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2009年10月22日(木)
松嶋裁判
きらきらアフロでその発売を知り
発売日に書店に行くものの店頭に無く
知っとこ!で握手会を知り
どうせ買うなら いざ新宿

171番

時間があるので思い出横丁ぶらぶらと

集合時間に戻って
結局30分待ちました

勿論サイン入り

で見たままの素敵な女性でした

本の内容は松嶋の無知ぶりをさらけ出す恥ずかしい発言等をまとめたものであるが、最後の方で反省文と称して感謝の気持ちを綴っている。
鶴瓶との出会いが彼女の転機になったのは間違いない様だ!
2009-10-22 00:00 | 記事へ | コメント(2) |
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2009年06月05日(金)
島津奔る
数々の歴史小説を読破しましたが
これが一番好きです

残念ながら諸事情により絶版
古本でないと入手困難です
これを読むまでは島津義弘の存在すら知りませんでした。
この小説のクライマックスシーン

関が原の島津本陣地跡です。
5年前現地行っちゃいました。
実は二度目の訪問になりますが一度目は島津を知らずに行ったのでスルーしてました。
知らずに行っても何も面白くないのでお勧め出来ません


西軍についた大名のほとんどが領土縮小、国替え、御家取り潰しになってるのに対して薩摩藩だけは領土の拡大をしてる事から家康に恐れられていた証拠と言えるでしょう。

私が選ぶ最強戦国大名は島津義弘です
2009-06-05 00:00 | 記事へ |
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