2016年09月20日(火)
あのボウズが・・・
職場の近所に借りてる駐車場に、
いかにもドリフトしそうなぺったんこにしてて
少々ボコボコなシルビアが止まっていたが、
それ、すぐ前に住んでるおっちゃんの息子のものと判明。
いやついこの前まで、小学生の
ガキボウズだと思っていたが、
いつのまにか秋名のハチロクと
渡り合う準備を始めていたとは・・・。
そりゃー歳もとるわね。老眼も進むわね。

そういえばiPhone新型でてた。
ブルートゥースのイヤホンも出てたけど、
あれは「片方だけなくす」に1000点。
アップルのイヤホン、悪くはないんだけど
どうも私の耳には形状的に合わなくて、
左右のバランスがそろわないのだ。
手でぐっと押すと合うけどね〜。
そんなわけで、イヤホンは合う合わないがありそうで
それに一万円以上投資するのは冒険すぎる。
やっばり少々かさばっても、頭に乗せるヘッドホンがいい。
今はうちに転がってた、70年代もののビンテージヘッドホンの
をよく持ち出してる。線は少々太くて長いけど、
ミニジャックに付け替えてるのでばっちり。
音もソフトながらも安定感あるし、かけ心地も軽くていい。
それになによりも、YMOみたいだし。
2016-09-20 17:17 | 記事へ |
| 日常・その他 / オーディオ |
2016年09月02日(金)
ゲッペルスちゃん3弾 完成!!
絵のお手伝いをさせてもらっておりました
眠田直先生のノベルゲーム、
「燃え萌えナチス少女ゲッペルスちゃん」
第三話「UFOなんか作ってないわよ」の巻、
ついに完成です!
ネタもりだくさん、
フルボイスでの豪華声優陣、
アニメーションCGも随所に。




制作途中、ファンディングがもうちょいのところで
額に届かなかったり、
匿名掲示板で非難されたりと、
道のりは険しいのでありますが、
ともあれ作品そのものは、
眠田先生の執念と、スタッフ皆様のご協力で
よいものが出来上がったと思います。


プレイするのはEntyへの加入が必要ですので、
皆様ご支援お願いいたします。
https://enty.jp/goeppels
2016-09-02 09:34 | 記事へ |
| イラスト(ClipStudio/Painter他) |
2016年08月23日(火)
テクミー@コミケ
ちょい遅れましたが・・・コミケ
神戸テクミーがブースをだしまして、
わたしらマチルダチルダのCDも置いてもらってました。
おかげさまで、テクミーのオムニバスCDやA.C.EのCD、グッズなど
好評だったようで、うちのCDも完売とのこと。
買っていただいたみなさま、
あさとさんをはじめ、ブースに出てくださったテクミー有志のみなさま、
ありがとうございました。
作品のみの参加とはいえ、コミケ。10年ぶりっすね。
しかも絵ではなくて、音で・・・とは想像もしてなかった。
2016-08-23 21:43 | 記事へ |
| 音楽・楽器 / イベント参加 (同人/音楽) |
2016年08月12日(金)
コミケ参加
いつもお世話になっている、
神戸テクミー(テクノポップミーティング)がコミケ参戦!
14日の西o-06aです。
西のテクノドン「A.C.E.」のCDやグッズをはじめ、
テクミー有志のオムニバスCDが出ます!
メンバーはよしの番長、なめちゃん、クロ(黒田)さん、
堀江(ジン)くん、きくら(川嶋)さん、ヤマネさん、
そしてA,C,Eの安井麻人さんです。
そして、我がマチルダチルダは特別編集の(全曲新リミックス、
リマスター)のミニアルバムを置かせてもらいます。
ぜひぜひ、関西のアツアツテクノシーンに触れてみてください。



2016-08-12 13:51 | 記事へ |
| イベント参加 (同人/音楽) / 音楽・楽器 |
2016年08月04日(木)
ゲッペルスちゃん脱稿
眠田先生の「燃え萌えナチス少女ゲッペルスちゃん・第3弾」。
ちょっと前ですけど、絵のパートが完成しました。
キャラクターは全員、フルボイス。しゃべりまくります!!
1と2の初期バージョンは
ゲッペルスちゃんのみがしゃべって
他のキャラクターは文字だけだったのですが、
新バージョンでは、みんなしゃべります。
おそらくみなさん声を聞いたことのある大御所声優さんも
参加されてます。
他も多数達者な声優さんが声をあてているのですが、
男キャラの声がね。これまたいいんですよ。
総統の声、これほんと聞いてほしい。
新作ではさらにCGアニメも加わって
ヒジョーに豪華になっていまして
現在はCGパートの残りを制作中。

でも制作費は足りてない・・・との事ですので
Entyでの皆様からのご支援お待ちしております。
https://enty.jp/goeppels
BGM集やenty限定の2.5話など、特典がいろいろあります。


本編制作の前にプレ制作版として
いくつかイラストなどを描きましたが
またあれからちょっとキャラの雰囲気変わってるような。


スコたんはほとんど自分の手癖で描いてるけど
秘書、とくにローリィさんは微妙なバランスなんで
意外と難しいんです。
フルートさんはプレ制作ではもうすこし「モチ代」感が残ってたけど
本編はだいぶ自分絵になっているなぁ。
(モチ代知らん人はチャージマン研でググってみ)
この二人の秘書、新作では
バンバン活躍しますよムフフ。








GLAD-1のサイトで使っているケーブルテレビのZAQのブログが
あと半年ほどでサービスを終了。
まぁ、無料のサービス(ていうかZAQはネットも電話もテレビも任せているので
無料じゃないんだけどな・・・)では文句も言えないけど
移転先はとりあえずYahooでもいいとして・・・。
いやしかし、10年近くの過去のログもすべて消し飛ぶので
それまでにログをサルベージせにゃならん・・・というわけで、
MTうんちゃらというフォーマットでログを書き出すものの、
なぜかYahooブログで読み込めない。
ZAQの用意してるログをHTML書き出しできるというツールはWin専用。
しかたないので、ログをテキストで開いて
自分のサイトに場所を作って、手作業で作成。
写真をひとつひとつ貼付けるのが大変。
やっと開設年の2007年ができた。あと9年(笑)。
いや、たいして実のあることなどブログに記録していないのだけど、
自分にとっては、思い出の引き出しなので
自分のために作っておかないと。
2016-08-04 14:26 | 記事へ |
| イラスト(ClipStudio/Painter他) |
2016年06月29日(水)
TOMITA

冨田勲さんが「交響曲イーハトーヴ」で
初音ミクを使うと聞いた時は「え」って感じでした。
けど、そこでの初音ミクは異次元のクオリティでした。
作り物である初音ミクに演奏が合わすのではなく、
オーケストラの演奏に初音ミクが合わせて歌い踊るという仕組みは
画期的なものだったようです。
しかしなぜ初音ミクを使ったか・・・
冨田氏は日本で最初期にシンセサイザーを導入したとして有名ですが、
その頃から「シンセに歌わせたかった」とか。
しかし、アナログのシンセサイザーを人のように喋らせるのは難しく、
「パピプペポ」としか喋らなかったということで、
冨田氏のアルバム、とりわけ「惑星」には
このパピプペポのメロディが多用されています。
冨田氏はこの音色に「パピプペ親父」と名付けて
いろんな曲で用いていました。70年代はじめ、
シンセサイザーに歌わせたかった氏の思いは
「パピプペ親父」から今の「初音ミク」に受け継がれたのだと思います。
で、絵の後ろの大きなシンセサイザーの上に乗っかっている親父、
これはおそらく、まだだれも絵にしたことがないであろう、
「パピプペ親父」をイメージして描きました。
アルバム「惑星」ではこの「パピプペ親父」は
宇宙飛行士と管制官として登場し、惑星のもっとも有名なメロディ、
木星(Jupiter)を軽やかに誇らしげに歌い上げていました。
中央、冨田氏です。お若い頃の姿を描きました。
改めて、ご冥福をお祈りいたします。
2016-06-29 10:39 | 記事へ |
| イラスト(ClipStudio/Painter他) / 音楽・楽器 |
2016年06月17日(金)
パピプペ親父
moog SUB37。
いやとにかく、音の太さの次元が違う。
オシレーター一発の生の発振音でもオケをなぎ倒す力があるというか。
音の密度が高いという感じ。
あまりに濃すぎるので、この音をたくさん一斉に鳴らすと
暑苦しいと思う。
やっぱりモノシンセ向きの音ですな。
鍵盤楽器だけど、トランペットやサックスみたいに、
単音の表現力で勝負する楽器ということを理解。
過去の歴史でも、がっつりしたオシレーターでのポリシンセって
moogではメモリームーグぐらいだっけ?
ポリムーグはオルガン的な発声法なので別物らしい。

キレのいいフィルタと細かいアタック感の調整ができるエンベロープのおかげで
冨田勲のパピプペ親父に近い雰囲気が出せる。
これで木星のメロディなんかを鳴らすと
ちょっとジーンと来るものがある。
2016-06-17 22:19 | 記事へ |
| 音楽・楽器 |
2016年05月21日(土)
moog
まだ50歳になるのは半年以上先だけど、
次期ライブまでにあるていど使いこなせるようにしたいので
ほぼ(笑)半世紀生きた自分へのお祝いのつもりで
こんなものを買ってしまった。

2016-05-21 01:07 | 記事へ |
| 音楽・楽器 |
2016年05月13日(金)
KORG D1600のCF化に成功

ライブで使っているハードディスクMTRのKORG D1600。
バックトラックを再生しつつ、生演奏のミキサーとして使っています。
パソコンでレコーディングが出来る時代に
ハードウェアのMTRはもはや過去のものなのですが、
レコーディングではなくライブではなかなか重宝するものです。
先日のSHOWA TECHNOでも、
A.C.EさんがRoland、JIN-CROMANYONさんはYAMAHAの
MTRを持ち込まれていました。ちょうど3大メーカー揃いましたね(笑)。


そしてウチのKORG・・・
ちょっと前にSSD化に失敗して、
この春のライブも依然ハードディスクのままやってたのですが、
今度はCFカードで再挑戦。
もともとが3.5インチIDEなので、
IDEとCFをつなぐ変換アダプタと、電源用のアダプタケーブル、
それと16GBのCFカードを買い装着。
なんと、ちゃんと起動して、イニシャライズも一瞬でおわり
めでたく使用可能となりました! 小躍り!!

3.5インチのハードディスクベイにCFカードとソケットが
スカスカにおよいでいます。この後、紙でワクをつくってゆるく固定。
短時間のテストだけど、
録音したり再生したりゆすったり(笑)しても問題なし。
あとは長時間使い続けても大丈夫かとか、試しながら使います。
ひとまずこれで、ご老体のハードディスクはようやく引退。
このハードディスクは実は2代目。最初のはあっけなく壊れましたが
今日外したハードディスクはマチルダチルダの6年間、
回数にして20回以上のライブの移動にも
大きなトラブルなくがんばってくれました。
このディスクをくれたNさんにも感謝。
できるだけ振動させないように演奏するとか
気を使ってはきましたけど、
CFになったので安心ですね。
わずかだけど、MTRの重量も軽くなったし(笑)。


このMTRは2000年か2001年の製造。
USBではなくSCSI端子である。
そこへもってSSDは相性がシビアだと聞くので
アダプタを介して規格的には適合したとしても
ストライクゾーンを外れたのでしょうな。
(ただし同社の型違いの機種ではSSDの成功例があるので
可能性はあると思っている)
対して、CFカードはこのMTRの時代にすでに存在した規格で
端子の形状が違うだけで、扱う信号は
IDEハードディスクと同じらしい。
実際、アダプターの形状を見ても、
SSD(SATA)とつなぐヤツは電子部品のついた基板があるのに対し、
CFカードのは差し込み口の端子同士を
単純につないだプリント基板だけ。
買ったCFカード自体も高速大容量と尖った性能のものではなく
ちょっとヌルめのやつにしたのがよかったのかも。
古い機材が一線級に蘇るというのはうれしいものです。


とりあえずKORG D1600ユーザー向けにメモ。
CF化には以下3点。すべてAmazonで購入。

●変換名人 CFカード → 3.5"IDE変換アダプタ 40ピン(オス) CFIDE-401LA
(これ表と裏ね。裏に電源用の差し込みがあります。)


●AINEX 電源変換ケーブル [ 6.5cm ] WA-076B


●サンディスク Sandisk CF Ultra 16GB 50MB/s SDCFHS-016G ウルトラ


備考
アダプタ(変換名人)は初期状態はスレーブになっていたので
ジャンパビンの位置を付け替えてマスターにする必要があります。
ウチのD1600は初期ロットです。ロットによる仕様の違いなどで
動作状況が変わる可能性があります。
(これは報告であり、動作保証するものではありません。
改造をしたことでのトラブルについても各自の責任に於いておねがいします。)
2016-05-13 13:53 | 記事へ |
| 音楽・楽器 / オーディオ |
2016年05月02日(月)
SHOWA TECHNO 2016 
昨夜のSHOWA TECHNO 2016におこしいただきましたみなさま、
ありがとうございました。
スタッフのみなさま、店員のみなさま、
出演者のみなさまお疲れ様でした。
そして、主催のせんむぽんさん、ありがとうございました。

このイベントも6年目。
うちもあいかわらずユルいなりに
少しずつは変化できるよう考えてはいるんですけどね。
考えてもなかなかうまくはいきませんね。
毎回ミックスバランスがつかめない・・・というのは常として
今回はシンセで間違ったボタンをおして
へんなモードにはいってしまい、
曲の途中でこっそりシンセの電源入れ直しリセットをしたりとか
あたふたするなどあいかわらずでしたけど、
こういうのが今やウチの持ち味となっておりますね。

とりあえず演奏曲目を。

星空ツールドフランス(KRAFTWERK/ヴァージンVS)
マチルダチルダのテーマ
ゼリービーン
ムトゥ踊るマチルダ
Blue
脳天チョップ
エレキガール
cosmic surfin’(YMO)
電卓(KRAFTWERK)
シオカラ節(シオカラーズ)

()のないものはオリジナル
写真はお店の方が撮ってくれたものを拝借。

というわけで、また来年。
SHOWA TECHNO 2017でお会いしましょう。
この次はモアベターよ!!

2016-05-02 10:43 | 記事へ |
| イベント参加 (同人/音楽) / 音楽・楽器 |
2016年04月29日(金)
本日開催 SHOWA TECHNO 2016
昭和テクノ2016。いよいよ本日でございます。
公式FBページ
開催場所MAP Bar Escae
大阪府大阪市北区浮田1-5-24
天神橋筋六丁目駅13番出入り口より徒歩3分


2000円1ドリンク付 途中退場OKです

**タイムテーブル**
14:00-14:40 ださくら(異臭騒ぎ)
14:40-15:20 ヒョウタン総研インターナショナル
15:20-16:00 Takashi.M
16:00-16:40 DJ BLUE
16:40-17:20 JIN−CROMANYON
17:20-18:00 PARANOIA106
18:00-18:40 A.C.E.
18:40-19:20 ピンクハウサーズ
19:20-20:00 マチルダチルダ
20:00-20:40 松前 公高
20:40-21:20 Scott White
21;20-22:00 DJ SENMUPON


2016-04-29 07:45 | 記事へ |
| イベント参加 (同人/音楽) / 音楽・楽器 |
2016年04月25日(月)
SHOWA TECHNO 2016
いよいよ今週金曜日(祝)となりました
昭和テクノ2016。

ウマチルダチルダ・・・仕上がっております。が、
機材が古いものが多く、
ほとんどアナログコントロールなので
日によって音色やらバランスやらが安定しませんが
それだからこそおもしろいんです。
今年はさらに機材が増えるみたいです。
さてどうなることでしょう。

ぜひぜひ遊びに来てください。
@Bae Escae
2000円1ドリンク付 途中退場OKです

**タイムテーブル**
14:00-14:40 ださくら(異臭騒ぎ)
14:40-15:20 ヒョウタン総研インターナショナル
15:20-16:00 Takashi.M
16:00-16:40 DJ BLUE
16:40-17:20 JIN−CROMANYON
17:20-18:00 PARANOIA106
18:00-18:40 A.C.E.
18:40-19:20 ピンクハウサーズ
19:20-20:00 マチルダチルダ
20:00-20:40 松前 公高
20:40-21:20 Scott White
21;20-22:00 DJ SENMUPON

SHOWA TECHNO 2016 Promotion Video


公式FBページ
https://www.facebook.com/events/771483209618245/



これはSHOWA TECHNO 2015年でのライブです。
2016-04-25 09:39 | 記事へ |
| イベント参加 (同人/音楽) / 音楽・楽器 |
2016年04月14日(木)
MSゴシック
先日、届いたデータ(Adobe)の書体のほとんどが
MSゴシックで作られていた。
画面上や社内の回覧に使うプリントにはMSでもなんでもお使い下さい
・・・なのだけど、商業印刷物に使うとかなり微妙なんですよ。
(以前に書体ネタ書いたけど、あの時はモリサワの変な字の事だったよね。
このネタ、前にも書いてたらごめん(完全に老人・・・笑)。)



この例を見てほしいです。
上断が問題のMSゴシック
中段がモリサワ、
下段がアドビにオマケでついてくる小塚。
まずMSゴシックを見てもらうと一番ひどいのが「こ」。
この書体は横線がゆるやかにカーブした書体なのに「こ」だけが水平。
「た」や「に」に比べるとまるで別の書体。
しかも「こ」と「う」だけには線の角のアクセントの出っ張りがない。
さらにこの画像ではわかりにくいかもだけど、「あいう」はちょっと文字が太い。
均一性がない、いいかげんな書体なんですわ。
タイトル文字でこんな使ったらチョー気持ち悪い。
本文の長文で使っても、なんか違和感があるはず。
で、中段の中ゴシック。いろいろと文句をつけてきたモリサワだけど、
MSに比べるとさすがに安定の写植屋仕事。
この書体はふところが狭いクラシカルな書体だけど、
文字のサイズ感を保ちつつ、文字形の横長縦長の差をつけてあるので
細かい文字でも読み疲れしにくい。
書体というのはそこまで考えられて作られているものなのです。
で、下段の小塚ゴシックというのはアドビのソフトを買うと
おそらくオマケでウェイト一式がついてくる書体。
角のアクセントの出っ張りがあって、中ゴシックよりも
ややふところが広くモダンな印象。なので
イラストレーターで仕事をしているならば、
モリサワを持っていなくても小塚があるのでそれを使おう。
Macなら標準搭載のヒラギノも悪くないです。
先日来たそのデザイン・・・
作った人は専門家ではないらしいけど、
色のバランスとかちゃんと考えて作られたデザインというのがわかるだけに、
書体がMSゴシック一択なのが残念。
2016-04-14 09:27 | 記事へ |
| 日常・その他 |
2016年04月04日(月)
昭和テクノ2016
先日の放出HotBrothersのライブにお越しのみなさま
ありがとうございました。

さて、いよいよ
古き良きテクノ音楽の祭典、
昭和テクノも今月となりましたよ。

主催のせんむぽんさんが本業パワーを発揮して
今年もものすごいPVを作られたので
ご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=B-eRnvsE8tw&feature=youtu.be


SHOWA TECHNO 2016
 
日時 : 4/29(祝・昭和の日) 14:00スタート
場所 : Bar Escae
(〒530-0021 大阪府大阪市北区浮田1-5-24
天神橋筋六丁目駅13番出入り口より徒歩3分)
(我がマチルダチルダは19:20頃の出演予定)


2016-04-04 15:38 | 記事へ |
| 音楽・楽器 / イベント参加 (同人/音楽) |
2016年03月15日(火)
ライブです!
マチルダチルダのライブ開催です。
●2016年3月26日(土) 19:00
@放出HotBrothers・・・
●場所はコチラ●
http://www14.big.or.jp/~kiichi/hotbrothers.html

月例「DJ会の日」です。
マチルダチルダの出番は20:00頃になるかと。
DJとライブで楽しいひとときをすごしましょう。
放出でのマチルダチルダライブは
よそでは聴けない危険な曲があるそうですが
それは現場で確かめよう!!
チャージ無料。1ドリンク以上ご注文お願いします。



うちのバンド、
ライブではハードディスクMTRをつかっております。
1〜8ch分はリアルタイム演奏のミキサーとして使い
残りのチャンネルにリアルタイムで演奏できない音が入っていて、
それをミックスしてPAに送ります。
このレコーダーにあるHDDの初代はとうの昔に壊れてしまい、
今は2代目。もはや生産されていないIDEのやつで、
しかもパソコンで使っていたもののもらいもの。
で、それに入れ替えてから6年か7年経とうかという時期。
このレコーダーもほんと古くて15年以上のしろもの。
で、先日、このIDE仕様のコネクタをSATAに変換する
HDD型のアダプタと32GBのSSDを買って繋げたんですけど
・・・・認識せず(笑)。
巷では上手くいった話もあり失敗の話もありで
ギャンブルではあったんですけど、敗北。
一般的なパソコンよりは、やや気難しいのか
どうもSSDの相性がかなりあるみたい。
というわけで、まだもうすこし
あぶなっかしいMTRでいきますよ。
2016-03-15 14:21 | 記事へ |
| 音楽・楽器 / イベント参加 (同人/音楽) |
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