ニックネーム:mi-ko
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都道府県:大阪府
音楽のこと、趣味、日常の鬱憤(?)などなどいろんなことを書き込めたらな〜なんて(笑)「のほほ〜ん」っと更新します^^よろしく^^

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2010年08月18日(水)
就活しつつの観賞です(笑)
はい。
ヒマなアタシは、DVD観賞に浸ってました(笑)
6本程見ましたが、2本はアニメ〜〜♪
1本はDVDによくある公開してないファンタジー系。
で、公開した映画3本を紹介します(*゜▽゜)ノ

まずは、「かいじゅうたちのいるところ」
8歳になるマックスは、ある夜ママにひどく怒られ,
泣きながら家を飛び出しました。
無我夢中で走っていると、海辺の近くの森に迷い、そこでイカダを
見つけ、マックスの航海が始まりました。
荒波にもまれ、イカダが着いた先は見知らぬ島。
そこの島には見た事も無い大きなかいじゅう達が、大暴れ。
マックスの存在に気付いたかいじゅう達は、マックスを
食べようとします。
「僕は王様なんだ!!食べちゃ駄目!!」と嘘をつくマックス。
そして、彼はその見知らぬ島の住人達の「王様」
として君臨する事に・・・。
さて、かいじゅう達とマックスの小さな王国での楽しい日々が
始まりました。
何事もなく、日々が過ぎる中である出来事が・・・。

かわいいです(*゜▽゜)ノ
マックスのかいじゅうコスプレがなんとも言えない♪
日本語吹き替えのマックスは加藤清志郎くんです。

さて、2本目は残酷でも家族愛に溢れる映画。
「ラブリー・ボーン」
スージー・サーモン14歳。
彼女は父、母、妹、弟の5人家族。
サーモン家は毎日明るく、家族5人で楽しく暮らしていました。
あの事件までは・・・。
ある日の午後、トウモロコシ畑でスージーは殺害されます。
母は愛娘の死に向き合えず家を出ます。
父は犯人を探す為に、毎日聞き込みや資料を見ては
嘆き悲しんでいます。
そんな家族をこの世とあの世の境目の世界で見ていたスージー。
彼女の家族を想う気持ちが、父や妹に伝わりやがて
ある一人の男に疑いがかかり・・・・。

ファンタジーちっくで、でも悲しいお話。
家族愛で満ちてるんですが、残酷でなんとも言えないです。
最後の終わりが・・・「まじ??」ってなります(笑)
見終わった後も、結局はスージーは殺害されてるので
スッキリしないと言うか・・・^^;
でも、いい映画でしたね(*゜▽゜)ノ

最後は邦画♪
「泣くもんか」
幼い頃に、父と母が別居。
父に連れられて家を出た裕太は、父の知り合いの
「デリカの山ちゃん」のお店にお世話になる事に。
父と一緒にお世話になっていたある日、父は
お店の売り上げと一緒に夜逃げ。
山ちゃんは仕方なく、置いて行かれた裕太の面倒を見る事に。
裕太は恩返しをするように、「デリカの山ちゃん」を
一生懸命手伝っていました。
店主が亡くなり、お店を引き継ぎ、痴呆症のおかみさんの面倒も
一生懸命見ていました。
ある日、昔は太っていて家を出た山ちゃんの娘徹子が帰ってきて、
裕太は結婚を決意。
そして、商店街のTV撮影で来ていたリポーターのお笑い芸人の
雄介が生き別れの弟と分り・・・・。

雄介には瑛太、裕太には阿部サダヲ、徹子には竹内結子と
豪華俳優陣。
面白いです(*゜▽゜)ノ
流石クドカン。楽しませてくれますね〜〜^^
これはオススメです。思いっきり笑えます♪

長々と3本紹介。
ヒマなんで、いくらでも書けちゃう(笑)
ご参考までに(*゜▽゜)ノ
2010-08-18 08:57 | 記事へ | コメント(0) |
| オススメ♪ |
2010年05月25日(火)
今回はコレです!!
いや〜〜、昨日の雨とうってかわって・・。
天気がいいのが最高〜〜
洗濯物も乾きます^^
紫外線対策がめんどくさいけど・・・(笑)

さ、週末に見た映画を紹介♪
今回はアニメーションで攻めてみました^^
「カールじーさんの空飛ぶ家」です。
奇麗なCGアニメーションに感動でした。

78才のカールおじいさんは、最愛の妻エリーに先立たれ,
二人の思い出の家で一人寂しく暮らしていた。
幼なじみのエリーとカールは、冒険家「チャールズ・マンツ」に憧れ、
彼が幻の鳥を追い求めて消息をたった、南米の「パラダイスの滝」へ
いつか一緒に行こうと約束をしていた。

立ち退きを迫られていたある日、頑として動かなかったおじいさんも
とうとう老人ホームへの移動が決行となった。
カールおじいさんは、愛するエリーと過ごした家を手離す事ができず、
強行突破をする。
エリーとの約束をはたすため、家ごと南米目指して旅立つことを決意。
風船のついた家とカールおじいさんの運命やいかに!!
そして、「パラダイスの滝」に無事着く事ができるのか?!

なかなか冒険あふれる楽しい映画でした^^
愛するエリーが亡くなるとこはちょっと悲しくなりましたが、
そこからがおじいさんの冒険の始まり^^
老人が主人公ってのもいままでなかったから、どうなるかと
思いましたが、頑固さや仕草などかなり今時のおじいさん(笑)
ユーモア溢れる笑いが随所に散りばめられていて、面白かったです。
これはおススメ〜〜^^
ご家族で楽しめますよ♪
2010-05-25 15:02 | 記事へ | コメント(0) |
| オススメ♪ |
2010年05月21日(金)
ヴァンパイアのお話。
今日は天気E〜〜♪
暑いですよね〜〜><
会社は冷房入ってます。

以前にケーブルTVで見た映画。
「トワイライト〜初恋〜」。
話題にはなっていましたが、借りようとは思いませんでした。
たまたま放映してたん鑑賞^^
結構面白いです^^
ヴァンパイアと人間の恋物語。

17才のベラとヴァンパイアのエドワードの禁断の恋。
彼女の魅力的過ぎる血の香りに、エドワードは強烈に惹かれ、
初めて恋に落ちていく。
しかし、この恋はヴァンパイアの彼にとって、血を求め殺してしまう
かもしれない危険と隣り合わせの恋だった。
一方のベラもまた、ヴァンパイアと分かっていてもエドワードを
求め、まっすぐに飛び込んでいく。
いろんな試練に立ち向かい、ひたむきに愛し合う二人。
そこに二人の運命を大きく変える事件が起きてーー。

これ、3部作っぽいです(笑)
まずは「初恋」で、ベラとエドワードの出会いから始まります。
家族にも紹介し、ヴァンパイアと分かっていても離れられないベラと、
彼女を危険から必死に守るエドワード。
結構切ない物語です。
が・・・ヴァンパイアのエドワードがすっごく色白^^;
白過ぎて・・不気味です^^;
ま、ヴァンパイアなんで不気味が正解ですけどね(笑)

そして、この間第2弾が発売^^
「トワイライト・サーガー ニュームーン」
これは借りました(笑)

ある事件がきっかけで、ベラとエドワードは別れる事に・・。
でも、それはエドワードなりの気遣いだった。
離れていてもベラの事を想っているエドワード。
ベラは別れを告げられた後、廃人の様に過ごす事に・・。
エドワードを忘れられないベラは、ある日危険を犯すと彼の幻が出現
する事に気づく。
幻でも彼に逢いたいー
そんな傷心のベラを優しく気づかう一人の青年ジェイコブ。
ベラはジェイコブの優しさに次第に心惹かれていくが、
彼もまたベラには言えない秘密が・・・・。

第2弾はもう一人の青年ジェイコブを中心に話が展開。
今回はオオカミ人間の話ですね^^;
とことん人間に恋をしないベラ(笑)
でも、今回も切ない〜〜〜><
かなり「トワイライト」にハマってます^^;
第3弾は今秋上映決定とか。
来年やね〜〜DVDで見るのは^^;

もぅちょっとイケメンなら良かった・・・(苦笑)
胸キュンしたい方にはおススメかも〜〜
普通の恋では無いけど(笑)
2010-05-21 15:06 | 記事へ | コメント(0) |
| オススメ♪ |
2010年05月19日(水)
DVD紹介です^^
今日は雨でジメジメですね〜〜。
昨晩は寝苦しかった^^;

さ、GW等で観たDVDのご紹介〜〜♪
ようやく観れた映画。
「21世紀少年 最終章 ぼくらの旗」です。
この映画は実写にはめずらしく、原作に忠実な登場人物に
納得させられていますが・・。
最終章はいよいよ「ともだち」の正体が判明!!
「ともだち帝国」の崩壊です。

自分が母キリコと「ともだち」の間に出来た子供と知った
彼女は、ますます「ともだち」に敵意を持ち、
「氷の女王」と呼ばれ、「ともだち」と戦うカンナ。
一方では、母キリコが自分のした過ちをた正すかのように、
殺人ウィルスに対抗するべく特効薬を開発していた。
国民的歌手春波夫の付き人マルオは、その現場に現れた。
自身の身体を使っての人体実験に、キリコと偶然出会った
ケロヨン、マルオはただ見守るしかなかった。
その頃、とある場所ではギター片手にバイクをかっ飛ばす
男が出現。自分を「矢吹丈」と名乗り、
「カンナに会わなければ」と呟いた。
「ケンジ一派」と「過激派氷の女王一派」。二つの武装集団は
「ともだち」を止める事ができるのか・・・。
バイク男「矢吹丈」の正体はとは・・・・?

ざっとね^^;
いや〜、原作にほぼ忠実やったのに・・・・。
今回はちょっと違った箇所が^^;
それは・・・ってね、なりました><
でも、登場人物がそっくりなんで見応えは十分^^
原作では子供の兄弟が大活躍するんですが、これは少しだけ^^;
でも、兄弟もそっくり^^
面白かったです。少し涙ほろりもあってね。

次回は3部作の恋愛??映画。
「トワイライト」を紹介しま〜〜す^^
2010-05-19 09:35 | 記事へ | コメント(0) |
| オススメ♪ |
2010年05月13日(木)
おどろおどろしい・・・><
GWで見たDVDをご紹介♪

まずは、パート1から血みどろで・・・(笑)
「SAW6」です。
ジグソウが死んでからの2作品目。

死のゲームを始めて病死したジグソウの意志を継いだ
第一の後継者アマンダも死に、その次の第二の後継者ホフマン刑事のお話。
これはこれで血みどろ〜〜〜><
最初から飛ばしてます(笑)
パート1から見てると分かりますが、完全に全員繋がってましたね^^;
終わりも嫌な感じで・・次回も続きありですね・・多分。

そして、次はミラジョボビッチ主演の
「The 4th Kind」です。
番宣でも面白そうやったんで、見てみた所・・・。
内容はドキュメンタリー風ですね。
なんて言うんかな・・・ビックリです^^;
これは見て欲しい・・・そして同じくビックリして頂きたい(笑)
「あ〜〜そうなのね・・」と^^;
あえてストーリーはふせておきます。

で、ついでに借りたもの。
「縞模様のパジャマの少年」

ドイツはナチス政権時代のお話。
ベルリンに住む8才の少年ブルーノ。
ナチス将校の父が昇進し、ベルリンを離れ殺風景な土地へ。
遊び相手もなく、毎日将校達が入れ替わり家へ出入りしていた。
「内密な仕事のため」と父は仕事場にこもりっきり。
家からは出てはいけないと母に言われていたある日、
大人達の目を盗んでブルーノは家を離れた。
家の窓から見えた有刺鉄線のバリケートで覆われた「農場」を
この目で見にいったのだ。
そこには同じ歳の縞模様のパジャマを着た少年シュムールがいた。
二人は有刺鉄線越しに、次第に心を通わせていった。
ブルーノはその日から母の目を盗んで、シュムールに食べ物を
持って行き、楽しい一時を過ごした。
「ユダヤ人は敵」と家庭教師に教わるも、でも、幼いブルーノには
理解し難い事だった。
ましてや、シュムールがその対象とは、かけ離れたものだった。
二人の友情が、ブルーノの人生を大きく変えていくことも
分からずに・・・。

ん〜〜と、かなりシビアなお話で、結構ショッキングです><
なんとも言い難い・・・
でも、おススメってね^^;

まだあと1本!!
これは次回に・・・(笑)
2010-05-13 14:37 | 記事へ | コメント(0) |
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