この生き残りメンバーで以前書いた“Head Over Heels”が結成され、そんなコンナを調べているウチに♪ノーノーノー♪に行き着いた次第です。
No-no, no, no, no, no-no-no, no, no-no, no, no-no No-no, no, no, no, no-no-no, no, no-no, no, no-no
Nobody can do the (Shing-a-ling) like I do Nobody can do the (Shake/Skate) like I do Nobody can do (Boogaloo) like I do Nobody can do (Philly) like I do Well, don't you know I'm gonna shake/skate, I do Ain't nobody do it but me Nobody but me (nobody but me)
Yeah, I'm gonna philly, I do Ain't nobody do it but me, babe(Nobody but me) Well, let me tell you nobody Nobody but me (Nobody) nobody (Nobody) nobody (Nobody) nobody (Nobody) nobody (Nobody) nobody (Nobody) nobody (Nobody) nobody (Nobody)
No-no, no, no, no, no-no-no, no, no-no, no, no-no No-no, no, no, no, no-no-no, no, no-no, no, no-no
Nobody can do the (Shing-a-ling) like I do Nobody can do the (Shake) like I do Nobody can do (Boogaloo) like I do Nobody can do (Philly) like I do Ooooooh, yeah Nobody, nobody Nobody, nobody Nobody, nobody Nobody, nobody
クリスマスは自分の演奏をお聞かせしようと思いはするのですが未だに果たせません、技巧の問題か?センスの問題か?モチベーション不足か?‥‥っと云うワケで、お奨め出来るかどうか分かりませんが、超絶技巧ギタリストが共演する“Merry Axemas”からお聞き下さい。
ブライアン・セッツァーの手にかかると“Jingle Bells”がこんなオシャレなロカビリーナンバーとなります、グレッチは弾き手を選ぶギターであり、柔なピッキングではサウンドは出せません。スティーヴ・モーズ大先生涙モノの“Joy To The World”です、ギタリストなら誰しも憧れる演奏です。